
2642026.4.28川上洋平のCoachella 2026ミニ特集
- SONGS
- Hallelujah / [Alexandros]
- back to friends / sombr
- As Alive As You Need Me To Be / Nine Inch Nails
- mangetout / Wet Leg
THIS WEEK'S NEW MUSIC PLAYLIST
Hallelujah / [Alexandros]
1曲目にお送りしたのは、[Alexandros]で「Hallelujah」。アニメ北斗の拳-FIST OF THE NORTH STAR-の主題歌のオープニングテーマとなっております。29日に配信スタートとなります。
もうすでに我々は今ファンクラブツアーの真っ最中なんですけど。そこでもう繰り広げてますが、皆さんめっちゃ盛り上がってくれて嬉しいです。
これ確かPROVOKEの制作時に作ってたんですけど、ほぼ曲が終わって、もう!解放される!この制作から!解放されるぜ!っていう気持ちで作ってたんで、かなり開放感がすごいんで、ぜひドライブ中とかに聴いていただければと思います。
さあさあ世間ではCoachella 2026が盛り上がっておりますが、皆さん見ましたか?今回はCreepy Nutsとか藤井風さんとかも出演しててすっごい盛り上がってて、俺も本当に頼もしかったというか誇らしかったですね。
いや、本当に盛り上がってたみたいでかっこよかったですね。そして、あの我々のこのおとをかしでもおなじみのあのバンド、アーティストたちがかなり素敵なライブをしていて俺も映像で見てたんですけど、いやこれCoachella本当いいよね。何がいいかってCoachellaって本当どのアーティストもワンマンかってぐらい、いやワンマン以上かってぐらい演出に凝っててすごい楽しいんですよ。そう、だから知らなくても曲とかだけじゃなくて、その人たちの世界観にどっぷりハマれるから、今まで知らなかったけど、ハマりましたみたいなのが、めっちゃ多いと思うんですよ。
あと、Coachellaって本当に幅広くて、ヒップホップ、ロック、そして年齢層を問わずにいるから。David Byrneとかもいるしね。若い人たちが往年のアーティストをすごい好きになるチャンスだと思うし、逆もあると思うから本当にいいフェスだなと思いましたね。
これ行きたいね。めちゃめちゃハードル高いんですけど、ちょっといつか行ってみたいという願いを込めて今日は僕と同じような気持ちの人いっぱいいるんで、
Coachellaミニ特集をしようかなと思っております。
僕が映像を見たアーティストからちょっといいなと思ったアーティストをかけようかなと思います。
back to friends / sombr
お送りした曲はsombrで「back to friends」いや、Coachellaで映像を見たんですけど、もうめちゃめちゃ頼もしいアーティストになってましたね。
まだ若干20歳ということなんですけど、デビューした時17歳とかそういう世界だったと思うんですけど、本当にもう頼りがいのあるアーティストになってましたね。
で、そんな彼の昔の曲。昔と言ってもそんな前じゃないんですけど、僕すごい好きな曲あって、この「back to friends」なんですけど、やっぱりいい曲だなと思いましたし。
歌詞を改めて見たんですけど、すごい切ない歌詞ですよ、ぜひ皆さんご覧いただければと思います。
そしてsombr、The Smashing PumpkinsのBilly Corganをあのステージに呼んで、一緒に「1979」演奏してて、めっちゃいいやん!と思って、ちょっとさすがにこれはsombrをかけたいな、スマパンをかけるわけにもいかないなと思ってね。
で、sombrかけたんですけど、いや、やっぱスマパン好きなんだ!じゃあ君のことも好きだよ!ってなるおじさんたちいると思うんですよね。
はい。まんまと僕なんですけど、それ。しかもまたこのsombrが歌える「1979」っていいんですよ。「1979」ってBilly Corganがそれこそ10代、20代ぐらいに書いてたティーンエイジソングなんですよね。
だから彼が今のBilly Corganが歌う、スマパンが演奏する「1979」ももちろんいいんですけど、今のその10代の子たちが歌う「1979」もすごいキラキラ輝いてますね。
やっぱり時代を超越して愛される名曲だなと改めてその映像を見て思いましたし、sombrとBilly Corganが隣り合わせで歌ってるの見てウルッときちゃいました。
またこれ、Billy Corganがすごいいい笑顔なんですよ。丸くなったなと思いましたね。
コメントでヴォルデモートとハリーポッターが2人で並んでるみたいなコメントめっちゃ笑いましたけど(笑)そんなあの素敵な映像でしたね。
As Alive As You Need Me To Be / Nine Inch Nails
映画「トロン:アレス」主題歌となっております。この曲なんですが、何回かおとをかしでもかけたし、プレイリストにも入れてると思うんですけど、
この前Coachellaでやったの見たんですけど、めちゃくちゃかっこよかったです。なんでこんな演出を思いつくんだろうっていうぐらい
もうかっこいいです。衣装もRick Owensとか着てるような雰囲気で、これはもうちょっと生で見なきゃなってなりますよ。それぐらいやっぱこの勝ちに来てる感じがすごいかっこよかったですね。
やっぱりCoachellaっていうと今のそれだから、Sabrina Carpenterとか、Justin Bieberとか出て今の人たちが注目されがちなんですけど、
こういうやっぱ往年の方たちが来て勝ちに来てる演出、全部負けねえぞっていうねとこを見せつけてるのがちょっとかっこよすぎましたね。
いや、Nine Inch Nailsの「Closer」っていう曲もちょっと演出かっこよかったんで、ぜひぜひ映像を見てほしいですね。
それにしてもさあ、ボーカルのTrent Reznorとか、そうなんですけどマッチョなんですよ。なんでああいうマッチョなのにこんな繊細な音楽を作れるんだろうって毎回思うんですよね。
あの、めっちゃ偏見で申し訳ないですけど、それで言うと、Queens of the Stone Ageのさ、Josh Hommeとかもめちゃめちゃもう輩みたいな格好して、すごいマッチョなんだけど、めっちゃおしゃれな音楽つくんですよ。
そこがかっこよかったりしますよね。
最後はこの方たちにしようかなと思ってて。
ちファーストアルバムのライブから、ちょっと僕このアーティストからは遠ざかってたんですよ。
飽きてたわけじゃないんだけど、Coachellaでライブ見た時にあっ、めちゃめちゃ勇ましくなってた感じがあって。
ライブにそれこそマッチョ感みたいなのが感じられて、とても演奏がタイトになってましたね。すげえかっこよくなってたんで、ちょっとかけましょうか。
で、一応この方たちの最新アルバムの曲です。おとをかしでもかけたことがあるんですけど、改めてライブを見た上でかけたいなと思います。
mangetout / Wet Leg
Wet Legで「mangetout」。これちょっと読み方的にスペルがどう考えても「mangetout」じゃねえだろうっていうスペルなんですけど、それはすごい由来なんじゃねえかなと思っておりますが。
最新アルバムの多分リード曲なんですけど、とてもやっぱかっこいいなとライブ見て思いましたね。このWet Legもそうだし、さっきのNine Inch Nailsもそうだけど
本当やっぱフェスだからといって置きに行ってない感じが超かっこよかったです。各アーティスト、誰もかもがかっこよかった。
それこそCreepy Nutsなんてさ、1回対バンさせてもらった時に彼らが言ってたんですよ。
いや、うちらはその日本語でラップしてるから海外とか難しいと思うんですよねって言ってたんですよ。悩みなんです。いけますかね?って。
いや、全然そんなことないでしょと思ってて。
そう言ってたから。それが本当、一年、二年前とかの話だから、いや、やっちゃったじゃないですか。と思いましたね。
本当にR指定さん、すげえかっこよかったですよ。そもそもDJもやっぱり松永さんは世界でトップとか獲ってますから。
実力はもう間違いないし、あとはもう行くだけだったんだなっていうふうに、改めてあのライブ見て思いましたね。
だからもう早く言ってるでしょう、早くTHIS FESでてくれよ、Coachellaの後THIS FES出てくれよ、頼むぜ(笑)
1曲目にお送りしたのは、[Alexandros]で「Hallelujah」。アニメ北斗の拳-FIST OF THE NORTH STAR-の主題歌のオープニングテーマとなっております。29日に配信スタートとなります。
もうすでに我々は今ファンクラブツアーの真っ最中なんですけど。そこでもう繰り広げてますが、皆さんめっちゃ盛り上がってくれて嬉しいです。
これ確かPROVOKEの制作時に作ってたんですけど、ほぼ曲が終わって、もう!解放される!この制作から!解放されるぜ!っていう気持ちで作ってたんで、かなり開放感がすごいんで、ぜひドライブ中とかに聴いていただければと思います。
さあさあ世間ではCoachella 2026が盛り上がっておりますが、皆さん見ましたか?今回はCreepy Nutsとか藤井風さんとかも出演しててすっごい盛り上がってて、俺も本当に頼もしかったというか誇らしかったですね。
いや、本当に盛り上がってたみたいでかっこよかったですね。そして、あの我々のこのおとをかしでもおなじみのあのバンド、アーティストたちがかなり素敵なライブをしていて俺も映像で見てたんですけど、いやこれCoachella本当いいよね。何がいいかってCoachellaって本当どのアーティストもワンマンかってぐらい、いやワンマン以上かってぐらい演出に凝っててすごい楽しいんですよ。そう、だから知らなくても曲とかだけじゃなくて、その人たちの世界観にどっぷりハマれるから、今まで知らなかったけど、ハマりましたみたいなのが、めっちゃ多いと思うんですよ。
あと、Coachellaって本当に幅広くて、ヒップホップ、ロック、そして年齢層を問わずにいるから。David Byrneとかもいるしね。若い人たちが往年のアーティストをすごい好きになるチャンスだと思うし、逆もあると思うから本当にいいフェスだなと思いましたね。
これ行きたいね。めちゃめちゃハードル高いんですけど、ちょっといつか行ってみたいという願いを込めて今日は僕と同じような気持ちの人いっぱいいるんで、
Coachellaミニ特集をしようかなと思っております。
僕が映像を見たアーティストからちょっといいなと思ったアーティストをかけようかなと思います。
back to friends / sombr
お送りした曲はsombrで「back to friends」いや、Coachellaで映像を見たんですけど、もうめちゃめちゃ頼もしいアーティストになってましたね。
まだ若干20歳ということなんですけど、デビューした時17歳とかそういう世界だったと思うんですけど、本当にもう頼りがいのあるアーティストになってましたね。
で、そんな彼の昔の曲。昔と言ってもそんな前じゃないんですけど、僕すごい好きな曲あって、この「back to friends」なんですけど、やっぱりいい曲だなと思いましたし。
歌詞を改めて見たんですけど、すごい切ない歌詞ですよ、ぜひ皆さんご覧いただければと思います。
そしてsombr、The Smashing PumpkinsのBilly Corganをあのステージに呼んで、一緒に「1979」演奏してて、めっちゃいいやん!と思って、ちょっとさすがにこれはsombrをかけたいな、スマパンをかけるわけにもいかないなと思ってね。
で、sombrかけたんですけど、いや、やっぱスマパン好きなんだ!じゃあ君のことも好きだよ!ってなるおじさんたちいると思うんですよね。
はい。まんまと僕なんですけど、それ。しかもまたこのsombrが歌える「1979」っていいんですよ。「1979」ってBilly Corganがそれこそ10代、20代ぐらいに書いてたティーンエイジソングなんですよね。
だから彼が今のBilly Corganが歌う、スマパンが演奏する「1979」ももちろんいいんですけど、今のその10代の子たちが歌う「1979」もすごいキラキラ輝いてますね。
やっぱり時代を超越して愛される名曲だなと改めてその映像を見て思いましたし、sombrとBilly Corganが隣り合わせで歌ってるの見てウルッときちゃいました。
またこれ、Billy Corganがすごいいい笑顔なんですよ。丸くなったなと思いましたね。
コメントでヴォルデモートとハリーポッターが2人で並んでるみたいなコメントめっちゃ笑いましたけど(笑)そんなあの素敵な映像でしたね。
As Alive As You Need Me To Be / Nine Inch Nails
映画「トロン:アレス」主題歌となっております。この曲なんですが、何回かおとをかしでもかけたし、プレイリストにも入れてると思うんですけど、
この前Coachellaでやったの見たんですけど、めちゃくちゃかっこよかったです。なんでこんな演出を思いつくんだろうっていうぐらい
もうかっこいいです。衣装もRick Owensとか着てるような雰囲気で、これはもうちょっと生で見なきゃなってなりますよ。それぐらいやっぱこの勝ちに来てる感じがすごいかっこよかったですね。
やっぱりCoachellaっていうと今のそれだから、Sabrina Carpenterとか、Justin Bieberとか出て今の人たちが注目されがちなんですけど、
こういうやっぱ往年の方たちが来て勝ちに来てる演出、全部負けねえぞっていうねとこを見せつけてるのがちょっとかっこよすぎましたね。
いや、Nine Inch Nailsの「Closer」っていう曲もちょっと演出かっこよかったんで、ぜひぜひ映像を見てほしいですね。
それにしてもさあ、ボーカルのTrent Reznorとか、そうなんですけどマッチョなんですよ。なんでああいうマッチョなのにこんな繊細な音楽を作れるんだろうって毎回思うんですよね。
あの、めっちゃ偏見で申し訳ないですけど、それで言うと、Queens of the Stone Ageのさ、Josh Hommeとかもめちゃめちゃもう輩みたいな格好して、すごいマッチョなんだけど、めっちゃおしゃれな音楽つくんですよ。
そこがかっこよかったりしますよね。
最後はこの方たちにしようかなと思ってて。
ちファーストアルバムのライブから、ちょっと僕このアーティストからは遠ざかってたんですよ。
飽きてたわけじゃないんだけど、Coachellaでライブ見た時にあっ、めちゃめちゃ勇ましくなってた感じがあって。
ライブにそれこそマッチョ感みたいなのが感じられて、とても演奏がタイトになってましたね。すげえかっこよくなってたんで、ちょっとかけましょうか。
で、一応この方たちの最新アルバムの曲です。おとをかしでもかけたことがあるんですけど、改めてライブを見た上でかけたいなと思います。
mangetout / Wet Leg
Wet Legで「mangetout」。これちょっと読み方的にスペルがどう考えても「mangetout」じゃねえだろうっていうスペルなんですけど、それはすごい由来なんじゃねえかなと思っておりますが。
最新アルバムの多分リード曲なんですけど、とてもやっぱかっこいいなとライブ見て思いましたね。このWet Legもそうだし、さっきのNine Inch Nailsもそうだけど
本当やっぱフェスだからといって置きに行ってない感じが超かっこよかったです。各アーティスト、誰もかもがかっこよかった。
それこそCreepy Nutsなんてさ、1回対バンさせてもらった時に彼らが言ってたんですよ。
いや、うちらはその日本語でラップしてるから海外とか難しいと思うんですよねって言ってたんですよ。悩みなんです。いけますかね?って。
いや、全然そんなことないでしょと思ってて。
そう言ってたから。それが本当、一年、二年前とかの話だから、いや、やっちゃったじゃないですか。と思いましたね。
本当にR指定さん、すげえかっこよかったですよ。そもそもDJもやっぱり松永さんは世界でトップとか獲ってますから。
実力はもう間違いないし、あとはもう行くだけだったんだなっていうふうに、改めてあのライブ見て思いましたね。
だからもう早く言ってるでしょう、早くTHIS FESでてくれよ、Coachellaの後THIS FES出てくれよ、頼むぜ(笑)
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