Dream Heart

土曜 22:00-22:30 TOKYO FM/全国38局でON AIR

REPORT 最新のオンエアレポート

Dream HEART vol.403 お笑い芸人 小島よしおさん 「新しいことはとりあえずやってみる」

2020年12月19日

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小島さんは、1980年、沖縄県のお生まれの、千葉県育ち。 早稲田大学 教育学部 国語国文学科をご卒業されていらっしゃいます。 大学在学中から芸能事務所に所属し、芸人としてのキャリアをスタート。 「そんなの関係ねぇ!」と「おっぱっぴー」の2つが、 2007年の『流行語大賞』にノミネートされるなど、大ブレイクを果たされます。 現在は、芸人活動のほかに、YouTubeの「おっぱっぴー小学校」が話題を呼び、 8月7日には『小島よしおのとけいドリル』と『べろべろぶりぶり』を発売されるなど、 ご活躍中でいらっしゃいます。 ──親譲りの楽天家 茂木:一斉を風靡した「そんなの関係ねぇ」は、誰かに勧められてやったんですか? 小島:それは、その当時の先輩がクラブでDJやってたんですね。その時にレコード持ちとしてお手伝い...

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Dream HEART vol.402 お笑い芸人 小島よしおさん 「子供向けライブから学ぶ」

2020年12月12日

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小島さんは、1980年、沖縄県のお生まれの、千葉県育ち。 早稲田大学 教育学部 国語国文学科をご卒業されていらっしゃいます。 大学在学中から芸能事務所に所属し、芸人としてのキャリアをスタート。 「そんなの関係ねぇ!」と「おっぱっぴー」の2つが、 2007年の『流行語大賞』にノミネートされるなど、大ブレイクを果たされます。 現在は、芸人活動のほかに、YouTubeの「おっぱっぴー小学校」が話題を呼び、 8月7日には『小島よしおのとけいドリル』と『べろべろぶりぶり』を発売されるなど、 ご活躍中でいらっしゃいます。 ──ビジュアルを重視する 茂木:今「おっぱっぴー小学校」をYouTubeでやるにあたって、やっぱり早稲田大学教育学部で培った学びというのは、役立っていますか? 小島:そうですね。でもどっちかと言うと...

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Dream HEART vol.401 WEAVER 河邉徹さん 「好きなことをちゃんと続けていく」

2020年12月05日

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河邉さんは、1988年、兵庫県のお生まれ。 関西学院大学 文学部 文化歴史学科 哲学倫理学専修を ご卒業されていらっしゃいます。 ピアノ、ドラム、ベースの3ピースピアノロックバンド・WEAVERのドラマーとして、 2009年10月に「白朝夢」でメジャーデビュー。 河邉さんは、バンドでは作詞も担当されていらっしゃいます。 バンド活動のほかに、 2018年には、小説家デビュー作となる、「夢工場ラムレス」を刊行。 2019年には、2作目となる「流星コーリング」を、 そして、先日、3作目となる、「アルヒのシンギュラリティ」を発表され、 作家としても精力的に活動されていらっしゃいます。 ──ライブに救われていた 茂木:今、世の中は大変じゃないですか。音楽はやっぱり人に力を与えるものでもありますし、バンドをやっていてラ...

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Dream HEART vol.400 WEAVER 河邉徹さん 著書「アルヒのシンギュラリティ」

2020年11月28日

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河邉さんは、1988年、兵庫県のお生まれ。 関西学院大学 文学部 文化歴史学科 哲学倫理学専修を ご卒業されていらっしゃいます。 ピアノ、ドラム、ベースの3ピースバンド・WEAVERのドラマーとして、 2009年10月に「白朝夢」でメジャーデビュー。 河邉さんは、バンドでは作詞も担当されていらっしゃいます。 バンド活動のほかに、 2018年には、小説家デビュー作となる、「夢工場ラムレス」を刊行。 2019年には、2作目となる「流星コーリング」を、 そして、先日、3作目となる、「アルヒのシンギュラリティ」を発表され、 個人でも精力的に活動されていらっしゃいます。 ──生きていく意味を今の時代に伝えたい 茂木:河邉さんはWEAVERのドラムスで作詞をされてるという一方で、小説家としてもご活躍中ということで…。先日、新刊...

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Dream HEART vol.399 劇作家・演出家 鴻上尚史さん 舞台「ハルシオン・デイズ2020」

2020年11月21日

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鴻上尚史さんは、1958年、愛媛県のご出身。 早稲田大学法学部をご卒業されていらっしゃいます。 1981年に、劇団「第三舞台」を結成し、以降、作・演出を手掛けられます。 1987年、「朝日のような夕日をつれて」で紀伊國屋演劇賞を、 1994年、「スナフキンの手紙」で岸田國士戯曲賞を受賞、 2009年、『グローブ・ジャングル「虚構の劇団」旗揚げ3部作』で、 第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞されました。 現在は、プロデュースユニット「KOKAMI@network」と、 2008年に若手俳優を集めて旗揚げした「虚構の劇団」での作・演出を中心として、 ご活躍中でいらっしゃいます。 演劇公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、 脚本家などなど、幅広く活動をされていらっしゃいます。 ──演劇は、体の速度が...

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