川島明 そもそもの話

TOKYO FM/JFN 37 Stations
Every Saturday 17:00-17:55
エフエム青森 Every Saturday 19:00-19:55

そもそも、なんでこの世界に?
そもそも、有名になったきっかけは?そもそも、あの作品を手がけた理由は?
芸人、俳優、ミュージシャン、漫画家、映画監督、スポーツ選手、料理人……
誰でも知ってるあの人の、意外と知らない“そもそもの話”。
平日の喧騒を逃れた土曜日。
バリトンボイスの聞き巧者 麒麟・川島明がおくるインタビュー番組。
様々な質問や相談に川島明が答えていきます。

番組では、リスナーからのメッセージも募集中!

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On Air Report

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08 Feb 2026

【#108】ゲストは"世界に羽ばたく熱いうちなーちゅ" INI 松田迅さん!【2025.12.6 OA】

『川島明 そもそもの話』12月6日放送のゲストは、INI 松田迅さん!
先日には、川島さんがMCを務めるTBS『ラヴィット!』木曜メンバーの食事会に、福島からライブ終わりで駆け付けたという松田さん。
INIからは、前身番組『土曜日のエウレカ』の2022年12月17日放送に西洸人さん・尾崎匠海さんが出演してくれましたが、今回は松田さんお一人でのご出演!1対1でじっくりお話を伺いました。

◆アイドルになるまで◆
そもそも、子どもの頃は芸能の仕事には興味がなかったと言う松田さん。どちらかと言えば、勉強を頑張ってきたタイプ。そんな松田さんがボーイズグループをやりたい!と思ったきっかけが、高2の文化祭でダンスパフォーマンスをしたこと。それまで、TikTokやYouTubeの文化祭の様子を撮影した動画を見て、憧れていたそうなのですが…いざ松田さんがK-POPのダンスパフォーマンスをがやってみると、今まで感じたことの無かった歓声や達成感を浴び…”沖縄の田舎のヤツがこんな気持ちいい瞬間ってあるんだ!”と感動。その後、高3の夏に大学のパンフレットを見て、”このまま行っていいのかな?自分のやりたいことってこれなのかな?”と自問自答した末、パフォーマンスやりたい!と決意されたのだとか。

◆日プ2◆
オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」を経て、INIのメンバーとなった松田さん。リモート審査や対面審査などを経て101人が選ばれ、そこからINIのメンバーとなる11人が選抜されました。ただ、この当時はコロナ禍で101人を集めることが難しく、宣材写真10枚、PR動画などでの投票による「オンタクト能力評価」を経て、60人に絞って、そこからスタートとなりました。
松田さんの最初の段階での順位は、この60人中で47位。かなり厳しい状況からのスタートとなりましたが、”上がるしかねえ!”という一心で折れずに頑張り続けた松田さん。次の段階(第1回順位発表式)では、25位まで順位を上げます。その後、グループバトルでセンターで踊って、見つけてもらえたこともあり、次の段階(第2回順位発表式)では14位までランクアップ!この段階で21位までに入っていないと、そこで不合格となってしまうシステムでしたが…なんとかギリギリで通過できました。ただ、最終的に選ばれるメンバーは11人。まだ順位を上げる必要がありましたが…最終結果は、7位!47位から40個ランクアップして、松田さんは見事チャンスを掴んだのでした。

◆INIの活動◆
結成から5ヶ月後の2021年11月、INIはシングル『A』でデビューを果たします。この短い期間でプロに追いつかないといけないため、松田さんいわく、この5ヶ月間はいろいろ切羽詰まっていたとか。6月13日にグループが結成され、その直後、6月下旬から9月末まで韓国で合宿が行われました。松田さんは内心”また合宿!?"とも感じていたそうですが…それこそ47位から這い上がる気持ちで、ダンスレッスンなどを乗り越えていきました。ちなみに、オーディション合宿の頃から、常に松田さんにとって癒しの時間だったのが「ご飯」だったとも!
と、ここまで楽しそうなお話があまり出てきていませんでしたが…川島さんからは「楽しい思い出も聞きたい!」という言葉が。松田さんは「ライブは楽しい」と言いますが、それに加えて「今となってはバラエティとか楽しい」とも!川島さんいわく「我々も迅くんくらいのときはカチコチに緊張していた」と言いますが、続けて「(松田さんは)初めから友だちみたいな感じで来るやん」とも。松田さんいわく、昔から社交的な性格を持っており、それを武器に頑張っているそう。『ラヴィット!』でシーズンレギュラーを務めていた頃には素の自分で挑むことができていたそうですが、川島さんは”酒飲んで来ている”と思っていたとも。ただ、その一方で川島さんは「INIのみなさんがイイ感じに自分を出せているのは迅くんのおかげ」と話していました。

◆漫画好き◆
松田さんは漫画好きということで、同じく漫画好きの川島さんと漫画トークもたっぷりと!
松田さんが一番好きな漫画は『SLUM DUNK』。親御さんがバスケをやっていたこともあって実家に置いてあり、小学2年生の頃に初めて読んでアツくなり、そこから漫画が好きになった思い出深い作品なのだとか!また、松田さんが古参ファンの作品だと言うのが、野球漫画の『忘却バッテリー』。出た当初から読んでいて、”これは売れる!俺が見つけた!“と思っていたところ、最近になってアニメ化!主題歌になったのはMrs.GREEN APPLEの大ヒット曲『ライラック』。作品も人気になっていき、松田さんは親のような気持ちで作品を愛しているのだとか。
一方、川島さんが以前から好きだと言う作品は、真造圭伍先生の『ひらやすみ』。阿佐ヶ谷に暮らす人々の日常を描いた、ホッとするけどたまに心がキュッとする作品。また、真造圭伍先生の奥さまの谷口菜津子先生による漫画『じゃあ、あんたが作ってみろよ』も連載当時から愛読していると言います。『じゃあ、あんたが作ってみろよ』は最近ドラマ化され、社会現象に!『ひらやすみ』もドラマ化されて、大反響を呼んでいます。「この夫婦を僕が食わせている」と川島さんが冗談めいて話したところ、松田さんは「言い過ぎですよ!!」と楽しそうに笑いながらツッコんでいました!

♪オンエア・リスト♪
M1. FANFARE / INI
M2. Rocketeer / INI
M3. BOMBARDA / INI
M4. Present / INI

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03 Feb 2026

【#107】ゲストは"2人のサカモトに育てられたニッチな優等生" 風間俊介さん!【2025.11.29 OA】

『川島明 そもそもの話』11月29日放送のゲストは、風間俊介さん!
川島さんとは過去にフジテレビ『林修のニッポンドリル』で共演。「やっと来てくれた」「一言でいえば親友」と話すほどの待望のゲストと、1対1で時間いっぱいまでたっぷりお話を!

◆アイドルを目指したことは無い◆
そもそも、「アイドルになりたいと思ったことはなかった」と話す風間さん。たまたま履歴書を送ったところ、“草野球のつもりが強豪校”のような状況になったと言います。ディズニー好きということもあり、元々の夢は「ディズニーパークか本社で働きたい」というものでしたが、中学2年生の頃に芸能界デビュー。TOKIOやV6、KinKiKidsのバックダンサーを務めますが、そんな当時は「部活みたいな感覚」だったと言い、前に行くぞ!という気持ちはそこまで強くなかったとか。しばらくすると、生田斗真さん、山下智久さん、長谷川純さんといった面々とのユニット活動が始まりますが、これも"おさまりがいいところで集まったんだな"と感じていたとか。
当時、嵐の二宮和也さん、相葉雅紀さんとは”総武線仲間”の間柄で、帰りにラーメンや立ち食いそばを食べたり、休みの日に遊んだりと交流を深めていたとか。二宮さんと風間さんは錦糸町で集合するのが都合が良かったそうなのですが、相葉さんが千葉方面のため、当時は二宮さんと風間さんは納得してなかったけれど、津田沼で集合していた…という思い出も明かしてくださいました。

◆3年B組金八先生◆
1999年にはTBSドラマ『3年B組金八先生』に兼末健次郎役で出演。優等生を演じながら悪事を働く生徒の役柄でしたが…これは福澤克雄監督に全て仕込んでもらったとか。放送当時には、世間も夢中になってドラマのなりゆきを見守っていたこともあって、ドラマ視聴者からの手のひら返しがすごかったとも。
また、当時は周りの仕事関係者から「あまりにもセンセーショナルな役だから、これからの仕事に影響が出る」「(この役のイメージを)早く忘れさせろ」と言われることもあったとか。”印象的なドラマになったらいいなあ”という思いで頑張ったのに、”「忘れてもらいなさい」って…?”と内心葛藤していた中、渥美清さんの本を読んだところ、その中に「役名で呼んでもらえる役者がこの世に何人いるか」という言葉が。それを読んで、”別にいいや、忘れさせなくて…”と思い、前を向くことができたのだそう。

◆それでも、生きてゆく◆
思い出深い作品として、2011年にフジテレビで放送されたドラマ『それでも、生きてゆく』を挙げた風間さん。ある事件の被害者家族と加害者家族を描いた、ヘビーな雰囲気のドラマです。このドラマについて「このドラマが無かったら俳優続けていなかったかも」と話すほど、風間さんにとってこの作品との出会いは大きいものでした。当時、風間さんは、少しずつ仕事が減っていった時期を経験していたこともあって、大抜擢してもらい、様々な方に褒めてもらえたことで俳優としての今があるとか。ご自身では”スタート地点が『金八先生』で、ターニングポイントが『それでも、生きてゆく』”と振り返っていました!
『それでも、生きてゆく』の脚本を務めたのは、坂元裕二さん!風間さんいわく、坂元さんの脚本には「何気ない日常の中にすごく大切な台詞があったりする」のだとか。今でも風間さんはふと「坂本さんの目にはこの世にはどう映っているんだろう…」と思うことがあると言います。”坂本金八”と”坂元裕二”…2人のサカモトに育てられた風間さんと川島さんのトークは尽きること無く盛り上がるのでした。

♪オンエア・リスト♪
M1. 愛し愛されて生きるのさ / 小沢健二
M2. ナイスな心意気 / 嵐
M3. 新しい人へ / 海援隊
M4. 東京の空 / 小田和正
M5. Any / Mr.Children

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03 Feb 2026

【#106】ゲストは"ラップでエンタメを彩り続ける楽園おじさん" RIP SLYME RYO-Zさん!【2025.11.22 OA】

『川島明 そもそもの話』11月22日放送のゲストは、RIP SLYME RYO-Zさん!
ほとばしる色気でやって来た、カッコいいお兄さん…そんなイメージのRYO-Zさんと、1対1でたっぷりお話を。

◆HIP HOP黎明期◆
そもそも、HIP HOPとの出会いは、高校生の頃に観ていた「ダンス甲子園」がきっかけだったと言うRYO-Zさん。当時から「今夜はブギー・バック」「DA.YO.NE」などのヒット曲はありましたが、とはいえまだまだ曲単位でのヒット。そんな日本のHIP HOPの黎明期にCDレンタルで海外のHIP HOPを聴くようになり…そんなHIP HOP好きな仲間がなんとなく集まって、1994年の夏ごろにはRIP SLYMEが結成されます。DJ FUMIYAさんやPESさんは当時から音楽で食べていきたいと思っていたようですが、それとは対照的に、RYO-Zさんは”遊べればOK””川崎のCLUB CITTA'に1回でも立てたらいいな”くらいの軽い気持ちだったとか。
ちなみに、RYO-ZさんはRIP SLYMEとして活動する前に一度就職したことがあるそう。その就職先は渋谷の三千里薬局。就職してみたものの、“全然HIP HOPと関係ねえなあ…”と思って、1日で辞めてしまったのだとか…。

◆RIP SLYMEの活動◆
RIP SLYMEが結成された1994年の年末には、レコード会社主催のコンテストで優勝!RYO-Zさんいわく、当時は「すげー天狗でした」とのこと。しかし、1995年にインディーズでリリースしたEP盤『LIP’s Rhyme』はご自身的には「非常に納得のいかない出来」だったとか。”自分たちの実力的に全然間に合ってない感じ”の仕上がりになってしまったそうで、レコーディングの1週間前にはファミレスにみんなで集まり、「リリースをやめないか」と話し合ったこともあったとか。ちなみに、このリリースに際した打ち上げでは、RHYMESTERの宇多丸さんが「こいつらがレコーディングできるくらい、日本のレコーディング技術は進歩してます!乾杯っ!」を音頭をとり、Mummy-Dさんに「これからスタートだな」と慰められた…という”アメとムチ”を感じられるエピソードも明かしてくださいました。
そんな時期を経て、2001年には現体制でメジャーデビュー!そのきっかけは、1999年に出演したDragon Ash主催のイベント「TMC」に、のちに契約するマネジメントの方が見に来ていたことだったとか。
ここで川島さんからは、「印象的な、あの”オレンジのつなぎ”は最初から決まっていたのか?」という質問が。その真相は…アメリカで行われた、ビースティーボーイズのアダム・ヤウク主催のコンサートで、紺のつなぎで出てたアーティストを目にして、「カッコよくね!?マネしたら、これ楽じゃね!?」とメンバー内で話題になったことで、つなぎのスタイルが生まれたのだとか!ちなみに、最初は紺のつなぎを着ていたそうなのですが、夏に回ることも想定してオレンジに色を変更したのだとか。
その後、作品をリリースする度にヒットチャートを駆け上がっていき、2002年リリースの2ndアルバム「TOKYO CLASSIC」ではとうとう1位を獲得!ただ、その一方で、ゆるく自分たちのペースで活動していたインディーズ時代に比べると、音楽活動の忙しさはすさまじかったと言います。

◆HALCALI◆
そんな時期に、RYO-ZさんはRIP SLYMEの活動と並行して、HALCALIやテリヤキボーイズの音楽制作にも携わっていました。ご本人曰く「まさにギリギリサーフライダー」な状況だったそうですが…そんなHALCALIは今、TikTokを中心に楽曲がバズっており、再注目されています。ちなみに川島さんは、HALCALIのお2人にお会いした際、今、特に改めて評価されている楽曲の『おつかれSUMMER』が好きです」と伝えたところ、ご本人は「どんな曲でしたっけ?」とまさかのリアクションだったそう…!

♪オンエア・リスト♪
M1. 楽園ベイベー / RIP SLYME
M2. STEPPER'S DELIGHT / RIP SLYME
M3. おつかれSUMMER / HALCALI
M4. BLUE BE-BOP / RIP SLYME
M5. どON / RIP SLYME
M6. One (GREATEST FIVE ver.) / RIP SLYME

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22 Jan 2026

【#105】ゲストは"野球と音楽を愛するきれいなジャイアン" BE:FIRST LEOさん!【2025.11.15 OA】

『川島明 そもそもの話』11月15日放送のゲストは、BE:FIRST LEOさん!
川島さんとは日々LINEで巨人の話をしていて、川島さんいわく「一番LINEで連絡を取り合っている人」だというLEOさんと、今回はラジオブースで1対1でたっぷりお話を!

◆SKY-HIさん◆
そもそも、小さい頃はプロ野球選手を目指していたというLEOさん。中学時代には野球部に所属していて、日々練習に打ち込んでいたとか。中学3年の最後の大会の1個前の試合で、LEOさんのエラーで優勝できそうだった試合に負けてしまったことがあり、その時に夜道を歩きながら音楽を聴いて励まされたことで、音楽を志すようになったとも。
そんな中、お兄さんがダンスをやっていた影響もあって、19~20歳頃からダンスに取り組むようになったと言います。しかし、ダンスを辞めようかと思いかけた中、SKY-HIさんの楽曲「Don't Worry Baby Be Happy feat. STAMP」のMUSIC VIDEOに呼ばれて、LEOさんの話を真剣に聞いてくれた姿を見て、”こんな大人もいるんだ”と感動。SKY-HIさんに惚れて、「THE FIRST」というオーディションを受けることを決意します。

◆THE FIRST◆
「THE FIRST」は参加者が徐々に脱落していくシステムだったため、達成感を感じた後でも、次の日の朝には誰かが脱落していることもしばしば。オーディションを通じて友情も生まれているのですごく苦しく、帰っていく仲間を見送るのもつらかったと言います。それでも、オーディション中に褒めてもらえる機会も多く、そういった言葉を通じて自信をつけてもらえることも多かったとも。
ここで川島さんからは「オーディション中、どうやって過ごしたらいい?」と質問が。LEOさんの答えは「自分の技術をアピールすることは大前提として、グループなら協調性を大事にした方がいい」というもの。野球部に所属していたLEOさんだからこその回答をしてくれました!
最終オーディションでは、LEOさんが最後に名前を呼ばれました。SKY-HIさんいわく、「LEOは合格だけど最後に名前を呼ぶと決めていた」とか。なかなか自身の名前が呼ばれない中、「人ってあんなに息できないんだ…ってくらい息できなかった」と当時を振り返るLEOさん。事前のインタビューで「受かる自信あります!」と豪語してしまっていたこともあり、”落ちた時ダセェ…”と内心ビクビクしていたのだとか。

◆BE:FIRSTの活動◆
BE:FIRSTではグループ最年長メンバーとして、ライブMCでもメンバーを引っ張るべく、一番しっかりしているというLEOさん。でも、実は人生ずっと末っ子として生きてきたこともあり、BE:FIRSTに入ってから、初めて“自分がしっかりしなきゃ”という意識が芽生えたと言います。一方、川島さんがMCを務めるTBS『ラヴィット!』では”ついに自分の末っ子っぷりを出すときが…”と、ここぞとばかりに甘えたい欲を解放しているとも!
BE:FIRSTでは2025年、ワールドツアーを敢行!オーディエンスの反応や見ているところが日本とは違うと言い、パリでは独特のノリにのまれ、あんなに元気なBE:FIRSTが押されて聞き手に回ったり、俺らのことを一切見ずに後ろで踊っているカップルもいたとか。
ただ、LEOさんは海外滞在中も大好きな巨人のことを気にしていて、川島さんも参加している巨人の話をするLINEグループでも、時差のある海外から参加していたそう!LEOさんはYouTubeで野球をする動画をあげていますが…(YouTubeで)野球をして、(BE:FIRSTで)歌うというところから、川島さんには「やってること、ジャイアンと一緒やねん」とツッコまれていました…!

♪オンエア・リスト♪
M1. Boom Boom Back / BE:FIRST
M2. Don't Worry Baby Be Happy feat. STAMP / SKY-HI
M3. Shining One (Re-recorded) / BE:FIRST
M4. I Want You Back / BE:FIRST

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