2021/12/26
今年最後の放送となりました!!みなさま今年もありがとうございました。
「今年も残すところあと数日…。早い!この新型コロナウィルス禍犠牲になった方もいらっしゃるのでお悔やみを申し上げるのですが、自分自身の考え方が一番大切になる年だった。線路や、こうでなければいけないということがない。自分自身で作り上げる時代の始まりだなと思いました。自分でこさえていかなければいけないということを本当に痛感しました。
今年は特にラジオ番組をさせていただいていることが、すごく幸せだなと思いました。世間がこうやって新型コロナウィルス禍で不安な時代。『おと語り』は2011年、東日本大震災の不安なときに始まった。不安な時代にこそこの『おと語り』なんだなと、メッセージをみなさんに届けることの大切さというのを実感しました。ラジオの方が様々な個人の意見や考えを聞くことができる。なかなかテレビではできないことですよね。パーソナリティや色んな考え方を語れるという素晴らしいものがラジオだと思うんです。また来年もみなさんにたくさんの言霊を紡いでお届けしたいと思います。みなさん、良い年をお迎えください!!」という江原さん。
先週に引き続き『あなたの2021年』をご紹介しました。
今年を振り返り、来年への糧にしていきましょう!

今夜お届けしたナンバー
◇恋はあせらず / シュープリームス


Qご紹介したお便り


「私の今年1番の出来事は、そうです、新型コロナウィルスに感染したことです。主人が1番に感染し、次に長女。そして私。みんなバラバラの所で療養となり、インフルエンザなんか比にならない位に身体にダメージを受けました。ずっとホテルで誰にも会わず、精神的におかしくなりそうになりかけていた9日目辺りぐらいでしょうか、先に新型コロナウィルスを完治した主人が差し入れを自宅から遠いホテルまで届けてくれました。面会もできないので受け付けで差し入れを受け取ると、まあ、大きいナイロン袋2つ分。受け付けの人もビックリしていました(笑)。会えなかったので、すぐに携帯で“差し入れ、ありがとう”とLINEしましたら、いつもは愛情表現の下手な何も言わない人が“部屋の窓から、顔出されへんのか?”とLINEがきました。私はビックリ。自分から顔を見たいとか会いたいとか言わない人なので“あー、心配してくれているんだな”と涙がでました。結婚して31年ですが、私は寡黙な不器用な主人が大好きです。また少し愛情の再確認ができました。私が退院して帰るとまたビックリ!洗い物や無造作に干された洗濯物がありました。普段は絶対しない人です。私は本当に幸せ者だと心から思いました。新型コロナウィルスで大変だったけれど、幸せを噛み締めることができた1年でした」というメールをいただきました。

A江原さん
「良いお話ですね。ご主人が(ウィルスを)持ってきてしまった、うつしてしまったという罪悪感などもあって余計に心配だったのではないでしょうか。やっぱり何事もマイナスばかりということはない。プラスのこともこうやってあるんですね。普段気が付かないことに気が付くことができたり。人生に無駄はない。リスナーのみなさんも励みにしてください。どんなに色んな嫌なことがあっても絶対に人生に無駄はない。必ずそこから見える素晴らしい宝もある。これを教えてもらった気がします」

Qご紹介したお便り


「2021年はとても穏やかな1年でした。私は小6のときにイジメにあい自殺未遂の経験があり、目が覚めたときに“生きてる…。死んだと思ったのに、これからはおまけの人生だな”と思い、生きてきました。それなりに色々ありましたが、イジメに比べたらたいしたことはなく、結婚して10年、夫婦喧嘩もなく、娘も1人もうけることができました。今年に限らずですが、結婚してからというもの穏やかで幸せすぎて心配になるような日々を送ってます。おまけの人生の方が長く生きています。あのとき死ななくて良かった…と思う、そんな2021年でした」というメールをいただきました。

A江原さん
「年の瀬でもなんでも“死にたい…”と思っている人、このメールを本当によーく聴いて、よーく心に刻んで、みなさん想ってください。この方、そのときに生まれ変わったんですね。意識が変わった。でもね…小6のときに…。キツイ思いだったと思うんです。だから(人よりも)余計に感謝もできるんだと思う。人の優しさや色んなことに感謝できるから、夫婦喧嘩もないのでしょうね。穏やかで幸せすぎて心配になるような日々、私たちも(そんな生活を)送りましょう!!みんなの心に届きますように(鈴)!」

Qご紹介したお便り


「私の2021年は、定年退職と再就職活動でした。30年ぶりにハローワークに通いましたが、みなさんとても親切な方達で、履歴書の書き方や面接についても色々アドバイスをいただいたり、私が「面接で緊張すると思うと不安」と伝えると、「大丈夫だから」と励ましていただきました。自宅で面接の練習を何回も行い、初めてリクルートスーツに袖を通し、面接に臨みました。私は今までカフェに入ったときなどは、店員の方に「ありがとうございます」と言うようにしていました。再就職活動を経験して思ったのですが、お店の方や色々な職種の方達は、履歴書を書くのに苦労したり、面接で緊張したりして、その結果、今の仕事をされているんだなと思い、自分が再就職活動を経験したからこそ気づくことができたのだと思いました。面接は少し緊張しましたが、無事に終了。お陰様で来年1月から介護施設で働くことになりました。介護施設で働くのは初めてで、何から何まで順調に進み、大丈夫だろうかと、かえって不安になってしまいましたが、これも何かの縁なのかなと、思いました。色々な経験ができた年でした。ありがとうございました」というメールをいただきました。

A江原さん
「やっぱり何事も新しくチャレンジするというのは勇気がいることですよね。けれど“その一歩を大事”そして“常に謙虚で”ということを胸に刻むといいかもしれませんね」

Qご紹介したお便り


「1ヶ月程前、妹より突然進行性のガンで現在ステージ4であること。そしてこのまま治療をしなければ余命3ヶ月〜半年であることを伝えられました。1年程前に父を亡くし、妹と2人で悲しみを乗り越えてきたと思っていたら、妹のガン宣告。当初はショックを隠せませんでしたが、今はみんなで前向きにサポートしていこうと思えるようになりました。現在、妹は『あの世の歩き方』(小学館)を読みながら2人の子ども、そして私とたくさん話しては笑ったり、時折泣いたりしながらも、普段と変わらない時間を過ごしております。そして江原さんの本は“私のバイブルだ”と言う程、たくさん愛読しております。これから治療が始まる妹に江原さんからメッセージをいただけたらと思い、お便りさせていただきました」というメールをいただきました。

A江原さん
「同じような時を過ごしている方もたくさんいると思うんですよね。ですから私から申し上げるのは、今日の冒頭の言葉『人生は必要以上の悪いこともなければ良いこともありません』。私たちは常に自分自身に課題のようなものを持って生まれてくる。その課題をしながら、目の前にあること、起きることは課題。宿命と運命というものがありますが、大事なのはそれをどう自分で変えるかという“運命”でだいぶ方向を変えることができるんです。これだけは絶対に言えるのは、同じ“生きる”にしても“苦しんで生きる”のではなく、“幸せに生きる”という時間に変えることができる。“幸せに生きる”ということができる。そのことを忘れないでください。私たちは誰もそうですが、いつまで人生があるかわからない。けれど私たちは死して死なないと、私は常に伝えています。けれどそれだけではダメで、やっぱり毎日を楽しんで幸せに生きなければダメです。どれだけ生きたかではない。どれだけ籠めて、どれだけ幸せに…またそれを味わって生きていけるか。そういった意味では、あなたの妹さんもあなたもきっと毎日毎日充実させて、色んなことがあるでしょうけれど、常に“幸せ”というふうに思って生きることができると思いますので、私も同じように生きていきたいと思っています。リスナーのみなさまもどうぞそういう毎日を過ごしてください。鈴を振っておきましょう(鈴)」


●12月生まれの方 誕生日おめでとう!! ―――
12月生まれのみなさんは、言霊を操る人です。
幸せの言霊を紡いで、平和を創ってください。
※たくさんのメールいただきました!すべての方の名前をご紹介できずに申し訳ありません。

●1月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
1月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「人生は必要以上の悪いこともなければ良いこともありません」
「すべては乗り越えられるのです」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 1月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
メッセージの応募はこちらから
2021/12/19
今年も残すところ10日あまりとなりましたね。
「早いですね。あっという間でしたが、何も実感のないあっという間。普段のあっという間というのと、この新型コロナウィルス禍の時代はちょっと違いますね。リスナーのみなさんの2021年はどんな年だったのか、すごく気になるんです。
(今日メールをご紹介しましたが)みなさんの2021年は色々と辛いことがあったと思うけれど、すごく感動に満ちた、学びに満ちた年だったのだなぁと思いました」という江原さん。
今週と来週、二週に渡り『あなたの2021年』をご紹介します!

今夜お届けしたナンバー
◇Not Fade Away / ザ・ローリング・ストーンズ
◇サイレント・イヴ / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「今年は2月に初めて出産をし、育児が始まった年でした。新型コロナウィルス禍のため、入院から退院まで誰とも会えず、お産も1人でした。お産もマスク着用で息苦しく大変でした。産前産後もこのご時世のため、なかなか人と会うこともなく、少し寂しい気持ちでしたが。余計な菌が来ないで済む!と言い聞かせて過ごしました。産後すぐは何故か涙が止まらなくなったりと辛いときもありましたが、今は毎日幸せだなぁと思っています。私自身、念願の子どもを授かり、病気のため命の短い母に孫を見せられました。小さい頃から両親の介護、いじめ、パワハラ、親友の自殺等々辛いことが多かったのですが、生まれてきて、生きてきてよかった!と心から思える1年でした」というメールをいただきました。

A江原さん
「まずは赤ちゃんのお誕生、おめでとうございます(鈴)!(今まで)色々あったんですねぇ…。辛かった…。でもその中で新しい命が色々と教えてくれるということですね」

Qご紹介したお便り


「今年一年の振り返りはこれです!やっぱり今年も大人になれなかった!です。今年の3月に母を見送り、8年前には父を見送り、いずれも兄弟や親戚とケンカしてしまい、黙っていられない自分の強情さがこうなった原因だと思います。あのとき我慢すればよかったのか?でも、もう我慢したくない!と思う感情の堂々巡りに、毎回、苦しんでる自分がいます。娘からは「お母さんが悩むほど他人はお母さんのこと思ってないよ!」と、バッサリ言われます(笑)。ありがたいことに冷静な家族に見守られながら救われている自分がいます!これが正しいのかわからないですが、“大人の対応=冷静な対応”を目指して歳を重ねていきます♪」というメールをいただきました。

A江原さん
「これはわかる気がする(笑)。誰しもきっとこういうことってありますよね。私も結構そういうところ強情だったり…というところがある。娘さん、頼もしいですね!素晴らしい!その娘さんがいることに歓びと感謝ですね」

Qご紹介したお便り


「私の2021年はとても激動でした。私は母子家庭で2人の娘のお母さん。3月に気楽に受けた健康診断で、オプションで去年受けたのを忘れていた乳がん健診を今年も受けたらそこで初期の乳がんが判明し、夏に入院。手術し、色々と諸事情で仕事もなくなってしまいました。今は無職です。辞めた当初は“なんで私ばっかり!”と思って過ごしていましたが、病気で仕事を失ってみて、これまで娘たちとゆっくりと過ごす時間がなく、時間に追われる生活でしたが、学校から帰って来る娘たちを家で待っていると、とても安心して落ち着いて嬉しそうで、こういう時間も必要だったんだなと、しみじみ。年明けにまた手術があるのでしばらくはお仕事できませんが、娘たちのこと、私自身のことや、この病気を通して色んな経験をしました。働けることへの感謝とか、食べる物など、大事に考える良い時間だと思って過ごしています。生活はひとり親手当とこれまでの蓄えでなんとか暮らしています。あと生命保険って大事。今回助けられました。それと乳がん健診だけでなく健康診断も大切ですね。この一年は失うものも大きかったけど、得るものもたくさんありました。生きていることに感謝です。今年も楽しいラジオ時間ありがとうございました。たくさん励まされました。来年も楽しみにしています」というメールをいただきました。

A江原さん
「あなたの仰る通りだと思う。人生って、得るものがあれば失うものもあり。私はよく言っていますが、人生に無駄はない。そのときにもがくよりも、あなたのように逆に娘さんとの時間(を持つこと)や、“今までなかったな…”と気付くこと。そうすると、全部が良い年で、全部が歓びになる。こういう生き方が大切なんだと思うんです。それと病気のことがわかって、これもまた感謝。見守られているなと思います。年明け手術が待っているので頑張ってください。当病平癒(鈴)!」

Qご紹介したお便り


「2021年、6歳になった上の子どもの脳の難病と発達障害が判明したこと。性別違和があり、小学校へも心の性別で行くと断言したこと。当たり前じゃない健康な命と我が子の強さを感じた一年でした。その中でも一生の宝である経験をしました。我が子が性別違和を訴えてから約2年経った今年2月、幼稚園へスカートで登園が決まり、ドキドキした当日。緊張しながらも嬉しそうで、けどやはり怖い気持ち。それでも登園したその日の帰り、登園バックから折り紙に書かれた手紙がでてきました。中をみると“ハッピーバースデー”と可愛いシールにピンクのスカートを履いた女の子の絵が書いてありました。最初は意味がわからず、誕生日間違えたかな?なんて思っていましたが“スカート ハッピーバースデー”だとわかりました。スカートを履く前日、担任の先生から“園児の方々に説明をした”と先生から報告があったので、それを聞いたお友達が書いてくれたのだと。意味がわかり、涙が溢れてきました。我が家の一生の宝。我が子の一生の宝。大事に大切に保管しています。色々ある日々も様々な声も、この記憶やお手紙を見るたびに取り払ってくれます。大変な一年でしたが“助けてください”と助けを求める大切さと、こんなにも支えてくださる方々がいるのか、とびっくり嬉しい感謝の気持ちです。本当に本当に素敵な一年でした」というメールをいただきました。

A江原さん
「私はこのメールを読んで、あなたが素敵なお母さんだなと思いました。同じことでもこのようにお母さんが受け入れて、子どもを本当に愛して、子どもに一番良い道を…と、できるお母さんがどれだけいるかなと思うんです。素敵ですよね。まだ6歳。それを認めて受け入れて、そして後押しできるのはやっぱり親の愛。担任の先生も(子ども達に)説明をして、良い人が集まっている。類は友を呼ぶ。波長の法則ですね。お子さんとお母さんの前途を祝します(鈴)!素晴らしいメール。お友達も良い友達。ということは、その友達のお母さんも良い人だということですね」

Qご紹介したお便り


「先日、携帯を落とし画面に亀裂が入り、江原さんの来年のメッセージを思い浮かべました。今年は自分の至らなさから信頼関係が崩れ、すべての人から疎遠になり、本当に辛かったです。1年前は明るく会社・上司に従順でしたが、僻みがすごくなり、人間不信が増し、性格が変わりました。自分や他人への怒り・憎しみだらけで元に戻るかとは思えず、これから順風満帆な人生になる方が怖いです。来年は低俗なことに染まらず、振り回されず、強い意思でもって勤勉に仕事にまっしぐらに励みたいです。江原さんの来年へのメッセージ楽しみにしています。励みにして来年こそは力強く頑張り正常に戻りたいです」というメールをいただきました。

A江原さん
「一体、どうした!!??至らなさからなのか…信頼関係が崩れて…。そこでやけっぱちになっちゃったのかな。人はときに、グレたくなるときもありますよ!だけどそこでくだを巻いたら、パッと自分で立ち上がる!というのも大事ですからね。この“くだ”祓っておきましょう(鈴)!!」

Qご紹介したお便り


「江原さん、2021年の正念場あります!15歳になる長男は5歳から闘病をしており、今は慢性呼吸疾患を患っています。先日、体調を崩しICUで治療を開始。何が起きてもおかしくありませんと言われました。おかげさまで1週間たった頃、兆しがみえてきて、心配は続きますが今のところひと安心とのこと。この一週間、様々なことを考えました。色々な感情がありましたが、不思議と長男に感謝の気持ちが大きかったです。これまで苦しい治療もあり、それでも何度も乗り越えてきたことや、たくさんの方に出会い、温かい言葉をかけてもらえたこと、つらかったはずなのに、なぜかいい経験をさせてもらって、こんな思いにさせてくれたのもこの子の人柄、人徳なのだなと思い、涙が止まりませんでした。おかげさまで、まだまだ様々な経験をさせてもらえそうです。心が健康でいること、いつでもこの気持ちを忘れずにいること、有限実行などなど、起こることは偶然ではなく必然、色々なメッセージをいただいた2021年でした。私たちより苦しい思いをされている方もたくさんおられると思います。みなさんが心豊かに、健やかに過ごされますようお祈りしております」というメールをいただきました。

A江原さん
「たくさんの経験と感動をしている方というのは、必ずこのメールの最後のようなことを仰るんです。「私たちより苦しい思いをされている方もたくさんおられます」と。経験をしていない人に限って「私はどんだけ大変か!」と言う。たくさん経験している方は必ずこういう愛があるんですね。素敵な言葉をいただきました。ありがとうございました(鈴)!」


●12月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
12月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「すべては大切な学びです」
「あきらめてしまったらいけません」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 12月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
メッセージの応募はこちらから
2021/12/12
街にはイルミネーションが灯り、お散歩も楽しくなる季節ですね。
「私の書籍『あの世の歩き方』(小学館)お陰様で好評でして、それだけみなさんあの世に対する興味が強いんだろうなとしみじみ思いました。暗くあまり重たくなると良くないと思って、敢えてなるべくポップにおもしろく明るめに書いています。死んだ後、どうなるのかということを伝えないと、何が正しい供養なのかということも見えない。この世には供養本や、供養の仕方だとかたくさん言われていますが、まず死後の世界を伝えないとどの策が一番良いのかわからないと思って、この本を書きました」という江原さん。
今日は『ちょっと不思議な体験をした』というメールをご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇Joker / スティーヴ・ミラー・バンド
◇星の長距離電話 / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「とても不思議な夢を見ました。田舎の趣ある住宅街の奥に木が生い茂った場所があり、そこは神社。一つ目の鳥居をくぐり、少し歩き振り返って見ると一つ目の鳥居。黒縁の鮮やかな紅い大きな鳥居。本殿に向かう二の鳥居、三の鳥居をくぐるのを躊躇う私の左横に、少し背の低い女性がスッとやってきて私の腰をグッと押しながら「さっき言ったように、中で鬼に酒を飲ませているから、その間に円い筒状の棒を持ってくるのよ。静かにね」と言われました。私はそのミッションをなぜかもう知っていて、ああそうだ、と思い出し、鬼が酒盛りをしている小屋に入りました。隙を見て2階に駆け上がり、筒状の棒を探し、棒が落ちているのに気付いた途端、鬼の従者のような、白い装束を来た複数の男性に抑えられたと同時に、私の左腰をドンッドンッと叩かれた感覚で目を覚ましました。“失敗しちゃった。もう一度棒を取らなければ!”という気持ちのまま、また眠りました。普段は夢の続きを見ない私ですが、眠った後、私の左隣に来た女性の声だけでしたが「筒状の棒取り返せた。ありがとう」と伝えてくれました。こんなに覚えていて感覚が生々しい夢はなかなか見ないので、起きた瞬間“これは江原さんだ!”と思い、リモートワークの休憩中にこの文章を送っています!」というメールをいただきました。

A江原さん
「これは多分、そういう世界に行って来たのでしょうね。専門用語で言うと“自然霊”の世界に行ったのでしょうね。そうすると天狗などと同じで、鬼のようなのがいたりする。“取り返す”ということにも何か意味があるのでしょう。私が筒状の棒で連想するのは、リレーのバトン。バトンを譲るとか、世代交代とか、そういうことがあなたの周りに起きていないかな。何かが交代する、変わるとき。“それを取り返せた”ということだから、“これはどうかな、思わしくないんじゃないかな”ということを、元に戻したという出来事があったかもしれない。そういうようなことをメッセージ的に表しているのではないかという気がする。(あなたへの)ひとつ課題ですね。分析して研究してみてください」

Qご紹介したお便り


「明け方見た夢ですが、海のような所を歩いており、向こう岸へ行きたくても満ち潮のようで行くに行けないと思っていたところ、潮が引いたらしく、真ん中に道ができていて向こう側へ歩くことができました。向こうでは色んな人と会話してましたが内容は覚えておらず、何か石碑のような建物をくぐっていったことだけは覚えており、まるでモーゼの十戒のような光景だったなあと思い、朝『おと語り』を聴いていてビックリ!江原さんが、言っていた光景に少し似ていたのです。私が見た夢は江原さんのように具体的にはっきりした夢ではなかったのですが、江原さんが「モーゼの十戒」と仰ったときには、ビックリしました。何だか不思議な感じがしました。
去年見た夢は、義理姉の姑さんが亡くなり、まだ間もない頃、夢の中で、あちらで家を建てていると仰って見せてくれました。平屋の和風の立派なお家。不思議とこのようにハッキリと光景も話した内容も何年経っても覚えている夢があり、こういう夢はスピリチュアルな夢、メッセージ性のある夢と思い、夢日記などに書いています。今回はあまりにもタイムリーだったため、信用してもらえないかもしれませんが、不思議に思いましたのでお便りさせていただきました」というメールをいただきました。

A江原さん
「こういう夢の場合というのは2つのことで判断しないといけません。私が本に書いているように“あの世”に行ったのかもしれないなと思ってらっしゃるかもしれませんが、そういう場合もあるし、もうひとつには自分の心の映し出しの場合もある。自分がすごく迷っていたり、それに答えを出さなくちゃということで、自分で自分に答えている様子ということもあるかもしれない。去年見た夢で、あちらで家を建てているというのは、あちらに行ったのかもしれませんね。そういうのが混ざっている。最初の夢も、自分の心の中の問題だけではなく、本当に向こうに行って、向こうでアドバイスをもらってきている可能性もある。その答えは後にあるという感じもする。分析研究を続けて、わかったらまたお便りください」

Qご紹介したお便り


「あの世とこの世のお話、とても興味深かったです。その中で、亡くなった方が“つるぎ”と言ったとありましたが、石川県白山市にも鶴来町があります。もしかしてと思って投稿させていただきました。私の知人も事故に遭い、意識不明で寝たきりだったときの話を聞きました。「身体から抜け、トントンと肩を叩かれ、“ねーねー、色々見せてあげるから、見にいく?”と言われた。普通は行かないでしょ?でもね、“行く!!!”って、行ったの(笑)!そして、それはそれは、ぜーーーーんぶ見てね!あれも!これも!そして、帰ってきたの!そしたら、身体に戻った。何もかも見てきたの」と。その方の人生は波瀾万丈、話を聞くと心も痛む人生を歩んでこられ、それも話してくださいました。その方から、この世の法則や、掃除が大切なことなど、たくさん教わりました。私も教わったことを人々に伝えていけるようにありたいです。住まわせていただいている土地に失礼のないように、場を清める意味で、拭き掃除、掃き掃除、まわりを整えて暮らしていきたいです。そしてユーモアを忘れず、自分の器に合った暮らしをしていきたいです」というメールをいただきました。

A江原さん
「いい話ですね。これは要するに臨死体験。亡くなるときに(あちらへ)行って、でも帰ってきて助かって…という話、ありますよね。有名なところで外国の脳外科医の方が、自分が臨死体験をして、そのときの脳のMRIを助かってから見て「あんな夢を見ていたのはあり得ない」と言ったという話がある。自分自身があの世へ行ってきて、しかも女兄妹と会った。しかも女性の兄妹がいることを知らず、(この世へ)戻って来てから知ったんだとか。「だからこれは絶対にあの世はあるんだ」(と言った)という本を読んだことがある。世の中、色々なことがあるので、そういったことを理解すると人生って深いなと思うんです。ここで大切なのは、色々人生で悩むこともありますが、自分だけが抱えているんじゃない。あちらの世界、亡くなっている方、守護霊さんにしてもみんな見ているんだよということを理解してくれると嬉しいなと思います」

Qご紹介したお便り


「私の父方のおばあちゃんは、私が中1のときに亡くなりました。亡くなった後、夢に出てきて「青い封筒に手紙が入ってるから」というようなことを言いました。夢のことを両親に伝え、父の実家に行き、皆で戸棚など探しました。手紙は分かりませんでしたが、缶に入った数十枚の古い写真が出てきました。その中に神社のお祭りで皆が神輿を担いでいる写真があり、それを見た母が1人の男性を指差し「えっこの人だれ?」と父に聞くと、父は「俺だよ」と。母は驚き「この写真の光景を16歳のときに見た。私もこの時お祭りに来てた!」と。その時、母は神輿を担いだ父を“素敵だな”と思ったそうですが、見ただけで一時でした。母は16歳、父は19歳。その8年後に友達の紹介で2人は出会い、結婚。写真から、そのときの神輿の男性が父だと分かり、皆で縁を感じました。懐かしい写真があることをおばあちゃんは知らせたかったのかなと思います。“縁”は不思議で味わい深くて、出会いあり、別れあり、そして再会もあり。人生は楽しいですね。皆に感謝してこれからも頑張ろうと思います」というメールをいただきました。

A江原さん
「いいお話ですね。こういうことありますよね。やはり偶然はない。必然なんですね」


●12月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
12月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「不思議はありません。そこに意味があるのです」
「不思議を理解するには、心の静寂が必要です」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 12月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
メッセージの応募はこちらから
2021/12/5
寒い日が続くようになりましたね。
「本当に訳のわからない時代が来ちゃったなと思います。来年のメッセージを雑誌などでも出し始めているのですが、来年のワード、あまり良くないんです。“亀裂”。でもひとつだけちょっと前向きなことがある。それは“光がある”。きっともう少しでこの新型コロナウィルス禍は乗り越えられる。そこで今までの人の心が見えてくるのではないか。だから“亀裂”というのは悪い“亀裂”もあって、例えば“別れ”“離婚”“考えが違う”とか。そういう二分されるという意味もあるし、二極化がより強くなるという意味もある。でもそれぞれが“自分らしい生き方”“自分の考えを貫いていく”ということでもあって、色んな意味でメッキがはがれるということでもある。今まで敢えて迎合していたり、我慢していたりしていたものがパッと外れるとかね。だから必ずしも悪いとも言えない。だからむしろ“正直に生きる”とも言えるかもしれません」という江原さん。
今日は『ちょっと衝撃を受けた話、様々なトラブルのお悩み』をご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇Hot Stuff / ドナ・サマー
◇FRATELLO SOLE SORELLA LUNA / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「結婚して11年目。結婚して間もなく上の子を妊娠し、妊娠期間中に主人がゲイであることが発覚しました。そのときに問いただしましたが、主人は認めることはなく、モヤモヤした気持ちのままに話が終わりました。上の子を出産して間もなく主人が海外赴任になり、そのときにはまだ主人を愛していた私は海外赴任前にお願いして主人に抱いてもらい、二人目を妊娠しました。そのときからずっとセックスレスです。今は日本に帰国し、端からみれば幸せな家族に見えると思います。主人の収入は安定しており、私が多少の無駄遣いをしても「好きにつかいなさい」と怒ることもありません。子ども達のこともある程度面倒は見てくれていると思います。子育てに必死だったときにはセックスレスでも良かったのですが、子育てが一段落した今、自分が女性として今後も愛されることがないのかと思うと、侘しさを感じます。主人に対しての愛情はとうの昔になくしており、日々、働いてくれている事や優しい部分には感謝してますが、裏切られた思いもあり、許せない自分もいます。最近、準社員として働くことになり、将来的に子ども達が独立したら離婚を考えていますが、周りの友人達は「今の裕福な生活を捨ててまで離婚を考えるなんてワガママだ」との意見。友人達の意見にも納得してしまう自分がおり、今後どうすべきかわからなくなっています」というメールをいただきました。

A江原さん
「物事なんでも白黒つけるのが良いとは言いません。白黒つけすぎて、ちょっとそれは…ということもある。単純に“できることはできる・できないことはできない”。あとは自分自身の意志をちゃんと明確にする。“主人がゲイであることが発覚した”のですよね。要するにバイセクシャルなのかな。でも自分でお願いをして抱いてもらったんですよね。だからご主人と話し合えば良いだけ。やっていけるのか・いけないのか。あなたの立場としては、ゲイであることを隠されて結婚したのですから被害者的な気持ちもあるでしょうね。自分は女性として愛されたい。それがご主人にできるのか・できないのか。“できない”と言われたら別れた方がいいし、“できる”と言われたら一緒にいればいい。それだけのことじゃないかな。そこにお金などの変な肉付けが付いてしまうからおかしくなってしまう。私は“部屋の片付けができない人は、人生の片付けも悩みも片付けられません”とよく言うんです。整理整頓と一緒。仕分けをすることが大事だと思います」

Qご紹介したお便り


「近隣トラブルについて相談させてください。家は住宅街で子どもがいる家庭が多く、土日になると子ども達は家の外で皆と遊んでいました。私はまだ子どもが小さかったので近くで見ていたのですが、お隣の奥さんが窓を強く閉める音がして、最初は“たまたまかな?”と思っていたんですが、外に出るたびに音がするので、わざとだと感じました。それからは近所の子と遊ぶことはせず、家の敷地内でシャボン玉したり、水遊びをしたりしていましたが、それでも窓を強く締めたり、水遊びをさせないようにするためなのか、洗濯物をうちの敷地ギリギリに干したり、車をすごいスピードですれ違ったりという嫌がらせに5年ほど耐えています。その方にも小さな子もいらっしゃいます。私は話し合いで解決したいのですが、周りからは「やめた方がいい。もっと嫌がらせをされるかもよ」と言われます。江原さんの助言をいただきたいです。よろしくお願いします」というメールをいただきました。

A江原さん
「これは難しいですね。ケースバイケースだと思います。相手しだい。相手によって話した方が良い場合もあるし、話がまったくできない場合は、それがアダになってしまう。まずはご挨拶ができるかできていないかによって判断するといいでしょう。ご挨拶ができているのであれば話し合いができる。コミュニケーションができる。もしかしたらご迷惑をかけたことがあるかもしれない。そういうことが原因かもしれない。「何かご迷惑をおかけしたことがありましたか?」と、まず言った方がいい。それが第一弾。第二弾でそれでもまだ続くようであれば「何か具体的なことがあったら本当に教えてもらえませんか?」と言う。それで解決ができればいいのですが…。できない場合にはこれは無理でしょうね。私は本当に大変なことだと思うし、軽々しく言うつもりはないのですが、何事も“負けるが勝ち”という言葉が一番当てはまると思います。それぐらい今は“理不尽”と思うくらい、世の中変な人が多い。だからまっとうに戦った方がまずいかな…というところが残念ながらある。それにはやっぱり相手を見抜く力、目を養わないとならないですね」

Qご紹介したお便り


「昨年暮れに、世話をしていた独身の叔母が亡くなりました。次いでやはり独身の兄の若年性の痴呆と障害1級の難病発覚し、緊急入院。それに伴い、とにかく元気だった高齢の母も急に弱り検査中。そして先日、夫が事故で急遽入院。他に姉もいますが元々身体が弱い人なので私が面倒をみるしかないと、何も考えず粛々とやることをしてきました。特に多くの会ったこともない相続人との叔母の相続問題、入院などの費用問題、兄の受け入れ先が悩ましく、もう疲れてしまい途方に暮れています。電車で移動中に寝落ちして東京の果てまで来てしまったり、手続きに大きなミスしたり、愛犬にごはんを何度もあげてしまったり、どうしようかという状態です。娘が手伝ってくれていますが、彼女も来月から他国にて生活の予定。結婚前の娘との時間を旅行などして楽しもうと思っていましたが、お祝いをする余裕すらなくて悲しいです。でも“今はそういう試練のときなのだろう”と、割り切ろうとしていますが、本当に疲れてしまいました。このようなとき、どのような心持ちでいれば乗り切れるのでしょうか。また、考えてみれば以前から人の世話を任されることが多い私の人生はそう決められているものなのでしょうか。江原さんからのお言葉がいただけると、この先進めそうな気がします」というメールをいただきました。

A江原さん
「大変ですね。同情するけれど、あまりぐちゃぐちゃ考えない方がいい。本当に大変なんだと思いますが、できないときは「できない!」と言う。そして完璧主義にならないこと。できることをただ淡々とやるだけ。絶対にできるから!なんだって、できないということはないから!時間をかけてコツコツこなせばいい。急ぐから、焦るからいけない。気持ちはわかりますよ。「そんなこと言ったって…でも…だって…」と思うでしょうけれど、ひとつひとつやりこなすしかないのだから。そしてあとは「すいません!これできないので、これやってもらえませんか?」と人に頼むことも大事。何でも抱えこまないこと。向こうへ行かれる前に娘さんと親睦しておきたい、仲良くしておきたい気持ちもよくわかりますが、今はちょっとお預けだね。必ずその分のご褒美が待ってますから!ですからできることを淡々と。マラソンもそうですよね。先を見てはダメ。まずは足を運ぶこと、手を振ることを考えるとゴールにたどり着く。今のことだけ考える。あとはものすごく先の楽しみを考えるとかね。シンプルにいった方が良いと思います」


○あなたの2021年の出来事お便りください。
みなさまの2021年はどんな一年でしたか?
嬉しかったこと、悲しかったこと、印象に残った出来事をお待ちしています。


●12月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
12月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「たましいを癒すことが必要な時代です」
「たましいを癒すのは、自己責任です」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 12月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
メッセージの応募はこちらから