
月曜日は「スポーツ」。
今日は、過去のW杯における優勝回数ランキングトップ3をご紹介。



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今日は、過去のW杯における優勝回数ランキングトップ3をご紹介。

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今日はW杯ブラジル大会カストロール・インデックスによる選手の評価ランキング トップ3をご紹介。

月曜日は「スポーツ」。
今日はW杯ブラジル大会における国別得点ランキング トップ3をご紹介。

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今日はW杯における通算得点数ランキング トップ3をご紹介。
こちらは、昨日行われた予選グループリーグG組のドイツ−ガーナ戦終了時点でのランキングです。
1位のミロスラフ・クローゼ選手は、この試合でトップタイとなる15得点目のゴールを決めました。クローゼ選手は現在36歳。ドイツ1部のブレーメン、バイエルンを経て、現在はイタリア1部のラツィオに所属しています。2002年の日韓大会以降今回で4大会連続の出場で、2006年の地元・ドイツ大会では5得点を挙げ、得点王にも輝いています。
また、今大会に出場している現役の代表選手でクローゼ選手に次いで通算得点数が多いのは、同じドイツのトーマス・ミュラー選手の8点。クローゼ選手は(キャリアの長さもありますが)その倍に近い数字ということで、その能力の高さ、そして大舞台での勝負強さや決定力が光ります。
そしてこの“得点”ということに関しては、前大会までと今大会では少し様子が変わってきています。グループリーグ第1戦を終えた時点での全チームの総得点は、前回は25点しか入っておらず「初戦は慎重な試合運び」となる傾向があったそうです。一方、今大会は49点も入っており、各チーム「攻めの姿勢」が得点にも表れたと言えるでしょう。
また、第2戦に関しては、各チーム得失点差が欲しいということでリスクを冒す傾向があるそうで、前回は42点、今大会もすでに42点を上回る得点が入っています。ここまでの試合を見ても、今大会はこれまでより得点が入りやすい傾向がありそうですし、クローゼ選手の記録がどこまで伸びるかも注目ですね。

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今日は、初戦を終えたサッカー日本代表に関するランキングです。
