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    <title>NOEVIR Song of Life</title>
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    <description>NOEVIR Song of Life</description>
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      <title>NOEVIR Song of Life</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#FFB800"> 6月23日O.A. 〜J-POP Memories〜「魔法の絨毯」川崎鷹也 </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209790</link>
<description><![CDATA[シンプルに歌とアコースティックギターのみで構成されたこの曲は、<br />
リリースから2年ほど経った2020年に、TikTok上で<br />
カップル動画やカバー動画などに使用されバイラルヒットを記録。<br />
ミュージックビデオも1億回以上再生されるなど、代表曲のひとつとなりました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> 川崎鷹也 </b> で <b>「魔法の絨毯」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜J-POP Memories〜」。<br />
今回は、アコースティックギターが印象的な<br />
男性シンガーソングライターに注目しています。<br />
<br />
川崎鷹也さんは栃木県出身のシンガーソングライターで、<br />
この曲は、2018年にリリースされたアルバム『I believe in you』に<br />
収録された1曲。<br />
<br />
音楽配信サービス「レコチョク」のインタビューで、川崎鷹也さんは<br />
「当時付き合っていた彼女がいて、<br />
この歌詞にある通り、地位も名誉もないし、力もお金もないけど<br />
あなたを離したくはないっていう、その気持ちが書きたくて。<br />
その彼女が好きだった劇団四季の舞台『アラジン』を一緒に観て、<br />
音や演出にすごく感動し、その時の記憶と気持ちがリンクして<br />
出来上がったのが「魔法の絨毯」なんです。」<br />
と、名曲誕生のエピソードを語っています。<br />
<br />
<br />
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<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260623074000">6月23日（火）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209790</comments>
 <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#FFB800"> 6月22日O.A. 〜J-POP Memories〜「歌うたいのバラッド」斉藤和義 </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209781</link>
<description><![CDATA[この曲は、1997年にリリースされたシングル。<br />
その歌詞、メロディーの素晴らしさがじわじわと浸透し、ロングヒットを記録。<br />
たくさんのアーティストにもカバーされている名曲です。<br />
<br />
また、2022年のデビュー記念日に、YouTubeの人気コンテンツ<br />
「THE FIRST TAKE」でこの曲の弾き語りが披露され、<br />
現在1000万回以上の再生回数を記録しています。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> 斉藤和義 </b> で <b>「歌うたいのバラッド」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜J-POP Memories〜」。<br />
今回は、アコースティックギターが印象的な<br />
男性シンガーソングライターに注目します。<br />
<br />
斉藤和義さんは、アコースティックギターの世界的な老舗ブランド<br />
「ギブソン」から、長年愛用しているモデル<br />
「J-45」を基にしたシグネチャーモデルが2013年と2020年に発売され即完売。<br />
今年は、ギブソン傘下のブランド「エピフォン」から<br />
アップグレード版が発売され話題を集めています。<br />
<br />
<br />
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「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260622074000">6月22日（月）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209781</comments>
 <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 6月19日O.A. 〜Music Maestro〜「I'm Every Woman」Whitney Houston </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209754</link>
<description><![CDATA[この曲は、1992年に公開され、ホイットニー・ヒューストンと<br />
ケビン・コスナーが主演した映画『ボディーガード』のために<br />
レコーディングされた1曲で、空前の大ヒットを記録した主題歌、<br />
「I Will Always Love You」に続いてシングルカットされ、<br />
全米チャート4位を記録。ちなみにこの時の1位は、<br />
「I Will Always Love You」でした。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ホイットニー・ヒューストン </b> で <b>「I'm Every Woman」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、リズムの魔術師、アメリカのドラム奏者で<br />
名プロデューサー、ナラダ・マイケル・ウォルデンに注目しています。<br />
<br />
ホイットニー・ヒューストンが所属していたアリスタ・レコードの<br />
社長だったクライヴ・デイヴィスは、<br />
もともとの脚本にホイットニー・ヒューストンが歌う曲が<br />
ほとんどないことに懸念を抱き、プロデューサーだった俳優、<br />
ケビン・コスナーと、配給会社を説得。<br />
腕利きの音楽プロデューサーを集め、結果、5曲が映画で使用されました。<br />
<br />
「I'm Every Woman」のオリジナルは、アメリカのシンガー、<br />
チャカ・カーンが、1978年にリリースしたソロデビューシングルで、<br />
ホイットニー・ヒューストン自らが選曲し、<br />
長年のコラボレーターだった、ナラダ・マイケル・ウォルデンにプロデュースを直接依頼。<br />
オリジナルと差別化するために、ソウル・バラード風なイントロから<br />
はじまるアイデアなどはさすがです。<br />
<br />
ちなみに、映画『ボディーガード』のサウンドトラックから<br />
ホイットニー・ヒューストンが歌った曲すべてが世界中でチャートイン。<br />
アルバムは、4500万枚ものセースルを記録しました。<br />
<br />
<br />
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<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260619074000">6月19日（金）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209754</comments>
 <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 6月18日O.A. 〜Music Maestro〜「Nothing's Gonna Stop Us Now」Starship </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209748</link>
<description><![CDATA[この曲は、数々の映画主題歌を手がける作曲家、<br />
ダイアン・ウォーレンとシンガーソングライターの<br />
アルバート・ハモンドが共同作曲、<br />
ナラダ・マイケル・ウォルデンがプロデュースと、<br />
ドラムのプログラミングを担当した1曲。<br />
1987年に公開された映画『マネキン』のテーマ曲として大ヒットし<br />
全米、全英ともにナンバーワンを獲得したほか、<br />
アカデミー賞の「最優秀歌曲賞」にもノミネートされるなど<br />
高い評価を受けました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> スターシップ </b> で <b>「Nothing's Gonna Stop Us Now」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、リズムの魔術師、アメリカのドラム奏者で<br />
名プロデューサー、ナラダ・マイケル・ウォルデンに注目しています。<br />
<br />
スターシップは、1960年代にアメリカ・サンフランシスコで結成され、<br />
ウエストコースト・ロック、サイケデリック・ロックの<br />
先駆者的バンドとなった「ジェファーソン・エアプレイン」を母体に、<br />
「ジェファーソン・スターシップ」、そして「スターシップ」と改名。<br />
ジェファーソン・エアプレイン時代から、カリスマ的人気を博した<br />
ボーカリスト、グレース・スリックが在籍しました。<br />
<br />
<br />
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<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260618074000">6月18日（木）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209748</comments>
 <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 6月17日O.A. 〜Music Maestro〜「Freeway of Love」Aretha Franklin </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209740</link>
<description><![CDATA[この曲は、1985年にリリースされた名盤『Who's Zoomin' Who?』<br />
からのシングルで、数々のヒット曲を生み出してきた名コンビ、<br />
ナラダ・マイケル・ウォルデンとジェフリー・コーエンが共同作曲し、<br />
ナラダ・マイケル・ウォルデンがプロデュース。<br />
まさに、リズムの魔術師らしい印象的なリズムと、<br />
圧倒的でパワフルなアレサ・フランクリンの歌声が見事にマッチしています。<br />
全米チャートで3位を記録しました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> アレサ・フランクリン </b> で <b>「Freeway of Love」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、リズムの魔術師、アメリカのドラム奏者で<br />
名プロデューサー、ナラダ・マイケル・ウォルデンに注目しています。<br />
<br />
グラミー賞を主催する「レコーディング・アカデミー」のインタビューで、<br />
ナラダ・マイケル・ウォルデンは、アレサ・フランクリンについて<br />
「彼女の音楽こそが、私たちをいつまでも若々しく、クールで、<br />
時代に合った存在にしてくれるのです。亡くなる直前まで、<br />
彼女は私に曲を書いてほしいと頼んでいました。<br />
彼女は最期まで、まさに時代を先取りしていたのです。」<br />
と話しています。<br />
<br />
<br />
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<br />
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 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209740</comments>
 <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 6月16日O.A. 〜Music Maestro〜「Vision Of Love」Mariah Carey </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209733</link>
<description><![CDATA[この曲は、1990年にリリースされた<br />
マライア・キャリーのデビューシングルで、<br />
プロデューサー兼ソングライターのレット・ローレンスと<br />
ナラダ・マイケル・ウォルデンの共同プロデュース。<br />
マライア・キャリーの圧倒的なボーカルと、<br />
それを包むサウンドは一気に評判を集め、全米チャートの1位を<br />
獲得し、センセーショナルなデビューを飾りました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> マライア・キャリー </b> で <b>「Vision Of Love」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、リズムの魔術師、アメリカのドラム奏者で<br />
名プロデューサー、ナラダ・マイケル・ウォルデンに注目しています。<br />
<br />
ドラマーとしても活躍していたナラダ・マイケル・ウォルデンは、<br />
80年代から進化してきた打ち込みによるリズムにも人間味あるビート感を<br />
演出し、生のドラムも含め、派手なのに歌を邪魔しない、<br />
サウンドを引き立てるプロデュースが印象的です。<br />
また、ボーカルプロデュースも高く評価され、<br />
声の表情や言葉、曲のストーリーを聴く人に届ける演出も魅力的です。<br />
<br />
<br />
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 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209733</comments>
 <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#4260A1"> 6月15日O.A. 〜Music Maestro〜「I Wanna Dance with Somebody (Who Loves Me)」Whitney Houston </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209723</link>
<description><![CDATA[この曲は、セカンドアルバム『ホイットニー』からの<br />
ファーストシングルで、全米、全英はもちろん、ヨーロッパや<br />
カナダなど17カ国以上で1位を獲得。<br />
全世界で1800万枚を売り上げ、史上最も売れたシングルのひとつと<br />
なっています。<br />
真骨頂とも言えるバラードではなく、より親しみやすい<br />
ポップサウンドを目指して制作された1曲で、<br />
ナラダ・マイケル・ウォルデンらしい跳ねたリズムが印象的な<br />
サウンドに仕上がっています。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ホイットニー・ヒューストン </b> で <b>「I Wanna Dance with Somebody (Who Loves Me)」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Music Maestro〜」。<br />
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、<br />
今回は、リズムの魔術師、アメリカのドラム奏者で<br />
名プロデューサー、ナラダ・マイケル・ウォルデンに注目します。<br />
<br />
ナラダ・マイケル・ウォルデンは、10代のころから、<br />
ジャズ・フージョン系のセッション・ドラマーとして活躍。<br />
その後、ソロ活動などを経た後、1980年代ごろから、映画音楽や<br />
R&B系のプロデューサーとして頭角を表し、シスター・スレッジ、<br />
アレサ・フランクリンなどを手がける中、<br />
ホイットニー・ヒューストのデビューアルバムに参加。<br />
そして1987年のセカンドアルバム『ホイットニー』では<br />
全11曲中7曲のプロデュースを担当し、女性アーティストとして<br />
ビルボード史上初の初登場1位を記録した他、<br />
グラミー賞の最優秀プロデューサー賞に輝きました。<br />
<br />
<br />
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<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260615074000">6月15日（月）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209723</comments>
 <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#dd00dd"> 6月12日O.A. 〜Masterpiece〜「What'll I Do」Janet Jackson </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209694</link>
<description><![CDATA[この曲は、アメリカのソウルシンガー、ジョニー・デイが<br />
1967にリリースした「What'll I Do for Satisfaction」のカバー。<br />
ローリング・ストーンズの名曲「(I Can't Get No) Satisfaction」の<br />
元ネタとしても有名な1曲で、とてもセンスのいい選曲、<br />
そして楽曲に仕上がっています。<br />
アルバムの世界的な大ヒットを受けて、ヨーロッパを中心に<br />
アルバムからの最後のシングルとしてリリース。<br />
イギリス、フランス、オーストリアなどでTOP10ヒットを<br />
記録しました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ジャネット・ジャクソン </b> で <b>「What'll I Do」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。<br />
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。<br />
今回は、現在、日本限定アリーナツアーを行っている、<br />
ジャネット・ジャクソンの1993年のアルバム『Janet.』に<br />
注目しています。<br />
<br />
現在、ジャネット・ジャクソンは、日本限定アリーナツアーのため来日中。<br />
今回は、日本のファンのためだけに企画された<br />
完全オリジナル公演となっています。<br />
次回は、明日、明後日の2日間、神奈川県の「Kアリーナ横浜」。<br />
スペシャルゲストも話題になっていて、明日は香取慎吾さん、<br />
明後日は、BE:FIRSTが出演。<br />
さらに、最終日となる6月17日の愛知公演ではHANAの出演が<br />
発表されています。先月還暦を迎えたジャネット・ジャクソンの<br />
ますますパワーアップしたステージは必見です。<br />
<br />
<br />
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<br />
「<a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20260612074000">6月12日（金）OA分の放送はこちら</a>」]]></description>
 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209694</comments>
 <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#dd00dd"> 6月11日O.A. 〜Masterpiece〜「Because Of Love」Janet Jackson </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209685</link>
<description><![CDATA[この曲は、アルバムから4枚目となったシングルで<br />
全米10位、全英19位とチャート的には<br />
それほど伸びませんでしたが、クールで洗練されたサウンドは<br />
ラジオを中心にヘビープレイされ、アルバムの代表曲のひとつに<br />
なっています。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ジャネット・ジャクソン </b> で <b>「Because Of Love」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。<br />
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。<br />
今回は、現在、日本限定アリーナツアーを行っている、<br />
ジャネット・ジャクソンの1993年のアルバム『Janet.』に<br />
注目しています。<br />
<br />
アルバム『Janet.』は、ヴァージン・レコード移籍第一弾、<br />
初主演映画『ポエティック・ジャスティス』、そして<br />
ジャネット・ジャクソンが提示した新たなスタイルなど、<br />
アルバムのクオリティーはもちろん、様々な要素が重なって、<br />
ジャネット・ジャクソン史上最も売れた作品となりました。<br />
<br />
ジャネット・ジャクソンはビル―ボード誌のインタビューで<br />
「自分を受け入れて、ありのままの自分を愛することや<br />
体を愛することなど、その全てを学ぼうとしていたんです。<br />
それを受け入れることに満足しようと努力していました。<br />
危険な場所に身を投じるような。何か違うことをやってみたいと<br />
思って、いちかばちかやってみたんです」と語っていて、<br />
その彼女の努力が、世界的スーパースターへと導きました。<br />
<br />
<br />
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 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209685</comments>
 <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[<p><font color="#dd00dd"> 6月10日O.A. 〜Masterpiece〜「Again」Janet Jackson </font></p>]]></title>
 <link>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209679</link>
<description><![CDATA[この曲は、アルバムからのサードシングル。<br />
ジャネット・ジャクソンが俳優として、初の映画出演で<br />
しかも初主演となった映画『ポエティック・ジャスティス』の<br />
エンディング曲として制作された1曲で、<br />
全米チャートの1位を記録した他、<br />
ゴールデングローブ賞の主題歌賞と、アカデミー賞の歌曲賞にも<br />
ノミネートされるなど高い評価を受けました。<br />
<br />
お届けした楽曲は、<b> ジャネット・ジャクソン </b> で <b>「Again」</b>。<br />
<br />
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。<br />
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。<br />
今回は、現在、日本限定アリーナツアーを行っている、<br />
ジャネット・ジャクソンの1993年のアルバム『Janet.』に<br />
注目しています。<br />
<br />
アルバム『Janet.』は、ジャネット・ジャクソンにとって<br />
初となった、全米アルバムチャート初登場1位を記録。<br />
さらにリリース初週に35万枚を売り上げ、<br />
当時の女性アーティストの初週売上最高記録を樹立しました。<br />
また、このアルバムからアメリカで6曲のトップテン・ヒットを<br />
生み出し、全世界的にも最も成功した作品となりました。<br />
<br />
<br />
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 <category>REPORT</category>
<comments>http://www.tfm.co.jp/song/index.php?itemid=209679</comments>
 <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 07:45:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>