「本当に申し訳ない」という気持ちがこもった、遅刻した時の表現
2024/05/01
文教大学 Presents 誰かに話したくなる英会話。 このコーナーでは、文教大学・阿野幸一先生と一緒に、今日覚えて、すぐ誰かに話したくなっちゃう英会話を学んでいきます!

遅刻はしないのが一番ですが、電車の遅延などやむを得ないこと、ありますよね。
いちばんやさしい表現は
I’m sorry I’m late.
ストレートに「遅れてごめんなさい」ですが、これも気持ちを込めて
I’m sorry I’m late.
と言えば、申し訳ないという気持ちが伝わります。
表現を変えるならば
I’m so sorry I’m late. や I’m really sorry I’m late.
と言えます。
それと「相手を待たせてしまった」ということをしっかりと伝えたければ
I’m sorry to have kept you waiting.
「あなたを待たせてしまって、ごめんなさい」という意味です。
「すでに待たせてしまっている」ということから完了形を使っていて、
文は少し難しいですが、このまま覚えて使っていただければと思います。
「本当にごめんなさい」という気持ちを強調するならば
I’m terribly sorry to have kept you waiting.
こんなふうに言う事ができます。
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