ビジネスマン、OLのネタ帳になるトピックを、毎日お届け!キャッチアップしておきたいトレンドをランキング形式で紹介しながら、毎日ひとつの話題にフォーカスしていきます。

東急ハンズセレクト 快適睡眠グッズランキング(2015/9/3)

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木曜日は「カルチャー」。


9月3日は、9(ぐっ)3(すり)の語呂合わせで
「秋の睡眠の日」だそうです。
こちらは、睡眠についての正しい知識の普及・啓発を目的に
睡眠健康推進機構が4年前に制定しました。
季節の変わり目、睡眠をしっかり取って体調管理に気をつけたいですね。
そこで今日のランキングはこちら!
『東急ハンズセレクト 快適睡眠グッズランキング』
今回はオススメの商品を3つ挙げていただきました。



第3位【 アロマホット&アイスアイピロー(株式会社バンクール) 】税込864円

冷凍庫なら30分、電子レンジなら30秒。これひとつで冷たさと温かさ、両方で目の疲れを取ることができます。形は普通のアイマスクで、ゴムやベルトなどがなく目の上にのせるタイプです。目の疲れに応じて冷やしたり温めたりすれば、疲れた目を癒しながら、あなたを安らかな夢の世界へと運んでくれるでしょう。


第2位【 magico立体型安眠マスク(中山式産業株式会社) 】税込1,620円

顔の複雑な曲線にフィットする立体のアイマスクで、自然なつけ心地と柔らかなシルエット・デザインが特徴です。目元はただ覆うのではなく、やさしく包み込み、耳元は装着時に耳に干渉しない設計となっています。外界の余計な光と喧騒とはしばらくサヨナラ。心地よいまどろみがあなたを待っています。


第1位【 気持ちいい抱き枕(MOGU) 】税込6,264円

パウダービーズの優れた流動性と伸縮性の高い生地、そして独特のフォルムによって、うつ伏せ・横向きなど、どんな姿勢で寝てもフィットする抱き枕です。ふにゃりとしたパウダービーズの抱き心地と、さらっと・つるっとした生地の肌感は、眠っている間中、極上の安心感と心地よさをあなたに与えてくれるでしょう。


以上『東急ハンズセレクト 快適睡眠グッズランキング』をご紹介しました。スタジオで各商品を試した中西さんは、特に1位の抱き枕が気に入った様子で「新しい彼女が出来ました」とご満悦な様子でしたよ。皆さんもぜひお試しくださいね。


一度は行きたい、グランピングスポットランキング(2015/8/27)

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木曜日は「カルチャー」。


今日は、いま注目の遊び「グランピング」に注目!
「グランピング」とは、“グラマラス”と“キャンピング”
からなる造語で、事前準備や環境の不自由さがなく
気軽に高級ホテルにいるかのように楽しめる
ラグジュアリーなキャンプスタイルのこと。
最近では「グランピング」の設備を整えた
キャンプ場も増えているそうです。そこで今朝は…
『一度は行きたい、グランピングスポットランキング』
こちらをご紹介します!今日のランキングは
webサイト「ランキングシェア」による順位から
ベスト3を発表!コメントは各施設の方に伺いました。



第3位【 北軽井沢スウィートグラス(群馬県吾妻郡) 】

北軽井沢スウィートグラスは、浅間高原の麓に広がる約3万坪の広大な敷地の中に、森があり、小川があり、草原がある…そんなロケーションのところにあります。浅間山がでっかく見えるロケーションを、いろんな切り口で味わうことをコンセプトに、多種多様な施設、例えばグランピングの施設については、新しい2つのコテージをご用意しております。ひとつは「トントゥの庭」という庭を感じるコテージ、もうひとつは「ファイヤーサイドコテージ」という薪ストーブを最大限に楽しむコテージの2種類があります。
この「ファイヤーサイドコテージ」については、薪ストーブの楽しみ方があちらこちらに散りばめられています。「トントゥの庭」は、フィンランドのこびと、童話などに出てくる「トントゥ」が森の中に潜んでいて、人々の暮らしを眺めながら庭に遊びに来る…といったストーリー仕立てになっているコテージで、四季折々、移りゆくお庭の自然を眺めながら、優雅に過ごすことが出来る空間を作っています。


第2位【 WILDMAGIC -THE THIRD PARK(東京都江東区) 】

WILDMAGIC -THE THIRD PARKは、東京・豊洲にある都市型のアウトドアパーク。気軽で手軽に、東京にいながらアメリカの雰囲気を楽しみつつ、豪華なキャンプをお楽しみ頂くことができます。
1.6ヘクタールの敷地内には、手ぶらで宿泊が出来る、リビングルームとベッドルームがあるテントのプランがあります。リビングルームの中には、冷蔵庫、食器棚と洋服ダンスが設置されています。ベッドルームには、4人まで泊まれるベッドと間接照明、ドライヤーなどが設置されています。ラグジュアリートレーラーは、トレーラーの中に宿泊できるグランピング施設で、中にはソファーやテーブル、ベッドなどが設置されているので、本当にホテルのお部屋みたいにお過ごしいただけます。
もちろん外では焚き火やバーベキューをお楽しみ頂けるので、都会の中にいながら、風を感じてスカイツリーと東京タワーをご覧いただけます。夜景を見ながらのバーベキューと焚き火は本当に最高です!


第1位【 伊勢志摩エバーグレイズ(三重県志摩市) 】

伊勢志摩エバーグレイズは湖畔に位置していて、すぐ外には海が広がっているような、自然豊かな場所になっています。昨年に一棟、グランピング・サファリテントカヌー付きをオープンし、ゴールデンウィークにさらにもう三棟オープンしました。
こちらは目の前に「プライベートラグーン」というのがあり、かなり広い池を独り占めできます。また、カナディアンカヌーもついているので、それを楽しむこともできます。あとは、「アウトドアリビング」という非常に広いスペースを設けており、そこには「スイートバス」という、自然の風を感じながら入っていただけるお風呂を設置しています。
また、アウトドアリビングの先端には、水上ファイヤーデッキが設けられているので、夜になると焚き火の炎がユラユラと水面に映り、非常にロマンティックな焚き火を楽しんでいただけると思います。満月の日などは、月明かりがプライベートラグーンに映るので、ムーンリバーが出来上がって、かなり感動的な風景がご覧頂けると思います。


以上、webサイト「ランキングシェア」に調べによる『一度は行きたい、グランピングスポットランキング』ご紹介しました。
なお、今日ご紹介した施設はいずれも、食事にもとてもこだわっています。ラグジュアリーな雰囲気の中で楽しむバーベキュー、皆さんもぜひ体験してみて下さい!


行ってよかった!工場見学&社会科見学ランキング2015(2015/8/20)

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木曜日は「カルチャー」。


とても楽しい!という「大人の社会科見学」
皆さんは参加したことがありますか?
今日ご紹介するランキングはこちら!
『行ってよかった!工場見学&社会科見学ランキング2015』
旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」が
旅行者の口コミ評価をもとに発表した
ランキングのベスト5をご紹介します!



第5位【 JAL工場見学 SKY MUSEUM(東京都大田区) 】

1951年設立以降のJALの「歴史」、様々なスタッフの「仕事」と最新の「サービス」を知り、実際の格納庫も見ることが出来るという、飛行機好きにはたまらない大人の工場見学です。


第4位【 鉄道博物館(埼玉県さいたま市) 】

JR東日本の創立20周年記念事業として、閉館した交通博物館に替わる施設として2007年10月14日の「鉄道の日」に開館した、通称「てっぱく」。ヒストリーゾーン、コレクションゾーン、運転したい件教室、鉄道グッズ販売など、鉄道好きには最高の大人の社会科見学です。


第3位【 サントリー白州蒸留所・天然水白州工場(山梨県北杜市) 】

バードサンクチュアリ(野鳥の聖域)自然の中でウイスキーを知り、美味しい料理とともにウイスキーを味わうことが出来る、ちょっと大人な社会科見学です。


第2位【 ニッカウヰスキー余市蒸留所(北海道余市町) 】

今年前半に放送していた、NHK朝の連続テレビ小説「マッサン」主人公のモデルとなった、竹鶴政孝がウイスキー作りの第一歩とした場所。日本のウイスキーのルーツを知ることが出来る、歴史ロマンな大人の工場見学です。


第1位【 トヨタ産業技術記念館(愛知県名古屋市) 】

トヨタ産業技術記念館 広報グループ・グループマネージャーの松本さんに、どんな「大人の社会科見学」なのか、紹介していただきました。


ここはトヨタグループの歴史を紹介している博物館です。創業者の豊田佐吉と、その息子でトヨタ自動車の創業者・豊田喜一郎、このふたりが歩んだ道をご紹介する中で、「ものづくり」の大切さや、研究と創造の精神を伝えるのが目的です。何事も諦めずに、失敗しても原因を追究して成功に結びつける。その大事さをぜひ学んでいただきたいと思いますね。
こちらの博物館は大きく「繊維機械館」と「自動車館」のふたつの展示場に分かれていて、それぞれの変遷を紹介しています。繊維機械館では豊田佐吉が生涯をかけて完成させた、通称・G型織機と呼ばれるものを展示しています。この織機は、世界のトップメーカーだったイギリスのプラット社の目にとまり、特許権を譲ってもらえないか?と持ちかけられ、契約締結したものです。そのことが大きな自信となり、のちに息子の喜一郎が自動車の開発に乗り出していくことになるのです。
自動車館では、トヨタが最初に販売したトラック(G1型トラック)や、初代のクラウン・カローラ・セリカなど、歴代の代表車種も展示しています。そして、それらの車は毎年6月に開催する「開館記念イベント」で、実際に動かして同乗試乗会、というイベントも行っています。
博物館というと、静かに展示品をご覧頂く場所をイメージするかと思いますが、こちらは多くの展示品が動きますし、解説もしますので、そういった実演が見どころでしょう。見ていただいて、驚いていただけるのがトリップアドバイザーでも高い評価を受けているところではないかと思っております。

これから夏休み!という皆さん。今年は「大人の社会科見学」に出かけてみてはいかがでしょう?
今日は『工場見学&社会科見学ランキング2015』をご紹介しました。


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