
その第一弾として今、『信州安曇野生まれの花 サンパチェンスを育てよう!』を展開中です。「サンパチェンス」とは、安曇野で開発した花の新品種。
従来の園芸植物に比べて、自動車などの排気ガスに含まれる二酸化窒素や、地球温暖化の原因とされる二酸化炭素などに対して高い吸収能力を発揮することが実証されており、「環境浄化植物」として注目されています。
FM長野では、このサンパチェンスを、県内の企業、学校などの団体とリスナーの皆さんに計1400株を無料配布し、育てて頂いています。夏には、ピンク、赤、オレンジ、白などの華やかでトロピカルな花をたくさんつけることでしょう。FM長野本社ロビーにあるサンパチェンスも、すくすくと育っています!
リスナーの皆さん、長野にいらっしゃるときは是非、注目してくださいね。そして一緒に広げましょう、サンパチェンスの輪!


