まさか白い妖精が / 東京都のくにっこマン-(67) -男性
桑田さん、小野さん、こんばんは。
ガニ股になり、両手を股間部分で合わせて、勢いよくV字に引いて、コマネチと叫ぶ。世界の妖精もビートたけしにかかったらお笑いギャグになってしまった。子供から大人までコマネチポーズが大流行りでした。
桑田さん、小野さん、コマネチのギャグポーズしたことありますか。



桑田さん、小野さん、こんばんは。
ガニ股になり、両手を股間部分で合わせて、勢いよくV字に引いて、コマネチと叫ぶ。世界の妖精もビートたけしにかかったらお笑いギャグになってしまった。子供から大人までコマネチポーズが大流行りでした。
桑田さん、小野さん、コマネチのギャグポーズしたことありますか。
1984年人気絶頂のとあるスーパーバンドの冠番組名で、冒頭ボーカルの人がこのセリフ言ってたと記憶してます。
7枚目のオリジナルアルバムを引っさげての初のスタジアムライブを控えた時期に、よくもまぁこんな番組をやってたなぁ…(O会長に やらさらてた?)
と思うと同時に、最近のMrs. GREEN APPLEのバラエティー進出ぶりが重なります。
(アルバムの発売日にも放送されてたようです。)
桑田さんはこの頃のこの番組のこと、ご記憶ありますか?
リクエストは当時のサザンのヒット曲『ミス?ブランニュー?デイ』をお願いします。
そういえば桑田さんも落語やってましたよね?たしか「波乗り助平」という名前で。早稲田のジャズ研出身はタモリさんですが、その方は青山の落研出身?
1980年代、確か、セーター服通りの、3人組が、言っていたのを、、、都会の方々より、1週間位ズレたドラマを見て、よく使って、、、今も、サザンオールスターズのチケット当たった時も、思わず言っているのですが。今回も、是非とも当たって言いたいです。今から練習しています。
柳沢慎吾ちゃんのこの名ゼリフが大好きです。
小6の息子が習い事やテストで頑張った夜、なぜか慎吾ちゃんが降臨してきて、「おやすみ」がこの一言になっちゃいます。
オヤジとしては“夢を夢で終わらせるなよ”の気持ちなんですが、照れくさくてつい慎吾ちゃんに。
すると息子の返事は「アバヨ!」。
毎回きっちりズッコケる、我が家の定番コントです。
こんなんで、この親子ちゃんと夢に向かって行けますかね?
桑田さんと柳沢慎吾ちゃんの接点として浮かぶのは『ふぞろいの林檎たち』の主題歌。
『いとしのエリー』をリクエストします。
名セリフということですが桑田さんがライブ最後に叫ぶ「死ぬなよ!」が思い浮かびました。当時高校生で友達もいなく暗い青春時代の私に深くつく刺さりました。生きようと思いました。おかげさまで半世紀近く生きております。桑田さんの新曲を聴き続けたいから生きようと今でも思います!
桑田さん、小野ちゃん、こんばんわ。
新春スターかくし芸大会の「ス〜パ〜マン」ですかね。(発音がむずかしい)
堺正章さんが世界に3つしかないという楽器で「ウィリアムテル」を演奏した記憶があります。
自分、小学生のとき横浜で西遊記のロケを見たことがあって生で堺正章、西田敏行、岸部シロー、夏目雅子に会ったことあるんです。(敬称略)
はじめて女優というものを見たのがあの時だったなあ、と今、思います。
桑田さん、スタッフの皆さん、先週はメールを読んで頂きありがとうございます。
他にも何かネタがないかと色々、考えたらありました。玉川カルテットの「金も要らなきゃ女も要らぬ、私しゃも少し背がほしい」です。寄せの正月番組などで玉川カルテットが出てくると、もうすぐお決まりの名セリフが来るぞと、わくわくしながら見ていました。何回みても笑ってしまいます。桑田さんラジオで再現して頂けませんか、よろしくお願いいたします。
桑田さん、小野さん、こんばんは。
僕が、サザンや桑田さんにハマるきっかけにもなったのが、CMから流れてくる「泣かないで〜枝〜毛〜?」のフレーズでした。あれは、CMのためだけの書き下ろしだったのでしょうか。制作秘話など教えて頂ければと思います。
往年のギャグといえば、ビートたけしさんのコマネチですかね
後でコマネチの元ネタがルーマニアの体操選手だったということを知って
笑いとまったく無縁な外国選手の名前にコミカルな動きをつけて、あんな見事な一発ギャグに昇華させるのはやっぱり天才の所業だなと思いました
そして「メンチカツブルース」で
その往年のギャグをコーラスで
「コマネチ ドゥーワップ」と曲に取り入れた桑田さんもまた天才だと思いました
コマネチ選手が出ていなければ、
この往年のギャグもメンチカツブルースも生まれていなかったと思うと
心からコマネチ選手にありがとうと伝えたいです
名セリフは金田一少年の事件簿で「謎は全て解けた」ですね。
ミステリードラマなどは決め台詞がいいですよね。
先週の放送ではドリフの曲が流れましたが、平成生まれの私でも馴染み深いのが、志村けんさんの「アイ〜ン」です。『バカ殿』を始め志村さんの番組は今でも時折放送されているので親近感がありますが、桑田さんにとって志村さんはどのような存在でしたでしょうか。
桑田さん こんばんは
往年のギャグ 楽しく拝聴させて頂いております。
ギャグではないのですが45年ほど前に高級インスタントラーメンが発売され、TVコマーシャルでの「中国4千年の歴史」というフレーズと共に結構ヒットしました。 翌年も同じCMが流れていたので「今年は4千1年じゃないのか!」と自分の周りでは細かいことで突っ込んでましたが、桑田さん覚えてますか?
桑田さんこんばんわ!いつも楽しく聞かせてもらっています。
私の大好きな名セリフはライブ終わりの桑っちょの言葉です。30年くらい前でしょうか?頑張れよ!お前ら死ぬなよ!また会おうな!て言われていたのを覚えてますか?この言葉を聞いて「うん!次会える日まで頑張る。何があっても又会いに来る。有難う」って号泣し日々の心の支えにもなっていました。
最近では、気をつけて帰ってね!また会いましょう!ありがとね!と私達を気遣ってくださる言葉に暖かさと優しさを感じて、またもや号泣です。近頃ライブの始まりから涙が止まりません。この涙は一体なんなのか?!自分でもよくわかりませんが(笑)とにかく大好きすぎるってことですね。夏のライブも汗と涙で、もうグッチョグチョになると思いますが。そんなの関係ねぇ〜。ほんまにめっちゃ楽しみです。いつもア・リ・ガ・ト?
桑田さん、小野さん、サザンオールスターズの皆様、スタッフの皆様、毎週楽しく拝聴しております。本日は5/2の土曜日、夏祭りツアーの当落はどうなってるのか気が気でなりません。ま、それはそれとして、お題の件ですが、私の心に残る名台詞は、長塚京三さんと田中裕子さんが、それぞれやられていたサントリー・オールドのCMの『恋は遠い日の花火ではない』です。当時はまだまだ子供で、ただただ、長塚京三さんの演じるカッコイイ課長さんと、田中裕子さん演じる素敵な大人の女性に憧れを抱いておりました。私も年を取り、とっくにそんな年齢になったのにも関わらず、全く憧れには近づけておりません。…もしかしたら、一生近づけないのかも?まだまだもがいていたい若造であります。桑田さんが今でも憧れているのはどんな方ですか?
桑田さん小野さんこんばんは。
新入社員時代の時の話なのでかれこれ30年程前の話ですが、そこの会社の別部署の係長に困り事を相談すると「それはマイッチングまちこちゃんだね〜」とよく言っていました。『マイッチングまちこちゃん』と言って桑田さん分かりますか?
桑田さん小野さんこんばんは。
私が好きだったセリフは「アウトオブ眼中」です。10年程前にその言葉をポロっと言ったら年下の人に、プッと笑われ時の流れと歳を感じました。
桑田さん、皆さまこんばんは♪
久しぶりに投稿させて頂きます。
先週の放送も楽しく拝聴させて頂きました。懐かしく思い出せるギャグばかりで自分も歳を取ったなぁとしみじみしておりましたが
ん?まてよ…(笑)
寛平師匠の「かいーの」が出てこなかったじゃあーりませんか。
関西のみんなは「かいーの」で育っております(笑)
ぜひ全国の皆さまにお伝え下さい♪
杉山くんのポカーンとした様子が浮かびます。
桑田さん、小野さん、夜遊びスタッフの皆様 こんばんは。
この番組でも 何度も取り上げられた 「マンダム 」のCM、世界的有名なハリウッド俳優の チャールズ・ブロンソンさんが出演された とても印象的なCMでした。
小学生の頃、友達に「 あごに何かついてるよ! 」と言って、あごを触った友達に向かって「 う〜ん マンダム 」と返したのが懐かしいです。
ジェリー・ウォレスの「 マンダム〜男の世界 」をリクエストさせて頂きます。
私の好きな名セリフは、およそ30年前に出た2人組パイレーツの「だっちゅうの」です。
胸の谷間を強調し、「ムギュ」「乳離れ」「乳帰る」「だっちゅーの光線」「練乳ビーム、ピュッピュッピュッ」「ボニョニョン」「お疲れ山」などを連呼。
メンバーの西本はるかさんが浅田好未さんに耳打ち、まずネタを披露して失笑を買い、最後に胸を寄せて「だっちゅーの」で締めます。
妻が、浅田さんと同じ誕生日だったので、「だっちゅうの 」ポーズをやってもらいました。
人誑しをお願い致します。