平原さんは、最近、フェルティングにハマっています。(羊毛をニードルっていう、先がギザギザした針で刺して、固めていくものをフェルティングといいます。)
フェルト造形作家の中山みどりさんは本物そっくりのワンちゃんやネコちゃんを作っている方なんですけど、予約がいっぱいで、2年待ち。天国に行ったピーちゃんを作ってもらいたいなぁと思っている今日この頃だそうです。
「NOT A LOVE SONG」直前スペシャル
平原さんにとって「NOT A LOVE SONG」はどんな曲?
「歌えば歌うほど、もっともっと好きになっていく曲だなと思いました。
最初、タイトルだけ聞いたんです。『愛なんて〜!恋なんてしないわ!』そんな曲かなと思っていたんですが、ちょっと違うんじゃないかと。全編歌詞を見て、デモを聴いた時に、『ああ、こういうことだったんだ。生半可な気持ちではなくて、究極の愛の歌なんだ』とわかったわけです。」
ジャケットは大人っぽい平原さんですね。スカートを少し持ち上げたのですが、こんなに脚が出ているとは気づいていなかったそうです。撮った写真を見て、「あ!こんなに!よくないですね。」って言って、これはジャケットには選ばれないと思っていましたが、選ばれました・・・。
「意外にバランスいいし、見せすぎでもないし、隠しすぎでもないのが私っぽい」と、今は、気に入っているご様子。・・・
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