気の向くまま

2019/12/06

文豪が執筆活動をしていそうな雰囲気はまるでセットの様だけど、しばらくそこにいたら我が家の様に落ち着くから不思議な古民家宿 暁。









縁側でひなたぼっこするもよし♪







お布団敷いてお昼寝もよし♪







この機会に思いっきり文学に浸るもよし♪






とにかくここにある本を一通りチェックするもよし♪




あ!北海道リサーチでお会いした植松社長の本だ!!
確かにいい本です、誰かのお気に入りの1冊としてここに並んでいることが嬉しいな〜♪




お!荒井注さん?





なワケも無く、わかる人も限られているワケで・・・

口に出すこと無く思うだけにしました(⌒-⌒; )



さて、もう一つ、忘れてはいけないお楽しみがあります。

そう、ここは古湯温泉。

暁から歩いてすぐのところに白石さんもオススメの源泉かけ流しの温泉があると聞いて行ってきました♪






浴槽は2つ、それぞれに違う泉質のお湯がかけ流され、温度も43〜4℃の高め&38〜9℃の低めなので、交互に入るといつまでもいられます。





泉質はどちらもトロリ感あるph.10近いアルカリ泉、いわゆる化粧水温泉でした(≧∇≦)






気の向くままに過ごす時間♪


「何もしない贅沢」と口では言いながらも、やっぱり何かしていないと落ち着かない性分の私は、思い切ってこれくらい日常から離れればじっとしていられるかな〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


何も考えていないくせに何かしていないと気が済まないってどういう構造なんだろ???








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