2022/6/26
早いもので、2022年も半年が過ぎようとしています。
「冒頭の言葉のように“ボヤボヤしているとすぐ死んじゃいます”。人生短いから、みなさんも色んなことがあるでしょうが、前だけを見た方がいいですよ」という江原さん。
月の終わりは恒例の『ハッピーメール』をご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇黄昏のレンガ路 / エルトン・ジョン
◇旅立ち / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「私は地図が読めない方向音痴です。なのによく道を聞かれます。説明するときは、実際、自分がそこを歩いている所を想像しながら話すので、つい「そこをガーッと、まっすぐトコトコっと…」などと言ってしまいます。特に一番嫌なのは、私が必死で説明した後に「なるほど!北に行けばいいってことね!」などと返されるとき。北って、どっち?なんで、方位磁石とか持っていないのに、そっちが北ってわかるの?そんな魔法みたいなことがわかるようなあなただったら、駅までなんて自力でいけたはずじゃ?なんで私に聞くのよ!と、モヤモヤが爆走します。そんな私がこれまで経験した中で一番やるせなかったことは、駅で外国の方に道を聞かれてしまったときのこと。突然、15人ほどのインド人らしき方に囲まれ、老若男女、綺麗な大きな目で、私一点を見つめています!それだけでも結構な迫力なのに、私は地図が読めない方向音痴で、もちろん英語もできません。かろうじてモノレール乗り場を探されていることだけはわかったので、得意の身振り手振りと、トコトコっとなどを使って説明していたら、小さな女の子に「オー、ノー!」と言われてしまいました。偶然、近くにモノレール乗り場へのエスカレーターがありましたので、“おいでおいで”で無事ご案内することができ、よかったです。もうみなさん、絶対、私には道を聞かないでください」というメールをいただきました。

A江原さん
「良い人なんだと思うのですが、できないのに良い人をやろうとするからダメなんです(笑)。最初から「私わかりません。I don't know」と言えばいいんです。擬音語を使う人って本当にわからない。「ガーとかドーとかピッとか行って」など(笑)。でも英語で考えると余分なことは言わなくなる。「Go straight, First Light」とかね(笑)!すごくあなたの気持ちがわかります。私もなぜかロンドンで道を聞かれるんです。なぜ、この東洋人に(笑)!私に聞いて何になるのだろうと思うのですが…。多分、私の体格から日系人だと思っているのではないかな。前もスペインに行ったときに「ブラジル(出身)か?」と聞かれましたからね(笑)。あとは堂々と歩いていると「コイツ、わかっているんだな」と思うのかもしれませんね」

Qご紹介したお便り


「先日、番組内で「ぼっとん便所」の話題がありましたが、私はそれを聞いてドキッとしました。なぜなら我が家は未だ「ぼっとん便所」なのです!!「時は令和だと言うのに…うちのトイレはまだ水が流れない…」と冗談を言っています。余所でぼっとん便所であることを話すと「エコでいいね」と言われますが、そんなことはありません。ウォシュレットがないので紙はたくさんいりますし、換気扇は24時間営業。「災害時でも安心だよね」と言う意見もありますが、停電で換気扇が止まったときは「なんて日だ!」のノリで、「なんてニオイだ!」と叫びたくなります。先日のお話の中にあった「落とし物」ですが、うちは度々スリッパが落ちまして…。落ちたときは、釣り竿を持ってきて、家族全員でスリッパ釣り堀大会でした。直近では、母が腕時計を落とし、救助には棒の先にガムテープの裏返したものを取り付け、救出しました。でも匂いは取れず、腕時計をプレゼントするハプニングとなりました。何より一番困るのは健康管理ができないこと。身体のお便りを診て異常を発見できないことです。時は令和です…水洗トイレが買えるよう頑張ります。こんな「お笑いエピソード」でもよろしかったでしょうか(汗)。「ぼっとん」のお便りにつられ、投稿したくなってしまいまして。「連れお便り」と言うことで(笑)」というメールをいただきました。

A江原さん
「昔、よく肥溜めに落っこちてしまった話とかありましたよね。だけどスリッパは落とさないようにして欲しい。洗ってまた履かなきゃいけないわけでしょう…。時計もね…。色々ありますね(笑)」

Qご紹介したお便り


「娘のことで相談があります。小学校5年生になる娘なんですが、実は、未だに私のおっぱいを触らないと眠れない癖があるのです。怖がりで、1人でトイレに行けず、眠るときも1人では眠れません。3月に祖父母の家に引っ越してきて、家には幽霊がいると話していたこともあります。夏には、林間学校で初めてのお泊まりに行くのですが、寝ているときに友だちのおっぱいを触ってしまわないか、本人がすごく心配していて「行きたいけど、行けない」と、本気で悩んでいました。どうしたものか、誰に相談したらいいか困っています。親としては、こんなに怖がりで、お泊まりできるのか心配です。何か助言いただけるとありがたいです」というメールをいただきました。

A江原さん
「行ってみたらやらないんじゃないですか?本人も心配だとか言うけれど、意外とそういう意識が働くから、行ったらそこでおっぱいを触ることから卒業できるかも。でも、女の子だからまだ良いですよね。男の子だったらヤバイ(笑)。女の子で良かった!プラスで良いことを考えましょう!あなたもネガティブな方を考えないでね」

Qご紹介したお便り


「私は先日、失恋し、しばらく気持ちが落ち込む日々が続いていました。そんなある日のこと、私は毎朝スマホのアラーム音で起きるのですが、いくつもある曲の中から設定した覚えのない江原さんの「旅立ち」という曲が朝6時に勝手に流れ始め、驚いて飛び起きました。江原さんの曲が大好きで、普段から聴かせていただいていますが、アラーム音で音楽が勝手に流れたのはその一回だけで、とても不思議に思っています。「旅立ち」には「今は思い出 愛のアルバム」という歌詞がありますが、最近では少しずつ素敵な思い出と思えるようになりました。単なる偶然なのかもしれませんが、この出来事も私にとって素敵な思い出です。ありがとうございました」というメールをいただきました。

A江原さん
「メッセージだと思うな。頑張れ!というあなたへのエールだと私は思いますよ」

Qご紹介したお便り


「先日はお店のご紹介をしてくださり、重ね重ね、誠にありがとうございました。思いがけない出来事に、驚きとたくさんの感謝の気持ちで胸いっぱいです。GW期間中、お店にお見えになったお客様の中で「わたしも毎週、おと語りを聴いてるんですよ〜。お蕎麦屋さん、どこだろうと思い聞いていたら浜松とのこと。自分の50歳の誕生日ということもあって、よし行こうと思い参りました!」と、お声を掛けてくださいました。なんとなんと嬉しいことでしょう!同じ『おと語り』ファンの方にこのような形で出会え、また思いきって声をかけてくださったお気持ちがありがたく、嬉しさのあまり抱きつきそうになるのをこらえながら手を握りしめ、オシャベリさせていただきました。番組を通して素敵なご縁を繋いでくださり、本当にありがとうございました!このお店が、お客様にとっても我々にとっても、パワースポットのような場になれるよう今後も頑張りたいと思います。本当にありがとうございました」というメールをいただきました。

A江原さん
「素敵なメールいただきました!良かったです!」


●6月生まれの方 誕生日おめでとう!! ―――
6月生まれのみなさんは、粘り強さを持つ人。
あきらめない精神を大切にしてください。
※たくさんのメールいただきました!すべての方の名前をご紹介できずに申し訳ありません。

●7月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
7月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。


◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「ボヤボヤしているとすぐ死んじゃいます。だから前だけをみましょう!」
「くだらないことにかまけていると、たましいが濁ります」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 7月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
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2022/6/19
『おと語り』に届く最も多い質問のひとつに“身内”についてのお悩みがあります。
「近い存在であるからこそ、依存心がそこにあるのでしょうね」という江原さん。
今日は『身内のお悩み』をご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇What Is Life / ジョージ・ハリスン
◇とねりこの木 / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「最近、『おと語り』を母に勧められて聴き始め、毎週楽しみに拝聴しております。そんな母についての相談です。今年、私は妊娠し、旦那と出産前に実家に引っ越してきました。久しぶりに一緒に生活して思い出したのが、母のネガティブかつ意地の悪い性格です。母は昔からネガティブ人間で、マイナスな言い方ばかり。「昔は誰も手伝ってくれなかった」「家事は全部、私がやっていた」とかそんなことばかり。原因は母にあると思うんです。私がよかれと思って手伝った家事も「ありがとう」の一言より先に、「こうしてくれればな」と言ったり。父がお土産のパンを買ってきたら、「アレじゃないのか」と文句をつける。「そういう言い方はよくないと思うよ」と言っても「冗談じゃーん、ハイハイ」と誤魔化します。素直に「ありがとう」「ごめんね」が言えないんです。自分が家事をすべてやるのが嫌なのか、私の食器だけ置きっぱなしにされたり、洗濯物も故意に取り込んでもらえなかったり…。私達の洗濯は自分でしますし、仕事を辞めたので料理の手伝いもしようとしますが、断られます。でもしないとしないで文句を言うのです。これから一緒に暮らしていく上で私もストレスがたまるし、子どもが母の影響を少なからず受けてしまうのではと心配です…。私は今後どういうふうに対応したらよいでしょうか?」というメールをいただきました。

A江原さん
「お母さん、聴いているんじゃないかな(笑)。大丈夫?これは簡単です。親しき中にも礼儀あり。娘さんとしての立場で気持ちはわかるけれど、お母さんへの労いが足りないんじゃないかな。“今”しか見ていない。長い歴史を見ていないじゃない。お母さんの「昔は誰も手伝ってくれなかった」「家事は全部、私がやっていた」という気持ちがわかるんです。要するにお母さんにまだ愛の電池が貯まっていない。人は愛の電池で生きるんです。愛の電池が満たされたら、お母さんもポジティブな言葉が出てきますよ。それにはあなたが充電してあげないと。「お母さん、ありがとうね」「どうもね」と言ったり、パンを買ってきて「あれじゃないのか」と言われたのであれば、「お父さん優しいね。お母さん、幸せだね」とか言ってあげればいいだけなのに。あなたもまだ娘のままでいようとしていて、“今”しか見ていないんですよね。洗濯物を取り込んでもらえなかったのも当たり前だと思えばいいのです」

Qご紹介したお便り


「江原さんにご相談したいことがあり、初めてメールさせていただきました。娘との相性のことです。妊娠中の娘が、娘夫婦の希望で出産前に同居したい(ゆくゆくは同居予定)ということで、先日、引越ししてきました。以前から娘とはぶつかることが多く、それを私はとても心配していましたが、案の定、そうなってしまいました。まだ同居間もないので、お互いの生活のペースをつかめないのは仕方ないと思いますが、上手く噛み合いません。妊娠中にストレスを与えてはいけないと思いつつも、私もストレスがたまります。親としていけないこととは思いつつ、抑えきれないときがあります。私はどう対処していったらいいでしょうか?アドバイスお願いしたいです」というメールをいただきました。

A江原さん
「このメール、先ほどの方のお母さんではないですよね(笑)!?あまりにも噛み合う話過ぎて!!!あなたの立場で言うのならば、同居するからいけないんです。日本人の悪い癖。日本人って大体、良いことから始めるんです。マイナス面を見ない。よく私の本にも書いているのですが“ケンカは先しろ”。日本人って良いことばかりを最初に思い描いて進めてしまいませんか?それで後になって「こんなはずじゃなかった」「あんなじゃなかった」と必ず言うんです。「とっても良い人に会ったの!」と、何もわかっていないのに言う人が多い。逆に最初にケンカをしたのに、後からすごく仲の良い人っていますよね。だから“ケンカは先しろ”で、腹の中をお互いに見て、気質がわかった上で、距離をちゃんとしっかりと保ち、腹八分か六分くらいでいた方がいいんです。でも、もう引っ越してしまっている。どう対処していったら良いのでしょうかということですが、とにかく子どもさんが生まれるのを待って、マタニティブルーもあるかもしれないから、それが過ぎたら少しずつね。でも今度は孫が可愛くてデレデレしちゃったり…。みんなで磨き合ってください!」

Qご紹介したお便り


「ご相談です。主人の両親から「もう年なので何があるかわからないため、そろそろ土地の名義を変更する」とお話がありました。いずれお墓を守る為に田舎に帰らないといけないのですが、まだその地には住んでおりません。相続する土地も竹藪になっているのか、どのような土地かも把握していない状態です。主人の両親もすべての土地を把握していないような返答でした。固定資産税が毎年2桁いかないくらいはかかります。私達にはまだ小学生の子どもがおり、これからお金もたくさん必要になって来るため、固定資産税を払っていくのはしんどいと思っています。ただ、すぐに相続をして払わないといけないのであれば、すべての土地を見て、活用出来そうな土地の固定資産税は支払っていくとしても、何にも活用できず荒れ放題、放置している土地なら国や自治体に返したり、譲渡したりしていいのではないかと主人に話しています。主人はまずは土地を見てからと言っているのですが、自分が買った土地でもないのに勝手に手放していいのかと悩んでいます。代々受け継いできた土地を手放すことをご先祖様にお伝えして実行することはしても良いものでしょうか?」というメールをいただきました。

A江原さん
「これはありがちですね。地方などでご先祖様からの土地があって…というお悩み、よく聞きます。けれど、みなさん誤解していることなのですが、国や自治体に返したり、譲渡したりということを簡単に言いますが、国もいらないものを渡されても困るし、そんなに簡単にはいかないんです。あとは、ラジオで言うのもなんですが、この国では財産は残らないようになっている。相続していくうちに消えていくようになっているんです。だから、ご先祖様からの想いというのはわかりますが、整理をしていく方向の方がいいのではないか。すべての土地を把握して弁護士さんなどに相談なさった方が、活用できること、できないこと(が判断できる)。こういう話はたくさん聞くんです。例えば、農業をしないのに農地があったり。みんな困っていますよね。それでいて気の毒なのは、日本の場合、農業は素晴しくてやってもらいたいのだけれど、みんな生活が苦しく大変。就農して、多くの人が食べていけたらいいのだけれど、なかなかうまくいかないみたい。国の政策の問題もあると思うんです。
あなたにおいては後継ぎなのですから、ご主人と一度よく全部調査をして、ご両親とよく話し合って、“これは将来、負担だ”というようなことまで整理した方がいいと思う。ご先祖様は、そんな苦しめたり、物質にすがったりしませんからね。大丈夫!!」

Qご紹介したお便り


「私の父は82歳です。銀行員として定年まで勤め、頭もとても良く、常識的な父だと思ってきました。しかし、ここ10年ほど、インターネットから情報を得て、父なりに勉強をしているのですが、思考がどんどん偏っていってます。「TVや新聞は正しい情報を流していない」と、今回のロシアとウクライナの戦争も、グローバルリズムや、トランプとプーチンの関係のことを話しています。家族と意見が合わず、「まだ目覚めていない」と言い放ちます。私はたまに父に会うと、意見が対立するような話題を避けたりしますが、一緒に住んでいる母が辛そうです。何か父に対するアドバイスがあれば、ぜひよろしくお願い致します」というメールをいただきました。

A江原さん
「これは簡単なことだと思うんです。「そういう話はやめよう」と言うだけ。なぜかというと、私はお父さんの考えも間違っているとは思わない。あなたもあなたで、お父さんの考えが偏っているとなぜ決めつけるのか。お父さんにしてみたら、あなたたちが偏っている。そういった意味ではお互いを認め、「それはそうなのね。私は違う考え」と、それで良いことなのに、お互い言論統制をしているみたいになってしまっている。余裕のあるときは「じゃ、お父さんの意見をどうぞ」と、聞いてあげればいいじゃないですか。お互いをしっかり尊重し合うということが大切だと思います」


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こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
6月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

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●江原啓之 今夜の格言
「人生に無駄はありません」
「相手のたましいの邪魔にならない程度に見守りましょう」

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2022/6/12
夢を見る人もいれば、見ない人もいます。また鮮明に覚えている夢もあれば、すぐに忘れてしまう夢もありますよね。
「私は見るときと見ないときの差が激しい。見るときは“ただの夢”というのは少なくて、予知夢的なものが多いんです」という江原さん。
今日は『夢』をテーマに番組をお届けしました。

今夜お届けしたナンバー
◇Talking To The Moon / ブルーノ・マーズ
◇月の伝言 / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「夢のことでお伺いします。車の中で私は運転席に乗っていて、背後から知らない女性に首を絞められ、車のままエレベーターのようなもので、暗闇の中に下がって行く夢を見ました。私が唸り声を出していたので、隣に寝ていた娘が起こして目が覚めました。夢から覚めた後も、喉仏がしばらく痛かったので、もしかして幽霊に首を絞められていたのかな?と思ってしまいます。ご助言お願いします」というメールをいただきました。

A江原さん
「嫌な夢ですね。でも私、自分で首を押さえていた何かがあるな…というのが見えたんです。だからこれは幽霊ではない。肉の夢というのがあるんです。夢は“スピリチュアルな夢”と、自分が思っていることの“思い癖の夢”と、例えば膝を立てていてガクンとなったときに谷底に落ちるというような“肉の夢”がある。寝ている環境。“背後から知らない女性に首を絞められた”というのは、後ろが空いていたとか、何かがあったのだと思う。時々、すごい呼吸をしながら苦しい変な格好をして寝ていて、喉が痛いときってありませんか?きちんとした寝相でお休みになってくださいね。心配ないかなというふうに思います」

Qご紹介したお便り


「私は保育園で仕事しております。若いときから不思議な経験がたくさんあります。夜になると金縛りにあってお経が聞こえたり、人の話す声が聞こえてきて、体が動かなく呼吸も苦しく、主人に揺さぶって起こしてもらって目が覚めるとか。夢で見た出来事が現実で見るような場面が多々あり、お昼寝の後「先生、この子、目が赤くなっていませんか?見てください」と、後ろから声をかけられ、一度夢で見ている場面でしたので「右目でしょう」などわかるんです。3年前のことです。97歳の祖父が寝たきりになり、入院して危篤状態が続いていたのですが、私の夢の中でTVのようなスクリーンを見ている状況で、祖父が出てきて、色んな姿でペコペコお辞儀をしているんです。からし色の兵隊の姿、作業着の姿、大きな網を持って田んぼや川に入ってる姿、たくさんの姿を見せ「今までお世話になった人にお礼に行ってるから、時間が必要なんだ」と。次の日、母に連絡すると「そうそう!」と。私が見たままの「若い頃、そんな仕事してた!」「満州で兵隊さんだった頃がある」「川で魚を取る仕事もしてた!」と。網の形を伝えると、母もびっくりしていました。それから2〜3日後に亡くなりました。江原さんどうでしょうか?本当に祖父からのメッセージだったのでしょうか?」というメールをいただきました。

A江原さん
「これは絶対にそうですね。あなた自身が割にキャッチする能力があるのでしょうね。だからお勤めの保育園でもお子さんのこととかわかるのでしょう。面白いもので、人というのは、万人に対してそういうことがわかるかというと、一般の人はわからないと思うんです。あなたにとってすごく気持ちのある人とかに向くと思うから、保育園でお子さんたちをすごく大事に想っているのでしょうね。あとお仕事に対する責任感がある。
そして、お祖父さんに対する愛情や優しさもある。家族思いなんですね。だからそういったところには自分のアンテナも鋭くなる。お祖父さんは、あなたに向けて言ってもいるけれど、キャッチするあなたがいるから。気にかけている人でないとなかなか起きないんです。お祖父さんも伝わるということに喜んでいるでしょうね。良いご家族ですね」

Qご紹介したお便り


「夢について相談させてください。私は離婚して15年経ちます。当時はかなり大変でしたが、江原さんの言葉が支えになり、“卒業”という感謝の気持ちで踏ん切りがつくことができました。今は私も彼がおり、未練はないのですが、いまだに元夫が夢に出てきます。最初の頃は怖い顔をしてにらまれ、とにかく怖い状況の夢が多く、体を求められ、何とも気持ち悪さが残る夢も多かったです。数年経つと、以前、住んでいた家に私一人がおり、外から夫やお姑さんが帰ってくるので慌てて身を隠そうとする状況の夢が続きました。その後、会って話をするようになり、その次は相手の再婚した奥さんとばったり会いそうになる夢へと変化していきました。ここ最近の夢では奥さんと仲良くなってお話したり、元夫が奥さんに対して腹を立てているのを仲裁したり、と何だか夢なのにドラマのように進展していて、この現象は本当に自分でもどう理解していいやら。“私、もしかして生き霊になっちゃってるのかな”“本当にまずいかもと自分で気をつけようと思ってから、少し減った気がするのですが、忘れた頃にまた続きがあり、第20話くらいになっています。最近は半分楽しんでるのですが、やはり疲れてしまうのも事実。いつになったら最終回になるのやら。ご教示お願いします」というメールをいただきました。

A江原さん
「自由にやってください(笑)!これは思い癖の夢。自分の思いがそのまま夢に表れている。脚本・演出ですね。楽しんでください!」

Qご紹介したお便り


「私はよく夢を見ます。いつも変な夢ばかり見るのですが、今回は良さげな夢だったので聞いてください!私と息子が自宅にいます。見たことのない家ですが、夢の中では自宅のようです。その部屋には朝日のような太陽の光が部屋中に差し込んでいて、とても暖かく気持ちが良くて、穏やかな空間でした。夢から覚めても気分がよかったです。ただ、現在の私は、今の職場が廃業になり、隣町の支店に移動することが決まり、この先、知らない土地でどうなっていくのか不安定な状態です。この夢は何かメッセージなのでしょうか」というメールをいただきました。

A江原さん
「これはメッセージの部分があるでしょうね。“心配しないで。いずれは穏やかなことになるよ。見守っているよ”ということ。(今、)現実は真逆ですからね。それなのにこんな気持ちの良い夢が見れたということは、メッセージであって励まし。このメッセージを励みに頑張られたらいいんじゃないかなと思います。頑張ってくださいね(鈴)!」

Qご紹介したお便り


「江原さんの言葉に励まされ、支えられ今日まで生きてこられました。感謝の気持ちでいっぱいです。お礼の言葉を述べることでしか感謝の気持ちを届けることができないことお許しください。昨年の11月に母が亡くなりました。母は最期まで私たち娘のことを案じ、母亡き後も、私たちが困らないよう心を尽くしてくれました。私はそんな母に感謝の気持ちでいっぱいです。毎日、母の写真の前で手を合わせて「ありがとう」と、語り掛けることしかできません。皆さんのお話に出てくるような、不思議な現象もなく、夢にも出てきてくれません。私の言葉は母に届いているでしょうか?他に何か、母へ感謝の気持ちを届ける良い方法があれば教えてください」というメールをいただきました。

A江原さん
「お母さまを見送ってそれなりに時間は経っているけれど、心の時間が経っていないみたいですね。夢に出てこないのは、この番組でも何度か言ったことがあるかもしれませんが、追いかけちゃうと出てこないんです。愛していたり、辛いお別れであればある程、夢に出てこないもの。だから冗談で「親戚のどうでもいいおじさんやおばさんはよく出てくる」などと言いますが、それは追いかけていないから。よく、お子さんを亡くした親御さんが「子どもが出て来てくれない…」と言いますが、追いかけてしまいますよね。自分の気持ちに余裕ができたときに想いが着陸する空港ができるんじゃないかなと思うんです。想いは通じていますよ。「ありがとう」と語りかけるよりも、あなたが幸せに生きているのを見る方が、一番嬉しい姿であり、メッセージだと思います。お母さんはしっかりした人だから大丈夫!」

Qご紹介したお便り


「母が見る夢についてお尋ねしたいです。1年くらい前から人の目がこちらを見ている夢を頻繁に見るようです。出てくる人は男性だったり、女性だったり、年代も様々です。最近では、「目を閉じただけで人の目が見える」と、気味悪がっています。これは一体何でしょうか?」

A江原さん
「これはわかりませんが、あくまでも私のスピリチュアルな視点でみることなのですが、肉の夢だと思うんです。お母さま自身の色々な変化に気付いてあげた方がいいかもしれない。先々のこととかね。夢だとみなさん色々と不思議に思うようですが、肉の夢、思い癖の夢、スピリチュアルな夢。肉の夢と、もしかしたらメッセージ的なものもプラスされることもあるかもしれない。健康とか気を付けなさいよというメッセージがそこに宿っていたりすることがあるかもしれませんからね。みなさんも、それを参考になさってみてください」


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●江原啓之 今夜の格言
「夢には分析力が必要なのです」
「あなたは分析できるだけの引き出しを持っていますか?」

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◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
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◇ あなたの不思議な夢の話
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2022/6/5
答えが見つからず、途方に暮れてしまうことってありますよね。
「どんなことでも答えは出る。私の伝える法則からしたら、絶対に答えが出るのです。
いただいた質問にバッサリ切っているように聞こえるかもしれませんが、愛がいっぱいこもっていますからね」という江原さん。
今日は『答えが見つからず、途方に暮れてしまう』というお悩みをご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇明日に架ける橋 / サイモン&ガーファンクル
◇いつも何度でも / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「私は現在、小学生4年生と4歳の子どもの母です。今の土地に引っ越しして来てから7年経ちますが、隣の家との関係に悩んでいます。その方は母親(60代?)と娘(40代?)で住んでいるのですが、我が家の生活音がうるさく感じるのか、子どもが家の中で騒いでいる音が気になるようです。なので、近所に迷惑かけないように子どもが騒いでいるときは、窓を閉めたり、庭や駐車場では、ほとんど遊ばせないようにしているのですが、私が庭に出るとわざと窓を閉めて鍵を掛けたり、窓側に白い板のような物を置いて我が家から家の中(廊下)を覗かれないようにしたり、車ですれ違うときも譲り合いもせず、私が道を譲っても不機嫌な顔で通り過ぎて行きます。子どもの声がうるさいのは申し訳ないと思うので、最初の頃は顔を合わせれば「うるさくてすみません」と謝っていたのですが、最低限のことは気を付けてるつもりですし、子どもに「静かにしなさい」とあまり言うのも可哀想だと思いますし、本当は庭でも遊ばせてあげたいです。このような場合どうすれば良いですか?アドバイスいただけると幸いです」というメールをいただきました。

A江原さん
「私がよく『おと語り』の中でも言っている不幸の三原則。自己憐憫・責任転嫁・依存心。これがこのメールの中に入っている。お気持ちはわかります。わかるけれど、これでうまくいくわけがない。あなたの中で、どこかに「何が悪いの」という気持ちがあるんだと思う。形ばかりで「うるさくてすみません」と言っていたのでしょう。けれど、いざとなれば穴を捲るというか、そういう感情ですよね。そういうのって人に伝わると思いませんか?“この人、こう言っているけど心にないな”と思うことってありますよね。だから、そういうところが出ちゃっていないかな。自分自身を主張して自己憐憫になっていたら、いつまでたっても解決しないんです。
私がカウンセリングをやっていた頃、子どもが小さかったけれど、絶対に生活感は見せませんでした。何があっても外に出したり、自宅も兼ねていましたが、おもちゃひとつ置きませんでした。なぜかというと、子どもさんを亡くした人が来るかもしれない。欲しくてもできない人が来るかもしれない。そういう意味ではものすごく気を遣うんです。自分にとって当たり前のことが、人を傷つけることってあるんです。
もしかしたら隣の方もそういう境遇かもしれない。それが正しいと言っているわけではありませんが、傷を持っている人というのは、そういうこともありますからね。小さい子どもを持っているということは、しばらく我慢なんです。その姿を見せるのも教育だと思う。“幸せな人は意地悪をしない”ですからね。不幸だからするんです。それだったら、ちょっとのことであれば、公園に連れて行ったりして外で遊ばせたらいいんです。庭で遊ばせたい気持ちもわかるけれど、遊ばせるときにはKYを装うのもひとつ。「あの人、何も考えていないんだ」と思わせて、「すいませーん!どうも!」などと言う。ネガティブな顔をしてはダメ。そうしたらケンカを売っているようになってしまいますからね。泣いたって笑ったってあと何年もない。子どもさんもどんどん成長しますからね。あなたにもちょっと謙虚さと優しさが必要かなと思います」

Qご紹介したお便り


「先日、久々に家族揃ってお出かけをしましたが、観光地でトラブルがおきました。父が運転する車が交通違反をしてしまい、警察に捕まり、免許証を出して素直に応じていたのですが、警察には父がニコニコしていたので反省していないと思われたらしく、突然「交通違反をするなら二度と軽井沢には来るな」と言われました。その言葉に父は怒ってしまい、怒鳴り声をだして警察と言い争いを始めました。母は父に「私たちが悪いから、もう言い争うのやめて」と泣きながら叫んで、後からもう1人の警察がきて、その場なんとか収まり、嫌な思いをして帰ってきました。交通違反をしたのはこちらが悪いですが、「二度と来るな」は言い過ぎだと思うし、警察が言ってもいいのかと思いました。それ以来、父はイライラしており、あの警察と言葉が頭によぎり、よく眠れてないみたいです。父は工事で危険な仕事をしており、怪我とかしてないか心配です。父の怒りを鎮めて、眠れるようにしてあげたいのですが、なんて言葉をかけたらいいか分かりません。何かアドバイスございましたら幸いです」というメールをいただきました。

A江原さん
「そうだなぁ…。じゃあこれから私が言うことを録音して「江原が言っていた」と、お父さんに聴かせてください。「あの警察官のバカヤロウ!!(鈴)」。お父さん、これで気が済みましたね。可愛いお父さんだと思うんです。そこに多分、イラっとしたんだろうなぁ。けれど、引きずったら負けですよ」

Qご紹介したお便り


「私の家は北東(表鬼門)に玄関があるのですが、この家を建てて2〜3年した頃から玄関の脇のわずかな土のところから楠木とダブの木がほぼ同時に生えてきました。種などは植えてません。それから25年。何となく鬼門に生えて、家に入って来る悪い気を吸ってくれているような気がして、あまり成長しすぎないように切っていたのですが、ここ2〜3年ですごく大きくなってきてしまい、アスファルトまで根っこで盛り上がってしまっています。これは根ごと抜いてしまった方が良いのか?それともそのままにした方が良いのか?今まで悪い気を浄化してくれてると思い込んでいるので、どうしたものか‥と悩んでおります。江原さんのご意見をお聞かせいただけたら幸いです」というメールをいただきました。

A江原さん
「自分自身で決めたジンクスを、不都合になると相談するというのは…。悪い気を吸ってくれているのではないかと思い込んでいたわけですよね。そうかどうかなんて、どうしてわかるのか…。それがわかるくらいなら自分でなんとかすればいいのに…。私、実は苦手なんです。例えば「私、何か憑りついているんです」と言う人がいますが、それがわかるくらいなら、自分でどうにかしたら?と思うんですよね。
私だったら、根が張ったら困るから最初のうちになんとかします。けれど、気にする人が表鬼門に玄関がある家を選びませんよね?それだったら、別の形で玄関にお花を置いたり、お清めをしていつも綺麗にしたりすることが大事。成長し過ぎたからといって、伐られる方もたまったもんじゃないですよね。それは塩やお酒でお清めをして、申し訳ありませんでしたと言って謝ってなんとかするしかないんじゃないかな。ご自身で決めてください(鈴)」

Qご紹介したお便り


「江原さんの書籍を拝見して以来、神社へ参拝するときのマナーなどを大切にするようになりました。ありがとうございます!そこで質問なのですが、自分が住んでいる土地に氏神神社がない場合は、どうしたら良いでしょうか?以前、神社庁に確認していただいたところ「新しく土地を切り拓いてできた町なので氏神神社がない」との返答でした。なんだか寂しくなり、周辺の神社から「ここだ!」と直感で選んで、勝手に心の氏神様にしてお参りしています」というメールをいただきました。

A江原さん
「切り拓いた新しい土地なんですね。元々お宮のない新興住宅地なのかな。そういった場合は、都道府県の東京だったら、武蔵一宮、武蔵総社というものがあるんです。武蔵総社は大國魂神社。そういう全体的なものがある。平たく言うと、東京都も日本という国の中の東京都。例えばある区に神社がないとする。でも東京都があるでしょ。ということ。もっと大きな視点で見れば、そこだけが見放されている土地ではないんです。調べれば出てくるので、自分の地域の総社ということにしてください」


●6月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
6月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「答えが見つからないときは、学ぶことがあるというメッセージです」
「努力を積み重ねていたら良いだけです」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
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