日曜アートサロン和錆  Every Sunday 6:00-6:30

この番組は、毎週さまざまなゲストをお迎えして、
アートと過ごす幸せなひと時について、お伺いします。

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TOKYO FM

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2017.05.28
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、528hz作曲家のACOON HIBINOさんです。

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【ACOON HIBINO(エイコン・ヒビノ)】
滋賀県出身。1981年、関西学院大学在学中よりピアノと作曲を始める。
2000年よりピアニストとしてのキャリアをスタートし、2009年に初のソロアルバム『Souvenir』をリリース。2013年より「愛の周波数」と呼ばれている528Hzの響きを活かした演奏活動を始める。
2015年にはテイチクエンタテインメントより、
『心と体を整える〜愛の周波数528Hz〜』をリリースしメジャーデビュー。
続けて『自律神経を整える音の処方箋〜愛の周波数528Hz〜』をリリース。
CD不況と言われている音楽業界で記録的なヒットとなる。
音楽理論や医学的観点から作曲・演奏する手法が高く評価され、第57回日本レコード大賞企画賞を受賞。自身のレーベル「オトボトケ」を設立し、本人の楽曲をはじめ、日本や世界の名曲を528Hzににて世界発信中。
「機能を持つ音楽」を生み出す日本で唯一の528Hz作曲家・演奏家として、ワールドワイドに活躍している。



528hz作曲家のACOON HIBINOさんに、「528Hz」の周波数とは何か?人体にどんな影響を及ぼすのか?
また、ルーツやその響きとの出会いについて伺いました。

【ゲスト情報】

「528hz作曲家 エイコン・ヒビノ / Acoon Hibino official site」

来週も引き続き、528hz作曲家のACOON HIBINOさんをお迎えしてお話を伺っていきます。
どうぞお楽しみに。
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2017.05.26
5月28日、6月4日のゲストは、愛の周波数とも呼ばれる「528Hz」の響きを活かした音楽活動でおなじみの、ACOON HIBINOさんをお迎えしてお話を伺っていきます。
どうぞお楽しみに。


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【ゲスト情報】

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2017.05.21
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

先週に引き続き、ゲストにお迎えしたのは映画監督の喜多一郎さんです。

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【喜多一郎】
1956年東京都出身。日本大学芸術学部映画学科卒業。
テレビ番組プロデューサー、音楽プロデューサーとして活動したのち、映画監督・脚本家・作家としても活躍。
2004年の映画初監督作品『星砂の島・私の島〜ISLAND DREAMIN〜』は、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭・特別招待作品となり話題となる。
2005年に公開された『Life on the longboard』では、大杉漣が演じた定年退職後の主人公の姿に刺激を受け、日本中の海に中年サーファーがあふれるという社会現象を巻き起こす。2013年公開の映画『ヨコハマ物語』は神奈川県推薦映画第一号に指定。
また、2015年公開の異色作『Bad moon rising』は、世界中の映画祭で絶賛された。
現在、順次公開中の最新作『桃とキジ』は、挫折を経験したヒロインが、故郷・岡山で新しい生き方を見つけてゆく物語。
「人間再生」を一貫したテーマに掲げてきた作風は、生きる目的を失いつつある現代人へ、光を投げかける。



喜多監督の最新作映画「桃とキジ」は、東京で夢を追い続けて暮らすヒロインが、あるきっかけで故郷の岡山へ帰り、自分の生き方を見つめなおす……という物語。
故郷でひとり暮らしをする母親とヒロインの関係もリアルに描かれています。

地元密着型の作品が多い喜多監督、竹富島に種子島、湘南に横浜、札幌……最新作の舞台は岡山で撮影されています。
今週は、最新作映画「桃とキジ」に込めた、喜多監督の思いについて伺いました。

【ゲスト情報】

映画「桃とキジ」公式ホームページ

来週は、愛の周波数とも呼ばれる「528Hz」の響きを活かした音楽活動でおなじみの、ACOON HIBINOさんをお迎えしてお話を伺っていきます。
どうぞお楽しみに。
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2017.05.14
「日曜アートサロン 和錆」では、毎週さまざまなゲストをお迎えして
”アートと過ごす刺激的なひととき”について語っていただきます。

今週ゲストにお迎えしたのは、映画監督の喜多一郎さんです。

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【喜多一郎】
1956年東京都出身。日本大学芸術学部映画学科卒業。
テレビ番組プロデューサー、音楽プロデューサーとして活動したのち、映画監督・脚本家・作家としても活躍。
2004年の映画初監督作品『星砂の島・私の島〜ISLAND DREAMIN〜』は、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭・特別招待作品となり話題となる。
2005年に公開された『Life on the longboard』では、大杉漣が演じた定年退職後の主人公の姿に刺激を受け、日本中の海に中年サーファーがあふれるという社会現象を巻き起こす。2013年公開の映画『ヨコハマ物語』は神奈川県推薦映画第一号に指定。
また、2015年公開の異色作『Bad moon rising』は、世界中の映画祭で絶賛された。
現在、順次公開中の最新作『桃とキジ』は、挫折を経験したヒロインが、故郷・岡山で新しい生き方を見つけてゆく物語。
「人間再生」を一貫したテーマに掲げてきた作風は、生きる目的を失いつつある現代人へ、光を投げかける。



喜多監督の最新作映画「桃とキジ」は、東京で夢を追い続けて暮らすヒロインが、あるきっかけで故郷の岡山へ帰り、自分の生き方を見つめなおす……という物語。
故郷でひとり暮らしをする母親とヒロインの関係もリアルに描かれています。

今週は、「桃とキジ」に描かれた“母なる故郷”の特別な力について、喜多監督にお話を伺いました。

【ゲスト情報】

映画「桃とキジ」公式ホームページ

来週も引き続き、映画監督の喜多一郎さんをお迎えしてお話を伺っていきます。
どうぞお楽しみに。
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2017.05.12
5月14日、5月21日のゲストは、最新作映画「桃とキジ」が公開中の、映画監督の喜多一郎さんをお迎えしてお話を伺っていきます。
どうぞお楽しみに。


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【ゲスト情報】

映画「桃とキジ」公式ホームページ
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