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オンエアレポート

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【#116番組ブログ】誰でも出来る簡単なミッションにSCANDALが一発勝負で挑む!【SCANDAL Catch up 5/23更新】

2022/05/23
SCANDALがパーソナリティを務める新しい番組「SCANDAL Catch up Supported by 明治アポロ」 英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でトークします。 HARUNA:今回は久々に、半蔵門TOKYOFMのスタジオからお届けします。…本当は超久しぶりに「青空キャッチアップ」… (スタッフ注:屋外で収録するスペシャル回。前回はフィンランドのスポーツ「モルック」を、実況アナウンサー松本秀夫さんをわざわざお呼びして、開催しました) …をやろうと思ってたんですけど、天気がちょっと不安な感じでスタジオにやってきました。生放送の特番の時に来る「大きなスタジオ」なんですが、一体何をやるのか…実は私たちは知りません。 RINA スタジオならではの企画なんやね HARUNA:何をやるんだろう… (*ここでようやく台本を渡されて…) それでは、本日の企画にまいります! 一同:なになに? HARUNA:本日の企画は「NOT ONE MORE TIME」! RINA:また新企画や… HARUNA:スタジオならではの新企画だそうです TOMOMI:で、なになに? HARUNA:「NOT ONE MORE TIME」は直訳すると… 「もう一回は無し」→「一回きり」→ある意味「一発勝負」という意味になります。 番組スタッフの方で考えた、用意した「ミッション」をそれぞれ「一発勝負」でやっていただこうという企画、だそうです。 TOMOMI:ミッションか RINA:なるほど、緊張しそうー HARUNA:「ミッション」は、誰でもできる簡単なモノです、と書いてある MAMI:それって「イリュージョン」みたいなやつ!? RINA:えー? TOMOMI:なんやろ HARUNA:まだなんにもきかされてない MAMI:HARUちゃんもまだ知らないの? RINA:誰も知らないの? HARUNA:うん、誰も知らない。…!?(*何かに気づいて) 一同:どした?? RINA:あれ? そこに何か隠されているものがあるね… HARUNA:あ、テーブルの上の白い布の下じゃない? (*スタッフ、白い布をオープン) 一同:あ!! HARUNA:なるほどねえ RINA:そっち系か (*テーブルの上にのっている「ミッション」と「説明」) HARUNA:(*そのまま紹介&読み上げる)「けん玉」「輪投げ」「人差し指と人差し指を目の前で合わせる」… MAMI:へ?? RINA:自分の? TOMOMI:なにそれ… HARUNA:つづけて読むね…「針に糸を通す」「早口言葉」「アポロ一個だけ箱から出す」 一同:はいはい HARUNA:「リコーダーでドレミファソラシド」、最後が「パイプのおもちゃ」(注:パイプ式の形をしていて、空気を吹いて小さな玉を空中に浮かせ続けるおもちゃ) (けん玉・リコーダー・パイプのおもちゃ) 一同:あー! HARUNA:という「ミッション」です。これをひとつずつ、メンバーが一発勝負でチャレンジしていくと… スタッフ すみません… HARUNA:なんでしょう? スタッフ 「輪投げ」を忘れました… HARUNA:忘れちゃいましたか…でも「ミッション」は一個でしょ? スタッフ 二周はしたいんですよ HARUNA:え、二周するの? 一発勝負を二回するってこと? スタッフ そうです HARUNA:なるほど スタッフ 「輪投げ」の代わりは、「指パッチン」にします 一同:「指パッチン」!? HARUNA:パッチンしてきれいに音を鳴らせることができるかってこと? TOMOMI:難易度がそれぞれちょっと違くない?? RINA:そうね HARUNA:ジャンケンで順番を決めて、自分でやりたいものを選んでくださいって RINA:自分で選ぶってこと!? HARUNA:これなら一発勝負でも出来そうって「ミッション」を自ら選択して行います RINA:そうなんかあ…なるほどねえ さて、どうなるんでしょうか… 引き続き、絶賛ツアー中のSCANDAL! ライブの感想は、少しずつ紹介していきますので (ネタバレしないように…) 引き続き、どんどんお待ちしています! #116はこちらから! What's SCANDAL Catch up!? 結成、デビューから10年超のキャリアを持ち、最近では国内のみならず世界各国にも熱狂的なファンもつ4人組ガールズバンド”SCANDAL” メンバー4人が放つ「空気」や「興味」、そして「おしゃべり」をもっと身近に感じてもらうために、英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でお届けするラジオ番組。
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