雑誌「アフタヌーン」金井暁編集長が登場!
雑誌「アフタヌーン」金井暁編集長が登場!
創刊40周年を迎えた雑誌「アフタヌーン」から、金井暁編集長にお越しいただき、40年の歴史や編集方針、そして中丸さんの漫画連載にまつわるエピソードまで、たっぷりとお話を伺いました!
1986年12月の創刊以降、独自の個性を貫いてきた「アフタヌーン」、『寄生獣』『ブルーピリオド』『メダリスト』など、数々の話題作を世に送り出してきた漫画雑誌!
創刊当時、読者として「アフタヌーン」を見ていた金井編集長は、ほかの漫画雑誌とは毛色の異なる、尖った雑誌という印象を持っていたそうです。1990年頃から誌面のボリュームが増していき、当時としては異例の1,000ページを超える雑誌になったこともあるんだとか⁈
今年の夏には40周年を記念した展覧会も開催。長い歴史を改めて感じられる機会となったのだとか!
現在の編集方針にも受け継がれている、「本当に面白ければ載せる」という編集長が大切にする考え方が、『アフタヌーン』らしさにつながっているのかもしれませんね。
また、中丸さんが『アフタヌーン』で「山田君のざわめく時間」を連載するに至った経緯についても振り返りました!
金井編集長は中丸さんの漫画家としてのサービス精神を高く評価。読者を楽しませる力に期待、「また描いてくださいよ。」というお言葉も頂戴しました!
金井編集長が目指すのは、あらかじめ大きな変化の方向性を決めることよりも、予想もしなかった新しい作品が生まれ、連載として立ち上がっていく雑誌であり続けること。
今年の年末から来年にかけても新連載が始まる予定とのことで、ぜひチェックしてみてくださいね!
金井暁編集長、ありがとうございました!
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「キャイ〜ン」天野ひろゆきさんの特に好きなグルメ漫画、特に好きな漫画!
【天野ひろゆきさんが特に好きな漫画!②】
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父と同じハンターになるため、そして父に会うため、ゴンの旅が始まった。同じようにハンターになるため試験を受ける、レオリオ・クラピカ・キルアと共に、次々と難関を突破していくが…!?

