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火曜日
自民党の安倍総裁ら新執行部は9日、経団連の米倉会長ら幹部と政策対話を行い、
政府が掲げた「2030年代の原発稼働ゼロ」について、反対の立場で一致しました。
この中で、経団連側は、政府が方針として掲げる
「2030年代に原発稼働ゼロ」とのエネルギー政策は極めて無責任だとした上で、
「自民党には責任を持ったプランを示してもらいたい」と求めました。
このように、毎日のように報じられる「脱原発」をめぐるニュース。
社会学者の開沼博氏は、「脱原発の声なんて、圧倒的にどうでもいいと思われていることを自覚すべき」と話しています。
「脱原発の声なんて、圧倒的にどうでもいいと思われていることを自覚すべき」は、ただの暴論なのでしょうか?発言の真意を考察します。

(2012/10/15 UPDATE)

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