Dream Heart

土曜 22:00-22:30 TOKYO FM/全国38局でON AIR

REPORT 最新のオンエアレポート

Dream HEART vol.498 ホフディラン 小宮山雄飛さん 「人が楽しんでいると楽しい」

2022年10月15日

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小宮山さんは、1973年、東京都のお生まれで、 音楽ユニット「ホフディラン」のボーカルとキーボードを担当されていらっしゃいます。 1996年、「スマイル」でデビューし、98年には、FUJI ROCK FESTIVALへの参加、 日本武道館でのワンマンライブなど、精力的に活動。 2020年、「オロナミンC」のCMにて、森七菜さんによる、 「スマイル」が起用されたことで、若い世代にも、この曲が再び大ブレイク。 今年、2022年には、再びFUJI ROCK FESTIVALへ出演され、 先月、9月14日には“5年ぶり”のニューアルバム『Island CD』をリリースされました。 そのほか、小宮山さんは、ミュージシャンの傍ら、グルメにも精通されており、 雑誌連載やカレーのレシピ本の出版など、食のシーンでも大活躍されていらっしゃいます。 また、2015年から自身...

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Dream HEART vol.497 ホフディラン 小宮山雄飛さん ニューアルバム「Island CD」

2022年10月08日

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小宮山さんは、1973年、東京都のお生まれで、 音楽ユニット「ホフディラン」のボーカルとキーボードを担当されていらっしゃいます。 1996年、「スマイル」でデビューし、98年には、FUJI ROCK FESTIVALへの参加、 日本武道館でのワンマンライブなど、精力的に活動。 2020年、「オロナミンC」のCMにて、森七菜さんによる、 「スマイル」が起用されたことで、若い世代にも、この曲が再び大ブレイク。 今年、2022年には、再びFUJI ROCK FESTIVALへ出演され、 先月、9月14日には“5年ぶり”のニューアルバム「Island CD」をリリースされました。 そのほか、小宮山さんは、ミュージシャンの傍ら、グルメにも精通されており、 雑誌連載やカレーのレシピ本の出版など、食のシーンでも大活躍されていらっしゃいます。 また、2015年から自身...

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Dream HEART vol.496 クリエイティブディレクター キリーロバ・ナージャさん 「日本の小学校教育には“幅”がある」

2022年10月01日

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キリーロバ・ナージャさんは、ソ連のレニングラード、 現在の、ロシア、サンクトペテルブルクのお生まれ。 数学者のお父さまと物理学者のお母さまの転勤とともに、 ロシア、日本、イギリス、フランス、アメリカ、カナダと6ヵ国それぞれの現地校で、 さまざまな教育を受けた、幼少時代を過ごされます。 その後、株式会社電通に入社。 さまざまな広告を企画され、世界の広告賞を総ナメにし、 2015年の世界コピーライターランキング1位に。 国内外の広告やデザインアワードの審査員歴を持つ、 電通のクリエイティブディレクターとして、現在もご活躍中でいらっしゃいます。 ──日本の教育の魅力とは 茂木:ナージャさんのようにクリエイティブになる為には、色んな国の小学校を経験したり、特別なことがあったりしないと駄目なの...

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Dream HEART vol.495 クリエイティブディレクター キリーロバ・ナージャさん 著書「6カ国転校生 ナージャの発見」

2022年09月24日

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キリーロバ・ナージャさんは、ソ連のレニングラード、 現在の、ロシア、サンクトペテルブルクのお生まれ。 数学者のお父さまと物理学者のお母さまの転勤とともに、 ロシア、日本、イギリス、フランス、アメリカ、カナダと6ヵ国それぞれの現地校で、 さまざまな教育を受けた、幼少時代を過ごされます。 その後、株式会社電通に入社。 さまざまな広告を企画され、世界の広告賞を総ナメにし、 2015年の世界コピーライターランキング1位に。 国内外の広告やデザインアワードの審査員歴を持つ、 電通のクリエイティブディレクターとして、現在もご活躍中でいらっしゃいます。 ──各国の教育が違っていてもいい 茂木:今回、集英社インターナショナルから『6カ国転校生 ナージャの発見』という素晴らしい本を出されています。この凄...

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Dream HEART vol.494 映画「百花」の監督 川村元気さん 「脳のうまくいかないところが感動的で切ない」

2022年09月17日

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川村元気さんは、 1979年、神奈川県横浜市のお生まれ。 『電車男』『告白』『悪人』『モテキ』『おおかみこどもの雨と雪』『君の名は。』 『怒り』『天気の子』『竜とそばかすの姫』などの映画を製作。 2010年、アメリカのThe Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、 翌年、2011年には、優れた映画製作者に贈られる「藤本賞」を史上最年少で受賞。 また、2012年、初の小説『世界から猫が消えたなら』を発表し、 23カ国で出版され累計200万部を突破。話題を集めました。 2018年には、初の監督作品『どちらを』が カンヌ国際映画祭短編コンペティション部門に選出されるなど、 映画プロデューサー、脚本家、そして小説家、映画監督と、 各分野でご活躍中でいらっしゃいます。 ──人生にカットはかからない ...

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