桑田佳祐のやさしい夜遊び

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10/31・11/7は、あの素晴らしい秋をもう一度! LIVE ALBUM「九段下フォーク・フェスティバル'25」リリースSP!!
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原坊と猛特訓した「HANABI」 / 神奈川県の菱沼海岸の丘サーファー-(64) -男性

桑田さん、小野さん、こんばんは。

桜井さんとの「HANABI」は、お二人の声質の違いが際立つ素晴らしいハーモニーで、本当に感動しました。

桑田さんは原坊にハーモニーを譜面に書き起こしてもらい、ご自宅でも録音しながら練習を重ねられたそうですね。
桜井さんの歌声に自然に寄り添うあのハモリに、そんなご苦労があったとは驚きました。

桑田さん、実際に練習されてみて、「HANABI」のハモリはどのあたりが一番難しかったのでしょうか?

2026-10-29 / 記事番号:392707

豪華コラボの相乗効果 / 東京都のくにっこマン-(67) -男性

桑田さん、小野さん、こんばんは。

九段下フォークフェスティバル25は、
桑田さんと豪華ミュージシャンとのコラボで、桑田さんがリード役でしたが、今回の他のミュージシャンとの共同作業で、どんな相乗効果が生まれましたか。他の豪華ミュージシャンのみなさんから、なにか刺激を受けましたか。

2026-10-29 / 記事番号:392703

外せない5人 / 兵庫県のくろこ-(64) -女性


1年越しの九段下フォークフェスティバルのCD化、おめでとうございます!

残念ながら武道館にはいけませんでしたが、ずっとこの日を待っていました。
昨年TOKYOFMさんでオンエアがあった時は、イヤホンで細部の音まで漏らさないように夢中で聞いていました。

桑田さんやゲストの方の楽しそうな詩声や、皆さんとのあたたかいトークなど、まさに一夜限りの伝説のライブですね。


今更なんですが、このフォークフェスティバルの5名のゲストの方々を選ばれた理由を教えていただけませんか?

2026-10-29 / 記事番号:392702

しょうもない嘘 / 山口県の波乗りジジイ-(64) -男性

「九段下フォークフェスティバル」からの限定配信2作目、吉井和哉さんの「みらいのうた」何度も聴いています。

吉井さんの歌声は力強くて、繊細でどこか不安げです。

「信じてたあの人も、しょうもない嘘をついた」

という歌詞が、何度聴いても胸にグサっと突き刺さります。

YouTubeのプレミア配信も拝見しましたが、あんなに近くで、隣同士で歌っておられたのですね。

桑田さんは今思い返してみて、あの日のどんな光景が思い浮かびますか?

2026-10-29 / 記事番号:392700

進化する「神々の襷」! / 山口県の波乗りジジイ-(64) -男性

先週の放送で「神々の襷」を聴かせていただいて驚きました!

何が?って、その進化ぶりにです!

その前の週に初めてフルバージョンをかけていただいた時に比べて、間奏に入る前からサイケな頃のビートルズみたいなフレーズやコーラスがいくつも入り、最後のサビの高揚感や疾走感がめちゃくちゃ高まっていたのがすぐにわかりました!

桑田さんはまだこの曲についていろんな作業を続けているとおっしゃっていましたが、こうやって曲は進化していくんだな、と感激しました。

またこうした過程を聴かせていただいて嬉しかったです!ありがとうございます!

間奏のリズムパターンは「Tomorrow never knows」というお話もされていましたが、この曲の間奏はビートルズをイメージされたのでしょうか?

2026-10-29 / 記事番号:392698

いわゆる吉井和哉さんについて / 山口県の波乗りジジイ-(64) -男性

イエローモンキーの吉井和哉さんて、正直これまであまり馴染みがなかったのですが、九段下フォークフェスティバルを通じて、音楽はもちろんその人柄にもすごくシンパシーを感じています。

絶対歌いたかったと言って、サザン、桑田さんの曲の中から「東京」を選ぶセンス、ある種の狂気をまとった歌唱、そして「みらいのうた」。
この曲は全ての人に寄り添うような普遍性を持った名曲だと感じます。

さらに、「あの素晴らしい愛をもう一度」でのやさしい歌声も印象的です。

吉井さんが「桑田先輩!」と呼ばれていましたね。僕も「先輩!」って呼んでいいですか?

「みらいのうた」をリクエストします。

2026-10-29 / 記事番号:392696

誰が降りてきた? / 山口県の波乗りジジイ-(64) -男性

桑田さんは以前「曲を使っていると誰かが降りてくる時がある」といった意味のことをおっしゃっていました。
誰かになりきった時に良い歌詞ができる。という風に解釈していますが、今年の桑田さんの作品は特に、落語家といい、駅伝ランナーといい、見事にその心理をえぐり取っていると思います。

特に「神々の襷」はランナーだけでなく、そばで見守り支える人達の眼差しが温かく、勇気を与えてくれます。

今回は桑田さんの中に何が、誰が降りてきましたか?

2026-10-29 / 記事番号:392695

ライブリハーサル / 東京都のジャイアン-(61) -男性

今回の「九段下フォーク・フェスティバル’25」を開催されるにあたり、ゲストでいらっしゃった皆さま全員が一緒にリハーサルをされたという場面はあったのでしょうか?

そして!なんといっても北の丸タイガー&ドラゴンの皆さま全員が立役者でもあったと思う今回の「九段下フォーク・フェスティバル’25」

かなりのミーティングやリハーサルがあったのかな?って、思っています。

2026-10-29 / 記事番号:392694

アナログ盤 LIVE ALBUM 「九段下フォーク・フェスティバル’25」 / 東京都のジャイアン-(61) -男性

私の中でLP盤の「ライブアルバム」といえば、おまけの「特大ポスター」が付いた、ウイングスの3LP「ウイングス・オーヴァー・アメリカ」が思い浮かびます。

桑田さんもお持ちのLP盤ライブアルバムではありませんか?

今回のアナログ盤(3LP)「九段下フォーク・フェスティバル’25」に、針を落として聴く瞬間が待ち遠しいです!

こちらのおまけはCD盤と同じく、ここでしか見られないカットを含むライブ当日の写真が収録されているというおまけのブックレット!

早く来い来い!発売日!(2026.12.16RELEASE)

2026-10-29 / 記事番号:392692

偶然か必然か? / 静岡県のさっちー-(68) -女性

桑田さん、九段下フォークフェスティバル’25で、出演者の方全員で「今日の日はさようなら」を合唱なさっていましたが、とても嬉しかったです。あの曲を作詞・作曲なさった金子詔一さんは、2025年4月1日に亡くなりました。享年83歳でした。九段下フォークフェスティバル’25で「今日の日はさようなら」を歌ったのは偶然ですか?それとも金子詔一さんへの追悼の曲だったのでしょうか?

リクエスト「今日の日はさようなら」

2026-10-29 / 記事番号:392691

浪速の闘魂 / 大阪府の日本武道館の思い出は?-(42) -男性

桑田さんこんばんは!
先日すごーく久しぶりにメッセージを読んで頂いた事に感謝しております

ところで日本武道館と言えば、音楽の聖地でもありますが、プロレスの聖地でもありますよね!
日本武道館で行われた試合で思い入れのある試合はありますか?
僕は三沢選手に川田選手が挑戦した三冠戦が1番やと思います!

PS最近武道館でライブやるアーティスト多いと思いませんか?

2026-10-29 / 記事番号:392690

ブックレットも楽しみです! / 東京都のつぶつぶキウイフルーツ-(62) -女性

「九段下フォーク・フェスティバル'25」は昨年ラジオで拝聴しましたが、
先日の一夜限りのプレミア公開で初めてゲストの皆さんと桑田さんとが並ばれて歌われる映像を見て、
その景色の神々しさに圧倒されました。
リリース時にはブックレットが同梱されるそうですね。
数々の名曲はさることながら、貴重なお写真も楽しみです。
どうせなら大きい方がいいのかもと
アナログ盤にしようか迷っています。
桑田さんはもうブックレットをご覧になられましたか?

2026-10-28 / 記事番号:392687

◆ホントにシークレット?♪ / 愛知県の名古屋のMASAちゃん-(62) -男性

桑田さん、こんばんはです。
今年の後半も追加公演、連ドラ主題歌、歌詞集など話題が尽きないですね。
これで私の楽しみもしばらく続きホントに感謝!ありがとうございます。
九段下フォークフェス'25、CDリリース嬉しいです。
昨年は武道館に行く気マンマンで、仕事は年休を取り準備万端でしたが、結果落選で行けませんでした。
ラジオで拝聴した時まさに楽しそうな映像が目に浮かび、なおさら行けなかった悔しさを噛締めて聴いていました。
ところでこの豪華な出演者の皆さん達のファンクラブでは案内が有ったのでしょうか?
CDリリースは各アーティストのホームページにも記載されていますが、出演に関しては本当に当日までシークレットだったのでしょうか?
気になっていましたので、ぜひ教えて欲しいです。
欲を言えば映像も観たかったのですが、リクエストは前座_田内洵也さんの「深川のアッコちゃん」をお願いします。

2026-10-28 / 記事番号:392684

ヨイトマケの唄最高でした! / 三重県のゆうしん-(16) -男性

桑田さん、こんばんは!
九段下フォークフェスティバルで桑田さんが歌った美輪明宏さんの「ヨイトマケの唄」が本当によかったです!
美輪さんのあの深い世界観が、桑田さんのもの凄い熱量の歌声で心に刺さりました。

2026-10-28 / 記事番号:392683

今日までそして明日から最高でした! / 三重県のゆうしん-(16) -男性

桑田さんこんばんは!
吉田拓郎さんの「今日までそして明日から」を今回初めて聴いたのですが、桑田さんの歌声で聴いてめちゃくちゃ感動しました!
知らない曲だったのに、一瞬で大好きな曲になりました。

2026-10-28 / 記事番号:392682

プロレスから歌の真剣勝負へ / 神奈川県の菱沼海岸の丘サーファー-(64) -男性

桑田さん、小野さん、こんばんは。

「九段下フォーク・フェスティバル」での歌唱直後、桜井さんのインタビューを聴きました。

以前の共演ではプロレスのようなハプニングもあったそうですが、今回は桑田さんが一曲一曲を丁寧に歌い、日本の名曲を伝えようとしているように感じたと話されていました。
長年共演してきた桜井さんだからこそ、感じ取れたものがあったのでしょうね。

桑田さん、このフェスでは、歌を届けることにいつも以上のこだわりがあったのでしょうか?

2026-10-28 / 記事番号:392679

貫いた部分は? / 愛知県のたか-(34) -男性

フォークフェスティバルの開催前に桑田さんは、「大したゲストなんて来ない。地元の友達が来るくらい」だなんておっしゃっていましたが、ふたを開ければ、レジェンドが面々に会場にいた自分は大はしゃぎでした。そしてフォークフェスティバルと言いながら、ミラーボールが回ったり、まるでロックフェスと感じる瞬間もあったのを覚えています。

きっとリハーサルでいろいろ方向性も変わったと思いますが、桑田さんが「ここだけは変えない」と貫いた部分はどんな部分でしょうか?

2026-10-28 / 記事番号:392671

アンコールで蘇ったシングアウト / 神奈川県の菱沼海岸の丘サーファー-(64) -男性

桑田さん、小野さん、こんばんは。

「九段下フォーク・フェスティバル」のアンコールでは、豪華な6人が揃い「夢のカリフォルニア」を披露されましたね。

学生時代の軽音楽サークルでは、最後にシングアウトするのが恒例だったというお話に、桑田さんの音楽の原点を感じました。
続く「今日の日はさようなら」では、歌詞カードを手にしたお客さんも一緒に大合唱で、ヘッドフォン越しにも会場の一体感が伝わり、何とも羨ましい光景が目に浮かびました。

桑田さん、あのアンコールで、学生時代に仲間と歌っていた頃の気持ちが蘇る瞬間はありましたか?

2026-10-28 / 記事番号:392664

選曲への悩み / 長野県のくりちょ-(33) -男性

ついにあの伝説のライブが音源化されますね!

選曲を見ていると、「もしもこの曲が選ばれていたら」と別なパターンでも妄想してしまいます。

当時、「泣く泣く諦めた候補曲」はありましたか?

2026-10-28 / 記事番号:392663

まりやさんの「涙のキッス」 / 神奈川県の菱沼海岸の丘サーファー-(64) -男性

桑田さん、小野さん、こんばんは。

「九段下フォーク・フェスティバル」で、まりやさんが「涙のキッス」を歌う前のお話に胸が熱くなりました。

桑田さんが大病をされたとき、買い物中に偶然流れてきた桑田さんの曲を聴き、無事に戻って歌い続けてほしいと涙されたというお話でした。

その願いが叶った今、お二人が同じステージに立ち、まりやさんがあの思いを込めて歌われた「涙のキッス」は、いつもとは違う重みを感じました。

桑田さん、まりやさんのあのお話を聞かれて、どんなお気持ちでしたか?

2026-10-28 / 記事番号:392662