
真面目なものからユニークなものまで、なんと2000を超える応募があり、このほど、入賞作品が決定しました。最優秀作品には、「エコ意識 地球に贈る 思いやり」が選ばれました。その他、「風呂敷が もったいないを 包み込む」といった環境をテーマにした作品に加えて、「捨てないで 自分の生命 ゴミじゃない」といった、「もったいない」を物だけでなく、人にあてはめて考えられた作品も入賞しました。
一つ一つの作品を目にしながら、県民の皆さんの「エコ」に対する意識の高さを感じたのと同時に、あらためて、地球にも人に対しても「おもいやり」を持つことを絶対に忘れてはいけない、ということを考えさせられました。

