川島明 そもそもの話

TOKYO FM/JFN 37 Stations
Every Saturday 17:00-17:55
エフエム青森 Every Saturday 19:00-19:55

そもそも、なんでこの世界に?
そもそも、有名になったきっかけは?そもそも、あの作品を手がけた理由は?
芸人、俳優、ミュージシャン、漫画家、映画監督、スポーツ選手、料理人……
誰でも知ってるあの人の、意外と知らない“そもそもの話”。
平日の喧騒を逃れた土曜日。
バリトンボイスの聞き巧者 麒麟・川島明がおくるインタビュー番組。
様々な質問や相談に川島明が答えていきます。

番組では、リスナーからのメッセージも募集中!

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On Air Report

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10 May 2025

【#76】ゲストは"年上を酔わせる熟成芸人" ヒコロヒーさん!【2025.4.26 OA】

『川島明 そもそもの話』4月26日放送のゲストは、ヒコロヒーさん!
TOKYO FMでは木曜20時から放送中の「喋るズ『トーキョー・エフエムロヒー』」でおなじみのヒコロヒーさんのそもそもの話を紐解いていきました。

◆お笑い芸人の道へ◆
そもそも、芸人を目指していたわけではなく、大学時代は映画かラジオの裏方を目指していたと言うヒコロヒーさん。ただ、大学の学園祭でお笑いライブを主催していた先輩に誘われてそのライブに出演したところ、様々な芸能事務所の方から名刺をもらったとか。ですが、当時は芸能界に興味はなく、そのままにしていたそう。
しかし、就職活動の時期になると、就活における人脈の大切さを感じるように。そんな中で、学園祭で名刺をもらったことをふと思い出したそうで…”松竹って、あの山田洋次さんのとこ!?”という軽い気持ちで連絡したところから、松竹芸能の事務所に通い始めたと言います。

◆上京、そして暗黒期◆
上京したばかりの2014年~2017年ごろがサイアクな時期だったと言います。東京には知り合いがおらず、大阪でウケたネタも東京ではウケず、なかなか東京になじめない日々を過ごしていたそう。当時は友達と遊びに行ったり、恋人を作ってデートに行ったり…といった”お笑い以外のこと”にお金を使うのが怖かったそうで、お笑いの邪魔になることはしたくなかったと言います。ストイックにやりたいけれど、頑張り方がわからず、努力の方向性も合っているわけではなく…不器用に生きる日々を過ごしていたとか。

◆有田ジェネレーション
2017年頃から単独ライブの人気が徐々に出てくるようになり、”単独ライブで食べていこう”とも思っていたとか。そんな中、TBS『有田ジェネレーション』のスタッフがライブを観に来たことがきっかけでオーディションを受けることに。最終的には、ぼる塾などの強力なライバルもいた中からヒコロヒーさんが合格し、番組のレギュラーメンバーの座を勝ち取りました!しばらくすると、テレビ東京『ゴッドタン』に出演するチャンスも勝ち取り、それがきっかけで仕事のオファーが急増したのだとか。

◆ヒコロヒーミュージアム◆
今回、番組の事前アンケートの「最近の悩み」の項目に「店を買ってしまったこと」と回答されていたヒコロヒーさん。歌舞伎町にあった、お気に入りのワインバーが売りに出されそうになっていた中、ついその場の勢いもあって、ノーリフォームのまま買ってしまったのだとか。ただ、4月1日から家賃は発生しているものの、その場所をどのように活用するか悩んでいると言います。この話を聞いた川島さんからは、番組の企画などでもらうトロフィーやレコードを置いたりする、”ヒコロヒーミュージアム”にしては?という案が飛び出しましたが…果たしてどうなるのか?今後の動きも気になりますね…!

◆奇妙礼太郎さん◆
2023年にはミュージシャンの奇妙礼太郎さんと「HOPE」という曲でコラボしていますが…奇妙さんとは、お笑い芸人としてどうしていきたいか悩んでいた頃に悩み相談に乗ってもらって以来、親交を深めているとか。ヒコロヒーさんが抱えるモヤモヤした気持ちを奇妙さんに送ると、奇妙さんがそれを楽曲にしてくれる…という”お焚き上げ”が時々行われているそう。お2人によるコラボが生み出す音楽は、今後も増えていくのかも…!?

♪オンエア・リスト♪
M1. ゴロワーズを吸ったことがあるかい / 金子マリ
M2. なつかない猫 / 中島みゆき
M3. 東京一年生 / 竹原ピストル
M4. HOPE feat. ヒコロヒー / 奇妙礼太郎

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29 Apr 2025

【#75】ゲストは"夫婦で這い上がったシステマ戦士" みなみかわさん!【2025.4.19 OA】

『川島明 そもそもの話』4月19日放送のゲストは、みなみかわさん!
川島さんにとっては”昔の印象とはガラッと変わった後輩”だと言うみなみかわさんのそもそもの話を、1対1でたっぷりと伺いました。

◆アイヒマンスタンダード◆
松竹芸能の養成所を経て、2005年にお笑いコンビ・ピーマンズスタンダードとしてキャリアをスタートしたみなみかわさん。松竹の養成所に入った当初は構成作家志望だったそうですが、次第に構成作家の仕事の難しさに気づき、お笑い芸人へと転向したと言います。
お笑い芸人として活動するようになってしばらく経つと、TBS『あらびき団』で披露した「アイヒマンスタンダード」のネタが人気を博します。このネタですが、コンビ時代の相方がライブをズル休みした時に、急遽「アイヒマンスタンダード」の原型となるネタをピンで披露したところ大ウケ!それがきっかけとなり、このネタを引っ提げてR-1ぐらんぷりに出場したところ、準決勝まで進出。それを『あらびき団』のスタッフが見て、出演のチャンスを掴み取ったのだとか!
と、ここで川島さんは「初めて言うけど…」と切り出し、あることを告白!それは「オレ、アイヒマンスタンダードめっちゃ好きやねん」というもの。川島さんが一度だけ出場したR-1ぐらんぷりの予選の舞台裏で、たまたまみなみかわさんに遭遇した際、アイヒマンスタンダードではないネタの格好をしていて、ガッカリしたこともあったそう。

◆システマ◆
一時期、みなみかわさんの代名詞になっていた「システマ芸」についても詳しくお話を!
そもそも、システマとはロシアの軍隊の格闘術。特別な呼吸法を用いることで相手の攻撃のダメージをなくせる…というもの。この格闘術を習うようになったのは、コンビ時代の相方との仲が悪かったからだと言います。みなみかわさんがキックボクシングを習い始めたところ、相方がケンカで負けたくないと柔術を習いだし、それを聞いたみなみかわさんが目を付けたのがシステマだったとか。川島さんからは「ネタ作れや!」とツッコまれていましたが…「ネタを作るためには相方とのケンカに勝たないといけなかった」と当時を振り返るみなみかわさんでした。
そこからバラエティ番組での定番芸に昇華されたのは、テレビ東京『ざっくりハイタッチ』のオーディションでのこと。どうにかしてオーディションを乗り切りたいみなみかわさんが「僕ねぇ、システマやってるんですよ」と言い出し、ADに蹴ってもらって、必死に痛みをこらえる姿やその根性がディレクターに評価され、『ざっくり』では定番のくだりとなっていきました。この時、芸人として初めて千原ジュニアさんや小籔千豊さん、フットボールアワーの2人に初めて生で笑ってもらえたような感覚だったと言い、”これでやっていくしかない!”と覚悟を決めたとか。

◆奥様のDM◆
2019年にコンビを解散し、ピン芸人となってからはテレビ東京『ゴッドタン』やフジテレビ『さんまのお笑い向上委員会』といった番組でも活躍するように。ただ、この頃から奥様が不穏な動きをするように…。それは、東野幸治さんや千原ジュニアさん、佐久間宣行さんなど、お笑い界のあらゆる方々にDMを送って、みなみかわさんを売り込むというもの。
奥様がDMを送るようになったきっかけは、みなみかわさんが何気ない会話のつもりで「松竹のマネージャーが何もしてくれない」という軽い愚痴をこぼしたこと。それを聞いた奥様は悲しさのあまり泣いてしまい…そこから奥様のDM大作戦が始まりました。結果として、この作戦は大成功し、みなみかわさんは奥様のDMの話題でお笑い番組をもう一周することに。当然、松竹側からは「これ以上はやめてくれ」と強く言われ、みなみかわさんも奥様にやめるよう説得していたそうですが、奥様は「うん、もうやらない」と言いながら、その手でDMを送っていたこともあったとか…。

◆名探偵津田◆
最近では、TBS『水曜日のダウンタウン』の人気企画「名探偵津田」でドッキリをかけられた姿が注目を集めました!シリーズ第1弾でダイアン津田さんがドッキリにかけられる様子が大反響を呼んでいたこともあり、第2弾のターゲットが自身だとわかった瞬間「1人では背負えない…」とプレッシャーに押しつぶされそうになったと言い、ロケの途中で津田さんが現れた際にはとてもホッとしたとも明かしていました。
ちなみに、みなみかわさんによると、新潟でのロケの前日に世にも奇妙な出来事があったそうで…。前日は完全にプライベートの家族旅行の日となっており、家族で水族館に行っていました。しかし、水族館から宿泊先に向かう途中のタクシーで「みなみかわさんじゃないですか!みなみかわさんからはお代はいただけません!」と言われたそうで、40分ほどの長い道のりのタクシー代をおごってもらったということがあったとか。このこともドッキリの一部だと思って『水曜日』のスタッフに話したところ、「それなんですか?」と言われたそうで、「どこまでがドッキリなのかわからない」と未だに困惑している様子でした…!

♪オンエア・リスト♪
M1. Intelligent Bad Bwoy feat. C.O.S.A., Daigos / BIM
M2. 前しか向かねえ / AKB48
M3. 不死身のエレキマン / THE HIGH-LOWS
M4. LOVE LOVE SHOW / THE YELLOW MONKEY

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29 Apr 2025

【#74】ゲストは"天才を作る天才" GLAY TAKUROさん!【2025.4.12 OA】

『川島明 そもそもの話』4月12日放送のゲストは、GLAY TAKUROさん!
実はお笑い好きで、この番組もよく聴いてくれているというTAKUROさんのこれまでとこれからのお話を、たっぷりと伺いました。

◆GLAY結成秘話◆
1988年にTAKUROさんとTERUさんを中心に北海道・函館で結成されたGLAY。まずはその経緯について詳しく掘り下げます。
もともとTERUさんは聖飢魔Ⅱのコピーバンドでドラマーをしていたそう。ただ、ある時、遊びのつもりでTERUさんが歌ったところ、その歌声にTAKUROさんが衝撃を受け、その日からボーカルになったとか。
HISASHIさんはもともと、他のバンドでギターを弾いていたそう。ちょうどTAKUROさんがカッコいいロックギターを弾ける人材を求めていたところに、HISASHIさんのギターをライブで見て、声をかけたのだとか。
上京してからしばらくの間は、JIROさんではないベーシストがいたそうですが、辞めることになり、そのタイミングでJIROさんとバカテクの候補の2人が次のベーシスト候補に。このタイミングでは珍しくTAKUROさんがリーダーの指揮権を発動し、JIROさんがメンバーとなり、こうして今のメンバーの4人が集まったのだとか!

◆メジャーデビュー◆
1994年、デビューシングル「RAIN」でメジャーデビュー。この曲はX JAPANのYOSHIKIさんによるプロデュースで、LAでレコーディングを敢行しました。
ただ、現地に着いたはいいが、YOSHIKIさんの曲ができておらず、1週間ほどホテルでただただ待つことに。この時、TERUさんが「すごい発見がある!ホテルのレストランに行って部屋番号言うだけでタダで飯が食える!」と言い出し、4~5日ほどホテルのルームサービスでたらふくご飯を食べた…ということもあったとか。もちろん、後になって事務所のスタッフに怒られたのは言うまでもありません。

◆ブレイク◆
1996年には大ブレイクを果たし、3rdアルバム『BELOVED』は150万枚以上のセールスを記録。収録曲の「BELOVED」はドラマの主題歌としてリリースされましたが、テレビ局のプロデューサーには「石井明美の『CHA-CHA-CHA』みたいな曲を…」と頼まれていたそうで、「ちなみにこんな曲もありますがいかがでしょう…?」と提案して採用されたのが「BELOVED」だったとか。
このタイミングでのブレイクについてTAKUROさんは、「ミスチルが1年間休業するタイミングで、”ロックバンドが人生を歌う”というポジションが一瞬空いていたタイミングだった。」と振り返ります。もしMr.Childrenが休業していなかったら、GLAYは人気出ていなかったかもしれない…ともおっしゃっていました。

◆解散危機◆
GLAYが人気絶頂を迎える2000年に、実は解散することが一度決まっていたと明かすTAKUROさん。活動が多忙を極めた結果、1999年の年末の『レコード大賞』に出演し、その後にカウントダウンライブに出演した後に解散しようということで決定していたと言います。ただ、TAKUROさん宅で開かれた新年会にて、TAKURO「TERU、今後はどうすんの?」TERU「もうちょっと歌を歌っていたいかなー、TAKURO曲書いてよ」HISASHI「じゃあオレ、ギター弾くよ」3人「じゃあ、JIROを誘わなかったら、悪いじゃない」といった会話が交わされ、「解散するのやめるかー!」という話でまとまり、奇跡的に解散が回避されたのだとか!TAKUROさんも「今までの人生の中であんなに尊かった瞬間はない」と振り返る”奇跡の新年会”のエピソードでした。

◆TERUさんの約束◆
最近の大きな出来事として、LUNA SEAとの対バンライブ「The Millennium Eve 2025」を挙げるTAKUROさん。今回のライブの中で、TERUさんが熱くなって「10年後、もう1回やろう!」と叫ぶ場面があったそう。TAKUROさんいわく、TERUさんはよく未来への約束をしてくれるそうで、2016年には「2026年にみんなでベネチアでライブやりたい!」と言い出したこともあったとか。それ以降、地道に準備を重ね、なんと来年、本当にベネチアでのライブが実現!ファンのために”生きる目標”を作り、ミラクルを起こしてくる存在…それがTERUさんなのです。

◆TAKUROさんからのお知らせ◆
4月23日(水)にGLAY30周年を記念したベストアルバム『DRIVE 1993~2009 -GLAY complete BEST』『DRIVE 2010~2026 -GLAY complete BEST』が同時リリースされました!この中に収録されている新曲「悲願 GLAY feat. 小田和正」は、なんと今回の放送でラジオ初オンエア解禁することに!TAKUROさんにとって”ロック体験以前のレジェンド”である小田和正さんとのコラボ曲となっていますが、この曲のレコーディングの最中に”これ、悲願だな…”という想いが込み上げてきたそうで、そこから「悲願」という曲名になったと明かしてくださいました。みなさんもぜひ、チェックしてみてくださいね◎

♪オンエア・リスト♪
M1. 春を愛する人 / GLAY
M2. RAIN / GLAY
BGM. BELOVED / GLAY
M3. ANSWER / GLAY feat. KYOSUKE HIMURO
M4. 悲願 / GLAY feat. 小田和正
END. pure soul / GLAY

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29 Apr 2025

【#73】ゲストは"ピアノの上を歩き続ける微笑みのピアニスト" 上原ひろみさん!【2025.4.5 OA】

『川島明 そもそもの話』4月5日放送のゲストは、ピアニストの上原ひろみさん!
この番組のOPテーマ曲「The beginning」でもお世話になっている上原さんと、じっくりたっぷり語り合いました。

◆ピアノとの出会い◆
お兄さんがピアノを習っていたことがきっかけで、子どもの頃からピアノを習っていた上原さん。そこで出会ったピアノの先生は大きな影響を受けた存在。上原さんいわく「情熱の塊」のような方で、上原さんにとっての”ピアノの原点”だとか。その先生がジャズにも詳しかったことから、上原さんもジャズを聴くようになったと言います。最初はLPを聴いて耳コピするところからスタートしたそう。当時の上原さんにとって、ジャズとの出会いは”新しい言葉を手に入れたような感覚”だったとおっしゃっていました。

◆おどるポンポコリン◆
小学校の音楽会で、「おどるポンポコリン」を上原さんによるアレンジで披露したという逸話についても、詳しくお話を伺いました。
その時のパフォーマンスは、3楽章で構成され、第1楽章はベーシックなバージョン、第2楽章はタンゴアレンジにして、第3楽章はジャズアレンジだったそう。盛り上がったステージの演出も上原さんが考え、そのステージに校内総立ちになって盛り上がったとか!

◆バークリー音楽大学◆
ボストンにあるジャズの名門校、バークリー音楽大学に身を置いて、歩けばミュージシャンに当たる環境に身を置いたことが、ご自身にとって大きな経験になったとおっしゃいます。当時の教授だったマイケル・ファーカソンからは期限内に課題を提出しない人には単位を与えないと言われ、プロとして音楽の仕事をする厳しさを教わったとか。また、同期入学のドラマー、ケンドリック・スコットが入学式のコンサートでのプレイを見て、”この学校にはこんなすごいミュージシャンがいるんだ…”と驚いていたら、後になって同期だったと知ったときの衝撃は今でも忘れられないと言います。

◆変人・天才◆
大好きな漫画『BLUE GIANT』の影響で最近、ブルーノートのライブを観に行くようになったと言う川島さん。すると上原さんからは、ブルーノートやコットンクラブにもいる変人!?ソムリエの福地亘さんのお話が。お酒やワインの話を楽しそうにされている姿が印象的だとか。また、上原さんがこれまでに出会った中で天才として挙げたのが、レキシ 池田貴史さん!上原さんとも「SAKOKU」という曲で競演されていますが、「温泉のように面白いことが湧いて出てくる」方だとか!

◆上原さんからのお知らせ◆
「上原ひろみ Hiromi’s Sonicwonder」というバンドでのNEWアルバム『OUT THERE』が、4月4日(金)に発売されました!2023年の1枚目のアルバムでは、やりたい音楽があってそれに合うバンドメンバーを探すという形で制作した一方、今回のアルバムは、バンドメンバーに当て書きするような形で作られた音楽だとか。詳しい情報はこちらから。ぜひ、チェックしてみてくださいね◎

♪オンエア・リスト♪
M1. XYZ / 上原ひろみ
M2. Be-Bop Tango (Of The Old Jazzmen’s Church) / フランク・ザッパ
M3. Threshold (feat. Reuben Rogers & Walter Smith III) / ケンドリック・スコット
M4. Alive / 上原ひろみ
M5. SAKOKU feat. オシャレキシ / レキシ
M6. Balloon Pop / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder
M7. XYZ / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder

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