2026.03.07
お世話になった監督、コーチとのエピソード
このコーナーでは、リスナーの皆さんからのメッセージをご紹介していきます。
現在のテーマは、「お世話になった監督、コーチとのエピソード」です。
【神奈川県 ラジオネーム ハマスケ さん】
「監督やコーチを尊敬できるようになったのは、私が中学校時代所属していたテニス部で、ある大会での勝利からです。
2年生で挑んだその年の夏の大会で、3年生の他校を破った。
もう40年近く経っていますが、私の中学校時代で最も印象に残っている大会であり、記憶です。
それから3年生の引退試合までは、先生について行こうとより強く思ったものです。
やっぱり勝利が最も信頼関係を築くためには必要なのではないかと思っています。」
ラジオネーム「ハマスケ」さんのリクエストは、back numberの「どうしてもどうしても」でした。
【千葉県 ラジオネーム もるるん さん】
「藤木さん、尾崎さんこんにちは。
お世話になったのは、息子のサッカーチームのコーチです。
小4のときに、セレクションを受けて強いチームに入ったのですが、スタメンになれずベンチが多かったとき、そのコーチがいつも励ましてくれました。
試合に出られなくてもしっかり練習し、チャンスが来たら精一杯力を出す。
当たり前のように思えますが、息子には響いたようです。
小5のとき市の大会で活躍できて優勝!
監督にもほめてもらい、息子が成長できたと思えた瞬間でした。
まだ若いコーチでしたが彼には今でも感謝です。」
ラジオネーム「もるるん」さんのリクエストは、ORANGE RANGEの「花」でした。