オンエアレポート
ON AIR REPORT
【Season2 #123】「大阪・関西万博」での「ブルガリアパビリオン」収録後半戦!
英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でトークします。

HARUNA:前回に引き続き「Catch up」久々のロケでお届けしています!
私たちは今 「大阪・関西万博」内の「ブルガリアパビリオン」にいます!
ご挨拶は「ブラゴダリャ」で合ってますか?
コストフさん:合ってますね、発音もすごくいいです
(スタッフ注:「コストフさん」は「ブルガリアパビリオン」の館長さん。日本語が堪能な方です。今回のロケでは案内役を務めていただいています)
一同 おー!
HARUNA:やったー
MAMI:ほめられてるー
TOMOMI:うれしー「ブラゴダリャ」!
コストフさん:ブルガリアに住めますね
HARUNA:住めますか?
RINA:挨拶しかできないのに?
HARUNA:二つしか知らないんですけど(*あとひとつは「ドバルデン」こんにちは)
生きていけるかしら…
MAMI:挨拶はコミュニケーションで絶対重要
コストフさん:それで生きていける、十分です。あとひとつ「ナズドラベ」、「乾杯」という言葉、この三つを覚えればね
HARUNA:(*なかなか聞き取れない)それ難しい…
RINA:難しいなあ
コストフさん:「乾杯」というのは、すごく意味がいいんですよ
HARUNA:そうなんですか?
コストフさん:健康のため。
一同:へー!
コストフさん:ブルガリアでは奥さんは怒らないんですよ。健康のために飲んでるから。
一同: (*大盛り上がり)
RINA:パワーワード!
TOMOMI:そうなんだー
HARUNA:今日もこの調子のいいコストフさんに、「ブルガリアパビリオン」を案内していただきます! あらためてよろしくお願いします!
一同:お願いします!
HARUNA:前回も「ブルガリアパビリオン」についてお話をうかがいましたが、建物を入ってすぐのところで見ることができる「映像」を、私たちも見させていただいて、いろんなブルガリアのことを映像で学んだんですけど、メンバーは何が印象に残りました?
TOMOMI:「最古の国のひとつ」だということも知らなかったんですけど、さらに今、最新の技術が集まっているというのも、驚きの連続でした。知らないことだらけ…
MAMI:AIもそうだし、電動自転車も手がけてたりとか、常に進化していて、文字もそうだけど、最古の国の時代から常に進化してきているんだなって学びました。
TOMOMI:環境問題への取り組みとかも見習わないとなって思うことがたくさんありました
HARUNA:宇宙の話とか、宇宙食の話だったりもね
RINA:あと、日本とのつながりと、「ヨーグルト」が人にとって、どれだけ身体にいいものかっていう説明されてたし、そしてシンプルにブルガリアの街並みの素敵さが描かれていて(*映像に)昔から今まで、変わってるところと変わらない綺麗さがずっとある場所なんだなって思いました。
HARUNA:もうびっくりの連続です、ここに来て。
コストフさん ありがとうございます。いろいろと皆さんよく気づかれていますね。しかし、ひとつだけ聞いてなかったんですね…
ちょっと「ぽっちゃり系」の人物がいるんじゃないですか?
TOMOMI:「ぽっちゃり系」の人物??
RINA:あ、出てきたキャラクター?
MAMI:ちょっとポヨポヨしてる
TOMOMI:「ぽっちゃり系」の人物! あれは「人物」といっていいんだ!
HARUNA:かわいい子ですね
MAMI:「ラクトちゃん」!
HARUNA:「ラクトちゃん」ですね
コストフさん:はい、「ラクトちゃん」です!
MAMI:「ラクトちゃん」には仲間もいっぱい出てましたね
RINA:いたね
コストフさん:そうなんです。
「大阪・関西万博」! 見るものすべて大興奮、大感動!
そして「ブルガリアパビリオン」も素晴らしいです…
知られざるブルガリアの凄さに、驚くしかないSCANDAL!
「ラクトちゃん」もかわいいんです。
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