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オンエアレポート

ON AIR REPORT

【Season2 #86】SCANDALの新曲(?)『NAGOYA』の歌詞を考えます!

2024/11/18

SCANDALがパーソナリティを務める新しい番組「SCANDAL Catch up Supported by 明治ブルガリアヨーグルト」
英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でトークします。


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HARUNA今回は…「それではお聴きください…SCANDALNAGOYAをやりたいと思います。


RINAこれがタイトルね??


HARUNAそう。


RINAそういうことか。


HARUNAなるほど、なるほどね


HARUNA以前の配信分を聴いていただいたらわかると思うんですが、私たちSCANDALには、「TOKYO」という曲がありまして、
それの「NAGOYA」バージョンをみんなに考えてもらおうかなと……


TOMOMIもともと「TOKYO」という曲があって、そのあと「OSAKA」という曲を、自分たちへのパロディとして、出したんよね。だから「NAGOYA」もあっていいんじゃないかというハナシになったんよね。


HARUNAでも、私は「NAGOYA」はいらないんじゃない?って思ったんですけど…


TOMOMI(一瞬絶句して)なんでよ!? 出身だからっていうこと? 名古屋のことは好きではあるでしょ?


HARUNA好きです好きです、ぜんぜん好き


TOMOMIとまあ、好きではあるけど、臆病になってしまう、そんなHARUNAMAMIなんです。ということで、「TOKYO」になぞらえて、
NAGOYA」を作ってみたら? というリスナーからのご提案があったので、「NAGOYA」の想定歌詞、「仮歌詞」みたいな感じで、
たくさんいただきました。


RINAすごいねー


HARUNAすごいよ! みんな…。


RINA作詞ができるんだね。


HARUNAほんとに考えてくれてさ…


RINAありがたい!


TOMOMIすごいよ!


スタッフ: ほんとにたくさんの「仮歌詞」が送られてきたんです。


RINA気になるわー


TOMOMIでは、紹介していきます。このかたが、「NAGOYA」を作った方がいいんじゃない?と、提案してくれたかたです。


スタッフ: 先に、もともとの「TOKYO」の歌詞を紹介してください


HARUNA読む??


MAMI朗読ってこと?


TOMOMI朗読みたいなメロディーだから


HARUNAそうかもね。では、いきますね。

東京の雨はとても寒いと教えてくれた

見知らぬおじさん

「俺も若けりゃ、もう一度」

そう夢を語った見知らぬおじさん

最近の子は何考えているかなんて

そんなのわからない

「暇ならお茶しよう」と声かける

おじさんの方が意味わかんないです

RINAこれがAメロね。


MAMI
1番のね


RINA怖っ!


MAMIいや、ほんとにさあ…(*ピー)


RINAほんまにそれやねん


HARUNAそれに近いものはある…


TOMOMIそれに触れちゃだめだけど、そういう「メッセージ性」のある曲、ですから


MAMIそうだよね、意外とね。

さて、リスナー発の企画、リスナーと作り上げる、SCANDALの「NAGOYA」…

果たして、「メッセージ性」のある曲になるのか!?

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