2026.05.16
平成のスポーツ名場面、名選手!
このコーナーでは、リスナーの皆さんからのメッセージをご紹介していきます。
現在のテーマは、「平成のスポーツ名場面、名選手!」です。
【大分県 ラジオネーム ひよひよ!ねこパンツァー さん】
「藤木さん、高見さん、はじめまして。番組初メールです。
僕にとっての平成の名選手は、柔道のヤワラちゃんこと田村亮子さんです。
5大会連続でオリンピックに出場して、全ての大会でメダルを獲得、そして「最高でも金、最低でも金」や「田村でも金、谷でも金」といった名言を有言実行して2大会連続で金メダルを獲得したことが忘れられません。
金メダルを取って当たり前という想像を絶するプレッシャーもあったと思いますが「それをはねのけられるのは納得できる練習しかない」と語ったヤワラちゃんを見習って僕も頑張ろうと思いましたよ。」
ラジオネーム「ひよひよ!ねこパンツァー」さんのリクエストは、永井真理子の「ミラクル・ガール」でした。
【神奈川県 ラジオネーム シロチッチ さん】
「藤木さん高見さん おはようございます。
毎週出掛ける車内で拝聴しています。
私は中学生からヤクルトスワローズファンで、ファン歴35年です。
ヤクルトスワローズの黄金期を支えた古田敦也選手が野村克也監督のID野球を受け継ぎ、選手兼監督に就任しました。
そのシーズンの記憶に残るシーンで、古田敦也監督が代打を告げる時に「代打オレ」がとても印象に残っています。
今シーズンのヤクルトスワローズは調子が良いので、毎日がワクワクしています。」
ラジオネーム「シロチッチ」さんのリクエストは、相川七瀬の「トラブルメイカー」でした。