<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>NOEVIR Song of Life</title>
    <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php</link>
    <description>NOEVIR Song of Life</description>
    <!-- optional tags -->
    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->
    <generator>Nucleus CMS v3.70</generator>
    <copyright>Copyright(ｃ)TOKYO FM Broadcasting Co.,Ltd. All Rights Reserved.</copyright>             <!-- Copyright notice -->
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <image>
      <url>http://www.tfm.co.jp/song/index.php/nucleus/nucleus2.gif</url>
      <title>NOEVIR Song of Life</title>
      <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php</link>
    </image>
    <item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 5月8日O.A. 〜Music Maestro〜「TiK ToK」Kesha </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209381</link>
<description><![CDATA[この曲は、ケシャとドクター・ルーク、<br />
ベニー・ブランコが共作し、プロデュースした楽曲で、<br />
80年代のビデオゲームの音を取り入れた、エレクトリックでヒップポップな<br />
ダンスビートが印象的です。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ケシャ </b> で <b>「TiK ToK」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、現代のヒットメイカーで、<br />
ソングライター、プロデューサーのドクター・ルークに注目しています。<br />
<br />
ケリー・クラークソンの成功を経て、次の才能を探していた<br />
ドクター・ルークが、当時まだ無名だったケシャのデモテープに心を奪われ、<br />
自身が運営するレコード・レーベルと出版会社と契約。<br />
2009年にこの曲「TiK ToK」でデビューしました。<br />
<br />
楽曲の良さはもちろん、ドクター・ルークの巧みな戦略も成功し、<br />
リリース前にケシャのMyspaceで無料ダウンロードを実施した後、<br />
iTunesで先行配信。そして、全米リリースとともに<br />
メディアの出演なども手伝って、1カ月ほどの時間をかけて<br />
全米チャートの1位を獲得し、9週に渡ってキープした他、<br />
年間チャートでも1位を獲得。<br />
さらに、「国際レコード産業連盟」調べで、2010年で最も<br />
ダウンロードされた曲となりました。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260508074000">5月8日（金）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209381</comments>
 <pubDate>Fri, 8 May 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 5月7日O.A. 〜Music Maestro〜「Say So」Doja Cat </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209372</link>
<description><![CDATA[この曲は、もともとアルバム曲でしたが、<br />
TikTokでこの曲に合わせて踊る動画がバイラルヒットしたことで<br />
注目を集め、シングルカット。<br />
全米チャートでトップ10ヒットを記録した後、<br />
ニッキー・ミナージュをフィーチャーしたリミックスバージョンが<br />
ドージャ・キャットにとって初となる全米チャート1位を<br />
獲得しました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ドージャ・キャット </b> で <b>「Say So」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、現代のヒットメイカーで、<br />
ソングライター、プロデューサーのドクター・ルークに注目しています。<br />
<br />
ドージャ・キャットはアメリカ・ロサンゼルス出身のラッパーでシンガー。<br />
16歳の頃からネット上で楽曲を公開し、19歳でデビューEPをリリース。<br />
各メディアから高い評価を受けました。<br />
ドクター・ルークはタイソン・トラックス名義で、<br />
2018年にリリースしたデビュー・フルアルバム『Amala』に1曲、<br />
作曲とプロデュースで参加。<br />
そして世界的に成功したセカンドアルバム『Hot Pink』では<br />
5曲を手がけ、ドージャ・キャットをスターへと導きました。<br />
<br />
「Say So」は、TikTok でのバイラルヒットが音楽チャートにも影響を<br />
与えた代表的な例となり、「SNS時代のポップヒットの新しい形」を<br />
象徴する楽曲となりました。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260507074000">5月7日（木）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209372</comments>
 <pubDate>Thu, 7 May 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 5月6日O.A. 〜Music Maestro〜「Who Knew」P!nk </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209369</link>
<description><![CDATA[この曲は、ちょうど20年前、2006年5月にリリースされたシングルで<br />
ピンクとドクター・ルーク、マックス・マーティンが作詞作曲し、<br />
ドクター・ルークとマックス・マーティンがプロデュース。<br />
全米チャートで9位を記録した後、36週もの間ランクインし、<br />
ピンクにとって最長記録となるロングヒットとなりました。<br />
ドクター・ルークらしいギターを基調とした親しみやすいポップな<br />
サウンドが印象的で、ピンクの豊かで魅力的なボーカルを引き出した1曲<br />
として高い評価を受けました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ピンク </b> で <b>「Who Knew」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、現代のヒットメイカーで、<br />
ソングライター、プロデューサーのドクター・ルークに注目しています。<br />
<br />
ピンクは、ケリー・クラークソンが司会を務める番組<br />
『ケリー・クラークソン・ショー』に出演した際、<br />
「長年経った今でもこの曲を愛しているのは、年月を経て様々な<br />
意味を持つようになったから。大切な人を亡くした経験もあるので、<br />
この曲はいつまでも私の心に深く刻まれています。」<br />
と曲に込めた想いを語っています。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260506074000">5月6日（水）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209369</comments>
 <pubDate>Wed, 6 May 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 5月5日O.A. 〜Music Maestro〜「Girlfriend」Avril Lavigne </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209365</link>
<description><![CDATA[この曲は、2007年にリリースされたアルバム<br />
『The Best Damn Thing』からのリード曲としてリリースされた1曲で、<br />
作曲はアヴリル・ラヴィーンと本名のルーカス・ゴッドワルド、<br />
プロデュースは、ドクター・ルーク名義になっています。<br />
また、コーラス部分を日本語を含め7か国語で歌ったバージョンや<br />
ラッパーのリル・ママをフィーチャリングしたリミックス、<br />
ドクター・ルーク・ミックスも話題となりました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> アヴリル・ラヴィーン </b> で <b>「Girlfriend」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、現代のヒットメイカーで、<br />
ソングライター、プロデューサーのドクター・ルークに注目しています。<br />
<br />
ドクター・ルークは、本名がルーカス・ゴッドワルド。<br />
タイソン・トラックスやメイド・イン・チャイナなどのクレジットもあり、<br />
複数の名義で活動しているソングライター、プロデューサーのひとりです。<br />
<br />
「Girlfriend」は、全米チャートで初登場5位を記録。<br />
その後、2007年の今日、5月5日に、アヴリル・ラヴィーンに<br />
とって初となる1位を獲得しました。<br />
日本では、当時の「着うた」が100万ダウンロードを記録、<br />
国際レコード産業連盟によると、全世界で730万ダウンロードを<br />
突破し、この年、最も売れたデジタルシングルとなりました。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260505074000">5月5日（火）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209365</comments>
 <pubDate>Tue, 5 May 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 5月4日O.A. 〜Music Maestro〜「California Gurls feat. Snoop Dogg」Katy Perry </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209361</link>
<description><![CDATA[この曲は、2010年にリリースされたサードアルバム<br />
『Teenage Dream』からのリードシングルで、<br />
ドクター・ルーク、マックス・マーティン、<br />
そしてベニー・ブランコが共同作曲、プロデュースを担当。<br />
全米チャートで6週連続1位を記録したほか、<br />
世界7カ国のチャートを制し、代表曲のひとつとなりました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ケイティ・ペリー </b> で <b>「California Gurls feat. Snoop Dogg」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、現代のヒットメイカーで、<br />
ソングライター、プロデューサーのドクター・ルークに注目します！<br />
<br />
1996年に、テレビ番組『サタデー・ナイト・ライブ』で、<br />
ハウスバンドのギタリストとしてキャリアをスタートさせた<br />
ドクター・ルークは、その後、ボンジョヴィのリミックスや、<br />
世界一のヒットメイカー、マックス・マーティンとともに、<br />
ケリー・クラークソンの楽曲をプロデュースし、その名が知れ渡りました。<br />
その後も、2つの音楽プロダクションを運営しつつ、<br />
ピンク、アヴリル・ラヴィーン、ケイティー・ペリーなとど、<br />
共同作曲、プロデュースで成功すると、様々なアーティストとタッグを組んで、<br />
ヒット曲を生み出してきました。<br />
<br />
ドクター・ルークは、ケイティ・ペリーのデビューシングル<br />
「I Kissed a Girl」でプロデューサーを務め、<br />
マックス・マーティン、キャシー・デニスらとともに共同作曲し<br />
全米チャート1位を記録。ケイティ・ペリーをスターへと導きました。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260504074000">5月4日（月）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209361</comments>
 <pubDate>Mon, 4 May 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#1111ff"> 5月1日O.A. モータウン・サウンド「Reach Out I'll Be There」Four Tops </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209330</link>
<description><![CDATA[この曲は、1966年にリリースされた楽曲で、<br />
全米と、全英チャートの1位を獲得しました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> フォー・トップス </b> で <b>「Reach Out I'll Be There」</b>。<br />
<br />
今週の「Song of Life」は、<br />
春にも心地いい「モータウン・サウンド」の名曲に<br />
注目しています。<br />
<br />
フォー・トップスは、アメリカ・ミシガン州デトロイトの高校に通う<br />
仲間で結成されたコーラスグループ。<br />
チェス・レコードと契約するもヒットに恵まれず、<br />
1963年にモータウン・レコードに移籍。<br />
モータウンのヒットメイカーチーム<br />
「ホーランド＝ドジャー＝ホーランド」とのコラボレーションで<br />
成功し、トップスターの仲間入りを果たしました。<br />
<br />
「Reach Out I'll Be There」はフォー・トップスにとって<br />
かなり実験的なアプローチをした曲だったため、<br />
レコードにするのを拒んだそうですが、<br />
モータウンの創業者でプロデューサーのベリー・ゴーディ・ジュニアが<br />
シングルとして出すべきだと主張。<br />
さらに代表曲になるだろうから<br />
メンバーに税金を勉強するようアドバイスしたとか。<br />
結果、フォー・トップス、そしてモータウンを象徴する1曲として、<br />
いまだ愛され続けています。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260501074000">5月1日（金）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209330</comments>
 <pubDate>Fri, 1 May 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#1111ff"> 4月30日O.A. モータウン・サウンド「The Tears of a Clown」Smokey Robinson & The Miracles </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209320</link>
<description><![CDATA[この曲は、クリスマスパーティーの時、スティービー・ワンダーが<br />
「曲ができたんだけど歌詞が思いつかないんだ」と持ってきた楽曲に、<br />
スモーキー・ロビンソンが歌詞を書き完成させたという1曲。<br />
もともとは1967年にリリースされたアルバム『Make It Happen』に<br />
収録されていたものを、1970年にシングルカットし、<br />
大物2人のコラボレーションと、モータウンを象徴するような<br />
ポップでソウルフルなサウンドは、全米、全英ともに1位を獲得しました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> スモーキー・ロビンソン＆ザ・ミラクルズ </b> で <b>「The Tears of a Clown」</b>。<br />
<br />
今週の「Song of Life」は、<br />
春にも心地いい「モータウン・サウンド」の名曲に<br />
注目しています。<br />
<br />
1955年にデトロイトで結成されたグループ、ザ・ミラクルズは、<br />
モータウン・レコードの前身となるレーベル、「タムラ・レコード」と<br />
契約した第一弾アーティストで、60年代半ばからは、<br />
スモーキー・ロビンソン＆ザ・ミラクルズとして数々のヒットを<br />
生み出しました。<br />
スモーキー・ロビンソンはソングライターとしてもモータウンの<br />
ヒット曲を支えたほか、モータウン・レコードの副社長としても<br />
知られています。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260430074000">4月30日（木）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209320</comments>
 <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#1111ff"> 4月29日O.A. モータウン・サウンド「Baby Love」The Supremes </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209314</link>
<description><![CDATA[この曲は、1964年にリリースされた楽曲で、<br />
全米チャートで4週連続の1位を記録。<br />
全英でも1位を獲得しました。<br />
モータウンの作曲家チーム「ホーランド＝ドジャー＝ホーランド」<br />
が作詞・作曲を担当し、前作の「Where Did Our Love Go」が<br />
初の全米1位を獲得したシュープリームスにとって、<br />
その人気を決定づける1曲となりました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> シュープリームス </b> で <b>「Baby Love」</b>。<br />
<br />
今週の「Song of Life」は、<br />
春にも心地いい「モータウン・サウンド」の名曲に<br />
注目しています。<br />
<br />
シュープリームスは、のちにソロとしても大成功をおさめる<br />
ダイアナ・ロスが在籍していた女性グループ。<br />
モータウン・レコードの創業者でプロデューサー、<br />
ベリー・ゴーディ・ジュニアの強力なバックアップのもと<br />
モータウン・サウンドを代表するアーティストとなり、<br />
1960年代に12曲もの全米ナンバーワンソングを生み出しました。<br />
<br />
ベリー・ゴーディ・ジュニアの自伝『モータウン、わが愛と夢』<br />
の中で、最初にこの曲を録り終えた時、「すごくいいんだけど、<br />
生き生きとしていなくて、仕掛けみたいなものを感じない」と<br />
ダメだしをしたエピソードを語っていて、<br />
その後、イントロのダイナ・ロスによる「う〜う〜、う〜」という<br />
フレーズや、手拍子ではなく足踏みした音を加え、<br />
さらに少しテンポアップしたことで生まれ変わりました。<br />
結果、モータウン・サウンドの黄金期を象徴する<br />
名曲のひとつとして、いまもなお輝き続けています。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260429074000">4月29日（水）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209314</comments>
 <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#1111ff"> 4月28日O.A. モータウン・サウンド「Dancing In The Street」Martha  & The Vandellas </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209304</link>
<description><![CDATA[この曲は、彼女たちがバックコーラスを<br />
務めていたモータウンの大スター、マーヴィン・ゲイと、<br />
ウィリアム・スティーブンソン、アイビー・ジョー・ハンターが作詞・作曲。<br />
1964年にリリースされ、<br />
全米チャートで2位を記録しました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> マーサ ＆ ザ・ヴァンデラス </b> で <b>「Dancing In The Street」</b>。<br />
<br />
今週の「Song of Life」は、<br />
春にも心地いい「モータウン・サウンド」の名曲に<br />
注目しています。<br />
<br />
マーサ＆ザ・ヴァンデラスは、<br />
アメリカ・ミシガン州デトロイトで結成されたガールズグループ。<br />
モータウン傘下の「ゴーディ・レコード」と契約し、<br />
60年代にモータウンを代表するアーティストのひとつとなりました。<br />
<br />
バークリー・オンラインに掲載されたマーサ・リーヴスの<br />
インタビュー記事によると、マーヴィン・ゲイがこの曲を<br />
レコーディングで歌っていた時、たまたまスタジオに居合わせた<br />
マーサ・リーヴスに「この曲をマーサで試してみよう」と<br />
マーヴィン・ゲイが提案したことから実現したそうです。<br />
気まぐれだったのか、ひらめきだったのか・・・<br />
とにかくそのアイデアが名曲誕生へと繋がりました。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260428074000">4月28日（火）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209304</comments>
 <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#1111ff"> 4月27日O.A. モータウン・サウンド「My Girl」The Temptations </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209295</link>
<description><![CDATA[この曲は、同じ「モータウン・レコード」のグループ、<br />
ミラクルズのスモーキー・ロビンソンとロナルド・ホワイトが<br />
作詞作曲を手がけた1曲。<br />
1964年のクリスマスにリリースされ、キャッチーなギターリフと<br />
素晴らしいコーラスアレンジで、翌年1965年に<br />
全米チャートの1位を記録しました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ザ・テンプテーションズ </b> で <b>「My Girl」</b>。<br />
<br />
今週の「Song of Life」は、<br />
春にも心地いい「モータウン・サウンド」の名曲に<br />
注目します。<br />
<br />
モータウン・サウンドは、アメリカ・デトロイトで誕生した<br />
音楽レーベル「モータウン・レコード」からリリースされた<br />
ソウルフルでポップな音楽たち。<br />
60年代から70年代にかけてアメリカの音楽チャートを<br />
席巻し、一大ブームを巻き起こしました。<br />
ザ・テンプテーションズは、1961年にデビューし、<br />
初期のモータウン・サウンドを牽引したコーラス・グループの<br />
ひとつです。<br />
<br />
「My Girl」は、1991年には映画『マイ・ガール』に使用されたほか、<br />
『再会の時』『マネキン』『7月4日に生まれて』『ミュンヘン』<br />
など時代を超えて様々な映画に使用され、<br />
モータウン・サウンドを代表する名曲となっています。<br />
<br />
<br />
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー<br />
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう！<br />
<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260427074000">4月27日（月）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209295</comments>
 <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>