
熊本市がつくった、熊本オフィシャルウォーターが今月誕生しました。
その名も「熊本水物語」。
実はこの水、水道水源の水なんです。
熊本市は67万市民の水道水を100%天然地下水でまかなっている“水の都”。
阿蘇が育んだ、ミネラルや炭酸がバランスよく溶け込んだ天然水を私達は毎日飲んでいます。
「熊本水物語」について熊本市役所水保全課の的場弘行さんはこう話しています。
「熊本には、蛇口をひねればおいしい天然水がある暮らしがあります。
熊本水物語を通じて、熊本で暮らしたい、訪れたいと、熊本のPRにつなげていきたいと
思ってっています。」
これから熊本市では、会議やコンベンションで熊本水物語を使っていく予定です。
豊かな天然水は熊本の魅力のひとつです!
(市役所などで500ml・100円で販売しています)

