
木曜日は、「カルチャー」。
新年度のスタートから2週間が過ぎました。
会社勤めの方は、今年入社した
新入社員の顔を覚えた頃ではないでしょうか?
社会には学生時代には経験しなかったルールがあり
そして企業には、それぞれ「しきたり」や「習慣」があります。
我々“オトナ”はそう思っていますが、3月まで学生だった
新社会人は、我々が当たり前だと思っていることに
疑問を抱いているかもしれません。1年目の社会人が会社に入って
ムダだと感じている時間は何か?今日はそのトップ5をご紹介します。



木曜日は、「カルチャー」。
新年度のスタートから2週間が過ぎました。
会社勤めの方は、今年入社した
新入社員の顔を覚えた頃ではないでしょうか?
社会には学生時代には経験しなかったルールがあり
そして企業には、それぞれ「しきたり」や「習慣」があります。
我々“オトナ”はそう思っていますが、3月まで学生だった
新社会人は、我々が当たり前だと思っていることに
疑問を抱いているかもしれません。1年目の社会人が会社に入って
ムダだと感じている時間は何か?今日はそのトップ5をご紹介します。

木曜日は、「カルチャー」。
今日は、全国の書店員が投票で
「いちばん売りたい本」を選ぶ、毎年恒例
『2013年本屋大賞』の投票ランキング
上位5作品をご紹介します。

木曜日は、「カルチャー」。
4月の1週目、今年から社会人になった皆さんは
緊張の毎日を送っていることでしょう。
社会に出れば、学生時代とは違うマナーや習慣があります。
最初は戸惑うものですが、身につけていかなければ
ならないものです。そこで今日は検索エンジンgoo調べの
『新入社員の知らないビジネス用語ランキング』からご紹介します。
「ブレーンストーミング」の略。自由な雰囲気で、他を批判せずに
アイデアを出し合い、最終的に一定の課題により良い解決を得ようとする方法。
断続的に、いつまでもダラダラと続くことの例え。
類似の商品の機能・品質に差がなくなり、
どれを買っても同じで安い方が良い、という状態になること。
「合い見積もり」の略。複数の業者に同条件で見積もりを出させて比較すること。
「リスケジュール」の略。スケジュールを立て直すこと。日程の再調整をすること。
中西さんは「僕は2位の“あいみつ”だけ分からなかったですね。
“あんみつ”は好きですけれど…。もしくは壇蜜さん??」なんておっしゃっていましたが
皆さんはいかがでしたか?ちなみに6位以下は次の通りでした。

木曜日は、「カルチャー」。
来週月曜日から新年度となり、
新生活がスタートする方もいらっしゃるでしょう。
また、気分一新、身の回りのものを新しく
買い替えようと思っている方もいるのでは?。
そこで今日は、家電コンシェルジュの神原サリーさんが選んだ
【この春注目の家電製品ランキング トップ3】を
神原さんのコメントとともにご紹介します!
こちらの商品は、形をスクエアにしたことにより、ゴミの除去率が89%アップし
段差2cmくらいまでなら、乗り上げる登坂能力もあるそうです。そしてお掃除モードは
5種類と豊富で、吸引力もパワフル。気になるお値段は89,000円前後だということです。
日本の住宅事情を考え、音が静かでベランダでも使いやすいコンパクトサイズです。
この商品でサリーさんが一番おすすめしたいのは「お風呂掃除のとき」だそうで、
面倒なお風呂場の掃除が洗剤を使わず、しかもあまり水ハネもせずに
水だけの力でピカピカにすることが出来るそうです。お値段は27,800円前後。
中西さんもこの商品が一番気になっていたようですよ。
こちらは、空気と熱でおいしい揚げ物を作る“油を使わない揚げ物調理器”。
予熱した機械に食材を入れ、食材に合わせた温度を設定。あとは、待つだけで
揚げ物が出来上がるので、加熱ムラなどの失敗もありません。
気になる油分は最大で80%までカット!デザインもつや消しのブラックで
おしゃれです。お値段は29,800円前後だそうです。

木曜日は、「カルチャー」。
今日は、ご自身のwebサイト『桜狩(さくらがり)』
で作品を発表しているほか、三栄書房から『大人の桜旅』という
ムック本なども出版している桜の写真家・切畑利章さんに
「心を動かされた桜のシーン ベスト3」を選んでいただきました。
今日は、切畑さんのコメントともにご紹介します!
これは高知県の吾川郡にありまして、小高い山のてっぺんにある桜です。
種類は「エドヒガン」という紅が濃い桜で、見上げると穏やかな気持ちになります。
“ひょうたん”というのは、蕾の形がひょうたんに似ていることから付いたそうで
名前も可愛いです。とにかくロケーションが素晴らしいので、全てのことを忘れて
一日中見入ってしまう桜ですね。
これは山梨県北杜市にある桜で、「実相寺」というお寺の境内の一角を占めています。
こちらも種類は「エドヒガン」。日本最古の桜と言われているそうで、樹齢は2000年。
見るだけでも圧巻の桜です。何が素晴らしいかというと、根幹…気の幹が残ったところの
様相が素晴らしいです。一度は枯れかかってしまったのですが、数年前に“根付き”をして
今は割合元気を取り戻しているようです。見ているだけで生命力を感じる桜ですね。
奈良県吉野郡の吉野町にある「吉野山」は、平安時代からずっと桜を植樹している歴史ある
場所です。吉野は山の中に突然現れる、山肌に沿ってうねって咲く桜が素晴らしいですね。
日本ではここだけの桜で、下から「下千本」「中千本」「上千本」「奥千本」と
順次1ヶ月ほどで咲いていきます。朝靄の写真は、前日に雨が降ったので
翌日の早朝にカメラを構えていたところ、朝靄が立ち上ってきたんです。
それはもう“原始の光景”というか、本当に素晴らしい風景で、私の中でもすごく
心を動かされたシーンのひとつです。
