
被災地から高知県内へ避難されている方は、現在、高知県が把握しているところで、15世帯47人にのぼっていますが、主には、こうした県内の公営住宅に入居された被災者の方で、生活物資などをお持ちでない方への生活物資の提供や、その活動に必要な資金の寄付の募集・受付を行なっています。
先月プロジェクトを立ち上げてから、家電製品や生活必需品の提供などをすでに行なってきましたが、中でも募金は、まだまだ必要だということです。
詳しくは、こうちボランティア・NPO情報システム「 ピッピネット 」のHPをごらんください。
ピッピネット
http://www.pippikochi.or.jp/


