SCANDAL Catch up supported by 明治ブルガリアヨーグルト EVERY SUNDAY 8:00-8:30

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【#44番組ブログ】2021年一発目は第2回凡ミス選手権!全ての凡ミスを見つけ出すことは出来るのか?【SCANDAL Catch up 1/4更新】

2021/01/04
SCANDALがパーソナリティを務める新しい番組「SCANDAL Catch up Supported by 明治アポロ」 英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でトークします。 HARUNA:あけましておめでとうございます。SCANDALのボーカル HARUNAと TOMOMI:ベースのTOMOMIと MAMI:ギターのMAMIと RINA:ドラムのRINAちゃんでーす。 一同 笑 RINA:ちょっと!なんでこんな台本にしてるん?? 恥ずかしいって、一発目から! このまま読んじゃったやん…なに今日? HARUNA:こういうの突然入れてくるからね、うちのスタッフは… さて、2021年最初のキャッチアップですが、今年も明治のお菓子を食べながら、楽しくやっていきたいと思います。 MAMI:今日、目の前に用意してくれているお菓子…「きのこの山」が積まれてて、ガチの山になってる…どうしたのこれ? HARUNA:今日はね…もうすでにいろいろ始まっております MAMI:…え? RINA:…なにが? TOMOMI:だから私たちより早く、HARUNAは(*収録場所に)入ってたの? RINA:ちがう番組のコメントどりじゃなかったん?? TOMOMI:そういう言っとったけど… HARUNA:こういうの突然入れてくるからね、うちのスタッフうん、それは後でとるから MAMI:え? RINA:なになに? MAMI:怖っ…なに? TOMOMI:あ…また、あれ、はじまる? RINA:え、え? HARUNA:はいはい落ち着いて それではいきます! 皆さま、突然ではございますが… 新春スペシャル! 第二回 凡ミス選手権! RINA:これ、二回目あるんや… HARUNA:「うし年」だけに NO MORE(モー)凡ミス! ということで、これから本物の台本を渡します。 (*最初渡されていたニセ台本は回収され、新たに本物の台本が配られて…) MAMI:(*配られた台本に)ん、デカいな… RINA:MAMIの台本、ヤバイやん(笑) TOMOMI:これやこれや、もう「凡ミス選手権」はじまってる! HARUNA:新年、2021年をお祝いして、あの企画が「新春スペシャル」として帰ってきました! 皆さん、覚えてますか? 第一回は昨年の8月でした…本日、この収録において、あろうことか「凡ミス」が10個ございます。それを3人の力を合わせて、見つけようという企画です。ちなみに私はすべて把握しています。一番「凡ミス」を見つけた方には「第二回 ミス(Miss)凡ミス」の称号が与えられます! 新年を祝って、年始早々「凡ミス選手権」開催です! 収録場所に、あってはならない「凡ミス」が10個あります。それをHARUNA以外の3人のメンバーが協力して探していく企画です。第一回は夏、今回が第二回です。 RINA:何個かもうあるやんな TOMOMI:気づいた! MAMI:はい! 私の台本だけ、大きいです… HARUNA:ピンポン! MAMIの台本だけ大きくコピーしちゃった「凡ミス」です RINA:(*収録場所を見回して)いつも置いてあるビクターの犬(ニッパー)の置物が、「うし」の置物になってる… HARUNA:ピンポン! うし年だからついつい置いちゃった「凡ミス」です うしの置物 TOMOMI:あ、これ…! 「きのこの山」が積まれた山の中に、「カットぶなしめじ」が隠されてる! RINA:だからこんなに積んでたんか… HARUNA:「きのこの山」と間違えて、本物のキノコを用意しちゃったという「凡ミス」です。 MAMI:(*台本をじっと読んで)はいはい! 台本の「牛」の字がちがう…「午」になってる HARUNA:よくわかったね、ピンポン! 早いねみんな RINA:あ…ということは、オープニングの「ドラムのリナちゃんでーす」も、もしかして?? HARUNA:それも「凡ミス」です! RINA:えー! まんま読んじゃった…   ちなみに…ニセ原稿はこんな感じでした⬇︎⬇︎ ということで、凡ミス選手権、残りの「凡ミス」5個は放送でお楽しみください! こんなキャッチアップですが…今年もよろしくお願いします! 音声コンテンツを聴く What's SCANDAL Catch up!? 結成、デビューから10年超のキャリアを持ち、最近では国内のみならず世界各国にも熱狂的なファンもつ4人組ガールズバンド”SCANDAL” メンバー4人が放つ「空気」や「興味」、そして「おしゃべり」をもっと身近に感じてもらうために、英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランクな内容でお届けするラジオ番組。
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