7月31日O.A.「One Day, One Life」MISIA  

金曜日は月替わりのテーマで、リクエストとメッセージをご紹介しています。

この夏のリクエストテーマは、「あなたのスマホのエース曲は何ですか?」
今朝はラジオネーム〔小麦のパパ〕さんのリクエストにお応えしました。

MISIA、「One Day, One Life」。

メッセージです・・・

 「僕のスマホのエース曲はMISIAですが、中でも『One day One life』。
この曲はシングルでもないし、ドラマやCMソングでもありません。
ですが曲に込められたメッセージは、
聴くたびに、僕に頑張ろう!って背中をポンって押してくれます。
この曲が発表されてから行ったMISIAのライブでも唄ってくれていますし、
今の僕のスマホには、なくてはならない曲です。」


「One Day, One Life」は、2014年リリースのアルバム、「New Morning」に収録の一曲。
ノンタイアップで決して目立つ曲ではありませんが、長く愛されてゆく名曲ですね。

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2015.07.31

7月30日O.A.「 キラキラ 」aiko

今日ご紹介したのは、aikoの「キラキラ」です。

この曲は、2005年8月にリリースされたシングルで、「花火」とならんで 
夏の定番曲となっています。
 
aikoさんは4月から全国ツアー「LOVE LIKE ROCK VOL.7」を行ってますが、
いよいよあと3公演を残すのみとなりました。
そんな中、先日、野外フリーライブ「LOVE LIKE ALOHA VOL.5」を発表。
8月30日に神奈川県の「サザンビーチちがさき」で開催されます。
この「LOVE LIKE ALOHA」は、2003年から不定期で実施されているフリーライブで、
およそ3年ぶりの開催となります。
             
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2015.07.30

7月29日O.A.「音色」 KREVA

今日ご紹介したのは、クレバ、2004年のソロデビューシングル、「音色」です。

現在、ソロデビュー10周年を記念した47都道府県を回るツアーを行なっているクレバさん。
自身が主催するイベント「908 FESTIVAL(クレバ・フェスティバル)2015」が
大阪フェスティバルホールで8月26、27日に。
そして日本武道館で、9月7日、8日に開催されます。

「クレバの日」の「前夜祭」として行われる9月7日の公演は
クレバさんと、なんとKICK THE CAN CREWの2組の対バン形式で行なうことが発表されました。

まさにクレバフェス!アツイ1日になりそうですね。

実は「音色」、この曲も9月8日「クレバの日」にリリースされました。
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2015.07.29

7月28日O.A.「 Flathead 」 The Fratellis

今日紹介したのは、ザ・フラテリスの、「フラットヘッド」です。
大ヒットを記録した1stアルバムから、
iPodのCMソングで話題となったナンバーです。

ザ・フラテリスは、スコットランド・グラスゴー出身の3ピースバンド。
アメリカのバンド「ラモーンズ」や、日本の「オカモトズ」のように、
メンバーみんな「フラテリ」という苗字を名乗っており、イタリア語で「兄弟」の意味だそうです。
2005年に結成し、その翌年のデビュー・アルバム「コステロ・ミュージック」は
イギリスのアルバム・チャートで3週連続2位を記録。その後もじわじわとロングヒットし
世界で200万枚のヒットとなりました。

そのアルバムに収録された曲「フラットヘッド」はiPodのCMソングに採用されたこともあって
日本でも耳にする事が多かったためか、アルバムは20万枚を売り上げる大ヒットを記録しています。
2009年に活動休止を発表しますが、2013年に活動再開。
来月には4枚目のアルバムを日本先行リリースすることが決まっていて、
さらに11月30日には東京、12月1日には大阪での単独来日公演も決定しています!

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2015.07.28

7月27日O.A.「I Gotta Feeling 」 The Black Eyed Peas

今朝、ご紹介した曲は、ブラック・アイド・ピーズ、2009年の大ヒット曲!
「アイ・ガッタ・フィーリング」。
            
今年、結成20周年を迎えます。
ただし、世間一般に知られるようになったのは、
ファーギーが加入した2003年から。
    
ヒップホップ界では唯一無二の存在の彼らは、
今回新曲「Yesterday」のミュージック・ビデオをApple Musicから発表しました!
ただし、この区切りの年に原点回帰を図ったのか、ファーギーは不在。
彼らが影響を受けてきたヒップホップの名曲の数々を
サンプリングして繋げたトラックになっていて
まさに、ヒップホップの歴史を辿るような楽曲です。
ブラックアイドピーズのルーツを辿る楽しさが満載です。

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2015.07.27

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