Frie〜nd

2019/07/30

プラネタリウムを見ている間だけは現実を忘れ、異空間にいる気分になれる。

結構な確率で後半爆睡してしまうくらいリラックスするけど、移動式プラネタリウムは初めて。




やっぱりうっとりする夢の時間でした。







校庭や体育館でプラネタリウムが見られるなんて、子供達は嬉しいでしょうね☆〜(ゝ。∂)


上映後、橋本さんには沢山の感謝の言葉が届きます。











特にグッと来たのは









「橋本さんみたいな大人になりたい」


これですよ、これ!



世の中にこれを言われた事がある大人が何人いるだろう…

お世辞でもなければ社交辞令でもない、素直な気持ちは最高の賛辞ですね☆〜(ゝ。∂)




これに対して橋本さん



「こんな大人にはならない方がいいよ」 笑



「夢のほししぞら配達」は、社名そのままに星空と一緒に夢を届けています!!


上映後は、地味な片付けが待っています・・・このバッグに収納できるんだ!





全部一人でやるって大変だけど、その先にあるみんなの笑顔のために配達は続きます*\(^o^)/*




これから野外イベントも増える季節、可能な限り星空配達してくれるそうなので、サプライズでプラネタリウムを用意!!なんていかがでしょう〜。




素敵な想い出を共有出来たら、その人とはもう「Frie〜nd」です♪









ミス タピオカ

2019/07/29

今週は高校生の元気で始まりました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪






学校帰りにお店に来たかと思うと、サッとサロンエプロンを着けてカウンターへ。
センターに立つ姿は自然で貫禄すら感じます。






この日は球技大会だったそうで、みんなアドレナリン出まくりのままのテンション(≧∇≦)
Odaka Micro Stand Bar〜オムスビ〜 が一気に熱気に包まれました。



この溢れんばかりのエネルギーを浴びるだけでこちらも元気になります。



高校を卒業したら、進学する人・銀行に内定している人・2つの道のどちらを選ぶか選択中の人とそれぞれの道を歩いて行きますが、この経験はきっと活きるだろうし、何と言っても帰った時に想い出が詰まったみんなな集まる場所があるってステキな事ですね(o^^o)





今や都内ではタピオカドリンク専門店の行列を見慣れましたが、Odaka Micro Stand Bar〜オムスビ〜 がオープンして若者達が待ってましたとばかりに買いに来てくれる反応に、改めてタピオカドリンクの人気を再確認。

森山さんと学生達の目の付け所が良かった!

移動販売から店舗オープン、学生とのコラボ、次のオムスビの「具」も楽しみですね〜♪



初代マスコットガールかミス タピオカかと思うこの笑顔が後輩達に受け継がれ、学生のエネルギーが小高の元気の素になるといいなあ。






それにしてもキャラありすぎる♪───O(≧∇≦)O────♪




同じポーズとってみたけど、インパクトゼロのパンチ ゼロ…





私は飲む方に徹します!


愛は一方通行

2019/07/26

ロケットの話を入り口に、子供達や子育て中の方達に伝わるといいなぁと思う話が尽きない植松社長、側で聞いていたカメラマンも子育て中なので、いたく感動していました。


まずご本人が好奇心の塊!

社長室に並ぶ何千ものプラモデルが所狭しと重なり…





このプラモデルは幼少期の反動で大人買い

「あまり厳しく禁止するとこうなる可能性もありますからご注意を」と植松さん(^_^;)




本棚には子供の頃から捨てていないという沢山の本、ジャンルも幅広い!










少年時代に愛読の飛行機設計本はかなり使い込んでいたのがわかります。




ちなみに、小学生向けの設計本なのに容赦ない専門書レベルだそうです(*⁰▿⁰*)



まだまだサプライズは続きます。


この緑のカーテンの向こうには…






またまた数えきれませーん(((o(*゚▽゚*)o)))





サバゲーにはいろいろな捉え方や意見がありますが、ここではサバゲーを球技と捉えて年令性別関係なく一緒に楽しめるレクレーションとして道具も貸し出してこの敷地内で行っています。

ドッジボールが苦手な子がヒーローになったりするみたいᕦ(ò_óˇ)ᕤ


体験学習やロケット製作体験をした事で、いじめが頻発していたクラスに平和が戻ったり、自信をなくした子がわかりやすく前向きになったり、数えきれない変化が起きる町工場。

今や修学旅行や体験学習も空きがないというのがわかります。






このロケットは自分。
そこに向かって専門知識をつけてゆけば、きっと星に届く!





自信がない時、自分の夢は笑われるんじゃないかと不安な人、実体験があるからこそ説得力ある植松さんの本や動画もチェックしてみてくださいね。


https://m.youtube.com/watch?v=gBumdOWWMhY




最後にこちらも体験したからわかったこと。





「うずらへの愛は一方通行」


スーパーで買ったうずらの卵を一生懸命かえしたのに、全くなつかないそうです(*゚▽゚*)


スーパーで買った卵がかえる事にも驚きだけど(≧∇≦)

モチーフは何でしょう?

2019/07/25

森の中に入って行くとそこにはCOQが〜と勝手にイメージしていたら、意外にもアクセスしやすい道路沿いに入り口が!!











ところが・・・中に入って奥のドアを出た先は〜





プライベートの森*\(^o^)/*


何度もビックリが続きます。


この森を2階の窓から見ると・・・





ファンタジック♪


こんな景色を独り占め、何て贅沢なのでしょう。





ただ、ラグジュアリー空間に慣れていない私が座ると、歯医者に見えてしまうのが残念です・・・







1日1組限定のゲストハウスは最高品質の物が揃えられ、ここにしかない特別な物ばかり。









世界で一番薄いベールに囲まれたベッドで目覚めたら、梶原さんが大切にされている「光」を受けて素敵な朝が迎えられるでしょうね〜(≧∇≦)








ただ、この世界一薄い生地は非売品。

今まで梶原さんが培ってこられた各業者の方々との信頼関係で特別に作ってもらえるという1点物ばかりです。





常に新しい物が要求されるデザインの世界、今は錚々たる世界的ブランドと仕事をしていても、いつ無くなるか分からないと常に危機感を持っているとおっしゃる梶原さんですが、他にも「世界初」が何気にあるのがCOQです。




ゲスト用のパジャマも何気にベッドに置いてありますが、シルク100%の軽くてとってもいい肌触りの高級パジャマ。
これ、丸洗いできるというからすごい。

自宅で洗うにはハードルが高いシルクだけど、このパジャマは縮んだり毛羽立ったりしないという優れものです。








ショップで買える世界初は「POLS かわる布」





スマイルミッションでも以前リサーチした、兵庫県の播州織りのレイヤーストールです。

2枚の布を縫い合わせたように見えるけど、実は2枚とも同時に織られたというこだわりのX状、この形状は今までにない物。

ストールにするも良し、部屋の間仕切りに使うも良し、裏表もないのでその時の気分でアレンジ自由です。







ショップにはまだまだ沢山のテキスタイルが並んでいて全部紹介しきれませんが、最後は何がモチーフか想像してみてください。








これは「ハッカ」




次はちょっと難しい。







「羊」


言われるとそう見えて来る、いかにもじゃないイメージ的なところが可愛い(≧∇≦)





では、これは?








「四葉のクローバー」



私は「細胞」と答えてしまいました(((o(*゚▽゚*)o)))



船乗りのアルバイトに始まり、今や世界を舞台に活躍、ジャパンテキスタイルコンテストの審査委員長も務めていらっしゃるという梶原さんのテキスタイルに思うがままの発言・・・失礼しました。


「暗闇の先には光がある!!暗闇はずっと続かない!!」


この言葉を全国に届けられて、いい朝だ〜*\(^o^)/*


走ったからには

2019/07/23

驚きましたー!!

「◯◯で〜を作る」という作品を見る時、クオリティの高さは予想して行くのに、毎回それを大きく超える素晴らしさや細やかさに驚かされます(((o(*゚▽゚*)o)))

今回も大いに驚きました。



ゲンゴロウは、実際に一緒に生活している「ゲンちゃん」がモデル♪







こちらがご本人、ん?ご本虫?でいいのかな。








お腹側のサービスショット(o^^o)





こうしていろいろな動きを毎日見ながら一瞬を切り取って木片に投影されているのかもしれません。



目下の楽しみは





ヒメギフチョウのさなぎ。

さなぎから蝶になるまでを作品に出来そう!!



と、口では簡単に言えるんですよね(゚∀゚)


今後益々注目されるであろう福田さん、次の作品も楽しみです。




札幌から4時間近く走る「北海道で一番小さな村」音威子府村はとっても穏やかで、海や大草原が広がるわけではないのに北にキター!!と全身で感じる空気がありました。





ここまで走ったからには何か名物を!!




ありました。













本当に黒い(≧∇≦)


歯ごたえ十分の黒い蕎麦はとっても美味しい♪

なんでも、普通は取り除かれる甘皮をそのまま挽いているためこの色になるのだとか。

太さは田舎蕎麦だけど、ポロポロはせずキュッとしまった食感です。



音威子府村まで来て、素晴らしい作品に感動し、ここでした食べられない物に出会えて、長い道のりを走った甲斐がありました*\(^o^)/*


頑張ったのはプチェコですけどね☆〜(ゝ。∂)

| Next»
閉じる