2022/4/24
新入生、新入社員の方も新しい生活に慣れてきた頃でしょうか。
「4月ももうすぐ終わりですね。冒頭の言葉にあったように、微笑む心で生きていくということは大切ですよね」という江原さん。
今日は『ハッピーメール』をご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇FREEDOM / ジョン・バティステ


Qご紹介したお便り


「今回は、日常の些細なことなのですが、たまたまの偶然なのか、自分に何か能力があるのか(笑)?お聞きしたくメール致しました。普段から、街中のパーキングや、混んでいる飲食店など、最後の一つに当たり、ラッキーと思うことが多々あります。気分の良いときは、前を走っている車のナンバーが、家族か自分の誕生日ということもよくあります。最後のひとつ…に関しては、主人は私の逆で、主人が思いつくところへ行くと、だいたい満車、満席などが多く、一緒にいるとイライラします(笑)。「私ってすごくない?」と冗談でいうと、「たまたまだろう」と素っ気なく言われます。やはり、偶然が頻発しているだけなのでしょうか?それとも、無意識で“○○が空いているよ”と何か知らせを受け取っているんでしょうか?大変くだらない質問ですみません」というメールをいただきました。

A江原さん
「きっと“○○が空いているよ”と、何かの知らせがあるんですね。人によってアウト!という人と、あ、ひとつ空いている…という人がいるみたいですが、私はどちらかというとアウトが多いかもしれません。でも、空いているところに行って、自分が入った後、絶対に満席になるということは多いんです。あなたにはお告げがあるんですね。これから自慢してくださいね」

Qご紹介したお便り


「家の近くの商店街に新しくできたラーメン屋があり、私はずっと美味しそう!と、気になっていました。主人も私も仕事がお休みだったので、そのラーメン屋に行くことに。主人は一人でそこのラーメンを食べたことがあったらしく「そういえばそこのラーメン屋、色々とうるさいんだよね(笑)」と言われ、恐る恐るお店に入りました。すると「いらっしゃいませー!お姉さん!!」と大きな声でスタッフさんがお出迎え。「こちらの席空いてますからねー!今日はご飯が無限大におかわりできますのでね!ご遠慮なくー!!」と元気いっぱいでずっとしゃべっているのです。カウンター内の店長さんらしき方に満面の笑みで「今、美味しいラーメン作ってますからね」と言われ、別のスタッフさんからは「お客様、エプロン装着しますか!?」と差し出され、どんどんツボにハマっていき、プルプル笑いをこらえる私に主人がニヤケながら目で訴えるのです。「ねっ!凄いでしょ(笑)」と。ラーメンが私達のテーブルの上に乗ると「ナイス、オーン!!」と店長のかけ声。ラーメンをすする間も店長がスタッフさんに「笑顔でいこーぜっっ!!」と場を盛り上げ、「○○ちゃん、今のいーねー!!」とスタッフさんを褒めている声。元気いっぱい笑顔で接客をする素敵なラーメン屋なのですが、笑ったら店員さんに失礼なことになってしまうので、美味しかったけどもう行けません!笑いを堪えるってとても難しいですね(笑)」というメールをいただきました。

A江原さん
「これは笑いを堪えなくてもいいんじゃないかな(笑)。いっぱい笑った方が、きっとこういう店長さんはウケたと思って、すごく喜ぶと思うな。さすがに「ナイス、オーン!!」と言われたら…(笑)。私だったら堪えないでゲラゲラ笑って「ナイス、オーン!!」ときたら、「ナイス、キャーッチ!!」と言って受け取りますけどね(笑)。笑ってあげた方がいいと思うな」

Qご紹介したお便り


「私の実家は昔、ゴミ屋敷に近い状態でした。私自身も未熟で、掃除を母一人に押しつけていたと思います。テレビで「掃除をすれば運気UPですよ!」と江原さんが言っていたので、「よーし!やってみよう!」と心機一転。少しずつ掃除をしだしました。大掃除・片付けをし続けて13年、今では掃除が大好きになりました。家の中だけでなく、庭、納屋まで大掃除の手が伸び、ピカピカまでとはいきませんが、快適に過ごせるようになったと思います。嫌なことがあったら掃除、職場で愚痴を言ってしまったら花を植えるなど、花畑計画と称してやっていきました。掃除することで、家族の団欒の居場所ができ、笑顔が増えました。ご先祖様や家族の思い出の品が出てきたりと、幸せなサプライズもありました。気持ちも前向きになったと思います。掃除のお陰なのか、趣味の場で出会った素敵な方と結婚し、今は子どもも産まれ、週末は夫婦で実家に顔をみせに行っています。あのときに、江原さんの言葉に出会えて良かったと思います。本当にありがとうございました。まだまだ未熟者ですが、これからも少しずつ成長できるように頑張ります!」というメールをいただきました。

A江原さん
「すごい(鈴)!納屋を持っているお家。結構歴史ありますよね。そんじょ其処らの家と違って掃除が大変だと思う。きっとゴミ屋敷というよりも、古く歴史があると捨てるに捨てられない物がいっぱいあるのでしょう。それを整理するってすごいことだし、ご先祖様の家族の想い出の品などが出てきて感謝も出てきたりしますよね。ご先祖さまも喜ばれると思う。そういうことが幸せに結びついていっている。これはあなたの素晴らしさ。“掃除のできない人は、心の整理ができません”と私は言っているんです。誰しもムラはあると思いますが、散らかっているときというのは、心が散らかっているとき。整理すると、心も整理できる。悩み事などあるときは掃除をするといいんです。そうすると人生整理できちゃいますよ。リスナーのみなさんも実践してみてくださいね。今度は『お掃除をした後特集』をやりたいと思いますので、メールを寄せていただきたいと思います」

Qご紹介したお便り


「先日「癒やされる音楽が聴きたいな」と思い、エンヤの曲リストを流していたところ、the celtsの曲になった瞬間「これ、おと語りの曲だ!」と気付きました。そして、その曲が流れている間は、ずっと江原さんの格言と「みなさん、いかがお過ごしですか。おと語りの時間です」の言葉の脳内リピート(笑)。歌詞の和訳も調べてみたところ、永遠の命を歌っていて「歌詞の内容までおと語りだ!」と思いました。おと語りを聴いていて癒やされるのは、利他愛のお二人やリセラさんの思いの他、音楽や様々な要素が含まれていたからなのですね。これからも癒しのラジオを楽しみにしています!」というメールをいただきました。

A江原さん
「わかる!邪魔してすいません(笑)!!
あなたはこの番組のタイトル忘れてないかな。『おと語り』なんですよね。だから音楽の中にも意味を込めて“おとたま”“ことたま”で、それを届けているんです。エンヤさんにとっては迷惑かもしれません(笑)。でもオーラの泉のときからなので、協力しているんじゃないかな(笑)。エンヤさんは、なぜいつも日本から印税が入ってくるんだろうと思っているかもしれませんね」

Qご紹介したお便り


「先日は、たくさん寄せられるお便りの中から我々夫婦の拙いお便り(戸隠神社の松岡修造さんと手打そば屋の話)を紹介してくださり、本当にありがとうございました。とっても嬉しかったです!!我々は、静岡県西部・浜松市にて蕎麦屋(手打そば築)をしております。お忙しい身と存じますが、お時間が合いますときには是非、江原さんのご来店を心よりお待ちしております。お蕎麦大好きとのことですので、特盛りどうでしょう(笑)。県西部にも美味しいお蕎麦屋さんたくさんありますので、またご紹介させてください。江原さんのオススメのお蕎麦屋さんがございましたら教えてください!我々勉強を兼ねて伺いたいと思います!」というメールをいただきました。

A江原さん
「特盛やだな、2枚(笑)!特盛の重ね(笑)!?Dr.Recellaの協子さんも浜松のご出身ですよね。私の好きなお蕎麦屋さん…。私、みんな好きなんですよね。私は割と更科蕎麦が好き。東京だと麻布十番にある更科堀井。山梨県長坂にも蕎麦を食べに行くためだけに高速に乗って、蕎麦を訪ねて三千里です(笑)。そこは太打ち蕎麦で、ごんぶとなんです。田舎蕎麦、十割蕎麦、更科蕎麦…。一通りいきますね。蕎麦大好き!!重ねの特盛でよろしくお願い致します!!」


●4月生まれの方 誕生日おめでとう!! ―――
4月生まれのみなさんは、潤いの人。
他者の心に潤いを与え、同時に自身の心が潤います。
※たくさんのメールいただきました!すべての方の名前をご紹介できずに申し訳ありません。

●5月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
5月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。


○お知らせ○
いま江原啓之が届ける、天界からの最も需要なメッセージ「天・地・人」
日程:2022年6月25日(土)
   1回目:テーマ「天〜天界の意図〜」
   2回目:テーマ「地〜地上の未来〜」
   2022年6月26日(日)
       テーマ「人〜真実の生き方〜」
会場:サンケイホールブリーゼ(大阪)
一般発売日:2022年5月14日(土)
詳細はこちら

江原さんからのメッセージ
「『天・地・人』という三部作。天は天からのメッセージ、地はこれからの未来、そして人の生き方という三本立て。多くの方に聴いてもらいたい。ものすごく重要なメッセージなので、ぜひみなさんお越しになってください」


◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「微笑むまで生きましょう」
「感謝の心は、幸せを呼び込みます」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 5月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
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2022/4/17
急に暑くなったり寒くなったり。みなさん体調は崩していませんか?
「お待たせいたしました!久しぶりにネガティブなメールを紹介したいと思います!
ネガティブは反面教師で、学んで成長できる。ネガティブを笑ってポジティブに変わるということがありますからね。愛を込めて“喝”を入れていきたいと思います」という江原さん。
今日は『ネガティブ特集』をお送りしました。

今夜お届けしたナンバー
◇Getting Better / ビートルズ
◇小さな奇跡 / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「主人が亡くなり4年経ちますが、生きることに無気力で寂しくて虚しくて悲しくて苦しくて辛いです。優しい人で連れ子2人の私と結婚して9年。とても仲の良い夫婦だったので、此の不条理への怒りや他者への妬みが酷いです。子どもは家を出て働き、私は不定期なパートで一人暮らしです。何もやる気がなく、家事も疎かで、廃人のようです。江原さんが「怠惰な土地に花は咲かない」と仰っていたように、行動したら何か変わるかと思うのですが、本当に動けないんです。色んなことを後回しにし、怠惰です。興味あること(趣味的)があっても、行動にまで至らず、放ったらかしです。主人のいないこの世で何をやっても無駄だと思っているのかもしれません。この無気力で、死ぬまで生きれるでしょうか。この世が恐ろしいです」というメールをいただきました。

A江原さん
「人の心の体力というのは様々ですから、あまりに酷く、鬱の状況が強くてというのであれば精神科の先生に受診してお薬をいただいたり、治療をしたらよろしいかもしれません。それが治療ということではなく、自分の考え方の心の問題ですよと言われたならば、申し上げますが、あなたは幸せだったんですよね。それに感謝がない。いつも自分が不幸でヒロインで、感謝のない人だなと思うんです。なぜ感謝ができないのだろう。こんなに恵まれた環境。2人の連れ子がいて、でも優しい夫がいる。“此の不条理への怒りが”とありますが、世の中には不条理に思われることって、もっと山ほどありますよ。そういった意味では、この程度でのことで不条理に怒ったり、他者への妬みが酷いというのは、ちょっと心が醜すぎませんか?と思うんです。本当に優しいご主人がみていたら嘆きますよね。感謝の気持ちを行動に表すのが一番。そうでなければ、あなたにとって、優しいご主人は自分のただのナイト(騎士)で、感謝がなかったことになってしまう。「そんなことない。感謝している」と言うのであれば、もっと感謝を、喜びを込めて生きるべきではないかと思うんです。
ちょっと厳しく言ってしまうのですが、もしかしたら亡くなってから寂しさで鬱になっているのかもしれない。それであったら、お医者さんに行って、心と体の元気を取り戻して、それからもう一度考えてみても良いのではないかな。不幸の数を数えないで、幸せの数を数えて欲しい。あなたは色んな人を意外とみていないのかもしれませんね。自分だけをみているから、人を羨ましく思ってしまうのでしょう。世の中たくさんみている人というのは、大変な経験をしている人でも「私は恵まれている方です」とみんな仰るんです。頑張ってください(鈴)!!自分を愛するよりもご主人を愛して欲しいな」

Qご紹介したお便り


「ネガティブの塊のような私ですが、周りからはそうは見えないらしく、職場でよくミスをして落ち込んでるとか、人間関係で悩んでるとか、相談されることがあります。“励まさないと”と思い「ミスしない人間なんていないよ」とか「同じ考えの人間ばかりじゃないから無理して合わせなくても」とか、もっともらしいことを言ってる自分は、こんなネガティブな私ごときが人に言えるのかなあ〜と落ち込んでしまいます。人の顔色ばかり気にしてびくびくしているのに、理不尽なことや“これは言わないと、この人のためにならない”と思うと意見してギクシャクしてしまい、家に帰って膝を抱えて落ち込んでいます。仕事から帰るとほぼ毎日ひとり反省会をしています。正直、この世は生きづらいです。こんな私ですが、江原さんからやさしい言葉をいただけないでしょうか。よろしくお願いいたします」というメールをいただきました。

A江原さん
「よしよし。頑張って(鈴)!よしよし!!」

Qご紹介したお便り


「私には兄がいますが、家を出て知らない間に未婚で子どもが生まれており、生まれてすぐ別れ、子どもを連れて実家に戻り、実家で育てています。しばらくすると、兄に彼女ができ、子どもは実家に丸投げし、そこから15年ほど経ちますが、子どもにはまったくの無関心となりました。親に自分の子どもを育ててもらっているにも関わらず、悪態ばかりつき、親にはお金が必要なときにしか連絡してきません。私は親には育ててもらった恩義というものを返すのが当たり前だと思います。それは金銭でなくても、母の日や父の日、誕生日など、感謝の気持ちだけでも伝えるべきだと思います。「それくらいしろ」と兄に伝えたいですが、話が通じないと思うので、どうしたらいいのかわかりません。それとも、もうあきらめて一切の関わりを絶ったほうが良いのでしょうか?アドバイスいただければ嬉しいです」というメールをいただきました。

A江原さん
「一切の縁を断ちましょう。この人(兄)は、この世にいなかったんです。あなたの記憶から消すべきです。子どもさんは実家に丸投げして…って。お子さんが可哀想ですね。お子さんに何の罪もないから、あなたはこのお子さんを兄とはまったく完全に切り離して、一人間として、素敵な魂と出逢ったと思って仲良く、そして育んでいっていただきたいなと思うんです。あと、ちょっとシビアなことを言うと、実家に預けて…とあるかもしれませんが、全部兄貴が悪いんですよ。ご兄妹からすれば、その気持ちもわかるけれど、親にも原因があると思う。やっぱりどこかでそれを許してきてしまったり、甘かったりするのだと思う。その成れの果てということもある。“親の因果が子に報い”ではありませんが、色々と続いて連鎖していくということもあると思う。けれど子どもさんには何の罪もないので、この兄はいなかったものと思いましょう。嫌悪するだけ無駄。もったいない。その分、笑って過ごした方が良いと思います。さぁ、今日からあなたには兄はいません(鈴)!!」

Qご紹介したお便り


「日常で感じる小さなモヤモヤなのですが、わりと頻繁に&繰り返し起こるので、どう受け止めたらいいか、どう対処すればいいか、江原さんのアドバイスをいただきたいです。それは、バスや電車、買い物等で列に並んで順番待ちしている際に、知らない人から確信犯的に“横入り”されることです。よくあるパターンとしては、礼儀正しく私の後ろに並んでいた人が、列車が到着した途端に前におどりでて、順番を飛ばして入っていくこと。ここで私は「この人は、私が小柄で弱そうだから、こうしたのでははないか。私が体格のいい男性だったら、このようなことはしないはず」と、捉えがちになります。実際にそのようなことを頻繁にやる人は、無意識でも相手を選んでいるように思えるのですが。横入りに限らず、社会生活の中で、他人から敬意を払ってもらえなかったと感じる出来事に遭遇した際、どのように捉え、具体的にどう反応すればいいでしょうか。私はコミュニケーションが不得意で、このような場合には何も言えずにモヤモヤするか、その場で相手とケンカしてしまうか、両極端な結果を招きがちです。江原さんだったらこのような場合、具体的にどうするか、お聞かせいただけましたら非常に参考になります。どうぞよろしくお願いします!!」というメールをいただきました。

A江原さん
「笑っちゃいけないんですが…(笑)!体格のいい男性だったら…と捉えがちになってしまうのかもしれませんが、絶対にないです!関係ない!相手がどうとか、自分がどうとか、自分をバカにしているとか関係ない。横入りする人というのは、誰であろうが、どこであろうが、必ず横入りはします(笑)!私も横入りをされることがあります。私の場合、デパ地下が多いんです。
デパ地下で自分が買っていたときの話なのですが、私のすぐ後の人がなんとなく大人しく、私の後に横入りをしようしている人がいたんです。私はお店の人に「次はこの方ですから!次はこの方ですから!」と何回も言ったのですが、そのお店の人は返事をしてくれればいいのに、返事をしなかったんです。だから私は自分が買い終わっても何回も「次はこの方です!」と言いました(笑)。私の指名したその方が「ありがとうございます」と言ったのですが、すごく恥ずかしそうで…(笑)。有難迷惑だったかもしれません…。
あなたの気持ちがすごくよくわかるんです。横入りは許せない!!横入りをできないラインを作ってしまうような棒のようなものを開発したい!
“横入り”というのが正しい言葉なのですね。私は子どものときから下町では“ずるこみ”と言ったんです(笑)。やっぱり言葉って恐ろしいですね。自分の感性の中ではそういう人は“ズル”なんですよね。すごくあなたの気持ちがわかるから、憐れと思って放置した方がいい。放っておいた方がいい。お祓いしておきましょう(鈴)!」


●4月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
4月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

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スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「不幸になる三悪。自己憐憫、責任転嫁、依存心」
「自律できるまで、幸せにはなれません」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 4月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
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2022/4/10
急に暖かな日が続くようになりましたね。
「親しくしていた人が突然この世を去ったりすると、身の回りに不思議なことが起こったりすることがあります。今日の冒頭の『愛とは後悔しないことです』という言葉はパクりました(笑)。『ある愛の詩』という映画。「愛とは決して後悔しないこと」というこの言葉がすごく流行ったんです」という江原さん。
今日は『スピリチュアルなメール』をご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇Tears In Heaven / エリック・クラプトン
◇桜の精 / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「父が亡くなった後の不思議な体験を江原さんに解説していただきたいです。父はある日、突然、事故で亡くなり、私はなかなか受け入れられず、どうして?どうして?と、泣き暮らしていました。そんなとき、ある晩寝ていると玄関のドアが開き、風と共にリビングのドアが開いてバーンと閉まる音がしました。その後、私の寝ている足元に父が座って、自分が亡くなった経緯を話してくれたのです。そのときの父の姿は、私が小さい頃見ていた、仕事をしていたときの作業着でした。その作業着は、私が大人になった頃には着ていなかったのですが、不思議と父の夢を見るときは、必ずその作業着をきていました。父はひと通り、事故に遭った原因を私に話した後、私の布団の中を通って帰って行ったのでしょうか。今まで感じたことのない、冷凍庫の中にいるような、とても冷たい風と共に去っていきました。ガタガタ震えながら時計をみると午前2時24分だったことを鮮明に覚えています。私は今でも、父が会いに来てくれたんだと信じています」というメールをいただきました。

A江原さん
「これは会いに来てくれたんですね。なぜ昔の格好をしているのかと思うのでしょうが、それは、その人にとって一番わかりやすいイメージを像として創り上げるから。ちょっと若返って見えたりということもよくあること。何せ、リアルなのは“冷たい風”そして“冷凍庫の中にいるような”というところ。亡くなって間もない人が出たりする場合は、そういうことが結構多いんです。幽霊ものの映画やオカルトなどでも妙に寒くて息が白くなってしまうような場面ってありますよね。それは実際、そういう現象があるからそういう演出をするのだと思うんです。
突然に還ってしまったから、あなたが嘆いているところに来てくれたんですね。この想いは宝物ですね」

Qご紹介したお便り


「私は江原さんの“子どもが親を選んで生まれてくる”という言葉を信じているのですが、稀に当てはまらないこともあるのかお聞きしたいです。というのも長女がまだ小さな頃、生まれる前の記憶を聞いたところ「お空の上で遊んでいたらオモチャを落としちゃって、拾おうとしたらママのお腹に来ちゃった」と言ったのです。長女を妊娠したとわかったとき、検診でお医者様から「心音が確認できません。次回も確認できなかったら残念ですが…」と深刻な顔で言われ、わんわん泣きました。そして次の検診の日、先生から少しびっくりしたように「心音が聞こえます」と言われ、大喜びしたのを覚えています。もしかしたら間違えてお腹に来てしまったので戻ろうとしたけれど、私があまりにも悲しむので仕方なくお腹に残ってくれたのでしょうか?ちなみに長女はまったくママっ子ではありません。小さい子特有(?)のママ大好き!!という感じもまったくありませんでした。保育園に預けるときも振り向きもせずサッサと教室に入って行き、「ママー」と泣いたことなどただの一度もありません。やはり私は選ばれていないのでしょうか?」というメールをいただきました。

A江原さん
「それはあり得ない(笑)。そういうことではないんです。物事の捉え方が複雑なのですが、スピリチュアルの表面的なことだけだと理解できないかも。どういうことかというと、この子は生まれる直前にそれ(オモチャを落としてお腹に入っちゃった)を見たというのは嘘ではないと思う。それよりももっと奥の、人間の心でいう“深層心理”と一緒で、魂の深層の部分での理解と、魂の表面的な部分での理解というのは違うんです。この子は生まれる直前にはそういうふうに見えた記憶があるけれど、魂の奥底ではちゃんとこの親を選んで生まれてきているんです。だから間違って来ちゃったということはないんです。
どうしても“子どもが親を選んで生まれてくる”というと、みんな良いことだけを考えてしまう。あとは、非常に厳しい環境に生まれてくる子もいますよね。そうすると「それはあまりにも酷い」という方もいますが、そうではないんです。人というのはすべてにおいて、そこを活かしてバネにして、そして自分自身の幸せを勝ち取っていくことができるのだということ。良い家庭に生まれてきたら、それはそれで良いかもしれないけれど、良い家庭に生まれたからこそ、逆にそこにしがみついてしまって広がりのない人生になってしまう人もいる。と思えば、非常に恵まれない環境で、むしろその人が羽ばたいていけることもある。だから、もっともっと深く物事を捉えるようになるといいなと思います」

Qご紹介したお便り


「私は接客業に従事しているので、実家にいる家族に新型コロナウィルスをうつしてしまうかもしれないと思い、車で20分程の距離でしたが1年ほど帰ることができていませんでした。私は小さい頃からとても祖父母っ子で、祖父母にうつすことだけは何があっても避けたいと思い、メールでやりとりをしていました。ですが、年末に2022年はできるだけ顔を見せるようにしようと思い立ち、祖母に電話をかけました。「1月3日においで」と言われたので、その日に予定を決めて電話を切ろうとすると、いつもなら「じゃあまたね」と言って切るのに、その日は「元気でおりよ」と急に言われ「もうすぐ会うのになんで?」と思いましたが深く考えず「わかった」と電話を切りました。そして帰る予定だった前日、元気だった祖母が散歩中に倒れました。すぐに搬送され、一命は取り留めたのですが、今も昏睡状態のまま。一生寝たきり、意識が戻ることもないと言われました。自分がこうなることを祖母はわかっていたのでしょうか。新型コロナウィルス禍で面会も一切できず、次会えるのは元気になって退院するときか亡くなったとき。私が小さい頃、夜に祖父母と一緒に江原さんが出ていたテレビ番組を毎週観ていたのを思い出し、「いつか何かあったら江原さんに聞きたいね」と話をしていた記憶が蘇り、居てもたってもいられなくなり、メールを書かせていただきました」というメールをいただきました。

A江原さん
「ちょっと深くみないといけないんです。魂の深層心理みたいなものがある。例えばそのお祖母さんが、自分ではわかっていなくても魂の奥底から「元気でいなさいね」と言ったのかもしれない。“今にして思えば、なぜあのとき、あんなことを言ったのだろう”ということってよくあると思うんです。だけど本人にその自覚がなかったりする。ただ、その人本人の魂の自覚がある。人というのは還るときや人生の節目がわかっていたりするんです。これもお祖母さんの愛が“言霊”にして、そう告げたのではないでしょうか。
まだ昏睡状態なのかもしれませんが、そのことが理解できたら、もしかしたらスッと還れるのかもしれない。今いるのは、みんなのために残っているのかもしれませんね。本当だったら、スッと逝けた方がお祖母さんにとっては幸せかもしれませんものね」


●4月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
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美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「愛とは後悔しないことです」
「毎日を大切に生きることです」

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◇ あなたの不思議な夢の話
◇ リクエスト
◇ 4月お誕生日の方
◇ Dr.Recella奥迫協子さんへの質問コーナー
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2022/4/3
『おと語り』も早いもので12年目に突入しました!!
「ラジオは長寿番組が多いと思いますが、『おと語り』もご長寿に入りますかね。本当にありがとうございます。
反応も豊かで、男性のリスナーさんが増えましたね。前に“男性からのメールが少なくなった”と言った途端にまたドッサリいただきました!“そう言うなら出すよ”と、出してくださったのでしょうか。反応がいい!すごい!!聴いてくださっている証ですね」という江原さん。
今日は『男性リスナーさんからのメール』をご紹介しました。

今夜お届けしたナンバー
◇アデル / Hello
◇誰かのために / 江原啓之


Qご紹介したお便り


「“男性からのお便り募集”とのことを、妻より聞きまして、お便りさせていただきました。わたくしは、手打ち蕎麦屋を営んでおります。添加物や出来合いの物を使用せず、お越しくださったお客さまが、“美味しいものが食べられて幸せ”“心とからだが元気になったな”と感じてもらえるような食事を提供したいと思い、日々、試行錯誤しております。中には「たかが蕎麦なのに金額が高い」と言われる方もいらっしゃいますし、閑散としている日は、何がいけないのだろうと気持ちが焦り、自問自答したりいたします。人は食べたもので作られる、人間にとっての大切な食事を作るものとして、何かアドバイスをいただけましたら幸いです」というメールをいただきました。

A江原さん
「アドバイスなんて必要ないですよね!素晴らしい。しかも手打ちですよ!私が昔、『神紀行』(マガジンハウス)という本でサンクチュアリを取材しているときの話なのですが、その取材の途中に食べ物の取材もあるんです。すごく有名な流行っているお蕎麦屋さんがあって、そこは手打ち蕎麦とのことなのですが、どう見ても手打ちじゃないんです。機械で打っているんです(笑)。「こちら手打ち蕎麦と書いてありますが、手打ち蕎麦ですよね?」と言ったら、「“打て”と言われたら打ちますよ」と居直られて、逆切れされた覚えがあるんです(笑)!
手打ちでやるって大変ですよね。私が心配なのは、これから蕎麦粉がどれだけ取れるか…。国産なんてほぼ無理ですよね。さらに無農薬で…などとなってくると…。「たかが蕎麦なのに金額が高い」と言うヤツには食わすんじゃねぇや(笑)!と思いますよ。本当に蕎麦の味がわかって、蕎麦が大好きな人、私なんかもそうですが、蕎麦を食べるためにどこにでも行きますよ。2〜3時間、車で移動してでも行きます。蕎麦大好きなんです!!季節の蕎麦なども色々あるし、蕎麦を語らせたら…(止まらなくなる)。人によって同じ蕎麦でも、田舎蕎麦系が好きな人、更科みたいな割と白いのが好きな人などいる。私はどちらかというと…うーん…、博愛で全部好きなのですが…、どちらかを選ばなければいけないとなると更科選んじゃうかな…。でも田舎蕎麦には田舎蕎麦の良さがある!教えてくれたら行きますよ!大盛にしてください(笑)!!頑張れー(鈴)!!!」

Qご紹介したお便り


「私は30代で3月から新しくアルバイトを始めたのですが、そこで出会った20才の女性の店長さんに恋をしてしまいました。面接で初めてお会いしたときに「この人とは縁がある」と直感があり、初対面なのに安心感があって、ずっと話していたいような気持ちになりました。もう恋愛はしないと決めていたのでかなり戸惑ったのですが、ふりかえると去年見た夢に、その店長さんが出てきた気がするのです。そのとき、私は夢の中で知らない女性と一緒にいて、その人のことをすごく愛しく思っていました。目覚めた後も「あれは誰だったんだろう?」と夢日記にも書いたのですが、店長さんとお会いしたとき、夢でお会いした女性と感覚が近いものを感じました。何か縁があるのかなぁ…とも思うのですが、自分は夢を追う30代の男で、彼女は店長になったばかりの20才の女性。向こうの立場的にも、告白したら迷惑かなと思って踏み切れません。共通の話題や好きなものも似ていて、家も近くて、急激に仲良くなっているので気持ちが強くなるのですが、なるべく理性で抑えようとしています。年の差や立場がある場合、やはり理性で告白しないことも必要でしょうか?」というメールをいただきました。

A江原さん
「そうですねぇ…。縁はあるのでしょうね。夢でも出てきて…。これから会うという人に夢の中で会うということってあるんです。スピリチュアルなことではあるし、けれどそれがイコール実を結ぶとも限らない。縁があるというのは結ばれるということとイコールではないから。あまりそういうことをグダグダ言うのも粋ではない気がする。それよりもそれを楽しんで感性を磨く、そういうことが大事なのではないでしょうか。応援したい(鈴)!仲が良いところでそれを継続していく気持ちでいれば、いつの間にか…。焦っちゃうとダメですよね」

Qご紹介したお便り


「ご相談したいことがあります。それは“わかっているけどできない場合、どうしたらいいのか”についてです。僕は両親を恨んでいます。憎んでいます。幼い頃から、父親からの過剰な暴力を受けて生きてきました。虐待と言っても過言でないと思います。成人してからその恨みを本人に伝えたこともありますが、「躾だ」と開き直り、謝罪の一言もありません。また、母親は継母なのですが、血の繋がっている弟たちは可愛がるものの、血の繋がっていない僕は可愛がってもらった記憶はありません。このような環境の中、幼い頃から毎日家にいるのが苦痛で地獄でした。いい大人になった今でも両親を恨んでいます。江原さんの本も何冊も読み、“自分で親を選んできたこと。許すことが大事であること。責任転嫁はダメなこと。すべての経験は魂にとって成長になること”など、頭ではわかっています。しかし、どうしても許せないし、前向きに捉えることができません。幼い頃につけられた傷は、そんなに容易く手放せるものではありません。わかっていてもいつまでも昔のことに執着してしまう僕に、なにかアドバイスをいただけましたら幸いです」というメールをいただきました。

A江原さん
「簡単です。読むと非常に重たい内容だけれど、あなたが別の人と愛し合えばいいだけ。愛があればいいんです。要するに過去にすがっているのは、“自分が愛されていない、愛されたい”という思いが強いから。だけど親に求めても仕方がない。憎んでいるとか恨んでいるとか言うのであれば、なぜその人から愛をもらおうとするのだろうか。「あの人たちなんかに愛してもらおうなんて思わない。ただ憎んでいるだけだ」と言うのでしょうが、あなたは立派に成人なのだから、別の人と愛を結んでいけば、余裕で「気の毒な人たちだな」と思って見ることができる。一番いけないのは何か。その場で立ち止まっている自分なんです。ここまで一応育てて、生きているわけですよね。それだけで十分、御の字。この世の中、虐待などで殺すような親もいる。そういった意味では、危機一髪だったかもしれませんが、ここまで一応、衣食住、世話になったのだから、それだけで十分。「ありがとう」と。その代わり自分で新しい本当の愛を築いて生きていく。それで良し!腹をくくってくださいね(鈴)!幸せになりたかったら、自分でそうやって腹をくくらないとダメ。ここで優しく「可哀想だね。それは酷いね」と言うのは誰でもできる。敢えて私はそんなことは言いません」

Qご紹介したお便り


「紳士淑女の社交場『おと語り』、いつもありがとうございます。夕方に家庭から漂ってくる美味しそうな晩ご飯の匂いが、私は好きです。料理屋さんのようにお商売ではなく、ただ純粋に家族に美味しい晩ご飯を食べさせたい、そういう気持ちも一緒に感じるからです。 ただ3年前からその匂いを嗅ぐことができなくなってしまいました…。それは、、自分も晩ご飯を作る側になったから(笑)!妻の方が、帰りが遅いので、料理は私が担当。妻が帰宅した際、「なんかいい匂いがする」と言ったときは、したり顔です♪目標は母親のように、その家の匂いを出すことです」というメールをいただきました。

A江原さん
「良いお話ですね。時代時代、色々とあるわけですから、今度は自分が作る番というね。そうするとまた作り甲斐がありますよね。これからも「良い匂い」と言われるようなご飯を頑張ってください!」


●4月お誕生日の方、メールお待ちしております!!
“おめでとう”の“ことたま”をプレゼントします。
こういう時代だからこそ、生きること・生まれてきたことに感謝したい。
4月お誕生日の方、番組に対してや、自分のお誕生日に関するエピソードなど、ひとことメッセージを添えてお送りください。出来る限りご紹介させていただきます。

◇Dr.Recella奥迫協子さんへのお便りを募集しています!
スキンケアや化粧で気を付けている事や、失敗談など、みなさんの体験談をお待ちしております!
美容法、健康法だけでなく、素朴な疑問でも構いません。
奥迫協子さんに聞きたい事など、みなさんからのお便りをお待ちしております。

●江原啓之 今夜の格言
「あなたの悩み事にも、生まれて来た意味が宿っています」
「すべては成長のためと知れば、乗り越え甲斐が出てきます」

番組ではあなたからの感想・メッセージを募集しています
◇ 江原さんに聞きたい事
◇ ネガティブなお便り
◇ HAPPYメール
◇ 厄払いのお便り
◇ 不思議な体験・エンジェルさん目撃談
◇ 演じるさんのコーナー
(私はこう演じました。そしたらこんなに変わりました!エピソードのお便り)
◇ あなたが感動した言葉
◇ 若者からのお便り、みなさん、一緒に考えていきましょう!
◇ 『お笑い』エピソードのお便り
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