ラジオ番組

レポート記事

地元産木材で組み立て自在の仮設住宅!

レポーター:FM愛媛 正岡 省吾

レポーター:正岡 省吾

震災被災者の仮設住宅向けに、久万高原町の久万材の家づくり推進協議会などが、初心者でも容易に組み立てられる小型木材住宅キット「杉ing(スギング)ハウス」を開発しました。

柱、壁、床など素材の大部分は町内産のスギの間伐材を使用。木の持つ肌触りの柔らかさ断熱性、吸音性を生かした快適性に加えて、大2人で5時間程度で組み立てられる手軽さも魅力です。

平屋で床面積は約10平方メートル。
仮設住宅以外にも子供部屋や店舗、山小屋などにも活用でできます。

放送局:FM愛媛

レポーター:正岡 省吾

出身地:愛媛県今治市

血液型:O型

誕生日:1959/7/31

趣味・特技:学生時代からバンドを組んで音楽活動をしています。今も現役!月に1度のライブは欠かせません。

意気込み:愛すべき人、街、そしてこの地球で絆を大切に暮らしていきたいから…子供たちに安心して暮らして欲しいから…私たちにできることを一つずつ!

プレゼント応募

プレゼント写真

久万高原町のヒノキ材で作ったカットボード(まな板)を2名様に

応募締切日:2011年11月2日(水)

powerd by コスモ石油 & TOKYO FM JFN