TOKYO FM JFN

特別番組 FM FESTIVAL 2025 桑田佳祐スペシャル企画!! 九段下フォーク・フェスティバル'25 2025.11/3 月・祝 16:00-19:00 JFN全国38局ネット

LISNER LIVE REPORT

ラジオネーム:かつべぇ
FM山陰
この度は、素晴らしいライブのリスナー・レポーターに選んでいただきありがとうございました。ライブ終演後、言葉にならないこの感動・感謝の気持ちをレポートにするという重圧も生まれてきました。というのも、様々なゲストが登場されるということは聞いていたものの、想像をはるかに超えるゲストが登場する超豪華なイベントだったのです。

 ライブ前に前座として登場されたのが、田内洵也さん。ギター1本で登場され、一節聴いただけで、一瞬にしてその歌声に惹き込まれてしまいました。

 いよいよ本編がスタート。桑田さん、サポートメンバーの皆さんが登場されると会場のボルテージが一気に上昇、最初の曲は、桑田さんのアコースティックギターで始まる『今日までそして明日から』でした。続けて歌われた桑田さんの楽曲『明日へのマーチ』に早くも多幸感でいっぱいになりました。

 桑田さんから「今日はフォークのイベントだから、君はロックを聴かないでしょ!!」という発言、まさかの最初のゲストは【あいみょん】さんでした。現代風にいうと「ワンチャンあいみょん出ないかな」と期待していましたが、まさかまさか本当に登場するとは…。大好きな曲『君はロックを聴かない』のイントロが鳴り響きます。あいみょんさんの歌声に桑田さんがハモるという贅沢さに冷静さを取り戻すのには時間がかかりました。あいみょんが出演のパートは、『悲しみは雪のように』、『偽者』、そして『白い色は恋人の色』。地元で弾き語りツアーに一度参加したことはありますが、極上のバンドサウンドで聴けたこともとても嬉しかったです。

 ゲストとゲストの間に桑田さんが1曲歌われる展開、サザンの『SEA SIDE WOMAN BLUES』は場つなぎというには勿体ないくらいの名曲で、久々に生で聴けたことに感動しました。

 続いてのゲストは、なんと【桜井和寿】さん。予想すらしなかった方の登場に、会場はまさにどよめきでした。『ケンとメリー~愛と風のように~』、次に披露された『HANABI』は本当に大好きな曲、桜井さんの歌声に正に「ホンモノだ!!」という興奮。続いて披露されたのが、サザンの名曲『慕情』でした。桜井さんの清んだ歌声で聴く慕情にうっとりする中、2番で桑田さんが歌われた時の「これこれ!!」という歓声。そして、“あの曲”が期待されます。『奇跡の地球(ほし)』を19年ぶりに聴くことができました。
 【何このイベント!!レポーター当たって、『奇跡の地球』聴けるなんて、正に“奇跡”じゃん】

 桑田さんは時間調整と言われましたが、加山雄三さんの大好きな楽曲『夜空の星』を聴くことができました。桑田さんは、「果たしてフォーク・フェスティバルでしょうか!?」という発言に爆笑。

 次のゲスト【原由子】さんの登場。『いちょう並木のセレナーデ』のイントロが鳴り響くと一気に涙腺崩壊。とにかく一度でいいから生で聴いてみたいと思っていた曲だったからです。原さんがギターを弾きながら歌われるというレアな場面でした。CMでも起用されている名曲『花咲く旅路』の後は、日本語訳で桑田さんと歌われた『風に吹かれて』。歌詞の込められた意味を感じて平和への想いを強くする。これこそフォークなのかなと感じる時間でもありました。

 突如歌われたのが『ヨイトマケの唄』。こんな贅沢な時間イベントがあっていいのでしょうか。

 続いてのゲストは、【吉井和哉】さん。昨年、ROCK IN JAPAN FESTIVALで聴いて以来、一年ぶりに再び聴くことができました。イエモン世代である私は『太陽が燃えている』は大好きな曲で、当然カラオケでも歌っていました。そんな青春曲をフォークイベントで聴けるなんて思っていませんでした。『東京』の後は、今回唯一知らなかった曲『みらいのうた』(スミマセン…)。でも、ライブで聴いて好きになる曲ってありますよね!?早速リピート再生して聴いています。

 ここまで登場のゲストとともに歌われた『悲しくてやりきれない』、『あの素晴らしい愛をもう一度』、『なごり雪』は、私がイメージしていたフォークフェスのイメージそのもの。(何度も言いますがゲストは想定外ですが!!)【心に染み入る名曲を武道館で聴いている。】

 最後のゲストとなったのは【竹内まりや】さん。イントロが鳴った瞬間、会場がまさかという歓声に反応して、全身鳥肌がたちました。名曲『元気を出して』の後は、ビートルズの『Two Of Us』。ラジオ番組で桑田さんとまりやさんでビートルズを聴いて、こんなに美しいハーモニーはあるのかと思っていましたが、ここでお二人のビートルズを聴けるとは思っていませんでした。私がサザンのファンになったきっかけの曲『涙のキッス』のイントロが流れるとこれまた涙腺崩壊。今回サザン、桑田さんの楽曲を桑田さんがハモリパートを歌うというレアな場面が多くありました。本編最後の曲は、『静かな伝説(レジェンド)』。最後に締めるには最適の曲、正に、会場が一体となり、極上の時間を過ごしました。
水を飲むことも忘れ、アンコールの拍手を送ると、ゲストミュージシャンが全員登場。全員が一列並ぶ光景、オーラと輝きがとにかく凄かったです。桑田さんのイベントに参加して覚えた曲『夢のカリフォルニア』、全員でのシングアウトは圧巻でした。歌詞カードも事前に配布されていた『今日の日はさようなら』、会場も含めて歌えるという贅沢な時間です。

 まさに”あっという間の夢のTONIGHT”、これで終わりかなと誰もが感じていた中、最後に届けてくれたのが『祭りのあと』でした。

 【九段下フォーク・フェスティバル‘25】という伝説のライブに参加させていただけたことに感謝してレポートを終わろうと思います。
 桑田さんはじめゲストの皆さん、サポートメンバーの皆さん、TOKYO FMはじめ全国のラジオ局の皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!
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ラジオネーム:まめっち☆
FM岡山
タイトル:「歴史的な一夜!音楽史に残る感動と熱狂で大成功」

武道館は開演前から熱狂に包まれ、桑田佳祐さんの「フォークの真骨頂」と豪華なゲスト陣との競演により、まさに「特別な夢のステージ」となりました。特に、昭和フォークや1960年代〜1990年代の名曲群が会場の感動を最高潮に高め、観客の皆様に「心の栄養と幸せパワー」を最大限に提供できたことを確信しています。

1.開演前の「余韻」と会場の熱気

開演前から会場には昭和のフォークソングや洋楽が響き渡り、「ザ・九段下フォーク」らしい余韻と興奮が満ちていました。武道館という全てのアーティストの憧れの地で、観客の笑顔が溢れる最高の雰囲気を作り出せていたことは特筆すべき点です。

2.「宇宙を超える」サプライズ・コラボレーション

シークレットゲストとして登場された、あいみょんさん、桜井和寿さん、吉井和哉さん、原由子さん、竹内まりやさんとのコラボレーションは、まさに「宇宙を超えるサプライズ」でした。豪華絢爛な「歌謡祭」さながらのステージは、観客の心を鷲掴みにし、驚きと感動が次々と押し寄せました。

3.桑田さんの「魔法」と演奏陣のプロ意識

神々しい光を浴びて登場された桑田さんは、「アイドルのようなキラキラした姿」と「桑田節全開」の軽やかな魔法のような音で武道館全体を引き込みました。また、バックメンバーによる煌びやかなアレンジや、曲のイメージを次へ繋ぐ繊細な演奏も、フォークの世界観を深めることに大きく貢献しました。

4.最高のパフォーマンスを支えたチーム力

今回の成功は、ステージ横でキビキビと動き、素晴らしい音楽性を高めたPAチーム、ステージサポーター、そして出演者の魅力を最大限に引き出した撮影チームのプロフェッショナルな働きがあってこそです。皆様の力強いサポートに心より感謝申し上げます。


この成功体験を次の企画へと繋げ、「桑田佳祐さんワールド」をより深く、広く展開していきたいです。
改めて、ご出演いただいたアーティストの皆様、そしてこの夢のステージを実現してくださった全スタッフの皆様に、心からの感謝を込めて。
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ラジオネーム:岡山のT
FM岡山
リスナー・ライブレポーターに選んで頂きありがとうございました。
九段下フォーク・フェスティバル'25に参加させて頂き、歴史に残る最高の日となりました。

オープニング・アクト田内洵也さんの『深川のアッコちゃん』で始まり、桑田さんをお迎えする気持ちが整いました。
いよいよ桑田さんが登場し、歌声に癒され、時が過ぎていきました。
大好きな桑田さんのMCを楽しんでいると、「今日、君はロックを聴かないんですよ」と何か意図のある言葉があり、あいみょんさんが登場したときは、ビックリしました。桑田さんとあいみょんさんのコラボを、ここで見られるとは、最高のひとときでした。
コラボが終わり、桑田さんのソロで、気分を落ち着かせたところで、次のシークレットゲストが。
次のゲストには、度肝を抜かれました。
さ、桜井和寿さんが、出ててきたではありませんか!?
会場のみんなが、一瞬息を呑み、すぐさま最高潮のボルテージになりました。
また、『奇跡の地球』を、歌われたときは、最高の盛り上がりと、感動をしました。

次に原由子さんが登場したときは、やっぱりサザン最高って思える安定感でした。
途中、伊右衛門のCM曲となっている曲紹介の際に、次なるゲストのヒントが隠されてるなんて、思ってもいませんでしたが、桑田さんが、『伊右衛門、、、(THE)YELLOW MONKEY?』と言ってたのを、次のゲストが登場した瞬間に思いだし、やはり桑田さんのMCには、シャレがある~って嬉しくなりました。

4名ものシークレットゲストの登場に、音楽でお腹いっぱいになるという初めての感覚になりました。

最後のシークレットゲスト、竹内まりやさんの登場には、腰が砕けてしまい、すぐさま立つことが難しかったです。
生の竹内まりやさんを見られて、この上ない幸せです。
竹内まりやさんも言ってましたが、さすが桑田さんの人徳です。

開催して頂いた、TOKYO FM様、桑田佳祐様、シークレットゲストの皆様、協賛企業様、全てのスタッフ様、本当にありがとうございました。
そして、開局55周年、放送30周年おめでとうございます。

また、最後に協賛企業様からのお土産も美味しく食させて頂きます。

原由子さんの伊右衛門CM曲からの、THE YELLOW MONKEY吉井和哉さんの登場、最後にお茶の伊右衛門のお土産と言う、三段落ちに笑ってしまい、笑顔で帰宅させて頂きました。
THANK YOU SO MUCH
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ラジオネーム:はーぶ
広島FM
昨年のROCK IN JAPAN FESTIVALでの夏フェス卒業宣言から1年余り、桑田さんが秋フェスで返ってきてくれた。今回のフェス、「九段下フォーク・フェスティバル’25」と題されており、フォークに馴染みがない私でライブについていけるかどうか不安ではあったが、ライブが始まるとそれは取り越し苦労であることがわかった。フェスのゲストが事前に発表されておらず(こんなフェス今まであった?)、桑田さんからは「たいしたゲストは来ません」と言われるだけだった。私の予想は、フェスのロゴから、マリーゴールドの花→あいみょんさん?、黄色いサル→THE YELLOW MONKEY・吉井さん?、事前のラジオ放送から原由子さんであった。

 開園時間になり、唯一事前発表されていた前座の田内洵也さんが登場し、『深川のアッコちゃん』をギター1本で披露(桑田さんに似てない?)し、会場がいい雰囲気に包まれた。

 前座が終わり、バンドメンバーに続いて桑田さん登場。吉田拓郎さんの『今日までそして明日から』を歌唱(あー、フォークフェスだなあ)。続けてフェス前日に放送された『ただいま夜遊び』でも歌われ(桑田さんの曲の中でもフォークに合うなあと思っていた)た、『明日へのマーチ』を披露され、もう気持ちは出来上がっていった。

 ここで桑田さんから「たいしたゲストは来ません」というのは嘘で、「たいした人しか来ない」とお詫びが入る(みんなスペシャルなゲストが来ると思っていましたよ!)。フォークフェスなので、「今日、君はロックを聴かないんですよ」と桑田さんが言い出す(あ、これ曲紹介?あいみょん来る??)、演奏が始まって予想していたあいみょんさんが登場し、『君はロックを聴かない』を桑田さんとともに披露。あいみょんさんのお父さんが好きで聞いていた浜田省吾さんの『悲しみは雪のように』、桑田さんが好きでリクエストしたあいみょんの『偽者』(個人的には『マリーゴールド』が聴きたかったが、実際に『偽者』を聴くとこのフォークフェスに合っていたので、さすが桑田さん選曲最高)、ベッツィ&クリスの『白い色は恋人の色』を次々に披露され、観客は大興奮であった。

 ここでただいま夜遊びでも歌われた、サザンオールスターズの『SEA SIDE WOMAN BLUES』を桑田さんがしっとり歌い会場を落ち着かせる。そして、BUZZの『ケンとメリー~愛と風のように~』のイントロとともに次なるスペシャルゲストMr.Childrenの桜井さんが登場(まったく予想してなかったのでビックリ!)し、桑田さんとデュエット(桑田さんと桜井さんが揃った、あの曲が聴けるかもと期待が高まる)。その後、ドラマ主題歌でもあったMr.Childrenの『HANABI』、桜井さんがサザンの曲で大好きな『慕情』を披露。「最近よくものまねされているよね」と桑田さん(あ、くるな)、そして桑田佳祐&Mr.Children『奇跡の地球(ほし)』のイントロが流れ、今日一番の大歓声に包まれた。(念願であったこの曲が聴けたことに関して個人的なことを書かせていただきます)。

 この曲がリリースされた1995年、内気で野暮ったい大学生活を送っていました。サザンや桑田さんの曲が好きで聞いてはいましたが、友人がカラオケで『奇跡の地球(ほし)』を歌っていても何もできないような、何事にも一歩踏み出せないような状況でした。サザンや桑田さんのライブで、アクティブにされている観客に羨望の眼差しを向けていました。それから時は流れ、2018年のNHK紅白歌合戦でのサザンオールスターズのパフォーマンスに私の中で衝撃が走り、居ても立っても居られなくなり、応援団に入会しました(遅咲きのサザンファン誕生です)。それから私なりではありますが、サザンと桑田さんを追いかけてきました。幸運にもライブレポーターに当選して、今回のフェスに参加する機会を頂きました。『奇跡の地球(ほし)』のイントロが流れた時、『俺、今、武道館の2階スタンドに立って、生で桑田さんと桜井さんの『奇跡の地球(ほし)』聴いている。現実なのか?30年前に比べて一歩踏み出せたのかな。30年前に羨望の眼差しだった観客に近づけてるのかな。』と熱い思いがこみ上げて、涙が止まりませんでした。2018年のNHK紅白歌合戦でのサザンを観ていてすぐに応援団に入会した奇跡(軌跡)、リスナー・ライブレポーターに当選した奇跡、桑田さんが桜井さんにオファーされ武道館で歌唱された奇跡、いくつもの奇跡が重なって今回体験することができました。感謝しかありません。Thank you so much!!(本文に戻ります)

 ここでまた、『ただいま夜遊び』で放送されていた加山雄三さんの『夜空の星』を桑田さんが歌い会場を落ち着かせる。次なるスペシャルゲスト、サザンオールスターズの原 由子さんがギターを持ち登場し、『いちょう並木のセレナーデ』を歌唱(ギターのサウンドと原さんの歌声がさわやかに聞こえる)。お茶のCMでお馴染みの曲『花咲く旅路』の曲振りで、桑田さんが「伊右衛門(イエモン)」、「イエモン」と繰り返し(あ、これはイエモン吉井さんあるな)、『花咲く旅路』が披露される。続けてボブ・ディランの『風に吹かれて』を歌唱するが、とても60年以上前の曲とは思えない。

 桑田さんが美輪明宏さんの『ヨイトマケの唄』を熱唱して、会場を暖かいムードに包み込む。一転してロックなイントロが始まり、THE YELLOW MONKEYの吉井さんが登場し、『太陽が燃えている』を披露(もうフォークとかロックとか関係ないな、楽しめばいいんだ)。桑田さん、吉井さんともにガンを経験されたということで、意義深い共演であった。吉井さんが大好きという、桑田さんの『東京』を熱唱し、今度は桑田さんが大好きという吉井さんの『みらいのうた』を歌唱した(初めて聴く曲であったが、心にしみる歌だった)。

 そのあと、再び桜井さんが登場し、ザ・フォーク・クルセダーズの『悲しくてやりきれない』を歌唱、そこに吉井さんが加わり加藤和彦・北山修の『あの素晴しい愛をもう一度』を歌う。替わって次にあいみょんさんが登場し、イルカさんの『なごり雪』を歌唱。(これぞフォークソングという曲を今の時代に聴いても、いいものは良いんです。)

 この後全員揃って歌唱して終了かなと思っていたら、なんとまたスペシャルゲストが登場するなんて。聞き覚えのあるイントロに乗って、竹内まりやさんが登場し、『元気を出して』を歌唱。続いてビートルズの『Two Of Us』、竹内さんが好きな曲であるサザンオールスターズの『涙のキッス』を歌唱した(このフェスじゃないと絶対聴けなかった)。ここに原さんが加わり竹内さんの『静かな伝説(レジェンド)』を3人で歌唱して本編終了。

 アンコールでは、桑田さんの他今日登場した全ゲストが登場し、ママズ&パパスの『California Dreamin’ (夢のカリフォルニア)』を全員熱唱して、森山良子さんの『今日の日はさようなら』を武道館全体で合唱した。ゲストが舞台を去った後、最後に桑田さんが『祭りのあと』を熱唱し、夢のような時間は終わりをむかえた(『祭りのあと』の生歌唱が初めて聴けて涙が止まりませんでした)。

 伝説になりそうな今回のフェスに参加させて頂き、ありがとうございました。
 本物のフォークソングはいつの時代に聴いても、いいものはいいと思うことができました。
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ラジオネーム:恋するウサギちゃん
広島FM
私は夢でも見ているのでしょうか…
あの夜、私の頭の中はこの言葉でいっぱいでした。
奇跡としか言いようのない贅沢過ぎる時間。語りつくせない感動の中から、私なりに3つのテーマに絞ってレポートします。

①忘れちゃいけない『深川のアッコちゃん』

録音したラジオを何度も聴き、一曲まるごと歌えるほどになっていた私はまるで親のような気持ちで洵也さんに『がんばれ!』と熱い視線を送っていました。

武道館という大舞台で大きなプレッシャーもあったはずなのに、彼はそれを感じさせない堂々たる歌唱で会場全体を引き込みました。

気づけば会場中が手拍子をしながら彼の歌に夢中になっていて、曲が終わるころには切なさで胸がいっぱいに。これから彼が大きく羽ばたいていくことを、これまた親目線で確信せずにはいられない、そんな素敵な歌声でした。


②豪華すぎるゲストとスペシャルミックス

一人目のゲストとしてあいみょんさんが登場した瞬間、武道館はどよめき、歓声と興奮が渦を巻きました。まさかこの後、続々と登場するゲストによってそれが何度も繰り返されることになるとは…このとき誰も予想していなかったはずです。

私も見ず知らずの隣の方と目を見合わせ一緒に驚き、震え、涙しました。

誰もが知る名曲、ゲストの方々がそれぞれに想いを込めて歌う桑田さんの曲。

そして桑田さんがそこにコーラスとして寄り添う光景はあまりにも尊く、今自分が“特別な時間”の中にいるのだと改めて実感しました。

最後のシングアウトではママス&パパスの『夢のカリフォルニア』を全員で歌唱。

ステージ中央に並んだ6人の姿は、まるで時代を超えて刻まれた一枚の写真のようで、息を呑みました。“私たちは今歴史を見ている”。そう思わずにはいられない、圧巻のフィナーレでした。

ゲストと桑田さんの掛け合いは、時に笑って、時に泣けて、心温まる優しい時間。

お互いへの大きな愛とリスペクトを強く感じました。



③選曲がスゴイ!

今回のセットリストは、ただの「豪華コラボ」ではありませんでした。

桑田さんの“音楽への愛”と、“フォークという文化へのリスペクト”が一曲一曲に込められたまさに魂のカリキュラムだったと思います。

まず圧倒されたのはフォークの原点から現代へと続く流れ。

開幕の『今日までそして明日から』で“原点回帰”を掲げたあと、続くあいみょんさんの『君はロックを聴かない』で次世代に受け継がれたフォーク魂を感じました。

そしてゲストごとの神選曲。

桜井和寿さんの『HANABI』、吉井和哉さんの『太陽が燃えている』、原さんの『花咲く旅路』、竹内まりやさんの『元気を出して』。

どれも耳馴染みのある名曲ばかりで、イントロが流れた瞬間客席から一斉に歓声が上がり、会場の熱気が一段と高まりました。桑田さんに会う目的で訪れた会場で、まさかこれらの曲をご本人の歌唱で聴けるなんて夢にも思わず、胸の鼓動が早くなり興奮で息が詰まりそうでした。

また桑田さんリクエストで初めて耳にしたあいみょんの『偽者』や吉井さんの『みらいのうた』も胸に残る名曲で、あれから何度も聴き返しています。

この“メジャー曲”と“隠れた名曲”のバランスが絶妙で、どの世代の心にも響く構成になっていました。

そして合間に挟まれる桑田さんの歌唱もまた神選曲。

『SEA SIDE WOMAN BLUES』や『ヨイトマケの唄』など桑田さん自身のルーツと重なる情念がほとばしり、熱気の中に一瞬の静寂が訪れた瞬間「やっぱり桑田さんだ」と心の底から思いました。

『またライブで聴きたい…!』と切に願っていた曲をいくつも聴くことができ、ファンとして願うことすら憚れるような“おおきな夢”を現実として見させていただいた夜でした。


【総評】

いつものライブでは緩急の波がありますが、今回のフェスは最初から最後までずっとピークのままでした。

ホストに徹した桑田さんは、常に仕切って盛り上げ、歌って弾いて、まさにノンストップ。この壮大なイベントに懸ける、桑田さんの並々ならぬ覚悟と情熱を感じました。

それでいて終始本当に楽しそうな桑田さん。その笑顔を見ているだけで、私も幸せで胸がいっぱいになりました。

“北の丸タイガー&ドラゴン”の皆さんの演奏も圧巻。

ハイペースな展開でも一音一音が美しく、心が弾む瞬間が何度もありました。

そして最後に「祭りのあと」で、きちんと“桑田佳祐”を堪能させてくれる締めくくり。

どこまでもファンの心をわかってくださる方だと、改めて思いました。


あの日、私たちは間違いなく日本で、

いや世界で一番、贅沢で幸福な時間を過ごしていました。
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ラジオネーム:みーたん
FM山口
「フォークとは何ぞや」昭和40年代後半生まれの私にとっては「フォーク」は学生運動、反戦歌、そんなイメージ。「桑田さんがフォーク・フェスティバルやります」宣言をしてから、「フォークソング」をスマホで検索して、中学時代に合唱した『あの素晴らしい愛をもう一度』や『今日の日はさようなら』がフォークソングだと知り、何となくのイメージはつかんだものの、まだ分からないことだらけ。とにかく、桑田さんに「フォークとは何ぞや」をしっかり教えていただきたいと思い、いざ武道館へ。
冒頭、吉田拓郎さんの歌から始まりました。この曲は桑田さんと同じ年の私の相方から、「フォークといえば拓郎」と教えられていたこともあり、あっ!キタキタとなぜか嬉しくなる私。
しかし、ここから、見事に私のイメージしていたフォークフェスが脆くも崩れていきます。
あいみょんさんが登場、ロックを歌うあいみょんさん、そして、Mr.Childrenの桜井さんの登場、サザンの大黒柱・原さん、THE YELLOW MONKEYの吉井さん、そして、私の中では現実世界に本当に存在しているのだろうかとずっと思っていた竹内まりやさんの登場。皆さんそれぞれがご自身の代表曲を歌い、ご自身が好きなサザンの曲を歌い、そして、フォークソングの代表曲を歌う。ゲストの方の横で楽しそうにギターを弾き、一緒に歌う桑田さんがとても楽しそうなのが印象的でした。桑田さんはあの日は間違いなく、どこの大学にも高校にもいる実行委員としての役目を忘れて、自分も一緒にノリノリで楽しんでしまう「文化祭実行委員長」でした。
振り返ってみると、あいみょんさんは10代、20代、30代世代の青春時代の象徴、ミスチルとイエモンは40代、50代の青春時代の象徴、原さんと竹内まりやさんは50代、60代世代の青春時代の象徴ではないかと思います。それぞれの青春時代の象徴が「歌」というバトンをあのステージ上で繋いでいたのではないか、そう思います。
「フォークとは何ぞや」、それは、世代を越えて歌い継がれるもの、口ずさまれるもの、心に響くもの。そして、青春の歌。これがフォークフェスに参加して、私が導き出した答えです。桑田さん、間違っていたらすみません。
夢のような本当に素敵な文化祭にご招待いただきありがとうございました。
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ラジオネーム:なーちゃん。
FM徳島
いつだったか、タレントの小堺一機さんが、サザンオールスターズのことを「富士山みたいなバンドだ」と例えていたことがある。
日本人にとって、富士山は一番身近な存在だけれど、簡単には登らせてもらえない神々しくて遠い存在だから、という理由からと記憶している。
2025年10月12日 。
日本武道館に到着。
集まった人々の年代の幅広さに、
身につけているTシャツの多種多様さに、年輪を感じ、「やっぱり富士山だ」と思う。

「THANK YOU SO MUCH」ツアー後、『夜遊び』では「仕事がない」と嘆いていた桑田さん、オープニングアクトの田内洵也さんのプロデュースに始まり、MCは、住吉美紀さんにお願いして~とか、実はせっせと今日のステージの構想を練り、着々と準備していたから、結構忙しかったはずだ。
この後登場するとんでもなく豪華なゲストに度肝を抜かれるみんなの顔を想像しながら•••

初めに、あいみょんさん。
彼女の歌は、聴いていると絵が浮かぶ。
桑田さんとの声の相性もよく、客席のあいみょんパパもさぞかし感激されたのではないだろうか。

続いて、桜井和寿さん。思わず
えーーー❗と大きな声を出して
驚く。ミスチルで一番好きな『HANABI』が
生で聴けるなんて、何て日だ❗
で、桑田さん桜井さんといえば
.....けどフォークフェスやし、まさかね。と、思ってたらキタ-----------‼️
『奇跡の地球』
今、ここがまさに
🎵きせーきのーほしーーー🎵

原坊とのデュエット『いちょう並木のセレナーデ』は、このフェスにぴったりで、音楽っていいな、夫婦っていいな、仲間っていいな、とじんわり涙が出てきた。

桜井さんが、歌う『慕情』
イエモン吉井さんが歌う『東京』
最後に登場した竹内まりやさんが歌う『涙のキッス』
選曲にまつわるエピソードも含めて素敵すぎた。
特に、まりやさんのスーパーでお買い物中『涙のキッス』が有線で流れて、「佳ちゃんには、元気で帰ってきてもらわなきゃ」と涙したお話には、私自身当時の似た体験がよみがえり、泣けてきた。
にこにことギターを弾いている桑田さんを見ていると、今この瞬間を共有できている幸せと、元気になってくれて本当に本当によかったという万感の思いで、涙があふれ、つけまつ毛がとれそうになった。

終始リラックスした表情で、ゲストの歌を一歩引いて見守る桑田さんの横顔は本当に素敵で、
一曲一曲こまめにギターを取り換えて、丁寧にステージを作り上げようとするその姿勢。
『ヨイトマケの唄』は、国宝レベル。
『祭りのあと』は、ノーベル平和賞。
あなたはやっぱり手が届きそうで
届かない、富士山だ。

一夜限り、今夜限りだからこその
ステージと観客の一瞬に賭ける思い、エネルギーが一体となって
武道館が小さくさえ感じた異空間だった。

終演後、九段下までの道を大勢の人達とぞろぞろと移動しつつ、
ふと思いたって、ホテルまで歩くことにした。駅を過ぎると、嘘のように人並みも途絶えて、さっきまでの
キラキラした光景が「もしかしたら夢だった?」て思えるほどの静寂に包まれた。が、右手にお土産の伊右衛門。
やっぱりあれは現実だったと
確信した。

最後に、ファン歴47年の私ですが、
SAS応援団、一般 (ついでに「おかえり茅ヶ崎ライブ」も)、ことごとく落選し、落ち込んでいたところ、このライブレポーター募集に一縷の望みをかけ、見事当選させていただき、心より感謝いたします。確かに、超超超人気者の桑田佳佑さんは遠い存在ですが、ラジオを聴いているときは、
とっても身近で、これぞラジオの魅力だと思うんです。
これからも、TOKYO FM 『やさしい夜遊び』 共にますますのご発展を願っています。
この度は、奇跡の一夜に立ち会わせていただき、本当にありがとうごさいました。
ひ孫の代まで語り継ぎます。
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ラジオネーム:shu
FM徳島
今回のライブの抽選に落選してガッカリしてた時、FM徳島でリスナー・ライブレポーター募集を知り応募させて頂きました。まもなく当選のメールを頂き、信じられない気持ちでライブ当日を待ちわびていました。

 ライブは耳に馴染んできていた『深川のアッコちゃん』からスタートした後、いよいよ桑田さんが登場してフォーク・フェスティバルらしい2曲でのオープニングでした。こんな感じかなと思った直後でした。なんとあいみょんさん登場で『君はロックを聴かない』を聴かせてくれるなんて度肝を抜かれました。会場の雰囲気が一変し、みんなのボルテージも上がりました。

次に桜井和寿さんが登場して、私が聴き込みカラオケで歌っている『奇跡の地球』を生で聴けるなんて悶絶ものでした。その後、吉井和哉さん原由子さんとサプライズは続いて、とどめは竹内まりやさん登場でした。今回ゲストがご自身の曲だけでなく名曲を歌ってくれるなんてサービス満点です。また桑田さんのコーラスや皆で歌ったりと盛り沢山で、さすがのエンターテイメントぶりでした。

 伝説の一夜になるであろうライブに参加出来て非常に嬉しく思います。ライブ参加の機会を与えて頂き誠にありがとうございます。これからも『やさしい夜遊び』他TOKYO FMの番組をFM徳島で楽しませてもらいます。
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ラジオネーム:毎日うどん
FM香川
今回は、九段下フォーク・フェスティバルのリスナー・ライブレポーターに選んでいただき、本当にありがとうございました。

幅広い世代に愛される素晴らしいゲストと楽曲に彩られた、フォークソングの枠を飛び越えた絢爛豪華なフォークフェス。
盆と正月が10年分ぐらい一緒に来たような衝撃でした。

サザンのライブやソロのライブはもちろん楽しいですが、いつもとは違う活動をしている姿を見られるのも楽しい。
何を歌っても、誰と歌っても、ステージで桑田さんが楽しんでいる顔を見られるのが嬉しい。

普段から「この曲を歌ってほしい」ではなく「まさか、この曲が聴けるとは」「こんな姿が見られるとは」を大事にしている自分としては、今回のフェスは奇跡のようでした。

田内洵也さんをプロデュースした事、その田内さんが武道館で歌った事も奇跡。
あいみょんさんと『悲しみは雪のように』を歌ったことも奇跡。
桜井さんと『慕情』、原さんと『風に吹かれて』、吉井さんと『東京』、まりやさんと『涙のキッス』を歌った事も、この日歌った曲全て、この日見た光景の全てが奇跡。

そして、その中で個人的に究極は『奇跡の地球』

まさか奇跡の地球を生で聴ける時が来るとは。
もしかしたら歌うんじゃないかと身構えてましたが、イントロが流れた瞬間に心は30年前の17歳に戻って号泣。
また歌う機会はあるかもしれないけど、その場に居られるかどうか分からないと考えると、本当に今回のフェスに参加できてよかった。

そしてその究極を更に超えるのが原さんの存在。
今回のゲストは当日まで分からないという中で、たぶん原さんは出るだろうなとは思っていたけど、実際に原さんが登場した時のあの安心感。
サザン以外のステージで2人が並んだ時の安心感。
桑田さんが原さんを菩薩というのは、こういう事なんだろうと。


本当に素晴らしかった『九段下フォーク・フェスティバル’25』
フォーク以外もいっぱい歌うフォークフェス(笑)
日本のTOP OF THE POPSが企画すると、フォークフェスティバルをここまで昇華させてくれるんだなと思いました。
もし来年もあるのであれば、必ず行きたいと思う素晴らしいフェス、最高の文化祭でした!!

桑田さん、原さん、あいみょんさん、桜井和寿さん、吉井和哉さん、竹内まりやさん、北の丸タイガー&ドラゴンのみなさん、田内洵也さん、住吉美紀さん、九段下フォークフェスを支えてくださったスタッフの皆様、長きにわたって『夜遊び』を放送してくれるTOKYO FMさん、いつも聴いているFM香川さんに心の底からTHANK YOU SO MUCH!!
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ラジオネーム:りん
FM香川
この度はTOKYO FM 開局55周年及び「桑田佳祐のやさしい夜遊び」放送30周年おめでとうございます!!
(ここからフェスを回想しながら綴っていきたいと思います。当日は想像以上の高揚と興奮で勘違い等あるかもしれませんがどうかご了承ください。)


『THANK YOU SO MUCH』ツアーの余韻も残る10月12日、ワクワクで迎えた日本武道館『九段下フォーク・フェスティバル”25』フェスのロゴの伏線に気がついたのは9月末、当日はその伏線回収の楽しみもありました。
オープニングアウトの田内洵也さん『深川のアッコちゃん』どこか懐かい昭和のショートストーリーを見ている感覚になり会場の雰囲気を温めてくれました。素晴らしい歌唱力!!田内さん、歌っている表情が桑田さんに似てるって思ったのは私だけじゃないはず!!
本編お待ちかねの一曲目は吉田拓郎氏の『今日までそして明日から』いい感じのスタートから『明日へのマーチ』で一気に多幸感!!
この後桑田さんが「君は今日、ロックを聴かないんですよ」と言い出し、演奏が始まると1人目のゲストあいみょんさん登場『君はロックを聴かない』を歌い上げる。また観客席にはあいみょんのお父様がいらっしゃるということで桑田さんが2階席に向かって「お父さーーん」と手を振ると200人位が手を振り返す様。。なので本物はわからず 笑

そして2人目のゲストはびっくりMr.Children・桜井さん「お招きいただき、ありがとうございます!」と登場!!驚き過ぎて倒れそう!!『HANABI』を熱唱し、『奇跡の地球』を聴けたことが私にとってまさに奇跡で!!ちょっと現実とは思えない程もう奇跡だったのでした。
3人目のゲスト原坊がアコギを下げたフォーク女子姿で登場。めちゃくちゃ可愛い♡『花咲く旅路』でそよ風を感じ、レアなギター姿にきゅんとしました。そして個人的に感動だったのは桑田さんの『ヨイトマケの唄』なんだかお母様を思い歌われているのでは?と思う程、魂が込められていて聴き入ってしまいました。桑田さんの感情が想いがダイレクトに伝わってきて鼻の奥のつーんが止まりません。そして、これは本当に凄いと思ったのが桑田さんご自身が3時間ステージを一度も降りず、歌ったり演奏したりハモったりしていたこと。ここに桑田さんのお人柄が出ていらっしゃる。そしてそれをする体力も凄い!!

続いて4人目のゲストは黄色いお猿THE YELLOW MONKEY・吉井和哉さん、病後の喉を気にされていて桑田さんに「上手く歌えるか分からないけど頑張ります。」と伝え『みらいのうた』を熱唱。この曲は吉井さんの癌の闘病から復活までのドキュメンタリー映画『みらいのうた』と同じタイトルとのこと。桑田さん吉井さん共に癌サバイバー、お二人が病を経て第一線でご活躍されていることが現在闘病中の方やそれを支える方にとって勇気や希望に繋がればいいなと感じました。


そして5人目最後のゲストは竹内まりやさん。美しかった〜。『元気を出して』を生で聴けるなんて。『Two of Us』温かく伸びやかな歌声が心地良かった!!

サザンの『涙のキッス』、桑田さんと原坊がコーラスで参加した、まりやさんの『静かな伝説』を3人で歌唱。この曲は桑田さんと原坊に向けて歌ったのだろうと推測。。まりやお姉ちゃんの愛を感じました。

アンコールが始まると桑田さん、全ゲストが登場「シングアウト!!」の掛け声と共にママス&パパスの『California Dreamin'(夢のカリフォルニア)』を全員で熱唱。『今日の日はさようなら』を観客も含めて会場全体で合唱。唯一無二の一夜が終わる。。。はずが桑田さん自身のソロナンバー『祭りのあと』を披露し約3時間におよんだ奇跡のイベントの幕が下りる。

とにかく色んな場面で興奮や感動の涙が出た3時間。光栄なことにリスナーライブレポーターとして参加させていただいたことに感謝しております。素敵な企画をありがとうございました。

※あと、あと、ゲスト匂わせフェスロゴ楽しかったです。ロゴが出来るまでのエピソードをどこかで教えていただければ嬉しいです
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