日曜アートサロン和錆  Every Sunday 6:00-6:30

この番組は、毎週さまざまなゲストをお迎えして、
アートと過ごす幸せなひと時について、お伺いします。

supported by 朝日電機株式会社

TOKYO FM

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2017.09.24
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、ノンフィクション作家の小松成美さんです。

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【小松成美】
1962年横浜市生まれ。広告代理店・放送局での勤務などを経て、1989年より作家へ転身。
真摯な取材と磨き抜かれた文章で、人物ルポルタージュ、スポーツノンフィクションを執筆して注目を集めた。
そのほか、インタビュー、エッセイ、コラム、小説など、多岐にわたる執筆スタイルで話題作を発表し続けている。
主な作品に『中田英寿 鼓動』『中田英寿 誇り』『イチロー・オン・イチロー』
『勘三郎、荒ぶる』『YOSHIKI/佳樹』『全身女優 森光子』『熱狂宣言』
『五郎丸日記』『それってキセキ GReeeeNの物語』などがある。
また、最新刊『虹色のチョーク 働く幸せを実現した町工場の奇跡』は、静かな反響を呼び、版を重ねている。
日本におけるノンフィクション作家の第一人者として活動しながら、2014年9月には高知県観光特使に就任。
テレビ番組でのコメンテーターや講演など、ジャンルを越えて活躍している。



今年5月に発売されてから版を重ねている小松さんの最新刊『虹色のチョーク』。
この本で紹介されている日本理化学工業との出会いから、この本の内容についてお話を伺いました。


【ゲスト情報】

「ノンフィクション作家 小松成美のオフィシャルサイト」
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2017.09.17
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、ノンフィクション作家の小松成美さんです。

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【小松成美】
1962年横浜市生まれ。広告代理店・放送局での勤務などを経て、1989年より作家へ転身。
真摯な取材と磨き抜かれた文章で、人物ルポルタージュ、スポーツノンフィクションを執筆して注目を集めた。
そのほか、インタビュー、エッセイ、コラム、小説など、多岐にわたる執筆スタイルで話題作を発表し続けている。
主な作品に『中田英寿 鼓動』『中田英寿 誇り』『イチロー・オン・イチロー』
『勘三郎、荒ぶる』『YOSHIKI/佳樹』『全身女優 森光子』『熱狂宣言』
『五郎丸日記』『それってキセキ GReeeeNの物語』などがある。
また、最新刊『虹色のチョーク 働く幸せを実現した町工場の奇跡』は、静かな反響を呼び、版を重ねている。
日本におけるノンフィクション作家の第一人者として活動しながら、2014年9月には高知県観光特使に就任。
テレビ番組でのコメンテーターや講演など、ジャンルを越えて活躍している。



今週は、ノンフィクション作家の第一人者、小松成美さんに、インタビューの際に心がけていること、大切にしているインタビューの極意など、インタビュー相手の心をひらく「小松マジック」について伺いました。


【ゲスト情報】

「ノンフィクション作家 小松成美のオフィシャルサイト」
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2017.09.15
9月17日、9月24日のゲストは、ノンフィクション作家の小松成美さんをお迎えしてお話を伺っていきます。
どうぞお楽しみに。


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【ゲスト情報】

「ノンフィクション作家 小松成美のオフィシャルサイト」
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2017.09.10
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、旅人・エッセイストのたかのてるこさんです。

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【たかのてるこ】
1971年大阪生まれ。日本大学藝術学部放送学科卒業。
「世界中の人と仲良くなれる!」をモットーに、これまで65ヵ国あまりを訪れてきた旅人・エッセイスト。
15万部超のベストセラーとなった代表作『ガンジス河でバタフライ』は、”旅のバイブル”となり、宮藤官九郎の脚本によってドラマ化もされ、長澤まさみが主演をつとめたことでも話題になる。
2011年には、18年間、TVプロデューサーを務めた東映より独立。
以来、ラブ&ピースな“地球の広報”として、執筆活動のほか、全国各地での講演、
トークイベント、メディア出演、大学講師など、幅広く活動している。
おもな著書に『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『キューバでアミーゴ!』、
『純情ヨーロッパ』『人情ヨーロッパ』など、紀行シリーズは累計50万部を超える。
近年は日本国内にも目を向け、高野山でのプチ修行や、神秘に満ちた沖縄の離島を巡った紀行エッセイ『ど・スピリチュアル日本旅』を発表するなど、境地を開拓中。



たかのてるこさんは2ヶ月のヨーロッパひとり旅を通じて、
「自分らしく生きて、自分自身を好きでいること」こそ、人生で何よりも大事なことなんだと、改めて思ったそうです。
今週は、たかのさんが、そう感じるようになった旅先での出来事、出会い……自分自身を受け入れるきっかけとなった、ぐるっとヨーロッパ鉄道の旅・後編のエピソードを伺いました。


【ゲスト情報】

「たかのてるこ」公式ホームページ

「たかのてるこ」公式ツイッター

「『純情ヨーロッパ 呑んで、祈って、脱いでみて』たかのてるこ著  − ダイヤモンド社」公式ホームページ

「『人情ヨーロッパ 人生、ゆるして、ゆるされて』たかのてるこ著  − ダイヤモンド社」公式ホームページ
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2017.09.03
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、旅人・エッセイストのたかのてるこさんです。

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たかのてるこ流?
ごあいさつは恒例の、ビッグハグ!心の距離がぐん!と縮まるんです!


【たかのてるこ】
1971年大阪生まれ。日本大学藝術学部放送学科卒業。
「世界中の人と仲良くなれる!」をモットーに、これまで65ヵ国あまりを訪れてきた旅人・エッセイスト。
15万部超のベストセラーとなった代表作『ガンジス河でバタフライ』は、”旅のバイブル”となり、宮藤官九郎の脚本によってドラマ化もされ、長澤まさみが主演をつとめたことでも話題になる。
2011年には、18年間、TVプロデューサーを務めた東映より独立。
以来、ラブ&ピースな“地球の広報”として、執筆活動のほか、全国各地での講演、
トークイベント、メディア出演、大学講師など、幅広く活動している。
おもな著書に『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『キューバでアミーゴ!』、
『純情ヨーロッパ』『人情ヨーロッパ』など、紀行シリーズは累計50万部を超える。
近年は日本国内にも目を向け、高野山でのプチ修行や、神秘に満ちた沖縄の離島を巡った紀行エッセイ『ど・スピリチュアル日本旅』を発表するなど、境地を開拓中。



今週は、たかのさんのターニングポイントとなった、会社を辞めて出かけた2ヶ月15000キロ、21カ国をめぐる鉄道の旅のお話から、数々の仰天旅エピソード、ディープな旅のお話をたっぷり伺いました。

あなたの旅心に火をつけるたかのてるこさんの著書
『純情ヨーロッパ 呑んで、祈って、脱いでみて 21カ国をめぐる鉄道旅 <西欧&北欧編>』は、
旅先で出会った人々の写真も充実していて、眺めているだけで幸せな気分になれちゃいます!

【ゲスト情報】

「たかのてるこ」公式ホームページ

「たかのてるこ」公式ツイッター

「『純情ヨーロッパ 呑んで、祈って、脱いでみて』たかのてるこ著  − ダイヤモンド社」公式ホームページ

「『人情ヨーロッパ 人生、ゆるして、ゆるされて』たかのてるこ著  − ダイヤモンド社」公式ホームページ
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