2015年8月14日
8月14日 「未来の祀り・ふくしま」
今朝は、来週8月21日(金)から3日間、福島県福島市で開催される、「未来の祀(まつ)り・ふくしま」に注目します。
「未来の祀り・ふくしま」は、今年が初めての開催。「まつり」の字は、“神さまを祀る”の、「祀り」の字を使います。福島在住の詩人、和合亮一さんが発起人となり、「未来を祀る、ふくしまを祀る」をテーマに震災における福島の現実を伝え、未来へ祈りを捧げるための行事がさまざま行われます。
今朝は、福島県福島市で開催される、「未来の祀り・ふくしま」について、発起人である福島在住の詩人、和合亮一さんに伺いました。
◇「未来の祀り・ふくしま」、来週8月21日(金)から3日間、開催。
会場は、福島稲荷神社を中心に、市内各所。
◇シンポジウムや、トークライブ、影絵芝居など学びの多いコンテンツに加えて、最終日には、福島稲荷神社に奉納される書き下ろしの現代神楽、「ふくしま未来神楽」が上演されます。
プログラムについて詳しくは「未来の祀り・ふくしま」のオフィシャルサイトを訪ねてみて下さい。
「未来の祀り・ふくしま」は、今年が初めての開催。「まつり」の字は、“神さまを祀る”の、「祀り」の字を使います。福島在住の詩人、和合亮一さんが発起人となり、「未来を祀る、ふくしまを祀る」をテーマに震災における福島の現実を伝え、未来へ祈りを捧げるための行事がさまざま行われます。
今朝は、福島県福島市で開催される、「未来の祀り・ふくしま」について、発起人である福島在住の詩人、和合亮一さんに伺いました。
◇「未来の祀り・ふくしま」、来週8月21日(金)から3日間、開催。
会場は、福島稲荷神社を中心に、市内各所。
◇シンポジウムや、トークライブ、影絵芝居など学びの多いコンテンツに加えて、最終日には、福島稲荷神社に奉納される書き下ろしの現代神楽、「ふくしま未来神楽」が上演されます。
プログラムについて詳しくは「未来の祀り・ふくしま」のオフィシャルサイトを訪ねてみて下さい。





