2015/8/30
長い夏休みももう終わり。ホッとしている親御さんも多いのではないでしょうか。
今日は、できるだけたくさんのメールを紹介していきました。

今夜お届けしたナンバー
◇Man In the Mirror / マイケル・ジャクソン
◇ラピスの丘で / 江原啓之

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「要領の良い人と悪い人の差とは何なのでしょうか。自分は何してもドン臭く、人と同じ事をしても倍以上時間がかかります。自分はこんなキャラだからと開き直っていたのですが、周りの要領の良い人達を見ていると、一体何が違うのだろうかと、考えてしまいます」というメールをいただきました。

江原さん
「要領の悪い人、私は2通り感じます。まずは、想像力がない人。想像力がない人の場合は、手際。先読みをして、想像すればいい。もうひとつは、人の話を聞かない人。人間関係でイラッとする人は、ちゃんと細かい所まで聞いていない人。私の周りにもいる。そういう人のセリフ。“思い込んでいました”。ちゃんと語尾まで、最後まで聞いていなかったりもする。それは、やはり自分視点。また、私くらいの歳になると、どんどん時間がかかるようになる。想像力はあるが、忘れるんです(笑)。動いてから“何しに来たんだっけ?”と、思う事がある。歳をとったら、衰えるばかりです(笑)」


「最近“言霊”について思う事があります。江原さんも言霊の大切さについては、常々おっしゃっており、私も深く共感しております。しかし、やたらと“ありがとう”と言う人について、どうも私は疑問を感じています。特に若い方に多いのですが、口癖のように“ありがとう”と言うのです。それは反射的で、機械的であり、何の力も感じられません。本当にありがたくない事に対して“ありがとう”と言う必要はないと思います。やたらと“ありがとう”と言う事は、せっかくの言霊の力を無くさせてしまう気がします。言葉にはやはり、その人の人格、それまでの人生の経験と感動が滲み出るものだと思います。逆に言えば、言葉ではなくともしぐさや表情で、感謝の思いを伝える事はできます。私が危惧するのは言葉の乱用によって、その言霊の力が失われてしまう事です。“ありがとう”も乱用すれば、ただのサウンドになってしまうのではないかと思います」というメールをいただきました。

江原さん
「乱発をすると“言霊”の力が失われるのではというのも、分からなくはないが、言わないよりは、言った方がいい。あとは、乱用する人でも、心があるなと思う事もある。聞き分けてあげればいいんじゃないかな。また、イラッとしている時は、寛大になれないもの。寛大になりましょう!」



「悔しくてなりません!江原さん出演の『5時に夢中』が、地元のサンテレビで観る事ができていたなんて。今までずっと関東の方しか観られないと思い込んでいたので、今までの放送を見逃してしまっていたと思うと悔しくてたまりません!江原さんのネットサイトのスピリチュアルワールドからのお知らせメールに大感謝です」というメールをいただきました。

江原さん
「サンテレビは45分間なんですよね。そこから先が、私のコーナー『ハッピーライフのすすめ』で、残念なところなのです」



● 8月生まれの方 誕生日おめでとう!! ―――
8月生まれのみなさんは、すべての悪を善に変えられる信念の人です。
善の世を拓いてください。
※たくさんのメールいただきました!すべての方の名前をご紹介できずに申し訳ありません。

●9月お誕生日の方、メールをお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ生きていること、生まれてきたことに感謝したい。
9月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生に関するエピソードなど
ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇ Dr.Recella城嶋さんへのお便り募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、
失敗談などみなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
城嶋さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。
◇ リスナーのみなさんの生の声が聴きたい!『突電コーナー』ご好評いただいておりますが、こちらからかける場合は“非通知”となりますので、あらかじめ“非通知解除”をお願いします。


●江原啓之 今夜の格言

「心を言葉にすることで、自分自身が見えてくるものです」
「人は自分の内面を正しく理解することで成長できるのです」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ あなたが感動した言葉
◇ いま江原さんに聞きたいこと
◇ ネガティブなお便り
◇ 突然の電話コーナー
◇ 厄払いのコーナー
◇ エンジェルさんのコーナー
◇ 9月お誕生日の方
◇ Dr.Recella城嶋さんへの質問コーナー

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2015/8/23
高校野球が終わると、夏が終わったと感じる人も多いのではないでしょうか。
「注目されていた選手もいましたが、これからずっと注目されるのだと思うと、親心になってしまうと、ちょっと心配。プレッシャーもあるでしょう。温かい目で見守ってあげたいですね。何事も光と闇。ずっと野球一筋で生きてきて、野球を引退してからの生活が大変だという人などもTVで目にする時もある。ひとつの事に従事して、それがうまくいけばいいけれど、そうでない時の苦しみ。何かに専念しているとそうなりやすいもの。人生って難しいですね」という江原さん。
前回『子ども・若者悩み相談室』をしたところ、大変多くの反響をいただきました。
そこで『子ども・若者悩み相談室 第二弾』をお送りしました。

今夜お届けしたナンバー
◇Teenage Dream / ケイティ・ペリー
◇若者たち / 森山直太郎



「夏休み中なので会う事は出来ませんが、今まで男の子が苦手で好きになれませんでしたが、初恋している人がいます。私は定時制の高校にこの春から通っています。その子とは同じクラスですが、授業時間や接点が少ないので、その子を知る機会も少ないです。入学し、学級の係り決めをしている時の事。その子が下を向いて、照れたように笑っていました。それを見て、その子の雰囲気や佇まいすべてに惹かれました。一目惚れでした。私は自他共に認める極度な人見知りなので、話しかける事も出来ずです。その子も、あまり自分から話しかける事がなく、でもクラスの男の子にちょっかいを出されたりするとすごく嬉しそうにしていて、私もすごく嬉しくなります。こうして想う事は、相手からしたら迷惑な事なのでしょうか。生まれて初めて頭から離れないくらい人を想っていて、作業が手につかない事もしばしばです。でも、重たい女の人にはなりたくなくて。私も人と話すのが苦手ですが、その子と少しずつ心の距離を縮めていけたらなというところです。その子のペースに合わせて。これは恋と言っていいのでしょうか」というメールをいただきました。

江原さん
「恋ですね。青春だなぁ。そしてちょっと昭和の香りがする(笑)。今時の子たちの恋愛はもっとある意味、無味乾燥な気がする。恋愛は、ハラハラ、ドキドキ。これが楽しいんです。ちょっとした笑顔で一日がバラ色。それは素晴らしい事。重たい女じゃない。そういうふうに想う事が、悪い事ではない。だから少しずつ、友達になっていくべきですよね。仲良く心を通わせる事が一番だと思います」



「ネガティブな話になるのですが、すいません。私は人が怖いです。私に好意を抱いている人でも、いつか嫌いになる、バカにされる。いつもそんな気持ちで学校生活を過ごしています。それが原因で、勉強したり、容姿を磨いて自分の武器を作っていく事にいつも必死です。親にも何回か、勉強ができなかったら取り柄がないと言われ、傷つきました。実際に、これまでにも何度も嫌われたりしたのも、勉強があまりできなかったり、容姿が悪かったからだと、克服してからも強く実感しています。私はこの先、恋人も友達もできたとしても、この経験から、あまりその人たちを信用する自信がありません。こんな高校生どう思いますか」というメールをいただきました。

江原さん
「これは酷い。直接あなたに聴いてもらうのも悪いが、私は、親御さんが悪いと思う。これは、ネガティブではなく、ポジティブの裏返し。期待があるから恐れがある。期待と恐れは背中合わせ。人が怖いのではなく、人に好かれたい。だから、実はポジティブ。それを恐れの方から見てしまう。その恐れの原因は、親にも何回か勉強が出来ない、取り柄がないと言われたり、傷ついたから。一番身近で、オギャーと生まれ、最初の人間関係は親。その親に、いくらケチョンケチョンに言われても“オマエを愛してるよ。そこが良い所なんだよ”というのが大事。十のうち、九けなされても一愛のことたまがあると、変わるはずなんです。くだらないかもしれないが、一度チャンスがあったら“お母さん、私がこんなんでも、私の事、好き?もし、私が人生転落しても、私の事、叱っても愛してる?”と、訊いてみたらいいかもしれない。そういうのが大事だと思う。以前、『5時に夢中』で、子どもに障害があっても生むかどうかという話の時、アレクちゃんが“自分がもしも、障害をもって生まれてきたら、どうだった?”と、お母さんに訊いた事があると言っていた。すると“今以上に、大事に愛する”と言われたらしい。そういう事が、人生の軌道修正の元になるのです。だから絶対にあなたの事、愛していると思いますよ」


「夜食を食べないで寝るのは、どうやったらできますか?」というメールをいただきました。

江原さん
「シンプルですね。シンプルだけど深い(笑)。難しいですよね。私としてのアドバイスしかできませんが、大切なのは、早くに歯を磨く。食べたら、また歯を磨かなくてはならないと思うと、面倒。私も、時々そういう事します。夕飯を食べて物足らない時、早めに歯を磨く。また磨けばいいやと思ってはダメですよ。あとひとつは“朝、食べるぞ”と、すごく楽しみにして寝る。私は未だに朝起きて一目散に冷蔵庫に向かいます(笑)。今朝も、一目散に冷蔵庫に向かい、スイカを食べました。そうすると、なんと目覚めの良い事か!なんと爽やかな朝が来る事か!ぜひ、試してくださいね」


「以前(7/19)、メールを読んでくれてありがとうございました。私はスマートフォンを持っていない子の前でLINEの話や自分の知らない話をされ、嫌な思いをしました。だから、私はスマートフォンを持っても、持っていない子の前でLINEの話は絶対にしません。でも、お母さんはまだ買ってくれません。お母さんはLINEではなくても、話をする方法は他にもあると言います。でも、他の子と仲良く遊んだり、男の子と話をするだけで、最近○○ちゃんと仲良くしているよね、と、言われたりします。お母さんは、言う方がおかしいと言うけれど、言われるのは嫌だし、お母さんの時と今は違います。私もみんなみたいにLINEで話がしたいです」というメールをいただきました。

江原さん
「時代が違うというのは、その通り。でも“年の功”という言葉もある。それだけ長く生きていれば、その分だけ知恵がある。私も自分の子どもに“オマエより、何回多くゴハンを食べていると思っているんだ”とよく言っている。経験と感動がそこにある。そこで、そうはいうけれども、LINE、みんながやっていて流行っているし、楽しいし、やりたいでしょう。でも知っているかな。LINEの面倒臭さ。既読したか、しないか。LINEによる無視や仲間外れ。自分のだけは、既読してくれない等。そういう余計な事までたくさん増える。それを、13歳から背負うのはキツイ。あなたの気持ちも分かる!でも、大人の考えからしたら、そういう面倒臭い人間関係を、親のせいにして逃げられる。LINEによる苦しみをたくさん調べてみるのもいい。今のうちだったらまだ“お母さんが、持たせてくれないから”で、まだ済む年。こんなに早くから人間関係の闇の世界に飛び込む必要はないと思う。今はもっと楽しく明るく過ごした方がいい。だから、ごめんね。私はお母さんに賛成。良いお母さんを持っていると思いますよ。先々、素晴らしい母を持ったと思うはず。お母さんは、敢えて悪者を買って出て、守ってくれている。優しいお母さんだと思います」



●8月・9月お誕生日の方、メールをお待ちしております!!
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スキンケアや化粧で気を付けている事や、
失敗談などみなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
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●江原啓之 今夜の格言

「悩む事は、成長のはじまりなのです」
「自己憐憫が目的だと、永遠に悩みは尽きません」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ あなたが感動した言葉
◇ いま江原さんに聞きたいこと
◇ ネガティブなお便り
◇ 厄払いのコーナー
◇ エンジェルさんのコーナー
◇ 8月・9月お誕生日の方
◇ Dr.Recella城嶋さんへの質問コーナー
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2015/8/16
お盆休みも今日で終わり。
今日は、この世に戻ってきた霊をあちらに送り返す『送り火』の日。
「お盆休みは、今は決まっているのでしょうか。昔の人は、お盆の為に休んだのですが、お盆の頃に休む人も少なくなって、人によって夏休みは、まちまち。“迎え火”“送り火”を知らない人も多くなっているようです。仏様(亡くなった方)を迎える為に、こちらですよという目印の為に火を焚いていた。今はスーパーで、迎え火・送り火セットが売っていたりする。本当にそれで霊が来るわけではないが“あなたの事を忘れていません”という気持ちは通じる。私も家でやっているが、通る人は不思議そうに見る。地域によってやり方は違うと思うが、うちは、火を跨ぐんです」という江原さん。
今回は、スピリチュアル特集をお送りしました。

今夜お届けしたナンバー
◇Invisible Touch / ジェネシス
◇レベッカ / MOON



「私の母は、亡くなるまでよく高野山にお参りに行っていました。母の遺志を継いで、年に一度、埼玉から私もお参りに行っています。先日も行ってきましたが、面白い事がありました。行く車中、小さい蜘蛛が父にくっついていたので、外に逃がしてやりましたが、なんとその蜘蛛が車のドアにくっついて高野山までついてきました。高速も走ってきたのに。父と“お母さんかもね”と話していましたが、次の日の朝、宿で食事をして戻ってくると、先程までなかったはずの指先ほどの石が枕元に置いてあるではありませんか。とても不思議ですが、母が“私もいるよ”と、言っているような気がしてなりません」というメールをいただきました。

江原さん
「こういう事ってよくありますよね。お墓に行くと蝶がずっとまとわりついたり。昆虫って霊媒の生き物なんです。だから、蛍祭りもあったりする。よりにもよってお母さんは、蜘蛛(笑)。みんなを操っていた蜘蛛のような存在だったんですね。それで置いてあったのが石。頑固なお母さんだったのかな(笑)。いい想い出ができましたね」



「息子が林間学校に行き“これママにプレゼント”と言って、ハートの形をした石を持って帰ってきました。石は自然の物だから拾ってきてはいけないというのは知っていたのですが、最近息子は反抗期。だからか、その時の気持ちが嬉しいので、処分しないでいました。でも最近になり、すごく気になるようになりました。林間学校の時に拾ってきたので、同じ場所に返せない時は、近くの神社などにそっと置いてきてもよいのでしょうか。それとも、近々人形を供養する予定なので、その時、石も一緒にお願いした方がいいですか?教えてください」というメールをいただきました。

江原さん
「あなたの気持ちも分かる。確かに仰る通り、石というのは、拾ってきたりするものではない。だから、戻された方がいいけれども、近くの神社にそっと置いてきてもいいと思う。それよりも、石は確かにそうすればいい事。でも“供養、供養”というのは、恐れを持ってしまっている。それも結構だが、そこではない。林間学校の時に“これママに”とハートの形の石を持ってきてくれた事を、なぜ思い出さないのか。お祓いなどと、恐れるのもいいが、息子との愛。もう一度、その時の気持ちに戻りなさいというメッセージだとなぜ受け取れないのか。愛がないと、愛は得られません」



「家を建てる為に土地を購入したのですが、その土地のせいで家族に良くない事が起きていると友人から言われました。友人は霊感があるらしく、実際に土地もみてもらったのですが、やはり良くないからお札を作ってあげると言われました。今思うと、私が迂闊に聞いたのが良くなかったと思うのですが、もう聞いてしまったので、気になっています。今までとても仲良くさせてもらっていた友人なので、その後、気まずくなってしまうのも残念です。お札を作ってもらうという事が怖いと思ってしまい、その後、受け取っていません。友人からも、その後、お札の事に関しての話はなく、日常的な会話のみになっています。その土地を私たちは気に入って購入しましたし、高いローンもありますので、簡単に手放そうという気持ちにはなれません。地鎮祭や氏神様にご挨拶に行ったり、ご先祖様のお墓詣りなどをして気持ちを落ち着かせています」というメールをいただきました。

江原さん
「いちいちビクビク気になる事が、まずいけない。地鎮祭もしている。以前も番組で話した事もありますが、映画の『エクソシスト』を観なくちゃダメ。最後は“愛”なんです。家族は和合しなくてはいけないと、捉えなくてはいけない。あともうひとつ、リスナーのみなさんも、人にこういう事を言われる事もあるでしょう。そこで言えるのは、何がどのように働いて、そうなのかと、具体的に示してもらわないと、ただの風評被害。例えば、相手がすごく不機嫌に落ち込んでいたとする。それを“落ち込んでいるんですよ”と言うのは、誰にでも言える事。そうではなく、お腹が空いているのか、寝不足なのか、仕事で何かあったのか、そのうちのどれなのか。それによっては、自分には関係がない。相手が、たまたま私がデブで暑苦しいから嫌だと思ってムカついているのなら“すいません”と、言うしかない。色々あるんです。そういったシチュエーションを細かく言えないのは、ただの無責任。それをお札で何とかするなんて、できない。お腹を空かせている気持ちだったら、お札で何とかできない。だから、気にしない事です」



「私の息子の事です。うちの息子は今年から、神奈川県の私立高校に通っていまして、その高校が所有している7厠イ譴織哀薀鵐匹あります。そのグランドの横に寮があり、そこに幽霊がいるそうです。今月の初め、寮生の子が夜、部屋ごとに写真を撮って回ったそうです。枚数は分かりませんが、最後の2枚に2体写っていました。寮生徒たちは恐がっています。どうしたらよいでしょうか」というメールをいただきました。

江原さん
「まずは、行かない事。写真を撮るなど、ふざけない事。写真を撮ってしまったのは、デジカメなら、消してしまえばいい。そうでなければ、お焚き上げをすればいい。怖がらないで欲しいのは、霊というのは、同じ人間なのです。そこにいるのは、例えば、学生さんで亡くなっているのか、淋しく辛いのかもしれないが、どうぞ成仏してくださいと言ってあげる事が大事。今日のお便りで共通しているのは、恐れからきてしまっている事。自己防衛の恐ればかり。相手を愛してあげていない。相手も同じ人間なのだからと、想う心がないといけないのです」



●8月・9月お誕生日の方、メールをお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ生きていること、生まれてきたことに感謝したい。
8月・9月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生に関するエピソードなど
ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇ Dr.Recella城嶋さんへのお便り募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、
失敗談などみなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
城嶋さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言

「愛のない人は、愛に恵まれません」
「自分のことばかりに囚われていると、大切なものを失います」

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