SCANDAL Catch up supported by 明治ブルガリアヨーグルト EVERY SUNDAY 8:00-8:30

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【#100番組ブログ】記念すべき100回目のCatch upは帰ってきたゆる〜〜〜いあの企画!?【SCANDAL Catch up 1/31更新】

2022/01/31
SCANDALがパーソナリティを務める新しい番組「SCANDAL Catch up Supported by 明治アポロ」 英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でトークします。 HARUNA:「Catch up」 が記念すべき100回を迎えました! 一同 (大拍手) TOMOMI:100回はすごいねー! ありがたい RINA:すごいすごい MAMI:ありがとう! HARUNA:今日は100回を記念したスペシャル企画をお届けします! 祝100回記念! オリジナルのジングルを制作しよう! TOMOMI:出たー! RINA:きたー! TOMOMI:…これって、前回は何回の時にやったんだっけ? (*注 前回は#55 祝1周年!を記念して「オリジナルジングル」を制作しました) 〜オカリナみたいな、マダガスカルの「ボロボロミニ」という楽器を4人で演奏 TOMOMI:久々やね RINA:今のジングルを更新するってことやね? HARUNA:奇妙なジングルね TOMOMI:ボロボロミニね HARUNA:ボロボロミニを全員で吹いて作りました 今回は楽器がパワーアップしました…さらに奇妙なジングルに RINA:嬉しいな HARUNA:今回は4種類の楽器なんで、全員違 うんです RINA:いいね HARUNA:ディレクターの河合ちゃんが準備してくれました MAMI:ありがとう! HARUNA:ひとつひとつ紹介していきましょう。 …まずは「アサラト」 TOMOMI:これは流行ったよね MAMI:流行ったね RINA:「アサラト」…流行っとったん?? TOMOMI:流行ったやん。誰やったか、レコーディングの現場に持ってきてさ RINA:あー! HARUNA:ホンマさんだよ TOMOMI:ずーっとやっとった RINA:あー! あれ「アサラト」やったんや HARUNA:アフリカ発祥の楽器で、二つの硬いボールを当てて音を出し、マラカスのように シャカシャカ音も出ると。これは難しいらしい MAMI:結構大きいね、そのボールの部分 HARUNA:つづいて、「バードホイッスル」鳥さんがついてるやつ バリ生まれ! 息を吹きこみ取っ手を伸び縮みさせ、小鳥のようなかわいい音色が出ると。 すべて竹製! RINA:これは鳴らしやすそうな感じするね HARUNA:つづいて、「7弦ココナッツカリンバ」 アフリカ原産の民族楽器 「親指ピアノ」と呼ばれていて、ヤシの実から手作り! チューニングもできると TOMOMI:カリンバの音、大好き MAMI:鉄の鍵盤みたいなのを弾くんだね チューニングできるんだ? HARUNA:最後、「ゲンゴン」 TOMOMI:「ゲンゴン」は初めて… HARUNA:これも「バードホイッスル」と同じくバリ生まれ 口の前に持っていき、端っこをちょっと強めにビン!と弾くと、ビヨビヨと不思議な音が…って MAMI:え、わかんないね… RINA:説明難しい… TOMOMI:え、どういうこと? HARUNA: …という4種類です。 RINA:全部触ったことないな… HARUNA:では、誰がどの楽器をやるか、決めようと TOMOMI:じゃんけんする?? MAMI:とりあえず、じゃんけんするか… さて、4種類どんな「オリジナルジングル」になるのか… Catch up祝100回! お聴きいただいている皆さんのおかげ! ありがとうございます! これからもよろしくお願いします! そしてSCANDALニューアルバム『MIRROR』リリースしました! 4人の今が詰まっているボリュームたっぷりのアルバムとなっています。 ぜひお聴きください! #100はこちらから! What's SCANDAL Catch up!? 結成、デビューから10年超のキャリアを持ち、最近では国内のみならず世界各国にも熱狂的なファンもつ4人組ガールズバンド”SCANDAL” メンバー4人が放つ「空気」や「興味」、そして「おしゃべり」をもっと身近に感じてもらうために、英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でお届けするラジオ番組。
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