
木曜日は、「カルチャー」。
今朝は紀伊国屋書店・新宿本店のサッカー関連書籍売り上げトップ5をご紹介!



木曜日は、「カルチャー」。
今朝は紀伊国屋書店・新宿本店のサッカー関連書籍売り上げトップ5をご紹介!

木曜日は「カルチャー」。
今週の月曜日から「4Kテレビ」の試験放送が始まりました。
では現在、この4Kに対応したテレビで売れているのはどの機種なのか
今日はビックカメラ池袋本店に売れ筋トップ3を伺いました。
東芝の機種は独自機能「タイムシフトマシーン」が搭載されています。これは専用のHDにテレビの民放全6チャンネルの番組をとり続けられる機能で、見逃しがなくなるのが最大の特長です。
テレビは普通、赤・青・緑の3色で映像を映しますが、この機種は6色で表現する綺麗な映像が特長。細かい部分の色まで表現されるので、質感が感じられ、特に臨場感のあるスポーツ映像が楽しめるそうです。
この機種は画面の両脇に、従来よりも大きいスピーカーが搭載されています。なので音が断然良く、従来のスピーカーでは表現できない重低音や人の声などの中低音が聞き取りやすいのが特長。これで映画を観れば、映画館にいるような感覚で映画を楽しめるそうです。

木曜日は「カルチャー」。
5月下旬となり、全国的に登山シーズンが到来しました。
7、8年前から山登りは老若男女問わず人気があり、最近はじめた方
また、今年はじめようと思っている方もいらっしゃるでしょう。
そこで今朝は、雑誌「山と渓谷」が推薦する、初心者向けの
「山」ランキングベスト3をご紹介します。
筑波山の魅力は、ケーブルカーとロープウェイを使ってほぼ山頂から登れるところです。それと独立峰なので展望が非常に良く、晴れた日には関東平野が一望できます。東京方面を見ればスカイツリーもちゃんと見えます。
登るとなるとやはり山頂まで2時間くらいかかりますが、例えば登りを足で歩いて登り、下りはケーブルカーやロープウェイを使うとか、あるいはその逆とか、そういった楽しみ方が出来ます。
麓が観光地になっていたり、あとはカエルにそっくりな「ガマ岩」や岩と岩の間を潜り抜ける「弁慶七戻り」など、途中に珍しい形の岩がたくさんあるので、その間を歩いていくのも楽しみのひとつかと思います。
この山は「溶岩台地」という、高原の中に湿原が点在している、花が美しい高原です。最高点は車山で1,925メートル。そのほかにも鷲ヶ峰や蝶々深山といったいくつかのピークがあり、それを総称して「霧ヶ峰」と呼んでいます。
車山や蝶々深山などの山頂からは360度の展望がひらけていて、非常に良い眺めが見られます。湿原があるので、花がとても美しい山です。すみれなどの花が5月下旬から咲き始め、レンゲツツジが6月下旬、黄色い花で有名なニッコウキスゲが7月中旬頃から咲き、9月下旬くらいまで色々な花が楽しめる美しい山です。
麓にある那須湯本の温泉から、那須岳ロープウェイで一気に上まで登ることができ、そこから30〜40分くらいで山頂に立つことができます。山頂は茶臼岳で、岩がゴロゴロして火山になっている。今も噴煙がモクモクと上がっていて、非常に男性的な山だと思います。
あとは岩がゴロゴロしているので、標高2,000メートル足らずですが、高い山に来たと感じられると思います。火山の荒々しい雰囲気で、山らしい雰囲気が味わえる山だと思います。往復して3〜4時間くらいで山のムードを楽しめるのが特長。
那須岳の場合は麓に温泉があるので、帰りにお風呂に入って帰るのも良いのではないでしょうか。

木曜日は、「カルチャー」。
2年前の5月22日、東京の新名所・スカイツリーが開業しました。
今日、開業2周年を迎えたスカイツリーのお膝元「東京ソラマチ」
1Fから4Fまでのカフェ&レストランでは6月1日まで
「2nd アニバーサリー スペシャルダイニング」開催中!
スカイツリーをモチーフにした様々なメニューが登場しています。
今日はその中でもスカイツリーの「形」を素晴らしく表現した
オリジナルメニューから、広報事務局オススメのメニューをご紹介!
名古屋に本拠地を置き、松阪牛を専門に扱う精肉店直営のレストラン「スギモト本店」。「スカイツリーしゃぶしゃぶ」は、国産松阪牛、黒毛和牛、豚肉の3種類のお肉をスカイツリーに見立てて高く盛った、見た目にも楽しくお肉を食べ比べることが出来る特別メニューです。少しお高めですが、お腹いっぱいにもなり、食べれば納得のお値段だそうです。
東京でも名店となった、博多もつ鍋「蟻月」のランチタイム限定メニュー。海老、穴子、季節の野菜などの天ぷらを立てて、それをイカリングでまとめ、スカイツリーを表現しています。31階の店内からはそびえ立つスカイツリーが見られ、眺めも最高!とのこと。
こちらもソラマチの31階にあり、眺望が素晴らしいラウンジのディナーメニューです。フレンチスタイルのコース料理ですが、特にオススメなのが「アミューズ(前菜)」。5月のアミューズは、フルーツトマトの五穀米サラダやエンドウ豆のババロアなど、季節の素材にこだわっているそうです。

木曜日は、「カルチャー」。
1972年の今日、5月15日に沖縄が日本に返還されました。そこで今日は、沖縄のお土産グッズのトレンドをご紹介します!
ランキングを紹介して下さったのは、沖縄県物産公社が全国で展開する沖縄物産店「わしたショップ」銀座店の副店長・屋比久(やびく)さんです。
この「天使のはね」は、塩せんべいを焼いているおばちゃんが、せんべいを焼く度にはみ出してくる、いらないけれど美味しい部分をどうにか出来ないかと考えて生まれたお菓子です。ふわふわした食感や形が天使の羽根に似ていて、そのイメージがこの名前になりました。せんべいなのに食べても音がせず、お子様のおやつやビールのつまみに最高。また、料理の具材にも具材にも使用できます。以前から塩味が人気でしたが、今は梅味も人気です。
4月26日に「沖縄美ら海水族館」のアンテナショップが那覇市の国際通りにオープンし、これまで水族館でしか手に入らなかったオリジナルグッズが買えるようになりました。その中でも目玉の人気商品がこの「しっとり感覚のふわふわジンベイザメ」のぬいぐるみ。つぶらな瞳が可愛くて、男性でも思わずキュンとしてしまいます。飾って良し、添い寝しても良しの可愛いアイテム。万里恵さんにもオススメします!
このTシャツは、沖縄の若いアーティスト達が、伝統工芸の技法やメッセージ性のある写真やデザインをモチーフに製作したもので、とても沖縄を感じるシリーズです。その中で今回選んだのは、紅型染め作家の賀川理英さんがデザインしたTシャツで、古典柄をモチーフに沖縄の花をあしらったデザイン。地元の若い方にもとても人気のあるTシャツです。紅型の色合いや細かい模様、後ろにバックプリントが入っていて、夏の暑い日にこれを着て遊びに行きたいという感じがします。
