ビジネスマン、OLのネタ帳になるトピックを、毎日お届け!キャッチアップしておきたいトレンドをランキング形式で紹介しながら、毎日ひとつの話題にフォーカスしていきます。

ひんやりグッズ売り上げランキング トップ5(2015/7/23)

カテゴリー:1113
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木曜日は「カルチャー」。


梅雨が明け、本格的な夏に突入しました。
今朝は東急ハンズの「ひんやりグッズ」
売り上げランキングトップ5をご紹介します。



第5位【 タイガークラウン キャンディーメーカー角 】本体価格 2,400円

好きなジュースを冷凍庫で凍らせるだけ!食べやすいスティック付きキャンディーが一度に6本作れます。


第4位【 かんたんフローズンメーカー ミッキー 】本体価格 1,980円

「冷蔵庫で冷やす」「飲み物を入れる」「モミモミする」という簡単3ステップでフローズンが作れます。


第3位【 アイスクリームメーカー 】本体価格 1,400円

アイスクリームのベースの材料は、生クリームと砂糖のみ。そこへ好きな食材(液体、固体など何でもOK)を入れて味付け!「本体を凍らせる」「材料を入れる」「振って混ぜる」「モミモミする」という工程で、簡単にアイスクリームやシャーベットを作ることができます。


第2位【 大人の氷かき器 】本体価格 3,686円

ボタンひとつで簡単にかき氷が楽しめる、ハンディタイプのスタイリッシュなかき氷器です。


第1位【 ハピモミフローズン 】本体価格 1,480円

こちらも、冷凍庫で6時間ほど本体を凍らせたらそこにジュースを注ぎ、モミモミしてフローズンを作ることが出来ます。



以上、東急ハンズ調べによる「ひんやりグッズ」売り上げランキングトップ5でした。やはりフローズンやアイスクリーム、アイスキャンディといったものがご家庭で簡単に作れる商品が人気ですね。
そして今日は、凍らせて食べるもの以外でオススメの「ひんやりグッズ」を2つ、東急ハンズの方にご紹介いただきました。


【 塩まくら(ケイティ) 】本体価格 2,000円
直接冷やす氷枕と違い、久米島産のミネラル豊富な塩を使い、塩が持つ「熱を吸収する力」を利用しています。いつも使っている枕の上にこの「塩まくら」を置いて、首筋にまくらがあたるようにして寝るだけ。自然な冷たさに快眠が期待できそうです。


【 大人の涼活クール UVネックフェイスカバー(井田両国堂) 】本体価格 2,000円
東急ハンズ限定の高機能クールUVネックカバー。独自の技術により開発された3種類の糸により、気化熱を効果的に発生。生地が空気に触れることで適度な蒸発を促し、ひんやりします。首元にスヌード風に巻けば、デコルテ部分までカバーすることが出来ます。


まだまだこの暑さは続きますので、これらのグッズを上手に取り入れてみてはいかがでしょう?
今日は『ひんやりグッズ売り上げランキング トップ5』をご紹介しました。


POPS BEST 10 ランキング トップ5(2015/7/22)

カテゴリー:1112
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水曜日は、「音楽」。


今日は、毎週土曜日午後3時から放送中の『POPS BEST 10』から
最新の洋楽チャート トップ5をご紹介します!



第5位『 Gone, Gone, Gone 』Phillip Phillips

人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」での優勝をきっかけにデビューした、24歳のシンガーソングライター、フィリップ・フィリップス。来月、この曲も収録された日本デビューアルバムがリリースされますが、来週それに先駆けての来日が決定しています。



第4位『 See You Again ft. Charlie Puth 』Wiz Khalifa

ウィズ・カリファは、この曲が全米で通算12週の1位を獲得し、ラップ・ヒップホップ楽曲の歴代最長1位記録を達成しました。ちなみに、この曲がエンディング・テーマとなった映画「ワイルド・スピード」シリーズの続編が、再来年の夏に全米で公開されることが決まったそうです。



第3位『 I Really Like You 』Carly Rae Jepsen

ウエディング・ソングとしても人気を集めるこの曲。抽選で選ばれた1組のカップルのサプライズ・プロポーズをカーリー本人が演出してくれるという“プロポーズ応援企画”の募集が日本の公式サイトでスタートしています。



第2位『 Dreaming 』Smallpools

2007年にロサンゼルスで結成されたエレクトロ・ポップ・バンド、スモールプールズ。様々なバンドのツアーのオープニング・アクトとして全米をまわり実力をつけてきた彼ら。来月にはサマーソニックで初来日を果たします。



第1位『 Deja Vu (ft.Sia) 』Giorgio Moroder

ドナ・サマーやデヴィッド・ボウイをプロデュースし、映画「トップガン」や「フラッシュダンス」のサントラを手がけた“ディスコの巨匠”現在75歳のジョルジオ・モロダー、30年ぶりの新作です。このアルバムには、カイリー・ミノーグやブリトニー・スピアーズといったアーティストが参加しています。



今日は『POPS BEST 10 ランキング トップ5』をご紹介しました。



なでしこジャパンのなかで流行っているものトップ3(2015/7/21)

カテゴリー:1111

火曜日は「ビジネストレンド」です。


今回は女子サッカー日本代表・大儀見優季選手とご紹介します。


大儀見さん「よろしくお願いします!」


大儀見さんと送る今回のランキングは『なでしこジャパンのなかで流行っているものトップ3』
世界のトップで戦っているなでしこですが、いつでも闘争本能むき出しと言うわけではありません。練習の合間、移動中、リラックスタイム、メンバー内で息抜きながら流行っているものがあるはずです。そこで、なでしこジャパンのエース・大儀見選手になでしこの知られざるトレンドを教えていただきます。お願いします!


第3位 【 みんなでセルフィ 】

中西「これはセルフィ、自撮りですよね?」


大儀見「そうですね、はい」


中西「さっきも僕と大儀見さんとAD宮本で自撮りしてくださったんですけども、ツイッターに上げてくださったんですけど。AD宮本は背中っていうね、背中しか写ってないぞみたいな。
これは皆で写っているものをたまに見ますが、だいたい23人ぐらい居るんですよね?」


大儀見「そうです、メンバー23人全員、画面の中におさまってるんです」


中西「また難易度、高いですね。奥行きを出さないといけないんで」


大儀見「そうなんですよ〜」


中西「これは、誰が言い出したんですか?『やろう』って」


大儀見「『やろう』と言いだしたというよりは、大野忍が率先してやりだしましたね」


中西「あー、だいたい大野忍が一番前にいますもんね。顔半分しか写ってないみたいな」


大儀見「ありますね、よく(笑)」


中西「これ、奥行き感を出すために工夫してることはあるんですか?」


大儀見「なるべく画面に角度をつけて、後ろの人も写るように工夫してやってます」


中西「なるほど。あと、みんなでギュッと集まることをなんて言ってるんですか?」


大儀見「これですね、『なでしこツムツム』という…言ったりするんですよ(笑)」


中西「LINEのゲームじゃないですか!たしかにそれはツムツムっぽいですね」


大儀見「そうですね。顔が」



第2位 【 懐メロ 】

中西「懐メロ。今年、僕は46歳。大儀見さん、28歳になったばかり。18歳、違うわけですけれども、どんな曲ですか?」


大儀見「私達世代の懐メロっていいますと杏里さんとか」


中西「杏里、『悲しみがとまらない』とか」


大儀見「サザンオールスターズだったり、あとはTRFとか安室ちゃんとか」


中西「試合前に歌った伝説の歌はなんですか?」


大儀見「globeの『FACES PLACES』です(笑)」


中西「小室さんにツイッターで呼びかけられていましたけど、すごいですね」


大儀見「びっくりしましたよ(笑)」


中西「いきなり小室さんから来たんですか?」


大儀見「はい」


中西「でも、なんで試合前に歌ったんですか?」


大儀見「これは自分のカラオケでの持ち歌で、それをベレーザ時代のチームメイトが知っていたのでチームの雰囲気を良くするために、大野忍が『歌ってくれ』と」


中西「僕も呼んでもらえれば、歌いますんで」


大儀見「ぜひ、迎えるんで(笑)」


中西「絶対に思ってない(笑)」



第1位 【 キャンディクラッシュ 】

中西「これ、大人気スマホパズルゲームじゃないですか(笑)」


大儀見「そうなんですよ」


中西「同じ色のキャンディーを3つ立てて消すやつですよね。これはいつやるんですか?」


大儀見「これは、ホテルから練習場に向かう移動のバスで。大体30分くらい、今回のW杯の練習場までの時間、ひたすらみんなキャンディクラッシュをやりつづける」


中西「誰が一番うまいんですか?」


大儀見「いま一番レベルが高いのは、私です!」


中西「さすが…!」



以上、今回は『なでしこジャパンのなかで流行っているものトップ3』をご紹介しました。



(番組では猿岩石の『ツキ』をお送りしながら)


中西「流れている曲は、さっき懐メロとありましたが、これは好きな一曲なんですか?」


大儀見「これは大好きな一曲で」


中西「猿岩石の『ツキ』、97年の曲ですけど」


大儀見「このCDを買ったんですよ、実際に。猿岩石というと『白い雲のように』なんですけど、私はこの曲が一番好きなんです」


中西「なるほど。それじゃ、いまもテレビとか見たりするんですか?」


大儀見「テレビは結構よく見ます、有吉さんの出てる番組とか」


中西「有吉さんはお好きですか?」


大儀見「好きですね」


中西「有吉さん、歯に衣着せぬ発言が多いですけども」


大儀見「そこに好感がもてます」



中西「あとはなでしこジャパンで新しいもの好きだったり、皆が知らない言葉を使うとか、トレンドリーダーはいるんですか?」


大儀見「えー。みんな、最近のことを意外と知らなかったりするんですよ。熊谷紗希とか岩渕は若い世代なんで、その辺はちょっと変わった日本語を使っているなというのは感じますね。ちょっと抜けてる日本語」


中西「どんな日本語ですか?」


大儀見「岩渕とかは特に『大丈夫そう』っていう言葉を使うんですよ。どんな場面でも『え、それ大丈夫そう』みたいな。良く分からないです、その意図が(笑)」


中西「あー、意図がわからないと(笑)。天才ですからね」


大儀見「口頭は感覚でしゃべっちゃうんで」


中西「言葉も感覚でね」



中西「あと聞きたかったのは、みなさんが持っていたピンクのバックパックが話題になっていたじゃないですか」


大儀見「らしいですね」


中西「あ、それも知らない!?」


大儀見「知らないですね」


中西「ちなみにあれはいまどうなちゃったんですか?」


大儀見「あれはもう友達の手に渡りました」


中西「プレゼントしちゃった。ネットショップでもランキング上位に来ていたんですよ」


大儀見「そうなんですか?知らなかったです」



今回は大儀見優季選手をお迎えしてお送りしました。



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