オンエアレポート
2013.09.11
『バハマには、野生の豚と一緒に泳げる世界でも珍しいビーチがある!』
まずは「アポロンの秘密〜ワールドバージョン」をお届けします!
世界にはイルカやウミガメをはじめとした、愛らしい生物に出会える、美しくユニークなビーチが沢山ありますが、なかでも、世界的に珍しい体験が出来るというのが、バハマ諸島にあるビーチだそう!
秘密を教えてくださるのは、世界中の海や風景など、地球全体をフィールドに写真を撮り続け、実際に野生の豚と一緒に泳いだこともある、自然写真家の高砂淳二さん!
そんな高砂さんに聞いた今日はこんな秘密!
『バハマには、野生の豚と一緒に泳げる世界でも珍しいビーチがある!』
初めて見たのは、バハマに海の方の撮影に行ったとき。行く時は野生のブタがいるとは聞いていなかっく、船を付けようと接近した時にブタたちが何頭か浜辺から泳いでボートにどんどん近付いてきたそうです。
最初は「なんだろう。アシカでもなし、犬とは違うし不思議だなぁ」と思って近づいたら、ブタがブヒブヒと泳いでいた!ブタと言うとイメージはブタ小屋で臭くて汚いというイメージがあるが、そこのブタはキレイなビーチに住んでいてしょっちゅう泳いでいるため、体もキレイに洗われていて鼻の先に白い砂がついているくらいで、普通に見るブタとは別のイメージのブタ!

その時見たのは野生のブタ7、8頭で現地の人に聞いたところ全部で20頭前後いるんだとか!ガイドさんは餌を持って行ってその時にあげていたのは魚肉ソーセージ。それをぶらぶらさせながらブタを呼んで、喜んで寄ってくるのがなんとも不思議な光景。ソーセージが豚肉でなければいいなぁと思って見ていたそうです。
なぜビーチに豚がいるのか?高砂さんのお話によると、養豚場から運んでいる時に逃げたとか、昔の船乗りが持って行って島で育てながら食べるようにしていた時に島から離れて住み着いたとか色々な説があるようです。
豚と泳げるビーチへの実際の行き方は、
エグズマ諸島はバハマにあり、バハマはカリブ海に浮かぶいろんな島から成り立っている国でその中にエグズマ諸島がある。
そこに行くにはバハマの首都のナッソーというところから船でシガレットボートというスピードの出るボートで大体一時間強くらいで着きます。
ナッソーに行くにはまず日本からだと、マイアミまで行ってマイアミとカリブ海とは近くで1時間から2時間で着く。
そのナッソーから船に乗って一時間ちょっとでエグズマ諸島に行って野生のブタに出会える!
自然写真家の高砂淳二さんでした。ありがとうございました!
世界にはイルカやウミガメをはじめとした、愛らしい生物に出会える、美しくユニークなビーチが沢山ありますが、なかでも、世界的に珍しい体験が出来るというのが、バハマ諸島にあるビーチだそう!
秘密を教えてくださるのは、世界中の海や風景など、地球全体をフィールドに写真を撮り続け、実際に野生の豚と一緒に泳いだこともある、自然写真家の高砂淳二さん!
そんな高砂さんに聞いた今日はこんな秘密!
『バハマには、野生の豚と一緒に泳げる世界でも珍しいビーチがある!』
初めて見たのは、バハマに海の方の撮影に行ったとき。行く時は野生のブタがいるとは聞いていなかっく、船を付けようと接近した時にブタたちが何頭か浜辺から泳いでボートにどんどん近付いてきたそうです。
最初は「なんだろう。アシカでもなし、犬とは違うし不思議だなぁ」と思って近づいたら、ブタがブヒブヒと泳いでいた!ブタと言うとイメージはブタ小屋で臭くて汚いというイメージがあるが、そこのブタはキレイなビーチに住んでいてしょっちゅう泳いでいるため、体もキレイに洗われていて鼻の先に白い砂がついているくらいで、普通に見るブタとは別のイメージのブタ!

その時見たのは野生のブタ7、8頭で現地の人に聞いたところ全部で20頭前後いるんだとか!ガイドさんは餌を持って行ってその時にあげていたのは魚肉ソーセージ。それをぶらぶらさせながらブタを呼んで、喜んで寄ってくるのがなんとも不思議な光景。ソーセージが豚肉でなければいいなぁと思って見ていたそうです。
なぜビーチに豚がいるのか?高砂さんのお話によると、養豚場から運んでいる時に逃げたとか、昔の船乗りが持って行って島で育てながら食べるようにしていた時に島から離れて住み着いたとか色々な説があるようです。
豚と泳げるビーチへの実際の行き方は、
エグズマ諸島はバハマにあり、バハマはカリブ海に浮かぶいろんな島から成り立っている国でその中にエグズマ諸島がある。
そこに行くにはバハマの首都のナッソーというところから船でシガレットボートというスピードの出るボートで大体一時間強くらいで着きます。
ナッソーに行くにはまず日本からだと、マイアミまで行ってマイアミとカリブ海とは近くで1時間から2時間で着く。
そのナッソーから船に乗って一時間ちょっとでエグズマ諸島に行って野生のブタに出会える!
自然写真家の高砂淳二さんでした。ありがとうございました!

