ビジネスマン、OLのネタ帳になるトピックを、毎日お届け!キャッチアップしておきたいトレンドをランキング形式で紹介しながら、毎日ひとつの話題にフォーカスしていきます。

music.jp 2014年上半期シングルランキング トップ5(2014/7/2)

カテゴリー:1112
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水曜日は、「音楽」。


今日は『music.jp 2014年上半期シングルランキング トップ5』
music.jpで今年の上半期にダウンロードされた
人気楽曲のトップ5をご紹介します。



第5位『 TSUKI 』安室奈美恵

1月29日にリリースされた、安室奈美恵さん41枚目のシングル。この曲は今年2月に公開された、錦戸亮さん・北川景子さん主演の映画『抱きしめたい−真実の物語−』の主題歌です。



第4位『 Let It Go〜ありのままで(エンドソング) 』May J.

今年上半期の大ヒット作といえばこれですね!1月5日から配信がスタートした映画『アナと雪の女王』の日本語版主題歌が4位にランクイン。



第3位『 春風 』Rihwa

2月26日にリリースされた、札幌出身のシンガーソングライター・リファさんの5枚目のシングル。この曲は1月から3月に放送された、三浦春馬さん主演のドラマ『僕のいた時間』の主題歌でした。



第2位『 ずっと feat.HAN KUN & TEE 』SPICY CHOCOLATE

日本のレゲエシーンを率いる存在として知られるスパイシー・チョコレート。この曲は昨年11月末からCMソングとしてオンエアされました。それが話題となり、ロングヒットを記録しました。



第1位『 レット・イット・ゴー〜ありのままで〜 』松たか子

ロングヒット中の映画『アナと雪の女王』の劇中歌。小さいお子さんから大人の方まで皆さん「レリゴー♪」と口ずさんでいます。まだまだ劇場公開中ですが、7月16日にはDVDとブルーレイが発売されます。



今日は『music.jp 2014年上半期シングルランキング トップ5』をご紹介しました。


声優グランプリに聞いた、上半期の人気声優トップ3(2014/7/1)

カテゴリー:1111

火曜日は「ビジネストレンド」。


今日から7月、あっという間に2014年も半分終わっちゃいましたが、
ドラマやアニメでは新しいお話が始まる時期でもあります。
そこで今日は、ファンにとってはたまらない、こんなランキングを発表しましょう!
「声優グランプリに聞いた、上半期の人気声優トップ3」
アニメなどの声を担当する方々、声優さん。その専門誌が『声優グランプリ』。
今回はこの雑誌の編集長に、今注目の声優を選んでいただきましたが、
どの方も素晴らしすぎて、順位は難しいということで、
番組スタッフが独断で順位をつけさせていただきました。


第3位【 島��信長さん 】

昨年夏、TOKYO MXテレビで大ヒットしたアニメ「Free!」で主役に抜擢され、
その後も数々の作品で主役、主役級を演じている方。
7月から『Free!』の続編も放送がスタート!
人気がさらに沸騰するのは間違いないそうです。
いや〜今見てますけど、さわやか系イケメンですね!
身長174センチ、靴のサイズ27センチ、いいですね!


第2位【 雨宮天さん 】

今年春のアニメ「一週間フレンズ。」で、初ヒロイン役を演じた新星。
この方がキャラソンとして歌った、スキマスイッチをカバーした
エンディング曲「奏(かなで)」もオリコン上位にランクイン。
ちなみにキャラソンというのは「キャラクターソング」のことで、
アニメで演じたキャラクターとして歌った歌のことだそうです。
この7月にはアーティストデビューとアニメ初主演も決まっています。
今後、人気が出るのは確実。


第1位【 内田真礼さん 】

数々のアニメでヒロインを演じ、今年の春にアーティストデビューを果たした
押しも押されぬ人気声優。
主人公を演じる7月放送開始のアニメ「アオハライド」は、大人気少女漫画。
今年12月には実写映画化も決定している話題作です。
しかも、とびきりキュートなルックス!

(ボイスサンプルを聞いて…)
いや〜きてますね!萌えって感じですね。


1位の内田真礼さん、今写真を見ているんですが、お綺麗な方ですな!
2位の天宮天さん、大人気の声優さんということですが、かわええ!
キュートキュートキュート!キュートです!

ちなみに、声優グランプリ編集長の広島さんに、最近の声優トレンドを伺ったところ、
先ほど、写真を見て萌え〜となってしまいましたが、
アニメ作品のトークイベントやライブイベント、またはインターネットの動画媒体への
声優さん自身の露出も増えてきているため、ルックスも以前ようり重要度が増してきています。
また、そういうイベントで場を盛り上げられるスキルを持っている声優さんは人気が出やすい。

また、先ほども登場しましたキャラソンは、以前よりもリリースされる枚数は増えています。
キャラソンがすでにアニメの派生商品として確立されているため、
キャラソンありきでキャスティングすることもあるそうです。

最近は、アニメ作品がその舞台となった自治体とコラボレーションして、
町おこしや地域振興に一役買っているのも注目するポイントですので、
売れている声優とは、演技力だけでなく、あらゆるエンターテインメントスキルを
兼ね備えている存在ともいえるそうです。

W杯ブラジル大会における国別得点ランキング トップ3(2014/6/30)

カテゴリー:1110
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月曜日は「スポーツ」。


今日はW杯ブラジル大会における国別得点ランキング トップ3をご紹介。



第3位【 フランス 】【 ブラジル 】8点

第2位【 コロンビア 】11点

第1位【 オランダ 】12点


こちらは番組放送時点でのランキングで、3位のフランスのみ1試合少ない状態でのスコアです。
32ヶ国が参加して行われるようになった1998年フランス大会以降、今大会は最も得点が入る大会となっています。グループリーグ全48試合の1試合あたりの平均得点数は2.8点となっていますが、この勢いは決勝トーナメントでも続くのでしょうか。


その決勝トーナメント、初日と2日目の試合を振り返ってみましょう。
まず、決勝トーナメント最初の試合「ブラジル−チリ」は1-1。延長戦でも勝負がつかず、PK戦の結果ブラジルが3-2で勝利しました。
続く「コロンビア−ウルグアイ」は2-0でコロンビアの勝利。この試合ではコロンビアのハメス・ロドリゲスが2ゴールを決め、ハメス・ロドリゲスは4試合連続、得点ランキング単独トップとなる5点目を挙げました。
この結果、準々決勝では6度目の優勝を目指すブラジルと、初のベスト8に進出したコロンビアが対戦することになりました。


そして今日行われた2試合。「オランダ−メキシコ」は2-1でオランダの逆転勝ちでした。後半3分、メキシコのサントスが決め先制。そのまま行くかと思われましたが、試合終了間際の後半43分、コーナーキックのこぼれ球にスナイデルが反応して1-1の同点となり、さらにロスタイムにロッペンがエリア内で倒されてPK。これをフンテラール決めて逆転し、そのまま試合終了となりました。
続く「コスタリカ−ギリシャ」は、番組放送時点では前後半90分を1-1で終え、延長戦に突入しました。そこでも勝負がつかず、こちらもPK戦へ。結果、コスタリカが5-3でPK戦を制し準々決勝へとコマを進めました。
準々決勝2つめの組み合わせは「オランダ−コスタリカ」となります。


連日の熱戦が続いている決勝トーナメント、あす未明には「フランス−ナイジェリア」と「ドイツ−アルジェリア」のいずれもヨーロッパ勢とアフリカ勢の対戦が控えています。
中西さんは「僕は今回、ドイツが優勝候補だと思っているんですが、ドイツはこれまで開幕戦で1回しか負けたことがないんです。その負けは1982年のスペイン大会のときなんですが、その唯一の負けというのがアルジェリア戦なんですよ。だから今回の試合も嫌な感じがちょっとあるかもしれないですね。」とおっしゃっていたので、皆さんもこのカードは要注目ですよ!


今日は『W杯ブラジル大会における国別得点ランキング トップ3』をピックアップしました。


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