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大盛りや特盛の英語表現

2024/03/19

文教大学 Presents 誰かに話したくなる英会話。 このコーナーでは、文教大学・阿野幸一先生と一緒に、今日覚えて、すぐ誰かに話したくなっちゃう英会話を学んでいきます!

240319_Bunkyo.jpg

まず「大盛り」ですが、
a large serving
もしくは
a large helping
のように言います。
serving も helping も「食べ物の一人前」とか「一杯」という意味なので、
これに「大きな」という意味のlargeを付ければいいです。
さらに量が多い「特盛り」ですが、extraをつけて
an extra large serving
とか
an extra large helping
と言えます。
逆に「小盛り」ならば
a small serving
でOKです。
ここまでservingや helping を付けてきましたが、
お店であればサイズのことを言っていることがわかるので、
Large, please.
Extra large, please.
と言えば伝わりますね。
ちなみに並盛りなら
Regular, please.
小盛りにしてほしければ
Small, please.
これで十分だと思います。



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