7月14日O.A. ~J-POP Memories~「HEAVEN」福山雅治
この曲は、1999年にリリースされた両A面シングルの1曲で、
ドラマ『OUT~妻たちの犯罪~』の主題歌としても人気を集め
オリコンチャート1位、90万枚を超えるヒットを記録しました。
それまでの福山雅治さんのサウンドからすると
異色とも言える楽曲は、「情熱」「欲望」「愛」などといった
ワードと、低音でセクシーに歌うスタイルが、ラテンサウンドと
とてもマッチしています。
お届けした楽曲は、 福山雅治 で 「HEAVEN」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、この時期にもピッタリな心地いいラテンテイストな
サウンドに注目しています。
総合カルチャーサイト「リアルサウンド」のインタビューで
福山雅治さんは、
「僕自身が最初にラテンミュージックを意識して自分のポップスに
取り入れたのは『HEAVEN』という曲です。
その頃ヴィム・ヴェンダース監督の
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』という映画にハマって、
キューバを旅したりしていたこともあって。
日本では昔から歌謡曲にラテンの要素が取り入れられることも
ありましたけれど、それを自分なりに消化するとどうなるのかを
表現したのがこの曲だったんです。」と話しています。
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「7月14日(火)OA分の放送はこちら」
ドラマ『OUT~妻たちの犯罪~』の主題歌としても人気を集め
オリコンチャート1位、90万枚を超えるヒットを記録しました。
それまでの福山雅治さんのサウンドからすると
異色とも言える楽曲は、「情熱」「欲望」「愛」などといった
ワードと、低音でセクシーに歌うスタイルが、ラテンサウンドと
とてもマッチしています。
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今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、この時期にもピッタリな心地いいラテンテイストな
サウンドに注目しています。
総合カルチャーサイト「リアルサウンド」のインタビューで
福山雅治さんは、
「僕自身が最初にラテンミュージックを意識して自分のポップスに
取り入れたのは『HEAVEN』という曲です。
その頃ヴィム・ヴェンダース監督の
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』という映画にハマって、
キューバを旅したりしていたこともあって。
日本では昔から歌謡曲にラテンの要素が取り入れられることも
ありましたけれど、それを自分なりに消化するとどうなるのかを
表現したのがこの曲だったんです。」と話しています。
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2026.07.14






