オンエアレポート
2013.10.17
『ピーターラビットゆかりの地、イギリス湖水地方の楽しみ方その?ニアソーリー村にある作者の家に行くべし!』
「アポロンの秘密〜ワールドバージョン」をお届けします!今年はピーターラビットの絵本の元となった絵手紙が出されてから120年という年なのですが、本日は「ピーターラビット」ゆかりの地・イギリス 湖水地方の楽しみ方をお届け!
お話を伺ったのは、『ビアトリクス・ポターを訪ねるイギリス湖水地方の旅』を出版した北野佐久子さんです!
『ピーターラビットゆかりの地、イギリス湖水地方の楽しみ方その?ニアソーリー村にある作者の家に行くべし!』
ピーターラビットの作者であるビアトリクス・ポターが39歳で購入した住居兼アトリエの農場で、現在はナショナルトラストに保存され、一般公開されている。インテリアや庭などが絵本の中に背景として描きこまれ、100年以上経った今も絵本の場所と対応して楽しめるそう!
近くにあるパブで、湖水地方名物のカンバーランドソーセージや地ビールを楽しむのもオススメだそうです!
『ピーターラビットゆかりの地、イギリス湖水地方の楽しみ方その?ホークスヘッドにある、ポターの夫の事務所に行くべし!』
ニアソーリー村の隣町、ホークスヘッドにはポターの夫、ヒーリス氏の事務所があり、当時の様子をそのままに残しながら、2階がポターギャラリーとしてポターの原画が展示されている。
また、近くにあるティールームで、湖水地方名物の「スティッキー・トフィープディング」を食べることが出来るので、是非、寄って食べるべし!
作者ポターとその夫ヒーリスが愛した湖、モス・エクレス湖は、まさに秘境だそうで、ヒルトップから歩いて30分程で行ける、景色がすごく良い湖。ほとんどの観光客が行かずにそのまま他の場所へ行くそうですが、是非オススメしたいスポット!
北野さんの著書『ビアトリクス・ポターを訪ねるイギリス湖水地方の旅』は大修館(たいしゅうかん)書店から出版されております。
北野さん、本日はありがとうございました!
お話を伺ったのは、『ビアトリクス・ポターを訪ねるイギリス湖水地方の旅』を出版した北野佐久子さんです!
『ピーターラビットゆかりの地、イギリス湖水地方の楽しみ方その?ニアソーリー村にある作者の家に行くべし!』
ピーターラビットの作者であるビアトリクス・ポターが39歳で購入した住居兼アトリエの農場で、現在はナショナルトラストに保存され、一般公開されている。インテリアや庭などが絵本の中に背景として描きこまれ、100年以上経った今も絵本の場所と対応して楽しめるそう!
近くにあるパブで、湖水地方名物のカンバーランドソーセージや地ビールを楽しむのもオススメだそうです!
『ピーターラビットゆかりの地、イギリス湖水地方の楽しみ方その?ホークスヘッドにある、ポターの夫の事務所に行くべし!』
ニアソーリー村の隣町、ホークスヘッドにはポターの夫、ヒーリス氏の事務所があり、当時の様子をそのままに残しながら、2階がポターギャラリーとしてポターの原画が展示されている。
また、近くにあるティールームで、湖水地方名物の「スティッキー・トフィープディング」を食べることが出来るので、是非、寄って食べるべし!
作者ポターとその夫ヒーリスが愛した湖、モス・エクレス湖は、まさに秘境だそうで、ヒルトップから歩いて30分程で行ける、景色がすごく良い湖。ほとんどの観光客が行かずにそのまま他の場所へ行くそうですが、是非オススメしたいスポット!
北野さんの著書『ビアトリクス・ポターを訪ねるイギリス湖水地方の旅』は大修館(たいしゅうかん)書店から出版されております。
北野さん、本日はありがとうございました!

