日曜アートサロン和錆  Every Sunday 6:00-6:30

この番組は、毎週さまざまなゲストをお迎えして、
アートと過ごす幸せなひと時について、お伺いします。

supported by 朝日電機株式会社

TOKYO FM

  • mixiでシェアする
2018.01.21
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、情熱のピアニスト 熊本マリさんです。

null

null

【熊本マリ】
東京生まれ。5歳からピアノに親しみ、10歳で家族と共にスペインへ移住。
1975年よりスペイン王立マドリード音楽院でホアキン・ソリアノ氏に師事し、スペイン青少年音楽コンクールにて優勝する。
その後、米国ジュリアード音楽院を経て英国王立音楽院へと進み、
1986年、同音楽院にてRecital-Diplomaを授与され帰国する。
1991年、スペインの作曲家フェデリコ・モンポウのピアノ全曲集の録音を完成。
世界初の取り組みが注目を集め、以来、国内外の著名なオーケストラとの共演や、世界各地でのリサイタルを精力的に開催し続ける。
そのかたわら、国際派ピアニストとして、テレビ・ラジオへの出演や
執筆活動を通じ、クラシック音楽の魅力をより多くの人々に伝えてきた。
2008年より大阪芸術大学演奏学科教授をつとめるほか、デビュー30周年を迎えた2016年には神奈川県のマグカル大使にも任命され、近年、ますます活躍の場を広げている。



今週は、ピアニストの熊本マリさんにお話を伺いました。
実はピアノの練習が嫌いだったという幼い頃のお話や、2017年に生誕100年を迎えたアメリカの音楽教育家、聴いて楽しい、弾いて楽しいウィリアム・ギロックの魅力について語っていただきました。

【ゲスト情報】

「Mari Kumamoto [Pianist] - 熊本マリ [ピアニスト]」公式ホームページ

----------------------------------------------------
この放送回を『radikoタイムフリー』で聴くことができます。(1週間限定)
■番組聴取は【コチラから】(無料)
※放送エリア外の方は、プレミアム会員(有料)へのご登録でご利用頂けます。
----------------------------------------------------
  • mixiでシェアする
2018.01.19
1月21日、28日のゲストはピアニストの熊本マリさんです。

null

【ゲスト情報】

「Mari Kumamoto [Pianist] - 熊本マリ [ピアニスト]」公式ホームページ
  • mixiでシェアする
2018.01.14
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、先週に引き続き、書道家の武田双雲さんです。

null

null

【武田双雲】
書道家。1975年熊本県生まれ。
3歳より書家である母、武田双葉(そうよう)に師事し、書の道を歩み始める。
2001年、25歳で書道家として独立。NHK大河ドラマ『天地人』、世界遺産『平泉』、スーパーコンピュータ『京』など数々の題字を手がける。
独自の世界観で、個展や講演活動も開催、メディア出演も多数。
主催する書道教室には300近くの門下生が通う。
また、さまざまなジャンルのアーティストとのコラボレーションや、世界各国からの依頼で書のパフォーマンスやワークショップを行う。
2013年には文化庁より文化交流使の指名を受け、海外へ日本文化を発信。
今年は藤沢市の鵠沼海岸でオーガニックギャラリーカフェ「地球」を開く。
ベストセラーになった『ポジティブの教科書』ほか、著書も多数。
唯一無二の活動を展開する書家として注目を集めている。



今週も、先週に引き続き「アートサロン和錆」名古屋店からの放送!
名古屋の街もすっかり通常モード、人々はみんな忙しそう……そんな中、自分のペースで毎日を生きるコツ、いい意味で”楽”に生きるヒントなど、武田双雲さんに『双雲流「余裕で生きる・楽に生きる」極意』を伺いました!


【ゲスト情報】

「Kanji Artist Souun 書道家 武田 双雲 公式ウェブサイト」

「書道家・武田双雲 公式ブログ『書の力』」

----------------------------------------------------
この放送回を『radikoタイムフリー』で聴くことができます。(1週間限定)
■番組聴取は【コチラから】(無料)
※放送エリア外の方は、プレミアム会員(有料)へのご登録でご利用頂けます。
----------------------------------------------------
  • mixiでシェアする
2018.01.07
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、先週に引き続き、書道家の武田双雲さんです。

null
2018年のことば「恵」

null

null


【武田双雲】
書道家。1975年熊本県生まれ。
3歳より書家である母、武田双葉(そうよう)に師事し、書の道を歩み始める。
2001年、25歳で書道家として独立。NHK大河ドラマ『天地人』、世界遺産『平泉』、スーパーコンピュータ『京』など数々の題字を手がける。
独自の世界観で、個展や講演活動も開催、メディア出演も多数。
主催する書道教室には300近くの門下生が通う。
また、さまざまなジャンルのアーティストとのコラボレーションや、世界各国からの依頼で書のパフォーマンスやワークショップを行う。
2013年には文化庁より文化交流使の指名を受け、海外へ日本文化を発信。
今年は藤沢市の鵠沼海岸でオーガニックギャラリーカフェ「地球」を開く。
ベストセラーになった『ポジティブの教科書』ほか、著書も多数。
唯一無二の活動を展開する書家として注目を集めている。



今週は、武田双雲さんが、2018年にかなえたい夢。
そして、昨年1月5日に鵠沼海岸にオープンしたオーガニックカフェギャラリー「地球」について伺いました。
双雲さんが感じる「食」の大切さ、オーガニックな世界と心の関係などなど、いろんなお話を伺いました。

【ゲスト情報】

「Kanji Artist Souun 書道家 武田 双雲 公式ウェブサイト」

「書道家・武田双雲 公式ブログ『書の力』」

----------------------------------------------------
この放送回を『radikoタイムフリー』で聴くことができます。(1週間限定)
■番組聴取は【コチラから】(無料)
※放送エリア外の方は、プレミアム会員(有料)へのご登録でご利用頂けます。
----------------------------------------------------
  • mixiでシェアする
2017.12.31
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、書道家の武田双雲さんです。

null
2017年を総括する、今年のことば「地」

【武田双雲】
書道家。1975年熊本県生まれ。
3歳より書家である母、武田双葉(そうよう)に師事し、書の道を歩み始める。
2001年、25歳で書道家として独立。NHK大河ドラマ『天地人』、世界遺産『平泉』、スーパーコンピュータ『京』など数々の題字を手がける。
独自の世界観で、個展や講演活動も開催、メディア出演も多数。
主催する書道教室には300近くの門下生が通う。
また、さまざまなジャンルのアーティストとのコラボレーションや、世界各国からの依頼で書のパフォーマンスやワークショップを行う。
2013年には文化庁より文化交流使の指名を受け、海外へ日本文化を発信。
今年は藤沢市の鵠沼海岸でオーガニックギャラリーカフェ「地球」を開く。
ベストセラーになった『ポジティブの教科書』ほか、著書も多数。
唯一無二の活動を展開する書家として注目を集めている。




今週は、「アートサロン和錆」の名古屋店からの放送!
今年をしめくくる個展を、名古屋店で開催した双雲さん。3度目となる今年のタイトルは『夢』でした。
そんな双雲さんとともに、2017年を振り返っていきました。

【ゲスト情報】
武田双雲さんが、『書道の力×和太鼓の響き』と題したコラボレーションを開催!
2018年1月6日(土)、東京・東大和市の市民会館ハミングホールで行われます。

「Kanji Artist Souun 書道家 武田 双雲 公式ウェブサイト」

「書道家・武田双雲 公式ブログ『書の力』」

----------------------------------------------------
この放送回を『radikoタイムフリー』で聴くことができます。(1週間限定)
■番組聴取は【コチラから】(無料)
※放送エリア外の方は、プレミアム会員(有料)へのご登録でご利用頂けます。
----------------------------------------------------
  • mixiでシェアする
«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 21 | 22 | 23 || Next»

to top