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野口健 講演会(4分抜粋)を試聴できます。
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※サンプル音声では氷河湖が東京ドーム13個分と話していますが、現在(2007年度発表)は32個分です。
FM OSAKA [ 2009年度以前 ]

2009年12月7日 【OSAKA】実施レポート・・・(汗)

どもども。記録的な長さの講演会にみなさまお付き合いいただきましてありがとうございました。野口健さんのホームページにコメントお寄せの方、できましたらこちらのブログも見ていただいて、コメントいただきたいな〜・・・・なんて思う今日この頃。

大阪での実施レポートでございます。


講演会が始まる前の野口さん、舞台袖で待機しています。
今日は何を話すのか、考えているご様子・・・・。


講演開始。



2時間40分経過・・・・・(激汗)



ようやく終了(汗)


富士山クラブとマナスル基金の募金に参加された富士山クラブの大井さんと、古澤さん。

あのですね・・書籍を購入された方と野口さんの写真を撮影していたのは何を隠そう、私【そると】でございます。中には手ぶれでご迷惑をお掛けしてしまった方々、失礼いたしました。

書籍を購入したかたと野口さんの写真撮影をする傍ら、オフィシャル用の写真を撮影。掲載させていただきます。




赤ちゃんと来場されました2組の親子。野口さんに抱かれても動じない赤ちゃん、将来大物になりそうだな。


確かこの方、大学でワンダーフォゲル部に所属していると話してました。野口さんお気に入り????(謎)

書籍販売最後の最後に、車いすのこの方


野口さんに熱く語っておられましたよ。(ごめんなさい。内容把握できて折らず)


FM OSAKAの大塚さん、以前に、このコスモ アースコンシャス アクト クリーン・キャンペーン in Mt.FUJIに参加されているんです。その話で盛り上がり!


FM OSAKAの橋本さんも乱入。この橋本さんもMt.FUJIに参加されています。

現場を知っている者同士、話がなかなか尽きませんでした。

現場お手伝いいただいたスタッフのみなさんとのショット。

マナスル基金、富士山クラブへの募金と、ご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました。この募金に関しましては、今後の活動に利用させていただきますとのことでした。

本当にありがとうございました。

【そると】
コメント
茄子 wrote: 2009年12月07日 17時11分
以前からどのような講演会なのかと期待していましたが、予想以上の内容で大変感服しました。
野口さんの言葉は重みのある説得力のある発言だったと思いますし、聴く我々としても良い意味で色々と考える充実した2時間40分だったと思います。
これだけの時間を喋り倒すとは、話しもさることながら、アルピニストはタフだなぁと思いました。そのあと本を買った聴講者に最後までご自分でサインと握手をして写真を一緒に撮って頂いて...
私も本を購入して、野口さんと少しお話しさせて頂いてサインも頂いて充実した日でした。
 
そるとさん、写真撮って頂いてご苦労様でした。
ありがとうございます。
東大阪のまっつん wrote: 2009年12月07日 18時14分
FM大阪のハッシー(橋本)さんとは、12月6日に清掃活動を一緒にさせていただいて、講演会の話をさせていただきましたよ(o^o^o)

カメラ撮っていらしたんが、そるとさんでしたか(;^_^A自分は著書を一番で買って2ショット撮っていただきありがとうございました(*^□^*)
エリ〜ナ wrote: 2009年12月07日 22時27分
そるとさん

おっつかれさまでしたー! 記録的な長さ(笑)、お話し聞きたかったー。 健さんとともに、これからも、どどーんと、全国の皆さんに勇気と元気と、そして‘気づき’を運んで下さい!!

応援してます!
てんてん wrote: 2009年12月08日 02時41分
大阪講演、申し込みの期日が過ぎていたにもかかわらず、参加させて
いただき、とても感謝しています。
本当に有意義な2時間40分で、色んなお話が心に残りました。

私は小学三年生の息子と読んだ、野口さんの本をきっかけに野口さんがどんな活動をされているかを知りました。
今回息子も参加したかったと残念がっておりました。

その息子と下の息子も一緒に、先日六甲山にハイキングに行きました。袋を腰につけての清掃登山です。
はじめは「えー、ごみ拾い?」と文句を言っていた息子たちも、いつの間にか「あった!」「見つけた!」とまるで宝探しをしているように楽しみだし、悪質なごみに対しては「許されへん」と怒りをあらわにしていました。
気づけば袋はごみでいっぱいになっていました!
一見ごみなんてないように見えて、結構あるものなんですね。

つい最近知った事実を、皆さんは何年も前から、もっと大変な活動を通じて、見てきておられると思うと敬意を表します。
今回の野口さんのお話からも、もっと知らなければいけないことがたくさんあることを教えていただきました。

野口さんと皆さんの今後のご活躍を心より応援しております。
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