オンエアレポート
ON AIR REPORT
【#81番組ブログ】HARUNAが不在!?超レアな3人で『第6回境界線協会』を開催!【SCANDAL Catch up 9/ 20更新】
2021/09/20
SCANDALがパーソナリティを務める新しい番組「SCANDAL Catch up Supported by 明治アポロ」
英語で「最近どう?」という意味の「Caåtch up」そのままの、フランクな内容でトークします。
TOMOMI:みなさんこんばんは。SCANDALベースのTOMOMIと
MAMI:ギターのMAMIと
RINA:ドラムのRINAです。SCANDAL 「Catch up」…
今週は…
HARUNAが他のお仕事のスケジュールで…いないということで、
初めて三人でお送りしたいと思います。
TOMOMI:ずっと四人でやってきたからね、誰かがいないのは初めてだね…
RINA:そうやねえ
MAMI:最初で最後なんじゃない? レア回
TOMOMI:でも二人とかでもよくない?
RINA:一人とかね。
TOMOMI:一人喋りは、ハル以外やったことないからね
RINA:まあ柔軟に、これからはやってみましょうかね
TOMOMI:大丈夫かな…
MAMI:わからん、それは保証はできないね
TOMOMI:こういうタイミングで、ほんとに「ハル、いつもありがとう」って思うね
MAMI:ねー。いないって知った時に「え、どうしよう…」って
TOMOMI:慣れてなさすぎてね
RINA:せっかくなので、HARUNAのハナシしましょうっていう台本なんですけど…こんなフリ、いきなりされたら、ちょっと困るな…
MAMI:でも、今話してることハルちゃんは知らないから、オンエアを聴いてもらってね
TOMOMI:そうやね
RINA:ハルのハナシもちょいちょいはさみつつ、今日はお送りしていきたいと思います。
そうなんです、今週は「初の三人体制」、初めてのトリオでお届けします。
こんなことは、大変レアなので、果たしてどうなることやら…
RINA:さて、今週はみんな大好き「境界線協会」です。
TOMOMI:第六回例会を開かせていただきます。
MAMI:あるようでない、ないようである、それがモノゴトの境界線。
人によって、地域によって、その線引きはさまざま。
そんな「境界線」について、真剣に考えていこうと。
それが「境界線協会」です。
Association of Borderline on Catch up
略して「ABC」
RINA:今回の議題は3つです。
1 お詫び
2 テーマへの会員からの意見。
3 新しい「境界線テーマ」
となっております。
それでは、さっそく、1のお詫びからいきたいと思います。
…お詫び??
MAMI:お詫びのメールがあるってこと?
TOMOMI:メールが届いているんです…
RN.ジェイド
SCANDALの皆さん、こんばんは!
ご存知かもしれませんが、
もう11年間ずっと海外のファンのために私はSCANDALの歌詞とかブログとか英訳しています。もちろん、Catch upも毎週必ず翻訳しています!
絶対とは言えないけど、海外からたくさんのメールが来る理由はその翻訳のせいでかもしれないんです。そうだとしたら私もすごく嬉しいです。
これからも翻訳で頑張ります!
そして、境界線協会をいつも楽しく聴いていますが、その英語のタイトルをちょっと話したいです。#58回でともちゃんが「境界線協会が気持ちいいから、わざわざ英語にしなくてもよくない?」と言ったら、りなちゃんが「でも海外リスナーがめっちゃ多いから」と答えました。
確かにABCの略語はかっこいいけど、実は英語でちょっと不自然なんです!
英語のネイティブスピーカーとして、「Association of Borderline」を聞くと、
「え、どういう意味?境界線の関係のこと?」と思ってしまいます。
説明するのはちょっと難しいけど、
「Association」が最後じゃなくて最初に出てくる単語に関係があると思います。
そうなると「Association」の意味は「関係」の意味になります。
もっと正確に翻訳をすると、「Borderline Association」の近くになり、
もしくは「Fine Line Association」(個人的に一押し)です。
そうなんです、ABCという収まりの良いタイトルが存続の危機です…
コーナーの英語タイトルを変えるかどうするか、まさにその境界線にある「境界線協会」です。
#81はこちらから!
What's SCANDAL Catch up!?
結成、デビューから10年超のキャリアを持ち、最近では国内のみならず世界各国にも熱狂的なファンもつ4人組ガールズバンド”SCANDAL”
メンバー4人が放つ「空気」や「興味」、そして「おしゃべり」をもっと身近に感じてもらうために、英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でお届けするラジオ番組。
TOMOMI:みなさんこんばんは。SCANDALベースのTOMOMIと
MAMI:ギターのMAMIと
RINA:ドラムのRINAです。SCANDAL 「Catch up」…
今週は…
HARUNAが他のお仕事のスケジュールで…いないということで、
初めて三人でお送りしたいと思います。
TOMOMI:ずっと四人でやってきたからね、誰かがいないのは初めてだね…
RINA:そうやねえ
MAMI:最初で最後なんじゃない? レア回
TOMOMI:でも二人とかでもよくない?
RINA:一人とかね。
TOMOMI:一人喋りは、ハル以外やったことないからね
RINA:まあ柔軟に、これからはやってみましょうかね
TOMOMI:大丈夫かな…
MAMI:わからん、それは保証はできないね
TOMOMI:こういうタイミングで、ほんとに「ハル、いつもありがとう」って思うね
MAMI:ねー。いないって知った時に「え、どうしよう…」って
TOMOMI:慣れてなさすぎてね
RINA:せっかくなので、HARUNAのハナシしましょうっていう台本なんですけど…こんなフリ、いきなりされたら、ちょっと困るな…
MAMI:でも、今話してることハルちゃんは知らないから、オンエアを聴いてもらってね
TOMOMI:そうやね
RINA:ハルのハナシもちょいちょいはさみつつ、今日はお送りしていきたいと思います。
そうなんです、今週は「初の三人体制」、初めてのトリオでお届けします。
こんなことは、大変レアなので、果たしてどうなることやら…
RINA:さて、今週はみんな大好き「境界線協会」です。
TOMOMI:第六回例会を開かせていただきます。
MAMI:あるようでない、ないようである、それがモノゴトの境界線。
人によって、地域によって、その線引きはさまざま。
そんな「境界線」について、真剣に考えていこうと。
それが「境界線協会」です。
Association of Borderline on Catch up
略して「ABC」
RINA:今回の議題は3つです。
1 お詫び
2 テーマへの会員からの意見。
3 新しい「境界線テーマ」
となっております。
それでは、さっそく、1のお詫びからいきたいと思います。
…お詫び??
MAMI:お詫びのメールがあるってこと?
TOMOMI:メールが届いているんです…
RN.ジェイド
SCANDALの皆さん、こんばんは!
ご存知かもしれませんが、
もう11年間ずっと海外のファンのために私はSCANDALの歌詞とかブログとか英訳しています。もちろん、Catch upも毎週必ず翻訳しています!
絶対とは言えないけど、海外からたくさんのメールが来る理由はその翻訳のせいでかもしれないんです。そうだとしたら私もすごく嬉しいです。
これからも翻訳で頑張ります!
そして、境界線協会をいつも楽しく聴いていますが、その英語のタイトルをちょっと話したいです。#58回でともちゃんが「境界線協会が気持ちいいから、わざわざ英語にしなくてもよくない?」と言ったら、りなちゃんが「でも海外リスナーがめっちゃ多いから」と答えました。
確かにABCの略語はかっこいいけど、実は英語でちょっと不自然なんです!
英語のネイティブスピーカーとして、「Association of Borderline」を聞くと、
「え、どういう意味?境界線の関係のこと?」と思ってしまいます。
説明するのはちょっと難しいけど、
「Association」が最後じゃなくて最初に出てくる単語に関係があると思います。
そうなると「Association」の意味は「関係」の意味になります。
もっと正確に翻訳をすると、「Borderline Association」の近くになり、
もしくは「Fine Line Association」(個人的に一押し)です。
そうなんです、ABCという収まりの良いタイトルが存続の危機です…
コーナーの英語タイトルを変えるかどうするか、まさにその境界線にある「境界線協会」です。
#81はこちらから!
What's SCANDAL Catch up!?
結成、デビューから10年超のキャリアを持ち、最近では国内のみならず世界各国にも熱狂的なファンもつ4人組ガールズバンド”SCANDAL”
メンバー4人が放つ「空気」や「興味」、そして「おしゃべり」をもっと身近に感じてもらうために、英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でお届けするラジオ番組。
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