待ちます!!

2020/06/30

ありそうでなかった? 大漁旗デザインのマスク♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

顔の半分以上が縁起物で覆われる*\(^o^)/*



会う方も何だか気分が上がりそう⤴







大漁旗マスクの他にも、バッグや小物が作られています。







おおつちおばちゃんくらぶの皆さんの集合写真を見ると、より愛着がわきませんか?





個人的には、結構真顔なのがツボ(≧∇≦)




中味が大漁になる財布はあるかな?

なんて考えてしまいましたが…いやいや、まずはこの状況下、無事を祈って作られたマスク優先です!!



早速HPから注文しました。



お母さん達フル稼働で頑張っていらっしゃいますが、それ以上にお待ちの方がいらっしゃるので、届くまでに1〜2ケ月くらいかかるみたいです。

待ちます!!
しばらくマスク生活は続くだろうし、もう白マスクは付け飽きた…という頃に大漁旗デザインで気分転換になるかもしれませんね。




便乗して「あなただけのオリジナルスマイルーシー♪マスク」作ろうかな・・・

簡単な自己紹介を送っていただきて、あとはお任せでダジャレですけど(⌒-⌒; )






付けていく場所がないか(((o(*゚▽゚*)o)))



そういえば、この前マスクにマジックでNIKEマークを書いている部活帰りの中学生男子集団がいました。

昔は体育館シューズに書いたりしたけど、昔も今も同じようなことするんですね(*^_^*)




時間を止めて

2020/06/29

Zoomが繋がった瞬間、府金さんの周りには自然放牧されている「岩手短角和牛」が(≧∇≦)





ナイス背景設定*\(^o^)/*




牛肉に「旬」という考え方をしたことがなかったけれど、岩手短角和牛は唯一「旬」がある和牛。


牛の肉が一番美味しいと言われるのは生後24ヶ月、岩手短角和牛は春に出産が集中するので、2年後の春に旬を迎えた美味しさは格別だそうです。

ということは、毎年2歳の牛達がいるだろうから、毎年春になれば旬の岩手短角牛を味わうことができるのかな(≧∇≦)



府金さんの想いは、旬の美味しい時間を止めて「いつでも楽しめる食材に」




CECINAの素敵なパッケージには、岩手の自然や文化へのリスペクトを感じます。










SEA=三陸の海

WIND=季節風 やませ

SOIL=岩手の海塩 のだ塩

SUN=太陽はもちろん、岩手の豊かな環境



中央の帯は、かつて南部牛が塩を運んだ「いわて塩の道」



そして〜♪

中には〜





赤みの中に、まるで白い閃光が走った様なごくわずかな脂、牛肉と塩だけを12ヶ月熟成したエイジングレッド☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



画面いっぱいに撮ってみると





銀河みたい!!



旬+生産者の想い+加工者の想いが熟成された生ハムは、旬の時間が止まった宇宙空間だ〜*\(^o^)/*

何を描く?

2020/06/26

手作りクレヨン工房 Tuna-Kai(トナカイ)のHPを開くと、最初に目に飛び込んで来るのは自然に囲まれた工房の写真。






この工房は、酪農地帯の廃校になった小学校の敷地内にある元青年会館だそうですが、まるで Anne of Green Gables(赤毛のアン)の世界!!

屋根も緑だし(≧∇≦)




Tuna-Kaiのロゴにもほっこりしませんか?





息子さんが4歳の時、お母さんの「クリスマスの絵を描いて」というリクエストに応えて描いた絵、大人が描こうと思っても描けるものでははないかもしれませんね。




色もストーリーも優しさいっぱいのクレヨン工房ですが、Tuna-Kaiではクレヨンと併せて絵の具も作られています。









どんぐりやくるみに絵の具が詰まってる☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

入れ物になるどんぐりもくるみも煮沸して、すべての手間を惜しまず一つ一つ丁寧に作られています。



こんな素敵な絵の具やクレヨン、学校に持って行ったら大人気でしょうね〜。

みんなに貸しまくって、1日で使い切りそう(⌒-⌒; )



あなたは「クリスマスの絵を描いて」と言われたら、何を描きますか???



私はなぜか昔からクリスマスで浮かんでくるのが、窓の外から暖かそうなおうちを見ているマッチ売りの少女です(((o(*゚▽゚*)o)))















あの場所で

2020/06/25

冨田さんの作品、直に見たい!!





どこで見られますか?と聞いたら、これまたスマイルミッションが過去にリサーチした方と繋がりました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



2014年に行った、佐伯農場。



大自然の中で山・森・川を歩くロングトレイル『北根室ランチウェイ』を作った佐伯雅視さんのリサーチでした。








グリーンプチェコだ♪



アートにも造詣深い佐伯さん、敷地内にいくつかのギャラリーがあります。







その中の一つ、古いサイロを利用したギャラリー。






私が行った時は ↓






その後〜






同じ場所だ〜*\(^o^)/*

なんだか嬉しい〜♪


現時点では、コロナウイルスの影響で農場の一般公開も以前通りにはいかない様ですので、もし行ってみよう!!という方は、展示の有無も含めてその時に確認してくださいね。



今日は牛の版画とトレイルの写真を見ながら、中標津の大自然とあの澄んだ空気を想像しています(≧∇≦)





想像すればするほど・・・行きたい!!



北根室ランチウェイを歩いた日には、冨田さんの作品、生で見るぞ〜!!



エゾマツ?トドマツ?

2020/06/23

学歴も勤務先も自分とは別世界の平田さんですが、とっても親しみやすくて笑顔の素敵な方でした。





まさかの「スマイルみさっち〜♪」まで(≧∇≦)


そんな楽しい方だから、面白く読みながら自然に学びにつながるという漫画が描けるのでしょうね。

木の実が落ちてるとつい食べたくなるって(((o(*゚▽゚*)o)))



イラストも優しくて、森や木の空気感が伝わって来ませんか?





このページの右下にあるエゾマツの説明で思い出しました!!



エゾマツとトドマツの違いの覚え方。



エゾマツは枝が下に向いているから「天まで届かなくても ”えーぞー” エゾマツ」

トドマツは上に向いているから「天まで ”トド” け! トドマツ」


旅行添乗員時代に北海道でよく聞いていたバスガイドトークより(*^_^*)




平田さんの漫画もみんなにとどけ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆




林野庁のHPで読める4種類の漫画に加えて、ポプラ社から「みぢかな森のえほん」が発刊されていますので、より温かみを感じながら読みたい方は本で読んでみてくださね。







向かって右側の「北の森漫画」は


https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/square/kinoehon/index.html


からどうぞ。



スダジイの木のどんぐり、生で食べてみたいな〜

ライバルはヤマガラらしい(⌒-⌒; )


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