ちいさい秋みつけた / 神奈川県の通りすがりのオッチョコチョイ-(56) -男性
桑田さんの「秋がなくなった」と、「唱歌への想い」を聞いていて思いつきました。
「ちいさい秋みつけた」はサトウハチローさんの作詞ですが、幼少期は身体が弱く、家から出れなかった心情を詩にしたそうで、
改めて聴くと、むかしから秋というのは、とても小さく、探さないと見つからないものだったのかも
と思うくらいです。
桑田さんとリスナーで
今年の「ちいさい秋みつけた」と、こんな環境問題にも負けずに、みつけた秋の話題を聞いてみたいです。






