6月25日O.A. 〜J-POP Memories〜「家族の風景」ハナレグミ
ハナレグミは、ファンクバンド「SUPER BUTTER DOG」の
ボーカリスト、永積タカシさんのソロプロジェクト。
この曲は、2002年、SUPER BUTTER DOGの活動休止の
翌月にリリースされた初のソロシングルで、
レコーディングには、古くから親交がある仲間、
クラムボンの原田郁子さんとミトさん、ポラリスの坂田学さんが
参加したことも話題となりました。
お届けした楽曲は、 ハナレグミ で 「家族の風景」。
今週は、「Song of Life 〜J-POP Memories〜」。
今回は、アコースティックギターが印象的な
男性シンガーソングライターに注目しています。
ハナレグミこと永積タカシさんは、朝日新聞のインタビューで
「何が言いたいとか、何かを感じてくださいなんていうのはなくて、
聴いた人が何かを足したら動いてくる景色や匂いがあるんだろう、
と思っていた。たくさんのことは言ってないけど、
言葉の前後に何か余白のようなものがあって、その世界に
聴き手に入ってもらう曲」と表現していて、
まさにゆったりとした空気感と、想像する家族の風景が
懐かしい空気とか匂いを運んでくれる名曲です。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「6月25日(木)OA分の放送はこちら」
ボーカリスト、永積タカシさんのソロプロジェクト。
この曲は、2002年、SUPER BUTTER DOGの活動休止の
翌月にリリースされた初のソロシングルで、
レコーディングには、古くから親交がある仲間、
クラムボンの原田郁子さんとミトさん、ポラリスの坂田学さんが
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今週は、「Song of Life 〜J-POP Memories〜」。
今回は、アコースティックギターが印象的な
男性シンガーソングライターに注目しています。
ハナレグミこと永積タカシさんは、朝日新聞のインタビューで
「何が言いたいとか、何かを感じてくださいなんていうのはなくて、
聴いた人が何かを足したら動いてくる景色や匂いがあるんだろう、
と思っていた。たくさんのことは言ってないけど、
言葉の前後に何か余白のようなものがあって、その世界に
聴き手に入ってもらう曲」と表現していて、
まさにゆったりとした空気感と、想像する家族の風景が
懐かしい空気とか匂いを運んでくれる名曲です。
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2026.06.25


