
2532026.2.10川上洋平が歌い手として参加した楽曲を紹介
- SONGS
- 閃光 / [Alexandros]
- ENDROLL / 川上洋平 [Alexandros] × SennaRin
- FLY / m-flo+Yohei Kawakami
- ALMIGHTY~仮面の約束 feat.川上洋平 / 東京スカパラダイスオーケストラ
THIS WEEK'S NEW MUSIC PLAYLIST
閃光 / [Alexandros]
一曲目にお送りしたのは[Alexandros]で閃光。さあこれもいよいよ昨日から公開しております。
「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」なんですが…いや、まさか私ももう1回歌わせていただけるとは思いませんでしたね。
もう閃光!って言うとるから(笑)もうこれ以上の曲作れないなというとこもあったんですけど、そっか、澤野さん作った曲、歌わせてもらえるんだと思って。
すごくいいお話をいただきました。またすごいいい曲だったんで。今回ね、実はちょっと関わっております。
初めましてのね、SennaRinちゃんと実はデュエットしてるんですけど、そういえば俺、デュエットって…初めてじゃね?って思ったんで。
…m-floはそうか。でもね、同じラインをハモって入れるとか、そういうのは初めてだったんですよ。で、俺、ハモリめっちゃ苦手で、苦手っていうかね、やったことないんで、そもそも。だから、どうしようと思って結構頑張ったんですけど…。(笑)
で、これだからその行ってハモりましょうかってなってね。
ハモリ苦手だなーと思いながら、どう歌えばいいですかねみたいな相談をしながらね、作っていったんですけど。まあでもね、楽しかったですね。ラスサビがちょうどそれに当たるんですけど、これ難しいのがハモったり、主線に戻ったりするから、ああ…!そこそこ!今俺主線だ!みたいな感じになったりとかして。
SennaRinちゃんもそういう感じになったりとかしてて、結構それがあったりとかしてるんですけどね。いい経験にもなりましたね。ENDROLLという曲で、まずはちょっと楽曲聴いてほしいです。
ENDROLL / 川上洋平 [Alexandros] × SennaRin
お送りした曲はENDROLL by川上洋平&SennaRinでございます。
「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の挿入歌となっております。
この曲なんですけど、自分の作った曲じゃない曲をやっぱり歌う時ってたまにあるんですけど、いつもより責任感が増すというか、いい意味で汚さなきゃとか、いい意味でちゃんとしなきゃっていうねところがあったりするんですけどね。でもあんまり気負わず挑めたなっていうのがあります。
レコーディング当日もですね、とてもいい雰囲気を作ってくださって、なんか人のスタジオに行くと、そのアーティストさんたちの空気感ってあるんですよ。例えば、いつもと違うケータリング置いてたりとか(笑)そこかよって感じなんですけど(笑)あのね、おしゃれでしたね!
見たことないパンとか洋菓子が置いてあって、これなんだろう、このお菓子みたいな。
で、もちろんスタッフさんもいっぱいいるわけですよ。さあ、どうぞ歌ってください!って言うんだけど、いきなり知らない人の中で、自分の曲じゃないものを歌うって、あ、緊張するんだなってちょっと思いましたね。
で、結構本当10分とは言わないけど、まあ30分かな?30分ぐらいで全部終わりましたね。
プロの歌い手さんっぽくない?(笑)ちょっとこの2人、おとをかしに呼びたいですね。ちょっと来てくんないですかね、澤野さんとSennaRinさん。
お忙しいんでしょうけど、レコーディング現場もそうだし、とある集まる会があったんですけど、意外とお話し好きなんですよ、澤野さんって。
なんか、そんなイメージないじゃないですか。澤野弘之さんといえば、映画の進撃の巨人とかの劇版とか書いてたりとかして、ちょっと寡黙なイメージあるじゃないですか。
結構おしゃべり、お上手というお上手って言い方あれですけど、すごくね、お話楽しかったんですよ。Senちゃんもすごい楽しかったし。
だからね、ちょっと3人でどっかで話せたらいいなという思ってるんで、ちょっとなんとか後で聞いてみようかな。ライン交換したし!出てきたらくれたらいいよね?嬉しいですよね。ガンダムの話もできるしね!
ガンダムの話もそうなんだけど、僕がボーカリストとして参加するっていう機会、実はデビューして16年間の中で何回かそういえばあったなっていう思いまして。
僕が歌い手として参加した曲を、今日は何曲か流せるだけ流そうかなと思います。
FLY / m-flo+Yohei Kawakami
m-floと+Yohei Kawakamiってことで、これそうあとね、すみません、曲作ってました僕!!(笑)ただ歌い手として参加しただけじゃなくて、一応川上洋平、作詞作曲してます(笑)
いやーそうだ、懐かしいな、これ2013年とか?2014年か!まだ[Champagne]時ですね。
VERBALさんのかっこいいフローも登場するしかっこいいんだよ、この曲。
俺この前、サイン会の時に、泊まったホテルがm-floさんとのツアーに参加した時のホテルと一緒でめっちゃ懐かしいと思ってたんですよ。それ以来泊まってなかったから、今曲をかけていい縁を感じますね。いや、久々に曲聞いたけど、流したの多分初めてです。
これおとをかしでもSCHOOL OF LOCK!でもかけてないと思うんで、かっこいい曲ですね。これね、皆さん覚えといてね。
これね、FLYっていうことですからはい、ワタリドリ言う前にFLYFLY言ってたんですよ。飛べ飛べ言ってたんですよ。
はい、じゃあ次かける曲はもう正真正銘の私が歌い手として参加した曲です。
ALMIGHTY~仮面の約束 feat.川上洋平 / 東京スカパラダイスオーケストラ
お送りしたのは東京スカパラダイスオーケストラでALMIGHTY~仮面の約束feat.川上洋平.。
この曲はもうれっきとした歌い手として参加した楽曲でございますね。
歌詞と曲を渡していただいて、練習してレコーディングスタジオに行って歌って帰る。
みたいなことを初めて経験したんですけど、ちょっと英語の部分ね、少しだけあの谷中さんとお話しして作ったとこあったんですけど、もう本当、それ以外はもう歌手としてだけ参加だったんで、いい経験でしたね。
あれをやったおかげで、今後スカパラさんがあの曲をやる時は一応呼んでいただいてます。
行ける時はもういくらでも行きたいんでね、この前も年末、大阪RADIO CRAZYで歌ったんだけど、やっぱり嬉しいですね。ちょっとあの日、[Alexandros] はもちろん出演してたんですけど、一日で2回もステージ立てるみたいな。
どんだけでもステージ立ちたいんでね。私はもういくらでもはい。
やっぱり曲作ってさ、歌詞書いてね。自分のバンドと一緒にこう曲を披露する。っていうのも、もちろん生業にしてはいますけど歌い手として他のアーティストさんに参加するってやっぱそれはそれで新しい脳みそというか、筋肉の使い方が働くんですよ。
しかもそれでとてもいいものを得るんですよね。ああ、なるほど、こういうレコーディングの仕方があるんだとか。もしくはその出来上がった音源で自分の出した声のここを使ってくれんだとか、ここをなんかいい特徴として強調してくれんだなとかミックスの具合とかも俺が自分でやってるのとはちょっと違うんですよ。そういう意味では本当に発見になるから。
去年でいうとさ、Netflixの「グラスハート」っていうドラマのある曲の作詞をお願いされたということもあって作詞のみでのオファーは本当に初めてだったから、ちょっと嬉しかったですね。いろんなことができるなと思いました。作詞・作曲・歌をやると潰しが効くってことがわかりました(笑)
もし何かあったら3つの要素ありますから。お仕事をお待ちしてまーす!仕事大好き人間でございます(笑)
一曲目にお送りしたのは[Alexandros]で閃光。さあこれもいよいよ昨日から公開しております。
「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」なんですが…いや、まさか私ももう1回歌わせていただけるとは思いませんでしたね。
もう閃光!って言うとるから(笑)もうこれ以上の曲作れないなというとこもあったんですけど、そっか、澤野さん作った曲、歌わせてもらえるんだと思って。
すごくいいお話をいただきました。またすごいいい曲だったんで。今回ね、実はちょっと関わっております。
初めましてのね、SennaRinちゃんと実はデュエットしてるんですけど、そういえば俺、デュエットって…初めてじゃね?って思ったんで。
…m-floはそうか。でもね、同じラインをハモって入れるとか、そういうのは初めてだったんですよ。で、俺、ハモリめっちゃ苦手で、苦手っていうかね、やったことないんで、そもそも。だから、どうしようと思って結構頑張ったんですけど…。(笑)
で、これだからその行ってハモりましょうかってなってね。
ハモリ苦手だなーと思いながら、どう歌えばいいですかねみたいな相談をしながらね、作っていったんですけど。まあでもね、楽しかったですね。ラスサビがちょうどそれに当たるんですけど、これ難しいのがハモったり、主線に戻ったりするから、ああ…!そこそこ!今俺主線だ!みたいな感じになったりとかして。
SennaRinちゃんもそういう感じになったりとかしてて、結構それがあったりとかしてるんですけどね。いい経験にもなりましたね。ENDROLLという曲で、まずはちょっと楽曲聴いてほしいです。
ENDROLL / 川上洋平 [Alexandros] × SennaRin
お送りした曲はENDROLL by川上洋平&SennaRinでございます。
「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ キルケーの魔女」の挿入歌となっております。
この曲なんですけど、自分の作った曲じゃない曲をやっぱり歌う時ってたまにあるんですけど、いつもより責任感が増すというか、いい意味で汚さなきゃとか、いい意味でちゃんとしなきゃっていうねところがあったりするんですけどね。でもあんまり気負わず挑めたなっていうのがあります。
レコーディング当日もですね、とてもいい雰囲気を作ってくださって、なんか人のスタジオに行くと、そのアーティストさんたちの空気感ってあるんですよ。例えば、いつもと違うケータリング置いてたりとか(笑)そこかよって感じなんですけど(笑)あのね、おしゃれでしたね!
見たことないパンとか洋菓子が置いてあって、これなんだろう、このお菓子みたいな。
で、もちろんスタッフさんもいっぱいいるわけですよ。さあ、どうぞ歌ってください!って言うんだけど、いきなり知らない人の中で、自分の曲じゃないものを歌うって、あ、緊張するんだなってちょっと思いましたね。
で、結構本当10分とは言わないけど、まあ30分かな?30分ぐらいで全部終わりましたね。
プロの歌い手さんっぽくない?(笑)ちょっとこの2人、おとをかしに呼びたいですね。ちょっと来てくんないですかね、澤野さんとSennaRinさん。
お忙しいんでしょうけど、レコーディング現場もそうだし、とある集まる会があったんですけど、意外とお話し好きなんですよ、澤野さんって。
なんか、そんなイメージないじゃないですか。澤野弘之さんといえば、映画の進撃の巨人とかの劇版とか書いてたりとかして、ちょっと寡黙なイメージあるじゃないですか。
結構おしゃべり、お上手というお上手って言い方あれですけど、すごくね、お話楽しかったんですよ。Senちゃんもすごい楽しかったし。
だからね、ちょっと3人でどっかで話せたらいいなという思ってるんで、ちょっとなんとか後で聞いてみようかな。ライン交換したし!出てきたらくれたらいいよね?嬉しいですよね。ガンダムの話もできるしね!
ガンダムの話もそうなんだけど、僕がボーカリストとして参加するっていう機会、実はデビューして16年間の中で何回かそういえばあったなっていう思いまして。
僕が歌い手として参加した曲を、今日は何曲か流せるだけ流そうかなと思います。
FLY / m-flo+Yohei Kawakami
m-floと+Yohei Kawakamiってことで、これそうあとね、すみません、曲作ってました僕!!(笑)ただ歌い手として参加しただけじゃなくて、一応川上洋平、作詞作曲してます(笑)
いやーそうだ、懐かしいな、これ2013年とか?2014年か!まだ[Champagne]時ですね。
VERBALさんのかっこいいフローも登場するしかっこいいんだよ、この曲。
俺この前、サイン会の時に、泊まったホテルがm-floさんとのツアーに参加した時のホテルと一緒でめっちゃ懐かしいと思ってたんですよ。それ以来泊まってなかったから、今曲をかけていい縁を感じますね。いや、久々に曲聞いたけど、流したの多分初めてです。
これおとをかしでもSCHOOL OF LOCK!でもかけてないと思うんで、かっこいい曲ですね。これね、皆さん覚えといてね。
これね、FLYっていうことですからはい、ワタリドリ言う前にFLYFLY言ってたんですよ。飛べ飛べ言ってたんですよ。
はい、じゃあ次かける曲はもう正真正銘の私が歌い手として参加した曲です。
ALMIGHTY~仮面の約束 feat.川上洋平 / 東京スカパラダイスオーケストラ
お送りしたのは東京スカパラダイスオーケストラでALMIGHTY~仮面の約束feat.川上洋平.。
この曲はもうれっきとした歌い手として参加した楽曲でございますね。
歌詞と曲を渡していただいて、練習してレコーディングスタジオに行って歌って帰る。
みたいなことを初めて経験したんですけど、ちょっと英語の部分ね、少しだけあの谷中さんとお話しして作ったとこあったんですけど、もう本当、それ以外はもう歌手としてだけ参加だったんで、いい経験でしたね。
あれをやったおかげで、今後スカパラさんがあの曲をやる時は一応呼んでいただいてます。
行ける時はもういくらでも行きたいんでね、この前も年末、大阪RADIO CRAZYで歌ったんだけど、やっぱり嬉しいですね。ちょっとあの日、[Alexandros] はもちろん出演してたんですけど、一日で2回もステージ立てるみたいな。
どんだけでもステージ立ちたいんでね。私はもういくらでもはい。
やっぱり曲作ってさ、歌詞書いてね。自分のバンドと一緒にこう曲を披露する。っていうのも、もちろん生業にしてはいますけど歌い手として他のアーティストさんに参加するってやっぱそれはそれで新しい脳みそというか、筋肉の使い方が働くんですよ。
しかもそれでとてもいいものを得るんですよね。ああ、なるほど、こういうレコーディングの仕方があるんだとか。もしくはその出来上がった音源で自分の出した声のここを使ってくれんだとか、ここをなんかいい特徴として強調してくれんだなとかミックスの具合とかも俺が自分でやってるのとはちょっと違うんですよ。そういう意味では本当に発見になるから。
去年でいうとさ、Netflixの「グラスハート」っていうドラマのある曲の作詞をお願いされたということもあって作詞のみでのオファーは本当に初めてだったから、ちょっと嬉しかったですね。いろんなことができるなと思いました。作詞・作曲・歌をやると潰しが効くってことがわかりました(笑)
もし何かあったら3つの要素ありますから。お仕事をお待ちしてまーす!仕事大好き人間でございます(笑)
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#おとをかし でも待ってます!
- リクエスト“今のあなたの気分”を教えてください。その他にも相談や質問をはじめ、 あなたの声をお届けください。メッセージはフォームにあるプルダウンから内容にあった項目をセレクトしてお送りください。
- Spotify川上洋平自らが選曲する国内外の珠玉の名作、ドライブ好きな一面からドライブミュージック、映画好きな一面から名作サウンドトラックなどをプレイリストにしてお届けします。
- 本日のお菓子クイズ「おとをかし」にちなみ、放送中にお菓子を食べています。”今日のおかし”何を食べていたでしょうか?商品名を明記して応募してくださいね。見事、的中した方には番組特製オリジナルステッカーをプレゼント♪


